利用者:キッコーマソ/おすすめ記事過去ログ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
利用者:キッコーマソ#UCP日本語版 今月のおすすめ記事の過去ログ。
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[編集] 2008年
[編集] 2008年8月のおすすめ記事
- UnNews:環境省、「24時間テレビ 愛は地球を救う」に対して深夜放送の自粛要請 - 思わず共感した。
- UnNews:外務省、琉球諸島に海外渡航情報(危険情報)発表 - 巧い!素晴らしい!沖縄民が親中国派かどうかは微妙だが、沖縄民の多くが日本本土(政府含む)にある種の反日感情を抱いているのは確か。米軍基地問題をたった一県に押し付けられたり、アメリカ統治下の円高ドル安政策(※沖縄の製造業を破滅・失業に追い込み、地元民を米軍施設に従事させる狙いがあった。本土は1ドル360円なのに、沖縄だけ1ドル120円に設定された。当然、輸出指向型産業などやっていけるはずがない。)なんて敷かれたり、米軍が少女を襲う事件が社会問題になったり……。これで不満でないわけがない。
- 冬眠 (草野心平) - 久々にこの記事の投稿者の本気を感じた。知らない人にも分かり易い、これ大事。
- ペニス (愛玩動物) - いいねいいね、こういうマジメにバカやってる記事。内容は下品なはずのに、あまり下品な感じがしない。
- 百合声優 - 確かに、ここ1、2年の声優界ではそんな空気がある。その方がキャラが確率しやすいしね。
- 電話帳
- 赤羽線
- エクストリームスポーツ禁止運動 - うん、安易にエクストリーム記事を作るべきではないね。
- エクストリーム・竹島論争 - 乱造気味のエクストリームスポーツ記事だけど、こればっかりは確かに「エクストリーム」(過激)・危険かもしれない。
- 佳奈様 - 佳奈様といえば、植田佳奈だろJK。
- 終戦の日 - カフカス地方(カスピ海近辺)だけでも「第二次チェチェン紛争」やグルジア紛争が続くなか、「真の終戦の日」が来るのはいつになるのやら。
- うーん……巧いなあ。空白の部分とか、かなり効果的な手法だと思う。この執筆意欲とスキルを見習わなければ。
- 現実逃避 - 奥が深い。アレとかも現実逃避なのか。
- 自由研究にすると親呼び出しを食らう課題の一覧 - 明らかに二番煎じだけど、内容はそこそこの出来かも。
- はりまや橋 - この橋、ショボいにもほどがあるだろ
- 風物死 - なんて不謹慎な記事なんだ!面白いからいいけど。
以下、1~10日分
- エクストリーム・ストリート・サバイバル - 結局、大事件は起きなくてなにより。
- 犯行声明 - 犯行予告ブームもそのうち沈静化すると思うけど、警備にあたる人達はいい迷惑。
- 日本ユニセフ - 「ユニセフ」と「日本ユニセフ」って別物?初めて知った…。
- ポエム - ポエム的な文体はだいぶ面白い。
[編集] 2008年7月のおすすめ記事
- 火葬 - 「原爆投下は火葬」という表現がツボだった。(ブラックジョークの一種)
- リサイクル 確かに宗教かも。(「地球温暖化」と並ぶ。)もう少し突っ込んだ解説が欲しかった。
- 黒い人 - コナンにおける「謎」の一つ。あと記事の内容とは関係ないけど、記事タイトルを初めて見た時は、黒人に関する記事かと思った。
- あずまんが大王 - 「らいか・デイズ」があずまんがのインスパイアってのはかなり無理があるような……。
- あずまきよひこ - 一度削除になった記事の再作成。(※記事の内容、投稿者は完全に異なるけど。)美水かがみがこれに続く。
- 単行本化待ち - これぞエクストリームスポーツ。非常に具体的でかつ分かり易い。
- ドン・キホーテ - 他山の石。ディスカウントストアの方ではない。
- 街を歩くと誰もが振り返る美少女 - 要は都市伝説。
- 言論の自由 - テレビ局は創価学会や大企業の不祥事・犯罪は全面スルーする一方で、災害被害者や弱者に対しては「言論の自由」を盾に徹底的に追い詰める。
- 自作パソコン - 最後の最後の文に吹いた。
- 東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング - 「東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニングが欲しいんですが」は早口言葉として最適。
- 体汁 - 何とコメントすればよいのやら。小ネタで笑わせてくれる。
- ヘルプ - 関連項目に「Help:目次」へのリンクがあるのが気になった。
- イルカ - 今~春が来て君は~きれいになった~
- ゆめが丘駅 - えええええええええ!なんという結末!確かに、駅前に広がる広大な空き地は、ちょっとアレな感じ[1]。「夢」とか「希望」とか、そういう単語が付いてるものって、返って希望が無かったりするからなあ。
