宗教

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「宗教」の項目を執筆しています。

宗教(しゅうきょう)とは、発狂した人間が集団でに飛び込む心理状態であると共に、独自の美意識に沿って演劇性のある行動を起こすための基本原則である。稀に「奇跡」と呼ばれる怪現象で大衆に楽しまれている娯楽の様式を含む。しかしほとんどのアンサイクロペディア利用者にはどーでもいい事である。

概要[編集]

この行為は、概ね正気の沙汰が疑われる人間の、人間らしい行動を誘発させる基本原理のようなものである。世界各地に様々な形態の宗教がはびこっており、これは科学が発展した現在でも払拭されるに至っておらず、主に人間の精神上における構造的欠陥の発露と言えよう。

その一方で「奇跡」という集団幻覚ないし居合わせたものが無知であったためにきちんとした説明が出来ないものも含む偶発的な現象が稀に報告されている。これらではこの奇跡が、類い稀なる娯楽であるため、多くの人がこの奇跡を目の当たりにしたいと切望しており、しばしば悪徳商法が擬似的に奇跡を視聴させて金品を奪い取るという行動が社会問題となっている。信憑性があるとすれば、それは悪徳業者の歩んだ「軌跡」ぐらいだろう。

悪徳商法においてこの奇跡を視聴させるシステムには、舞台演劇の演出手法や、アルコール飲料)・ドラッグ麻薬覚醒剤・大量の砂糖)といった生化学的な手段、あるいは飢餓断眠・退屈な呪文禁欲セックスはもちろん、自慰も禁止)・排泄の禁止・正座による足の痺れ・を地面にこすりつける屈辱的な格好をさせる(恥辱プレイ)といった方法が取られている。

本来は「執狂」、「醜狂」、「醜凶」と表記されていたが、例によってクズどもがゴネたので、字面から実態が想起されにくい漢字に変更された。

宗教の雛型[編集]

宗教は、主に以下のいずれかの形態から発展したものである。

  1. アニミズム
    原始人間社会自然に対して無力であるという劣等感から発生した。
  2. トーテミズム
    何等かのシンボルをしつらえてその周りで発狂する。
  3. の発明
    自分を神ないし神の代理人だと吹聴する狂人から発生する伝染病の一種(→教祖)。

このような原型は絶対では無いが、概ね大抵の宗教にはこれに分類される一定の類似性が見られる。だが同時多発的な現象でもあるため、各々の宗教が互いに「自分たちの宗教こそ真理だ」と主張している手前統合は進まず、逆に時代を追うごとに細分化するといった現象も見られ、真理がかくも様々な宗派に各々存在する訳も無いので、この状況をさして「人間には真理は絶対見出せない」と看破するニヒリストも存在する。

この細分化現象の果てには、「宗教のパーソナル化(個性との境界の喪失)」が発生する事が予測されている。具体的には1970年代アメリカで流行した、「新霊性運動」「ニューエイジ」などと称した、甘ったれた自己肯定や胡散臭い神秘体験を寄せ集めてマイ(笑)世界観を妄想するブームがこの好例といえる。本当のところ富裕層の若者がヒッピーごっこをしたくて「伝統的キリスト教への反発」とかカッコつけてみた程度のもので、パーソナル化自体の是非は彼らには正直どうでもいい

主要なテーマ[編集]

その多くでは以下のような事が主テーマに挙げられる傾向がある。

  • 平和を説く
  • 友人には親切にする
  • 弱者は保護する

など。

これらは翻せば以下のようにも解されている。

  • はとりあえず早い段階で始末しておく(例:敵をすべて排除すれば争う相手がなくなるので平和を擬似的に演出できる)
  • 敵には暴虐の限りを尽くして搾取する・敵の富を奪って友達と分配する(そして恩を売る)
  • 大抵の人間は自分こそ一番惨めで無力だと思い込んでいるので、他からの援助を期待して何ら自助努力をしない

宗教の意義と現代社会[編集]

宗教の誕生には3通りのケースが考えられる。1番目は発案者が気が触れた場合であり、2番目は、発案者が十分に理性的で営利を目的として宗教を発案した場合、3番目は発案者が理性的で十分な思考実験のもとで倫理や哲学に基づいて発案されたケースがあるだろう。

