吉田一美
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
吉田 一美(よしだ かずみ)は灼眼のシャナに登場する黒幕的存在の少女。
ドラマCDを聞いたり、灼眼のシャナたんを見た人間はファンじゃなくなることが多い。 もっとも、彼女を嫌う者は現実世界でロクに女に相手にされないキモヲタが多い。ただし、彼女を好む者も現実世界でロクに女に相手にされないキモヲタが多い。要するにどっちもどっち。←んなこたーない
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[編集] 概要
基本的には良い子ちゃんだが、スイッチが入ると真っ黒になる。某よっぴーみたいな感じ。
シャナとは曽祖父の代からの仇同士であり、常に悠二を取り合って殺し合いを行っている。(ヴィルヘルミナが悠二を抹殺・抹消しようとしているのを止めようとしたのはそのため)
[編集] 人物像
- 背が低く童顔だが胸のサイズは学校一らしい。いわゆる「ロリ巨乳」である。たまらんぜよ。でもマージョリー・ドーには及ばない。何でも結構着やせするタイプなんだって。
- 料理が上手。胸に続いてその点でもシャナを凌駕している。料理上手は床上手。たまらんぜよ。
- 真剣白刃取りが得意技。俺の刀もつかん←言わせねーよ!!
- ダークサイドに堕ちると「殺す」を平気で連発するキャラになる(言葉ではない)。
- 某掲示板サイトの実況民の間では、その黒さ故に格好の嫌われ役である。吉田さんはいらない子。オレはそんな君でご飯3杯はいけるんだぜ。←お前は阿部さんだろ
- 飼い犬は会うたびに種類が変わるため、黒スイッチが入るとつい殺してしまうんじゃないかという噂が立っている。
- ちなみに犬種は不明であるが日本犬、愛称は「エカテリーナ」本名は「吉田・ドルゴルスレン・ダグワドルジ」、命名理由は「なんか語呂が良いから」だとのこと。
- 「坂井きゅ~ん」は歴史に残る名セリフ。たまらんぜよ。
- とある宇宙人が苦手らしい。
- 最近はシャナに対抗し悠二のピンチを助けるべく通信空手をやっているらしい。
- シャナたんじゃなく本編で自分のことを差し置いてシャナを卑怯呼ばわりしたりetcと、いや割と本気で黒いだろこれ←んなこたーない
- 死亡フラグの権化
- 中の人が年●でチェ●ー食いってマジでか!!うわ、やめろ何をす←んなこたーない
[編集] 備考・研究発表
- 実はこのキャラクターを退場させると小説が5巻で完結する。←さぁ、そいつぁどうかな?
- アニメにおいて、表と裏の中の人は同じである。よって、中の人をリアル吉田と言っても過言ではない。
- ちなみに「赤から黄色、白から黒へ」と、某感染病みたいな名前をしたバンドの童顔ボーカリストがかつて歌っていたが、この歌は本作を予期していたのではないだろうか?
- 身長が低いと言われているが、アニメでは158cmと設定されており、日本人女性の平均身長および16~18歳の平均身長より微妙に高い。
- 9月生まれであるが。9にまつわるものに9の法則、冥王星(追放)、弗素(きな臭い)、シックスナイン(お好み?)、タロットの大アルカナ(隠者)、第九(昇天への歓喜)などがあり、もしかしたら、彼女のバストは99cmなのかもしれない。[要出典]←さぁ、そいつぁどうかな?
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