南鳥島

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南鳥島(みなみとりしま)は、日本の領土で東京に属する日本最東端の島である。

しかしその島は、本島から物凄く離れており、本当に日本の島なのかと疑うほどである。また南鳥島といういかにも最南端にある感を連想させる名前でありながら、実際沖ノ鳥島より北方に位置し、日本の東西南北4地点を覚えねばならない小・中学生に大いなる苦痛を与えていることで悪名高い島。距離的にはロシアアメリカに近い。そのため、ロシアに対して非常に警戒している。

概要[編集]

島の大きさは沖ノ鳥島より微妙に広いが所詮、五十歩百歩である。とはいえ、人がようやく住めるくらいの広さのため、1年中住めると言えば住める。ただ、水や電気、食糧は自給することができないため、地底人の助けが無いと生きていくことが出来ない。そのうちの地底人の一つであるマーカス族にも物資の援助をしていることから、「マーカス族って何??島」と呼ばれることもある。

太平洋戦争でもアメリカ軍は意に介さず地上戦は行われなかった歴史がある。近年では千葉が「東京よりも俺らのほうが近いんじゃねえの?」ということから領土権を主張しているが、日本国民は意に介していない。また15m級の津波が来ると島として完全に消えてしまうことから、それを防ごうとする努力をしているが、そんなことも日本国民は意に介していない。

南鳥島には滑走路らしきものがあるが、飛ぶのは軍用機であり、民間の飛行機は飛ばない。かつてはアイランドホッピングに使われていたが、こんな小島に着陸するほうが心配である。またこの島は日本領にあるのに対し、日本人はここに来ることができない禁断の島である。住むことができるのは一部の日本人で、南鳥島に行かなければならない人ばかりである。そこにいる島民は自給自足ができない上、ろくな買い物も出来ない。また病気が発生した場合でも、自然治癒しか手段は無く、本当にやばい状態だとほったらかす事もしばしばあるという。

またこの島にはアフリカマイマイという人間にとって超危険な寄生虫を持つかたつむりが棲息。本体はもちろん這った跡に触れてもその寄生虫に寄生される危険があり、よく分からん病気になりそのままお陀仏と言うことも。仮に南鳥島で暮らすとしたらコイツが一番の曲者だろう。

今後の予定[編集]

2030~2230年頃 南鳥島をかなり広くする(人工島)

2400~2500年頃 南鳥島と千葉県を繋げる

2750年頃 南鳥島が南鳥島県になる

2900~3000年頃 南鳥島が首都になる

3000~3300年頃 北海道と南鳥島が繋がる

3300~3400年頃 四国と南鳥島が繋がる

3400~3500年頃 九州と南鳥島が繋がる

13500~33600年頃 南鳥島が神になる

関連項目[編集]

1bc8305a.jpg sengoku38監督の「南鳥島」を見ている暇があるなら早く最新のプラウザにアップグレードしてくださいお願いします (Portal:スタブ)