ポゲムータ博士の研究(Pogemuta et al, 2310)は、宗教が長持ちするためには3番目のケースでなければならないことについて証明を与えている。博士は、1番目のケースでは宗教の教義ができる初期段階で多くの矛盾を抱えてしまい自然崩壊すること、2番目のケースでは発案者の意図が見破られてしまうことにより長期維持が困難であるとしている。

気が触れた発案者はしばしば自らのために宗教をでっちあげるが、理性的な発案者は、宗教を自らのために作成することはない。しかしながら彼または彼女は、人類にとって宗教が必要であるということを十分認識している。このような宗教発案者を、宗教付与者と呼ぶ。

宗教付与者は、十分な思考実験によって「有限な未来を仮定する人の一生には意味がない」という結論を得る。人生が寿命によって終るケースを考えよう。死んだ状態で思考できると仮定しないならば、生前にいかに安息して生きたとしても、いかに苦痛をともなって生きたとしてもそれらを差別化することはできない。ならば、「他者のために生きよう」というもっともな発想がある。しかしながら、ある人物が全人類に貢献できるような仕事をした場合でさえ、人類という母集団が寿命を終えるという前提では彼または彼女の人生に意味を見出すことができないことは明らかである。さらに、彼または彼女が宇宙の全ての種族に貢献できたとしても、宇宙の終りを前提とする限り意味を見出すことができない。

この思考実験は、人類がいずれ十分なゆとりを手にいれ、全ての人類が理性的になったときに、「人生のあらゆる行動には意味がない」という結論に至る可能性を示唆している。人類の多くが、通常このような後退思考に陥らないのは、「忙しくてそんなこと考えてられない」「家族のために働いている」などの状況に恵まれているためである。言い換えると、全人類は宇宙が終るということを理解あるいは予見していながら思考を先送りにするという現実逃避を実施している。

宗教付与者は一連の思考実験によって、人類を現実逃避させることが重要であるという事実に気づき、現実逃避させるために必要な仮想の事実、すなわち宗教をでっちあげた。これによって少くとも彼または彼女は数千年にわたり人類を現実逃避させ続けることに成功した。

現代では、科学的思考が一般的になるについてこの現実逃避に懐疑的な者が増えている。しかしながら、宗教の効果を取り除くと人類は「人生のあらゆる行動には意味がない」と考え、種族的欝状態になることが予想されている。実際、現代社会において欝病が問題視されており、|国民的スポーツの一流選手や国家元首でさえ欝状態に陥ることが知られている。

米国政府とイスラム諸国政府は、種族的欝状態を避けるため10000年戦争協約という秘密条約を結んでいる。この秘密条約では、地球人類の宗教心を煽る方法や、その実施期間について細かく規定している。米国政府とイスラム諸国は、この条約に基づいて絶え間なく戦争を行うことにしている。

一方、中国、インド、ブラジルなどが経済的に発展するにしたがって人類の大部分が宗教に懐疑的になってしまうのではないかという懸念が持ちあがっている。このため、国際連合では10000年戦争協約を発展させた新システムの導入を検討している。

宗教の勢力[編集]

宗教は一般に「何かを信仰(崇拝)すること」とされているが、崇める対象によって世界には6の主な勢力が存在し、また各々の宗教の内部にも、発生後の内部分裂や諍い・争い・罵りあいといった過程を経て細分化された宗派などが存在している。

キリスト教[編集]

ニートの星のイエス・キリストを開祖とし、かれの弁舌に酔った人や、その弁舌の録音などを聞いた人が陶酔する様式の宗教。その原型にはユダヤ教なども含まれ、また旧約聖書新約聖書といったを販売して莫大な利益を発生させている。

「処女懐妊」や「死後三日で復活」といったモチーフはエジプト神話等の多数の紀元前の神話に登場し、聖書はこれらのパクリに過ぎない。これらのモチーフは全て星の動きを説明したものに過ぎず、「死後三日で復活」は太陽の動きを示したものである(日本書紀天照大御神岩の戸隠れと同じ意味である)。キリストやマリア等はあくまで星々を擬人化したものに過ぎないが、あたかも実在の人物であるかのように曲解されているのはヘブライ語から他の言語への翻訳の仕方の稚拙さによるものである。

十字軍をはじめとする各種侵略戦争に関係した、極めて攻撃的な宗教としても知られており、キリスト教原理主義者の多いアメリカ合衆国では、同国の狂信的なキリスト教徒の兵隊が諸外国に輸出され、各国の平和を脅かす行為を行うために問題視されている。彼らは「神の名のもとに」と称して核兵器などの最終兵器で武装する事も辞さない。

