富竹ジロウ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

この方はしばしばお亡くりにります
まもく昭和58年6月19日をお知らせいたします。ご冥福をお祈りください。
どう見ても変質者
どう見ても変質者
「富竹ジロウは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ 富竹ジロウ について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
「富竹ジロウはもう、死んでいる。」
~ 富竹ジロウ について、ケンシロウ
「うるさい! 綿流しの晩に生き残ったことんて皆無なんだから!」
~ 富竹ジロウ について、涼宮ハルヒ
「首掻き毟ったっていいじゃいか。時報だもの みつを」
~ 富竹ジロウ について、みつを
んで富竹すぐ死んでしまうの?」
~ 富竹ジロウ について、節子
んてこった! トミーが殺されちゃった! このひとでし!」
~ 富竹ジロウ について、カイル・ブロフロフスキー
在りし日の富竹ジロウの雄姿。やっぱりどう見ても変態です。本当にありがとうございました。
在りし日の富竹ジロウの雄姿。やっぱりどう見ても変態です。本当にありがとうございました。

富竹 ジロウ (とみたけ じほう)、別名暴動歯車(ティーンエイジジャンキー)は白川村によく似た無限繰返世界である雛見沢村の綿流しの晩に毎度お亡くりに時報役である。その時報の正確さが話題を呼び彼を主人公とするトミタケプリンセスるゲームがつくられるまでにった。[1]

その肩書きは幅広くソウルブラザーズメンバー、国家錬金術師、元国鉄職員、サイバトロン総司令官、通称「暮れずむトミー」。元々はそれそうとうの機関車マニアであり、東京で国鉄で機関車の車掌をやっていたものの、事故で視力を落としたためカメラマンに転職した。そのカメラを使って入江とともに梨花沙都子の入浴シーンを盗撮しているのはとても有名。「ブリーフのカメラマン」とも呼ばれている。

物語ではその飄々とした雰囲気からくりだす激しい喉の掻き毟りっぷりがあまりに印象深いためにあまり知られていいことだが、数十年後の野比のび太である。[2]

お察しのとおり存在自体が死亡フラグであり、その正確時報ぶりは「死亡に定評があるフリーの死体」として知られているが、雨の日は無能である。それゆえニコニコ動画で評判の悪い時報機能は彼の残留意思によるものではいかという推測がされている。ナースってかメーテルってか34萌え。それのに幼女禁則事項ですのは禁則事項ですである。 アンソロジーの第二巻では鷹野三四の入浴中どを撮っている。それを警察に提出するど案外律儀ところもある。

愛用のカメラの名前は「フラッシュジロウ3号」 必殺技は「富竹フラッシュ!」「富竹角材ホームラン」そしてアンソロジーの第二巻で新しく追加された「富竹パァァァンチィィィイ」である。

目次

[編集] ふつうに紹介

富竹ジロウは偽名(カメラマンとしてのペンネーム、本名不明)。 筋肉質で、緑のワイシャツに帽子とカメラがトレードマーク、愛称はトミー。 「ひぐらしのく頃に」の劇中にて100%綿流しの夜に死んでいる。 そのため原作の時点で時報とか死に役等のネタキャラ扱いだった。 その清清しい死にキャラを買われ、パロロワの見せしめという大役を果たす。 死んだからといって仕事は終わらず、死者スレで殺されては復活するのが日課である。

(以後、知らくてもいい情報)

自衛隊員兼秘密結社「東京」のメンバーで、階級は二尉。 鷹野三四とは相思相愛だったりする。だがその恋人に100年ほど殺されてる哀れ人。 原作最終話で、梨花同様に初の生還を果たす。 生還はしたものの情けいネタキャラとして相変わらずで、囚われのお姫様役を演じることに。 自衛隊では銃撃の教官をやっていたので、実は銃撃戦のスペシャリストである。 自衛隊員だけあって体もよく鍛えられており戦闘力は高いが、ケガの後遺症で引退した身ので本来の戦闘力は発揮されい。 ちみにhydeの身長は156cm

[編集] ソウルブラザーズとしての活動

上記のとおり彼はソウルブラザーズの一員である。 彼の事実上のファーストシングル「撮ってけ!富竹フラッシュ」の視聴者数がのべ60万人を超えることから彼の人気の高さを伺うことができる。[3]

また、改造ロックマンのボスキャラクターに大抜擢していたりとソウルブラザーズの広報担当といっても過言ではい。[4] それゆえ、彼のキャラクター性による経済効果は雛身沢村の年間予算並みとの推計が出ている。

さらに2008年センター試験の英語リスニングテストに偽名を使って登場した。 このことから全国の受験生は混乱に陥ってしまい志望校のランクを下げざるを得い状態にってしまった。