- ハルヒ主義 - ハルヒ本体(涼宮ハルヒの憂鬱)の記事も、こういう風にマトモな記事になってくれればいいのに。(他力本願。)
以下、9~18日分
- ベテラン執筆者症候群 - 自分はこの症候群には当てはまらないと思う……たぶん……。
- 面白くない記事 - 「面白くない」といいつつ、個人的には面白く感じられた。
- 殺人衝動 - 一時の気の迷い。
- 200円問題 - 深刻な問題だ。
- 羽田・成田戦争 - 最終的にはどちらが勝つのだろうか。個人的には成田が勝って欲しい気がするのだけど、色々な条件を考慮すると羽田が圧倒的に有利。
- ぼくのかんがえたおもしろい記事多発症 - 内輪ネタ。かつて自分もそうだったかもしれない。(この記事とか完全に黒歴史。)でもこれを意識し過ぎると自分で記事が書けなくなってしまうから困る。
- 地方局 - 金が無くて苦しいから創価番組とか流す。(地方局だけじゃないけど)
- アメリカ人 - The ステレオタイプ。
- エロゲ哲学 - そういや最近ゲーム(エロゲ含む)やってないなあ。
以下、1~8日分
- お役所言葉 - こういう記事を待っていた。
- 鳩山邦夫 - これだけ有名な人なのだから、もう少し詳しく書けていて欲しい気もするが、これぐらいが長すぎず短すぎず、適度にまとまってて良いのかもしれない。
- 女子校生を見ると性欲が爆発する症候群 - 「女子高生」としていないのは、エロいからなのか…?。
[編集] 2008年6月のおすすめ記事
ようやく6月分の全選定が終わりました。お待たせしました。
- 産地偽装 - 今ノりにノってるあの執筆者のセンスが光る記事。巧いなあこんチクショウ。(これを書いた某利用者さんは、ここ最近かなりハイペースでイイ記事を書かれてますよね。大変お疲れ様です。)
- 毛呂山町 - 事実に基づいた誇張こそ、ユーモアに基本。
- 無視 - 無視の言葉について言及しつつ、さりげなく巧みに自己言及してるのがいい。
- メディア土方 - テレビ・ラジオ局の底辺で働いてる人は本当に大変だ…。
- 誰でもよかった - 呪文。
- サラリーマン - 「森進一」の記事の作者と同じ作者の方ですね。お疲れ様です。
- ブロードバンド君 - このキャラ、どうみても某猫型ロボットのパクリです。記事の出来自体は普通なのだけど、これそのものが面白いので推薦。
- ユーモアの摂取 - 確かに
11~20日分
- エロボイス - エロ記事の鑑。活字とはいえ、喘いでる様子がなんかやけにエロい。
- 森進一 - 「森 進一とは、「おふくろさん」という著名な楽曲を公共の場、私的な場、鼻歌、口笛いずれを問わず歌う事・奏でる事を、我が国でただ一人禁じられている人物である。」・・・言い回しひとつでこうもユニークになるとは。
- 芋煮会 - 山形と宮城の対立。それにしてもこれは凄い記事。
- ムーンマン月男 - 一体なんなんだこいつは。
- 平成狸合戦ぽんぽこ - その通り。
- エチゼンクラゲ - 生物兵器だけでなく、具体的な対処方法も書かれているから面白い。
- デビルマン (映画) - 典型的
失敗作コメディ映画を風刺した記事。ある意味で、『みなみけ~おかわり~』と似てる。
1~10日分
- 政府 - 定義文の書き方が非常に上手い。しかも定義倒れにならずに中身まで良くかけている。
- 新着記事 - 15日に行われた加筆によってなかなか良くなったと思う。
- 社会学 - 「世間一般では誰も気にしない些細な現象や下らない現象を可能な限り大げさに扱い、あらゆる手段を用いたこじつけによっていかに阿呆を騙すかということを考える、あたかも学問のように見える道楽である。」ってww うーん、確かに…。一部の(特にテレビによく出ているような)社会学者はこんな感じだ…。
- イナゴになかされる頃に(※おすすめ記事ではないが、紹介。) - 元ネタが面白すぎるだけに元ネタの良さに負けてしまってるのが残念。(というか、この記事読んで初めてこれの存在知りました。)とにかく、元ネタが非常に面白いものを、記事にするのは難しい。これと元ネタを比較してみるとよくわかる。
- 上海市 - 中国在住の執筆者ならではの記事。やはり記事を書く際には確かな知識が必要。
- 見つめ合うと素直におしゃべり出来ない - 画像の使用方法のみを評価。
- らっきー☆ちゃんねる - 「ぼくがかんがえたもうそう」や単なるエピソードの羅列、キチガイじみた内容で埋まりがちアニメ系の記事だけど、この記事の場合はそんなことも無く、かといってウィキペディアみたいな内容になることも無く、一言で言えば「よく出来ている記事」。「番組自体を知らないと楽しめない」かもしれないけど、そんなの趣味系の記事全般に言えることだし、無理に一般に説明しようとしても内容の低質化に繋がるだけなので、これぐらいの内容がちょうどいい。
- お子様ユーザー - 内輪ネタだけどいいい線行ってる。お子様ユーザー指導の教科書にしたい。