クリスマスはよくキリスト教の教義であると曲解されているが、実際には聖書にはそのような記述は一切無く(キリスト生誕も前後の記述からすると10月前後と推測されている)、単に北欧の蛮族に布教する際、土着の風習である冬至祭が混じったものに過ぎない。同じくマリア信仰についても聖書においてはマリアは単なる人間であり崇拝の対象とはされておらず、やはり布教先の土着の女神信仰が混じったものに過ぎない。

主な宗派[編集]

欧米ではキリスト教徒であるのが当然で「キリスト教徒にあらずんば人にあらず」という扱いの為「キリスト教徒か否か」は重要な問題ではなく、どの教派に属しているかが重要である。

ユダヤ教[編集]

キリスト教とは相容れない程の相違がある(新約・旧約聖書の違い、偶像崇拝の良否、イエスの扱い等、枚挙に暇が無い)が、キリスト教の原型としてここに載せる。ユダヤ教徒キリスト教徒イスラム教徒を合わせて(神との)契約の民と表現される場合がある。現在に於いては旧約聖書よりもユダヤ人特有の経験則や哲学を書き込んだタルムードの方が崇拝の対象とされている。尚、ユダヤ人とは(歴史上の民族のユダヤ人とは一切関係無しに)ユダヤ教を信仰している人物を指す場合と、ユダヤ民族の血を引く全ての人間を指す場合があり、それぞれ全く意味が異なるので注意が必要である。尚、肌の色等の外見上の違いから「アシュケナジー系ユダヤ人(白人系)」・「スファラディ系ユダヤ人(アジア・アフリカ系)」と区分し、前者を歴史上のユダヤ民族とは一切関係が無くユダヤ教を信仰しているだけの偽者であるとする風潮があるがこれは誤りである。ユダヤ民族はその歴史上数多く混血しており、遺伝的にユダヤ民族の特徴を多く受け継いでいても外見上は全く別の民族に見える事例が多数確認されているし(外見だけから遺伝的特徴を判別するのは一般的に困難である。何故なら遺伝子の中で外見的特長を決定するものは全遺伝子中極僅かだからである。)、ユダヤ民族は母系民族でありユダヤ人の母親から生まれた全ての子孫はユダヤ民族と認められる。

拝金教[編集]

実は最も広い地域で信奉されている宗教がこれである。この宗教では「稼いだ金銭の重量がの重量(=存在する価値に等しい」と考えられており、資本主義社会ではもちろん、共産主義社会でも概ねの地域で搾取と蓄財に邁進する者が存在する。しかし多くの地域では金本位制ではなくなっているため、概ね過去の人よりも現代人の魂の方が紙幣の重量に換算されるため軽いものだと考えられている。金銭という「労働の対価」といった本来形に出来ない物を無理やり具象化する概念を生み出したのがユダヤ人である為、ユダヤ教の派生宗教と考えられる。拝金教は非常に排他的な宗教で、寄付と言うものが存在しないため、他教の寄付を節税と考える。実際には税金より若干高いんだが。また、大金持ちであればモテるという価値観なのに、大金持ちであっても他教に寄付して手取りの少ない人はモテない。他教の人は宗教が違っても別世界で頑張っていると尊重するが、拝金教は他教を軽視し、他教を時間と労力の無駄と考える。他教を余興だと思っている人までいる。

資本主義[編集]

ユダヤ人によって作られたので当然 ユダヤ教 からの派生宗教である。

共産主義[編集]

ユダヤ人によって作られたので当然 ユダヤ教 からの派生宗教である。

カトリック[編集]

バチカンを根城とした最古参かつ最強の勢力。宗教の体裁を取っているがその実態は欧米における影の国家といっても良く、白人共の繁栄を至上目的としている。その証拠に聖書の記述から本来黒人である筈のイエスがあたかも白人であるかのように宣伝している(イエスの出身はユダ氏族であり、歴史上の事実としてユダ氏族は黒人の部族である)。また各地に布教の拠点として教会神父を配置する点がプロテスタント等の他の宗派との違いである。上記にもあるすさまじいまでの侵略・略奪・強姦を行った十字軍は主にカトリックを信仰する国家が派遣した侵略軍である。

各教会の実態は宗教施設ではなく諜報施設であり、日本に於いてもまだダイヤルアップすら普及していなかった頃から国内のカトリックの教会にはISDNが導入されていた事が確認されている。第二次世界大戦前に於いては植民地の土人を教化しキリスト教国家である欧米諸国への敵意を失わせ、同時にあたかもイエスが実在ししかも白人であったかのように宣伝する事で白人崇拝を植えつけ、ユダヤ人によって作られた共産主義国(共産主義自体がひとつの宗教である為、キリスト教やその他の宗教は排除される)であるソビエトに対抗する為にナチス党に資金援助を行った(戦後もナチス党幹部の国外逃亡を援助している)。現在でも中華人民共和国北朝鮮等に家の教会という地下宗教網を構築しスパイ活動を行っている(日本やイスラム圏等の他の地域ももちろん監視対象である)。

過去日本に渡来したイエスズ会カトリックの一派でありフランシスコ・ザビエルイエスズ会所属である。イエスズ会は日本人女性を多数教化・洗脳し国外に性奴隷として輸出した事や、カトリックの真の狙いである世界の白人支配という目標と宣教師の正体がその斥候である事に気付いた豊臣秀吉により排除される事となった。このエピソードは現在では日本人女性を多数性奴隷として輸出した(※ 日本人女性は体格が小柄で漢民族や朝鮮民族に比べても幼い顔立ちの為特殊な趣味の白人による強い需要がある)事を巧妙に隠し単に宗教弾圧された事にして日本人に不当な罪悪感を植えつける為に利用されている。

カトリックの信者は家庭ではキリストにはあまり祈らずマリア様にばかり祈っており「キリスト教ではなくマリア教だ」と言われることがある。それでも教会ではキリストに祈っているようである。だが、キリスト教やその土台となっているユダヤ教の教えでは像を拝むのは厳禁であり、マリア像に祈ったり拝んだりすることは罪ということになり、だからといってマリア像を棄てることもできず、カトリック信者で真面目な者は非常に悩んでいる。とはいえ大多数のカトリック信者は、そんなこと気にしないチャランポランな性格である。

プロテスタント[編集]

ユーラシア大陸でカトリックが繁栄するのをよそ目に、大陸と島国の微妙な確執と利害の不一致から微妙にカトリックではない宗派。と言っても生まれた場所は一応ヨーロッパである。主に英国米国北欧で広まっている。 具体的にはカトリックが世界を裏で操っていることに気づいた人々が、カトリックを追い出して自分たちが実権を握ろうとして生み出した宗派である。しかしどう対抗するかで意見が割れたため一口にプロテスタントと言っても色々である。少なくとも日本だけで数百もの派がある。

カトリックとの違いは、教皇を中心とするピラミッド型の組織でなく各教会の独立性が強いことである。又、聖書を信仰の拠り所とする点である。像を拝むことは聖書が禁じていることであり、マリアや聖人の像を拝むカトリックを心底軽蔑している。

聖書のみというのがプロテスタントの基本的な考え方である。しかし、それが徹底しておらず、聖書の教えではないクリスマスツリーを飾って喜んでいるのだからカトリックを馬鹿にする資格があるのか大いに疑問である。クリスマスツリーやサンタクロースといったものは聖書には書かれていないのである。キリストの誕生日は秋ごろであり12月25日ではないことは明らかで、12月25日にキリストの誕生を祝うのは大間違いで、クリスマスは廃止する以外ないのだが、廃止することを決断できないのだから情けない。

プロテスタント最大の問題点はクリスマスである。キリスト教の洗礼には全身を水に浸ける浸礼と、頭に少々水を掛けるだけの滴礼という二種類の方法がある。プロテスタントには滴礼をする教会と浸礼をする教会がある。聖書的には浸礼の方が本来のやり方なのだが、その浸礼を真冬のクリスマスに行う教会が存在する。湖の氷を割って全身を水に浸けるという完全に狂った教会が存在するのだ。この真冬の洗礼を実行すると半数以上が高熱を出して寝込む。クリスマスはキリストの誕生日ではないけどキリストの誕生日なのだ。だから凍った湖に人を浸けるのだ。これでイイのだ。という牧師は馬鹿田大学出身に違いない。

モルモン教[編集]

ジョセフ・スミス・ジュニアという人が書いたモルモン書を聖典としている。布教する時は、いつも2人組でスーツを着て自転車に乗り、「あなたは神を信じますか?」と話しかけることで知られている。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)
エホバ[編集]

