冷戦
冷戦とは・・・、まあ下を見てくれ。
目次 |
[編集] 概要
冷戦(れいせん)とは、東暦(東側諸国の暦)1953年の核の冬で地球がシベリア化した第三次世界大戦のことである。 これにより人類が幼年期ならぬ氷河期に戻った。 その際大半の人類はあまりのスターリンショックに記憶を改竄されてしまった為、この出来事を覚えていない人も多いのではないのであろうか。 だが私はここに書き記す、かつてあった悲劇を、真実を。 尚、一部の学者によればこの出来事は地球とは関係のないパラレルワールドや平行世界で起こった出来事ではないか、と言われているがそんな事はない。
- それは8月29日に訪れた。ソビエト連邦セミパラチンスクで核実験が成功、これを受けてアメリカ合衆国のW15/NetskyがICBMを発射、ソ連では核攻撃を警報してくれたコンピュータ様が嘘をついていると主張する撹乱分子のスタニスラフ・ペトロフ中佐が粛清されて「皆殺し兵器」を作動、全面核戦争が勃発した。
- これに対して氷河期が到来した理由として、地球に巨大な隕石が飛来したという説がソ連の科学者によって唱えられたが、エイブルアーチャーを隠蔽するこみん☆てるんの陰謀である。
- ソ連のProp-M型歩行ロボット戦車T-80神が「人類がホロン部」とか言って侵入してきた帝国主義者を駆逐しれくたが、バグのせいか自軍も攻撃してきた、よって中の人であるイワン大尉には督戦隊として名誉が与えられた。 あれ?イワンてヴぉルギンの愛人の少佐じゃ・・・
- ウラジーミル・レーニンは凍えてしまい、以後冷人と呼ばれ、ソ連北東部で発掘されたそのミイラは「毛が無いマンモス」として展示されている。
- ネアンデルタール人のようにミーシャという熊が崇められた。
- 中には、「羽の生えたピーマンのような化け物を見た」という人もいるが真偽のほどは定かではない。
- 寒かった、本当に寒かった。
[編集] 各国の動向
この際、「UFO(Unidentified Flying Object)」を見たという報告が各国において数多く寄せられた為、一部の国では地球外生命体を対象とした警戒態勢が敷かれていた。
- 中国は大勢の国民が双眼鏡で空の様子を観察していた。
- 韓国は新型の大型望遠鏡で宇宙空間を観察している、と主張した。
- 一方ソ連はレーザー兵器搭載軍事宇宙複合体ポリウスを使った。
[編集] 地球全土を対象とした巨大暖房機
この事態を重くみたアメリカの機関NASAは、当時最先端の科学技術を持っていた世界的企業、SONYと連携して地球全土の気温を本来の温度まで回復させる巨大暖房機「PS3(Play Station3)」の開発を進めた。 結果からいえば、この暖房機は完成はしたもののSONY側が「自社製品なのでついクセで取り付けてしまった」という電子回路「SONYタイマー」の発動により自壊し、修理返品は不可となってしまった。
その後、PS3は改良を加え一般家庭向けの暖房器具として販売された。 発売日には午前4時から人が店の前に並び、警察まで出動する大混乱となった、この時客の一人として並んでいたヴェルジャネーゾ卿から発せされたセリフ、「物売るってレベルじゃねぇぞ!!」は今でも広く活用され愛されている。
[編集] 被害状況
- 地域によっては氷点下80度以下の気温を計測した地域もものすごおくあり、そのような地域では食い物や肉等を育てる事は出来なかった為、各国で食糧不足が相次いだ。
[編集] 当時話題となったニュース
- 各国でUFOと思われる謎の飛行物体が発見される。
- UFO発見に伴い羽の生えたピーマンのような化け物を見たという報告が殺到する。
- 同時期しょうこ画伯失踪。
- 「プレステ3」で大混乱(NNN)←ヴェルジャネーゾ卿の出演した放送局である。
- 同時期、任天堂から床下暖房システム「Wii(ウィー)」が発表される。
[編集] その時各国の参謀長は
自分達の愛すべき国民、いや世界の危機が訪れていたというにもかかわらず各国のお偉いさんったら冷暖房完備、食料も貯蓄されている冷戦作戦室で談笑等をしながらくつろいでいたという噂。
- 「おい参謀長なんとかしろよ!!世界の危機ってレベルじゃねーぞ!!!」
[編集] 関連項目
| この項目「冷戦」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |