神社

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大社 から転送)
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神社じんじゃ)とは、特定アジアや邪教徒達から日本を防衛するために神道が建てている軍事基地。

目次

[編集] 軍の編成

総司令部は伊勢神宮。総司令官はここを統括する祭主である。

その指揮下に動く基地である神社は日本各地に存在する。各基地の司令官は宮司という。その下で働く男性隊員は禰宜という。また女性隊員は巫女という。

さらに神道は246万6532人(2004年10月17日時点)ものアンデットの軍隊を所持しており、この軍隊は靖国神社という基地に常時駐屯している。このアンデット軍団は今もシナ大陸や朝鮮半島に夜な夜な現れては同地で殺戮を行っている。中国や朝鮮半島での日本軍の犠牲者数がどんどん増やされているのはこのせいである。

[編集] 防衛システム

すべての神社には鳥居と呼ばれる邪教徒防衛システムが備えられてる。邪教徒がくぐろうとすると一瞬で焼死する。

これ故に九条教信者やマル教信者や犬作教信者などの邪教徒たちは神社に近寄ることができない。

過去にはこの防衛システムが悪用されたこともある。戦時中の首相東条英機は諸宗派に鳥居をくぐらせて異教徒の非国民を焼死させるという魔女狩りを遂行し、この結果、数百人が防衛システムの餌食となり焼死したという。

[編集] 軍事費

神社は重要な軍事基地でありながら、邪教徒たちの圧力により現在、国から軍事費を支給されていない。

そのため神社の軍事費は「さい銭箱」と呼ばれる募金箱を通じての国民からの献金、また「お守り」と呼ばれる邪教徒から身を守るための携帯武器を一般国民に売買することなどにより確保している。義勇軍のような状態になっている。

また神社は「祭り」という定期的な軍事演習を行い、「神輿」という対邪教徒最終兵器を繰り出して町中を示威行進するが、この「祭り」の期間中、基地内には「出店」なる緊急の食品店や的屋が設置され、人々が集まって金を落とす。こうした収入も軍事費に回される。

「祭り」には当初、これといった目玉は無かったが、後に浅草神社にてミ濾しが開発され、そちらが目玉となっている。詳細は当該記事も参照。

[編集] 基地の名称

規模の大きい基地は神宮大社と呼ばれる。

神宮
神宮とは、総司令部である伊勢神宮の正式名称である。他にも神宮という肩書きが付けられている大規模基地が存在する。
大社
大社(たいしゃ)は、やや大規模な基地である。単に大社(おおやしろ)といえば出雲大社を指す。他には諏訪大社、住吉大社、宗像大社、松尾大社、富士山本宮浅間大社、伏見稲荷大社、南宮大社などが戦後社格がなくなったことをいいことに勝手に大社を名乗りやがった。ちなみに、人の暮らしで最も大事なのは新陳大社である。
神社
いうなれば、その他大勢の雑魚である。ただし、雑魚でも世界遺産、国宝、特別天然記念物、特別史跡、国立公園などタイトル総なめの厳島神社など影の実力者もいるので侮れない。

[編集] 主な基地

総司令部
各基地

[編集] 関連項目


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