その名の通り、キリストよりもエホバを信仰する。三位一体をとらないなどの独自の聖書解釈もあり、教団が採用している聖書もエボバ解釈の版を採用している。戒律は比較的厳しく、敬虔な信者は体育の格技を拒否したり、輸血を拒否したりする。また、それにともなう裁判も多数起こしており、法学部生にはおなじみである。

統一教会[編集]

朝鮮戦争時、中華人民共和国・北朝鮮による共産主義洗脳に対抗する為にCIAによって作られた人工宗教。即興で製造された為カトリックの劣化コピーである。朝鮮人の文鮮明を教祖としている。尚、当時統一教会に従わなかったアカ共は米国の豚となった同胞に大量虐殺された(遺骨は未だに各所に埋まっている)。教義は聖書と大幅に異なり日本人女性を6500人程拉致したり組織的に麻薬を売りさばいた為トカゲの尻尾切りとしてカトリックから破門済みである。尚、文鮮明はヘリで移動中に検閲により削除によってRPG-7で撃墜され焦げた破片と化した。この事件の後に表に顔を出しているのは影武者である。

オウム真理教[編集]

世界五大詐欺教祖の一人麻原彰晃を開祖とする宗教。「日本地下鉄サリンをばら撒く」等の革命を行い多くの死傷者を出すことに成功したが、最後は麻原が警察に捕まり革命は失敗してしまう。その後革命に失敗した麻原は死刑が確定した。顔はキリストに良く似ている。 その実態は統一教会の関連組織であり、こちらはCIAの犬ではなくロシアの犬である。ソ連が崩壊し日本による北方領土奪還を阻止する為に地下鉄サリン事件を起こした。

イスラム教[編集]

主に中東方面で人気の宗教で物売りのムハンマド・イブン=アブドゥッラーフを開祖とする。神を拝むためのメッカ(マッカ)は世界中にあり、日本ではプリクラのメッカ(正確にはプリクラのマッカ)が有名。開祖の見識によって様々な生活習慣の向上を目指した多くの戒律が策定されたが、これを神聖視するほどの愚か者が宗教活動にまで押し上げてしまった事で有名。

7世紀頃の生活水準に合わせて様々な戒律が設定されたため、熱心なイスラム教徒はいまだに当時さながらの生活を送り、文明社会から取り残されるという弊害を生んでいる。これらでは、生活上の食べ物飲み物といった基本的な事柄に於ける決め事が多く、彼らはカップラーメンですら口にする事が出来ない場合も多い。

赤松口蹄疫バイオハザード後、「豚は不浄である為口にしてはいけない」という教義が見直された。またロリコン容認新婦が処女で無かった場合殺しても構わないという非常に人道的な側面もある。

ヒンドゥー教[編集]

南国インドらしい原色の、サイケデリックな美術様式に彩られた宗教。発生時期は不明だが、様々な宗教が合流する形で形成された珍しい宗教。恐らく暑さでをやられてしまった人たちが各々の源流にあるものとみられている。尚、民主党幹部の一人は訪印した際、ヒンドゥー教徒であったインドの政治家に対して「同じ仏教徒であるから~」と一発アメリカンジョークをかました。

ガンジス川を崇拝するため主にインド地域限定の宗教となっている。しかしインドは人口だけは豊富なため、世界第三位の信者を集める宗教となっている。これらの信者は回遊魚のように定期的にガンジス川で泳がないと生きてはいけないため、他の地域に広まる様子は見られない。

カーマスートラのような「セックスのための経典」があることでも知られている。カーマスートラは玄奘三蔵によってカレーライスと共に日本に(当時の入管検査をごまかして)持ち込まれ、その一部が俗に言う四十八手となった。現在この四十八手は、温泉地のおみやげ物などのモチーフとして、有名百貨店包装紙のデザインとして、また着物の柄(小紋)にも好まれている。

仏教[編集]

開祖は良い所のお坊ちゃんなゴータマ・シッダッタ釈迦)とされる。欲望なんかでガツガツしていない「真のブルジョアジー」らしく、「物事へのこだわり執着を捨てる」ことで幸せになれると説いたが、宗教の形態を維持することへの執着まで捨てたことから、非常にリベラルな形態となっており、多くの土着宗教の形態が持ち込まれ、何だか判らない「ごった煮の美術様式」を内包するものとなっている。なお「よく煮込むこと」にだけはこだわりのある宗教でもあり、カレーライスを発明した事でも知られている。

