大江慎一郎

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おおえ しんいちろうくん(10さい)はよわむしけむしなので、あんまりいぢめると泣いちゃいます。ほどほどにいぢめてあげるようにしてください。
あと適度な日光と二酸化炭素と葉緑素、そしておおえくんの漫画より笑えるユーモアも必要みたいです。
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大江 慎一郎(おおえ しんいちろう)は、日本で唯一存在が確認されている稀少生物・落書家(らくがきか)である(誰も望んでないのに)。

間違っても漫画家ではない。

・・・しかし最近になり、非常に残念なことに亜種の存在が確認された為、残念なことに「日本唯一の落書家」という肩書が使いづらくなっている。また一部ではこの亜種は大江があまりにも周りのバッシングに耐え切れず画風と名前を変えたという説もある。もっとも大江に画風を変えるなどという能力があるとは思えないが・・・。

人物[編集]

ごく稀に趣味で描いた落書きが週刊少年ジャンプ集英社)に、笑い処の見出せないギャグ漫画らしきものとして掲載されることがあり、それに対する世間での反響は大きい。

また、メガネマンと名乗ってイタいFlashを作るフラッシャーとしても有名であり、中京地区ローカルの深夜番組に出演している。ブログも始めているが、荒れるのが恐いため更新は還暦までしないことにしている。

画風[編集]

数秒見つめていると目が痛くなってくる色使い、見る者の視線を惑わす複雑怪奇なコマ割り、そしてダイナミックかつ粗雑な線描。 大江の描く落書きは常人には理解し難く、極めて芸術的と呼ぶにふさわしい。芸術家はいつの時代も存命中は評価されない傾向があるため、いつか時代が大江に追いつく日が来るのかもしれないが、一万年と二千年あとにそんな日がやって来るのか正直判らない・・・というのが、現在の一般的な認識である。

略歴[編集]

大江慎一郎[編集]

メガネマン[編集]

  • 2006年 - 11月、『がんばれ!サラリーマン!~登場の巻~』で、livedoorネトアニグランプリ銀賞受賞。以降、livedoorネトアニグランプリで度々賞を受賞する。(そんなにレベルの低い大会なのか!?!?!?!?)
  • 2007年 - 4月、中京テレビ放送が春の陽気にやられてしまったのか、『Paraサイト劇場 がんばれ!サラリーマン!』を放送開始させてしまう。
  • 2007年 - 9月、中京テレビで放送されている格調高きFlashアニメ作家紹介番組「ウキ→ビジュ」に、何故か出演する。

エピソード[編集]

  • 趣味・特技はオリジナルラップ
  • 好きな漫画はドラゴンボールキン肉マン珍遊記
  • 2007年末のイベント「ジャンプフェスタ08」の連載作家直筆描きおろしコーナーでは、一人だけ「チワーッス!」と寒いコメントを残し、来場者を不快な気分にさせた。
  • ネーム作りの為近所のデニーズに毎日入り浸っているので、ウェイトレスのおねーちゃんに顔といつものメニューを憶えられた。
  • 毎週たった11Pの連載なのに落としかけるといつも、大阪在住の突撃ルポ専門漫画家・彰田令貴をヘルプで呼び寄せる。彰田にとっては大江の顔を見るだけでもいい迷惑である。
  • 赤マルジャンプ2008SPRING号に掲載された「番外編掲載作品紹介」のページにて大規模なテロを行い、『エム×ゼロ』『サムライうさぎ』『SKET DANCE』『ダブルアーツ』『バリハケン』の各ファンに大いなる殺意を抱かせた。因みにこの5作品中4作品が既に打ち切りの憂き目に遭い、唯一残る『SKET DANCE』もノルマンを越えて尚掲載順が上がらない呪いを大江によってかけられてしまった。
  • メゾン・ド・ペンギン』の作者・大石浩二ですら「神聖なジャンプを汚してすみません」と語った最終回のコメントで、「夢のような5ヶ月間でした」と、常人には理解不能なコメントを残し去って行った。読者にとっては、悪夢のような5ヶ月間だったというのに。
  • 『ポセ(ry』打ち切り後、何故か半年ほどで読切『クソマンガクソロボ』が光速掲載されたが、その最終ページのアオリには、担当編集直々の「もう二度と帰ってくんな!」という叫びが記されていたことは特記すべきである。
  • Flash作家にとっては由緒の高い番組で、番組に生出演するだけでも凄いステータスな「ウキ→ビジュ」に何故か出ていたというのに、ジャンプにアレを載せてしまったせいでFlash作家としての道もほぼ確実に閉ざされた。
  • っていうか外部リンク見れば判るけど、あのクオリティで何故メガネマン(大江)は「ウキ→ビジュ」に出演出来たんだろう。何か薬でも盛ったのか!?それとも本当は出演じゃなくて乱入だったのか!?
  • この記事に削除依頼が出されたが、存続させようにも適切な誉め言葉が小一時間悩んでも出て来ないくらい、どうしようもない漫画家兼Flashアニメ作家である。

