加藤一二三九段

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出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』 民明書房『真実の加藤一二三九段』
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加藤一二三九段(かとう・いぐみん・せんにひゃくさんじゅうくだん、1940年1月1日-)とは、愛猫家でクイズ作成者にして日本を誇る最強の有段者・資格保持者。あまりに万能であった為に師匠逆破門した過去もある。

人物[編集]

  • 主に十段は名誉段位に相当し、実質的には九段が最高位であるものが多い為、少なく見積もっても138種類にも及ぶ様々な資格を高レベルで保持している事が想定される。
  • 最初に頭角を現したのは将棋。後に様々な資格を取り、中学生のときに加藤一二三四段となった時にはちょっとした話題となった。
  • 奇襲的な戦術に長けており、このことから武術にも興味を示し、数多くの段位を所持している。
  • 一方で思慮の深さも有名で、日本古来からの様々な伝統文化にも造詣が深く、芸術的な分野に於いても様々な段位を獲得している。
  • 唯一神系の宗教に対する信仰心から、と言われる事は快く思わない。
  • その信仰心を買われ、バチカンより聖シルベストロ騎士勲章なる勲章を授与されたが、残念な事にアンサイクロペディア騎士団には所属していない。
  • ほんの一時だったが加藤一二三十段と段位の格付けが約十倍にされた(元の1239段に対し12310段)時期があったが、あまりの高格付けに本人は少し寂しげであった。
  • 同じくほんの一時だったが加藤一二三二冠と多数のタイトルを同時に獲得していた時期がある。
  • 今でこそ、お茶目なおじいさんという風貌であるが、若かりし頃は稀代のイケメンであった。
  • 盤外戦術の王様として名高い。対局中に席を外して相手の後ろに立つ、名人の上座に座る、空打ちをする、空咳をする、讃美歌を口ずさむ、いきなり対局室の明かりを消す、ストーブを持ち込んで対戦相手に熱風を当てる、待ったをするなど数々の新手・奇手を繰り出し、「盤外戦術に寿命があるなら、その寿命を300年縮めた男」とも評される。しかし本人には盤外戦術という自覚がない。
  • うな重愛好の第一人者と目す向きもある。
  • 常に最善の一手を考えるため、持ち時間がすぐになくなる。六手目に二時間近い長考をし、一手に七時間を掛けたこともある。
今日もチョコレートの準備は万全
  • おやつに板チョコ10枚食べた。 数枚まとめてバリボリ。過去に100枚貰ったものの、1週間で食べきってしまった。1日8枚までと決めているが、残りの44枚を気にしてはいけない。また、明治製菓のミルクチョコレートがお気に入りで、タイトル戦で違うメーカーのチョコを出したホテルに返品をかけたこともある。
  • そもそも年齢を考えたら異常なまでに健啖家であり、対局前にトーストを八枚食べていたり昼休憩で定食屋を梯子するなど明らかに老齢の身体ではない。対局中も右の画像の通りに食べまくり、対局者が「いい加減にして下さい」と不満を口にすることもあった。故にその棋風は「モグモグ流」とも呼ばれ、現在は丸山忠久九段がその名を受け継いでいる。
  • 将棋の普及にも熱心。雨宿りをする猫達に「ハロー。君達も、将棋に興味があるのかい?」等と言ったこともある。
  • NHK杯の紹介文「ちょっと行動がアレですが、いえかなりアレですが、なんとまぁ元名人です」
  • また一手指すごとに将棋盤が揺れるほどの強さで指すため将棋の駒が壊れることもしょっちゅうある。
  • 将棋盤自体が壊れることも多々ある。
  • また、将棋界でも数少ない1000勝というすばらしい記録を達成しているが、逆に1000敗という素晴らしい快挙を達成している。これは番勝負のタイトル戦や挑戦者決定リーグなど複数回の敗戦が許される対局に数多く登場しないと達成できない記録である。最終戦績は、対局数2,505(歴代1位)、1,324勝(歴代3位)、1,180敗(歴代1位)の超記録である。
  • 動画でその姿を見たら腹筋が頓死するので注意が必要である。
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発言集[編集]

  • 「あの滝は止まりませんか?」
  • 「私から闘いを取ったら何が残るといえよう。勝負師である限り、命が尽きるまで勝負に明け暮れるのが棋士のさだめだ」
  • 「私は棋士ですが、このたびは騎士にもなりました。ヴァチカンに事件でも起きれば白馬にまたがってはせ参じなければいけません」
  • 「一番割れやすい駒は飛車」
  • 「ひょえーww」

歴史[編集]

  • 名人  取ったことがある
  • 十段  取ったことがある
  • 王位  取ったことがある
  • 棋王  取ったことがある
  • 王将  取ったことがある
  • 相撲  取ったことがある
  • 1分将棋でトイレ休憩  取ったことがある
  • その他 取ったことがない

関連項目[編集]


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