あまりに多くの概念を混ぜ込んだため、質素を尊びながら絢爛豪華な寺院が立つなど終始一貫性に欠き、地域ごとに特色ある仏教が存在、ヨーロッパではアングロ釈尊が、アメリカ合衆国ではマイク泰尊が崇拝されるなどしている。日本では様々な悪徳商法と融合、金銭への執着を捨てさせ、どうせ捨てるんなら貰うという形の商売が盛んである。

もちろん最大宗派は我らが創価学会である。

儒教道教[編集]

孔子を開祖とする儒教と、他の概念を巻き込んで積極的に奇跡を起こそうとする道教は、似て異なるものだといわれてはいるが、欧米人にとって中国人と日本人や韓国人といったアジア人種の見分けがつかないように、或いは日本人がさまよえるオランダ人とユダヤ人や血の気が多い種類のドイツ人が見分けがつかないように、概ね区別されないで同一視されている。

これらもイスラム教同様に元々は生活習慣に関する決まりごとを定めた思想の一種で、やはり後世のものが崇め奉って宗教化したものだが、発生地域が中東とは違い食料が豊富であった事から、瑣末事に対する制約の多いイスラム教徒とは違い、『管子』にある「倉廩満ちて礼節を知り、衣食足りて栄辱を知る(一般では 衣食足りて礼節を知る とも)」の言葉どおり、家族づきあいから近所付き合い・宮仕えの心得などを編纂したものとなっている。また、架空の存在である神を崇め、経典の内容に従うよう義務付ける他宗教に対し、実在の人間である目上の者を崇め、目上の者の言葉に従うよう義務付けられているのも儒教の大きな特徴である。

なお道教では「仙人になっちまえば、世の中面白可笑しく生きていけるだろう」という快楽主義的な視点から仙術を極める事を目的としているが、中には永遠不滅の鉱物を飲めば不老不死に成れると思い込んで水銀を飲んで死んだ者もいるなど、「常に正気の沙汰にはない」という実に人間的な逸話も聞かれる。

日本真理教(日本神道)[編集]

古来から神通力を使い雨乞い等の天変地異を司る霊能者を中心としたシャーマ二ズムである。宗教行事として初詣神輿除夜の鐘等がある。宗教施設である神社を一度でも参拝すれば信者に数えられてしまう。日本の最大宗教であるが、信者ですら主な宗教施設の神社仏教の宗教施設である寺院を見分けられなかったりと、信者には宗教という自覚がないのが特徴(ちなみに靖国神社は非宗教施設である)。

空気が全てである。「右向け右、左向け左」が基本理念で「右向け左」は社会から抹殺される。スローガンは「出る杭は打て」「赤信号、みんなで渡れば怖くない」。信者以外の人には度々、全体主義と思われがちだがそれは誤った認識である。「誰も責任取りたくないからとりあえずみんなに合わせる」という究極の個人主義で、本当は全体のことなんてどうでもいいのである。デスゴアトラ と未来では呼ばれている、レッキとした悪魔カルトである。

天皇教(天皇神道)[編集]

自由と民主主義を愛するダグラス・マッカーサー元帥にプロレス勝負で敗れて命乞いした裕仁の子孫である中高年達を崇拝する宗教。信者達は崇拝対象がヘラヘラ笑ってる所を見ると、歓喜の表情で「万歳!万歳!」と絶叫する。ジャパン州の地方に多い。日本真理教(日本神道)の一種と考える専門家もいるがその教義や修行内容は厳重に隠されており、むやみやたらと暴こうとすると黒いスーツにグラサンをかけたおっさんが現れて連れ去られてしまう。

元はと言えば、「八百万(やおよろず)の神々」信仰や土着信仰で成り立っていた日本の村社会システム(古神道)に、中央集権政府の思惑でいつの間にか天皇系の天照大御神がトップに居座っている事実も忘れてはいけない。

顎たるみ教[編集]

顎がたるんでいる人が生まれつき信仰している宗教。神はマツコ。唱えは、「Let it AGO 〜あごのままで〜」

世間体[編集]

ほぼすべての日本人が属し、恐怖よりも不安を煽るのが特徴。教義が時と場合と人によって変化する宗教である。

その他の宗教[編集]