作品[編集]

大江慎一郎の落書き[編集]

  • メガネのペクトル - 赤マルジャンプ2005年WINTER号掲載(2話掲載)
  • メガネマッスル - ツヨシ最強伝説 - - 週刊少年ジャンプ2007年17号掲載
  • 私立ポセイドン学園高等部 - 週刊少年ジャンプ2008年4・5合併号~24号
  • ボロクソクソロボ - 週刊少年ジャンプ2008年52号
  • ぐるみ - ジャンプスクエア2010年1月号掲載、Supreme読切シリーズ(そんな大層な名前付けるなんて・・・)
  • 宇宙警察テツオ (後述)
  • Vジャンプぷっしゅ - 少年ジャンプ+での掲載期間2014年10月21日~2016年1月21日。本人は知らないうちに打ち切られていたと主張している。
  • 英雄!シーザーさん(後述)

大江慎一郎の著書[編集]

ジャンプコミックス『私立ポセイドン学園高等部』
連載回数からいって1冊で収まる筈なのだが、小学校の夏休みを利用して大量の水増し描きおろしを行なった為、只今全2巻が発売されている。しかしBOOK OFFはおろか恐らく普通の本屋にもほとんど出回らないので、大江の身内以外で単行本が欲しいという好事家は早めに購入しておいたほうがいいかもしれない。
『宇宙警察テツオ』
最強ジャンプ2011年夏号~2013年6月号(201年末に最強ジャンプが月刊誌として再出発したため、正式な連載開始は2012年1月号になっている)掲載。例のジャリ向け三軍誌でさえも大江には深すぎた。全3巻。語るほどの内容がないようなので、大江の身内以外で単行本が欲しいという好事家以外は購入しないほうがいいかもしれない。
『英雄!シーザーさん』
別冊少年チャンピオン11月号スタート、たまに週刊少年チャンピオンにも出張。合言葉は「ブルータス、またお前か!!」。題材を絞ったためボケの無鉄砲振りは減り、少なくとも普通のギャグ漫画レベルにはなった。
はっきり言おう。アンサイでわざわざネタにするほどつまらなくはない。さすがに10年も描いていれば少しはマシになったようである。絵柄は麻生周一のパクリっぽいが、まあ二番煎じとはいえ前述の2作(脳味噌イジメ)に比べれば格段にマシである。

メガネマンのFlash[編集]

すべて「livedoorネトアニグランプリ」か「ムービーマッスル」で見ることができる。

外部リンク[編集]

書きかけだ 記事は面白ければいいんだ。面白いものは削除されない。当たり前だ。
だが この「大江慎一郎」は面白くない
面白さを視野に入れるなら特に内容だな。誰でもいいから面白い記事を期待しているぞ。 (Portal:スタブ)