利用者:誰か
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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誰かとはアンサイクロペディア日本語版において頻繁に言及されている存在を指す。象徴的、抽象的に語られることもあれば、具体的に語られることもある。主に細部の余計な編集を中心に、時々記事執筆加筆や何らかのコメント等を投稿していると思われる。音信不通となっていることも少なくない。
執筆記事の傾向
「三日坊主」や「ホームページ」といった自己言及的なページの執筆が少なくない。他に「アメリカンドリーム」や「自己責任」といった一般常識的な事柄や「なんとなく、クリスタル」などの一昔前の事柄、「NHKにようこそ!」や「ググレカス」などのサブカルチャー系の記事も執筆している。
他の執筆記事や加筆記事については利用者:誰か/回顧を参照のこと。
経歴
- 2006年
10月中旬にアカウントを作成。何か面白い記事を執筆してみようとしたがコツや経験は皆無に等しく、結果として糞記事を量産することに。ろくに書けない事に気がつき、記事執筆よりも加筆や細部の編集を中心に活動。また、ノートページ等での議論にはあまり参加していなかった。
- 2007年
記事加筆や細部の編集中心に活動していたが、ノートページ等での議論にも参加するようになる。3月上旬に管理者及びBCに任命される。その後任命制度が変化して管理者へのハードルが高くなったことを考えると感慨深い。管理者権限を使うことは比較的少なかった。また執筆コンテストにも何回か参加するものの、いずれも参加賞程度の成績。この頃には半ばアンサイクロペディア依存症になっていた。
- 2008年
やはり記事加筆や細部の編集中心に活動していたが、月1回の頻度で記事を新規作成するようになった。記事の書き方や題材の選び方がある程度分かってきたため、新着記事に選ばれたことも少なくなかった。管理者権限使用は相変わらず少なかった。
- 2009年~
投稿頻度がやや低下するも、懲りずに投稿を続けている。アンサイクロペディア依存症からの回復には今のところ成功していない。また、重要な議論には欠かさず参加しているという訳でもない。なお記事の新規作成頻度は明らかに減少した。