上に挙げた6大宗教の他に、どの系統にも属さない宗教も存在する。

阪神タイガース教[編集]

大阪民国を中心とする、阪神タイガースおよびその象徴であるを崇拝する宗教。本拠地は道頓堀甲子園で、その多くはとも呼ばれる阪神オタクであるといわれている。

空飛ぶスパゲッティ・モンスター教[編集]

「地球の何もかもが空飛ぶスパゲッティ・モンスターによってできた。この宗教も空飛ぶスパゲッティ・モンスターによって作られた。ラーメン。」と言い、祈る信者は麺類しか食べないと生きていけない。おっと、麹じゃなかった。

拝火教[編集]

ハイウェイカード(略称ハイカ)を崇拝する宗派と、大地の火山活動ないしそのものを信仰する宗派とがあり、両者の対立が盛んである。拝火教では後者について述べている。近年は前者の派閥は下火になっているが、これはハイウェイカードの偽造が横行したことや、ETCが必死の普及政策によってようやく一般的になってきたことに起因する。つーかさ、バンバン車に乗っておいて、つい最近まで声高に叫んでたエコは何だったのさ。

PL教[編集]

製造物責任(PL)法を崇拝する宗教。 一年に一度、PL法により没になった商品の数だけ花火を飛ばす、PL花火大会を催す。10万発はくだらないとか。くだらない。

クエーカー教[編集]

オーツ麦およびオートミールを崇拝する宗教。欧米では子供の敵と見なされている。

エイベックス教[編集]

拝金教徒のうち、自己のレゾンデートルをより検証可能な形で合理的に獲得することに特化した拝金主義者が、とにかく大規模な資本の流通と回収のために打ち立てた。検証可能性を見出すため、様々な形での数値化・可視化を、人々の無意識の意識にまで徹底して浸透させることを特徴とする。

これには、しばしば「マニュアル」と称される聖書が使用される。たとえば、彼らの流通させる音楽は「Aメロ・Bメロ・サビ」といった判りやすい記号が用いられており、マニュアル通りに作業を行うことで制作を合理化し、対費用効果を高めている。

彼らの信仰形態を嫌うものは多いが、宗教は社会の縮図ともいわれる。実は、彼らの中に自己の醜い姿を見ているものも多いという。

ヒンニュー教[編集]

が小さい女性として崇める信仰。信者は世界各国に分布しており、地域的広がりにおいては6大宗教に匹敵する。またヒンヌー教とも呼ばれる。

鉄道教[編集]

鉄道を崇拝する宗教。信者は世界的な広がりを見せており、日本人の場合一生に一度は彼らのメッカである「鉄道博物館」へ行くことが義務付けられているなど一般人には到底理解できないことをやっている(横見浩彦氏などがその代表例)。

血液型教[編集]

全ての人間の性格はその血液型によって4つの性格に分類されねばならないという宗教。信者に課せられる制約は

  • 「初対面の人間には必ず血液型を尋ねなければならない」
  • 「ある血液型に属する人間の行動に対して必ず ”あ〜●型ってやっぱ△△だよね〜 ”とツッコミを入れなければならない」
  • 「自分の属する血液型に指定された性格以外の特徴を決して人前では出してはならない」

等と、決して少なくはない。他宗教と掛け持ちのできる寛容な宗教のため、日本では信者数が9割を超え、国教に定める審議会も近々開催される予定である。しかし日本以外では中国の一部、韓国の一部、そしてアジアのごく一部でしか波及していない宗教であり、欧米・アフリカ大陸・オセアニアその他の地域には全く信者がいないことは信者自身は全く知らされていない。また若年層ではこの事実を知り、改宗する人間も少しずつ増えていることが水面下で問題化しつつある。なお一般社会ではBがAより有利なのに対し、創価学会や国際派キリスト教ではAがBより有利な傾向がある。

九条教[編集]

日本国憲法第9条を守りつづけることが平和の道と信じる宗教。現在では、社○党、共○党支持者に多い。教祖はアメリカ合衆国。アメリカ国内では誰にも相手にされないため、日本進出を図った。第二次世界大戦直後はほとんどの日本人が信じていたが、いつの間にか希少価値が出てきた。九条教を批判すると信者から右翼とレッテルを貼られる。将軍様の活躍により、多くの日本人が九条教の洗脳から覚め、九条教被害者の会が結成された。