- ポルトガル語版アンサイクロペディア - 初版投稿者が作成した段階ではイマイチ(この空間に載せようなどとは夢にも思わないほど)だったが、越後屋氏の加筆によってだいぶよくなったと思われる。日本語版において、他言語版に関する記述はまだまだ少ないので、今後もこういった記事が増えていけばいいと思う。
- そうそう、ポルトガル語版は日本のアニメや文化に関する記事・画像が充実している。私はたまに面白い画像を収集する目的で他言語版を見てまわるんだけど、ここはヨーロッパ系言語の版の中で最も充実しているように思われる。人口1億8千万で比較的親日派のブラジル人が、ポルトガル語を使用しているのが原因?(そのうちの何割がネット使用環境にあるかは知らないけど)
- これは芸術です - 文章もさることながら、画像の使い方も非常に上手い。
- UnNews:治安悪化の原因は警察の刀狩り、自衛する市民 - 秋葉原における警察の荷物検査は確かに異常。それを見事に風刺している質の高い記事。ラノベが防護プレート代わりというのもユニーク。
[編集] 2008年5月のおすすめ記事
今年5月に作成された記事の中から。
- 国家繁栄維持法 - 架空の法律でありながら、極めて具体的な設定が為されているがために成り立つ記事。ただの「ぼくがかいたもうそう」記事を連発する利用者にはこの記事の書き方を見習って欲しい。
- みんなやってます - その通り。まさに魔法言語。
- 逆サマータイム - 個人的に。
- 修学旅行 - 「卒業間近の大学生有志が行く卒業旅行は泊りがけの乱交パーティーであるので、全くの別物」というつかみの文で笑った。ところどころの細かい解説もアンサイ的風刺観点でよく書けていると思う。
- 誤報 - 個人的に好みな分野。
- UnNews:新約聖書を的にイラク兵が射撃訓練 - コンテスト出展作品の中では、おそらく自分が最も高得点をつけるであろう記事。(6/4以降にこれより面白い記事が現れなければ。)
- UnNews:原材料高で思わぬ波紋が。 - 個人的にはバ科ニュースコンテスト期間中に発表されたニュースの中で最も面白い。(5月26日現在で。)これがコンテストに出展されないのはもったいない。
- グリーンピース、ギネス社は世界一「無駄を助長する団体」とギネス申請 - あのグリーンピースならやりかねん…と思えてしまうから面白い。確かにギネス社は無駄な行為をしている。
- 大規模なアヘンフェスティバルの開催が決定 - 実際にあった事件。まさに事実は小説より奇なり。アヘンフェスヒャッホーイ!
- パチンコ必敗ガイド - これを読めば必ず必敗!!(というか、むしろ読んだ方が負けなくなるのかもしれないけど。)
- 船場吉兆 - 時事ネタの鏡。
- 俺以外全員ソックパペット - あるある。作成者GJ。雛見沢症候群と症状が似ているかもしれない。
[編集] 4月のおすすめ記事
今年4月に作成された記事の中から。
- バレーボールワールドカップ - 確かにジャニーズのコンサートツアーかもしれない。
- 同和問題 - この問題をこの側面から書いたこと自体素晴らしい。そして内容も興味深い。
- 津山事件 - 別名「津山三十人殺し」。事実上日本の歴史で「なかったこと」になっているこの事件。元々非常に興味深い事件を、見事に調理していて面白い。
- UnNews:野村証券、新しい企業向け包括的提携支援契約プランを発表 - これはよい皮肉。思わず吹いてしまった。
- 大学入試センター試験 - 「大学入試センター試験とは、日本において販売される数字選択式全国自治宝くじ。」のくだりで既に笑ってしまった。確かにこれは{{秀逸}}に指定してもよいかも。
- エクストリーム・聖火リレー - 時事ネタとしては秀逸。おそらく現在のアンサイ日本語版の中で最も知られた記事。
- w - ちょwwこれはwwwwワロタww
- Uncyclopedia:児童・生徒の方々へ - Wikipedia:児童・生徒の方々へをアンサイ向けに改良した素晴らしいガイドブック。「アンサイクロペディアは、いつなくなるか分からない場所です。だからこそ、今を大切にしてユーモアのある記事を書いていきましょう。 せいぜいそんなもんです。」という記述(※ウィキペディアのガイドでは、「息の長いプロジェクトですから、5年先、10年先にも同じように続けてあるはずです。あせらずに行きましょう。」となっている)が個人的にはツボだった。
[編集] 3月のおすすめ記事
今年3月に作成された記事の中から。
[編集] 2月のおすすめ記事
今年2月に作成された記事の中から。
- いじめられっ娘 - 確かに少し不謹慎だけど面白いから問題無し。いじめられっ娘もフィクションである分には萌える。
[編集] 外部のおすすめ記事等
虚構新聞社
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京同通信社ニュース