九条教設立後、9条を厳格に守る一部の原理主義者が「非武装中立派」として独立した。9条を永久に守ることに加え非武装中立を掲げる。さらに、日本に軍隊を持ち込んだ教祖様にも反抗し、「日米安保反対」を教義にした。第二次世界大戦直後は隆盛を誇ったが、いまでは数少ない九条教原理主義者を除き、誰にも相手にされなくなった。

俺教[編集]

世界で65億以上の流派が存在する最もポピュラーな宗教だが、多くの者がその宗教に属してることを知らずに生涯を終えてしまっている。

結婚教[編集]

人間の最大の幸せは結婚にあるとする宗教。日本人の95%以上が何らかの形で信仰しているというデータがあり(2世信者・3世信者を含む)、信仰していない者はアウトローとされ教団から密かにブラックリスト化され、秘密裏に迫害を受ける。また政府・官僚などとも固い癒着があるとされており、政教分離の原則を脅かす存在となっている。

教義としてはまず未婚者に対する応援活動である。挨拶としての「まだ結婚しないの?」という頻繁な声かけは未婚者への気遣いを体現するものであり、ひいては結婚によって他人を気遣うほどの心の余裕が生まれることを証明している。また未婚者と未婚者を引き合わせる奉仕活動も非常に重要であり、この際に該当未婚者の好みや経済レベル、年齢などは一切考えず、あらゆる未婚者と引き合わせて結婚の機会を増やすことが肝要とされている。

また信者の子供が未婚であった場合、その親(信者)は他の信者から無言の圧力、白い目、嫌味などという儀式を受けなければならない。

派生宗派として「恋人がいない奴は人間失格派」「子供を作ってやっと一人前派」「孫の顔が見たい派」などがある。

ハルヒ教[編集]

アンサイクロペディアなどで大量に信者が確認されていた新興宗教団体。実態は兵庫県西宮市に本部を置くSOS団そのものである。尚、2009年には同盟関係であった京アニ角川裏切りにより信者数が激減している。

17歳教[編集]

教祖は声優井上喜久子17歳。崇拝対象は「17歳の頃のような甘酸っぱい青春と若さ」。

年齢を表記する必要がある場合、「17歳と○○日」といった形で表記する。例えば実年齢が41歳の場合は「17歳と8766日」となる。入信資格は「実年齢30歳以上(それ以下の場合は実年齢をぼやかす必要性が認められない為)」、「女性である事(教団内の甘酸っぱい雰囲気を保つ為。井上喜久子談)」である。挨拶の際は「○○(名前)、17歳です。」と必ず「17歳」と付け加える。これに対して挨拶された者は「オイオイ(独自のテンポで発音する必要がある)」を返すのが礼儀である。

近年、売れ残り三十路声優を中心に信者が増加しているのだが、正式に入信を認められた者は極僅かに過ぎない。 井上喜久子によると「あくまでも揺れ動く17歳」であり、入信者はたまになら17歳以外の年齢を自称する事も許されている(16歳や18歳、はたまた実年齢等)。

お客様教[編集]

お客様を神と崇める宗教。神の数は八百万(やおよろず)を遥かに超える超多神教。教祖は不明。三波春夫ではないかという学説もあるが定かではない。自称:神などというクレーマーは邪神とされるが邪神だろうがなんだろうがお客様は神様。拝金教との違いはわずかしかお金を払わない(または一銭も払わない)客も神とみなすことである。一日になんども土下座とよばれる儀式を行う。

ずんずん教[編集]

とあるサークルの代表者ZUNを神と崇める宗教。教祖は不明。東方厨と呼ばれる信者達は、他宗教に対しところ構わず誹謗中傷の嵐を浴びせる、無宗教者に強引に布教活動をするなどの迷惑行為が絶えないため、各所から嫌われている。活動場所は主に笑笑動画掲示板など。

幸福の科学[編集]

アル・カンターラ

民族主義[編集]

「19世紀の怪物」こと民族主義教は宗教改革以後宗教が乱立するようになってしまった独逸地域を統一するため、独逸の地元有力者(ユンカー)によって開発された宗教色を抜いた新興宗教である。あまりに便利なため世界中に広まってしまい、独逸人ものちのち大変に困ったと言われているが、宗教の創唱者なんてそんなものである。

独逸の技術力は世界一ィィィィィィィィィィィィィ!

関連項目[編集]

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アンコモンズに、宗教に関するガラクタがあります。