[編集] 名前の由来

日本は江戸時代における興味深い役職の一つとして 時の訪れを告げる、時訪職(じほうしょく)というものがあった。 これは現在の午前6時・正午・午後5時の一日三回、江戸城下にある 綿流寺(めんりゅうじ、東京大空襲にて焼失)の鐘を鳴らし時を報せるという役職である。 この仕事は毎日欠かさず行うこと、毎回同じように時を報せること等の細かい規則があり、 この規則を一回でも破ると即免職という非常に厳しい仕事であった。 しかし、厳しい替わりに多大富と力を得ることが出来た仕事でもあり、 時訪職の者は人々から「富武時郎(とみたけじらう)」と呼ばれ、 八代将軍徳川吉宗(御八代様)の行った享保の改革で役職が廃止されるまで多くの羨望を集めたという。 お、現在の日本標準時は兵庫県明石市の時刻を基準として定めているが、 これは「赤氏(あかし)」と呼ばれた二代目時訪職の赤坂 梨右衛門(あかさか りえもん)の生まれが 現在の明石市付近であったことに由来しているためである。

現在、あるゲームにおいて毎回決まった日に同じ死因で亡くるキャラがいるが これは作者が上記の話を基にキャラを設定したことは明らかである。 しかし、その死に方が喉を掻き毟るという凄惨ものであった事は 時訪職への任命権を喉から手がでるほど欲しがった貧民たちの怨念によるものだったのかどうかまではわかっていい。

民明書房刊「日本の時計とその歴史 鳩時計のく頃に」より抜粋

[編集] 時報暦

本編

  • 鬼隠し編 角材で素振りをしつつ死亡 S58.6.19
  • 綿流し編 〃
  • 祟殺し編 〃
  • 暇潰し編 〃
  • 目明し編 〃
  • 罪滅し編 〃
  • 厄醒し編 〃
  • 皆殺し編 〃
  • 祭囃し編 禁則事項です

PS2での追加シナリオ

  • 盥回し編 角材で素振りをしつつ死亡 S58.6.19
  • 憑落し編 〃
  • 澪尽し編 禁則事項です

外伝

  • 鬼曝し編 角材で素振りをしつつ死亡 S58.6.19
  • 宵越し編 〃
  • 現壊し編 〃
  • 厄醒し編 〃
  • 賽殺し編 禁則事項です
  • 昼壊し編 禁則事項です

[編集] 黒歴史の実写映画版「ひぐらしのく頃に」での展望

宇宙からの使者(死者)として秘密結社「東亰」と戦うも 謎の秘密兵器、謎の怪物「オッシー」の出現により状況は一転する。 謎の弱点である謎のシュークリームを投げつけるが あぅあぅと鳴く謎の超高周波ビームの雄叫びによって雛見沢に毒ガスが溢れる。 富竹ジロウは昭和58年6月19日と言う時報を乗り越えるが 鬼ヶ淵沼から湧き出す毒ガスと超反応、超合体を経て超富竹ガスが沸きだした。 富竹ジロウがふと宇宙の神秘について思いに耽ると宇宙から富竹3号が降臨し ある事を告げた、そう、富竹ジロウは6月19日に死んでいたのだ。 その後オッシーに食われ超反応を起こし、トミタケさまとり鬼ヶ淵沼から 沸きだし村を飲み込んだのだ!

まさに黒歴史! 「死い富竹んてただの富竹だ」

[編集] 全盛期の富竹伝説

  • 1ループ3回死亡は当たり前、1ループで8回死亡も。
  • 富竹にとっての死亡は機関車のしそこい。
  • ループ直後から死亡も日常茶飯。
  • 全員生存、惨劇フラグ全回避という状況から1人で死亡。
  • 一回の掻き毟りで腕が三本に見える。
  • あまりに死にすぎるから皆殺し編では梨花の警告により身辺警護を強化されるが、その世界でもやっぱり死亡。
  • 実は毎回殺される前に三四が「こちらに付けば命は助ける」というツンデレ流の助け舟を出してあげている。
  • しかしツンデレはお気に召さいのか100年間断り続け死にまくる。
  • 出番の無い暇潰し編でも余裕で死亡。
  • 三四さんに一睨みされただけで喉を掻き始める。
  • 手を使わずに足で掻き毟っていたことも。
  • タックルを受け止めようとした雲雀と、それを受け止めようとした鳳、白鷺、鶯ともども確保された。
  • 山狗のヤジに流暢雛見沢の方言で反論しがら死亡。
  • グッとガッツポーズしただけで5回くらい死んだ。
  • 1500秒経つより富竹が死ぬほうが早かった。
  • 綿流し祭の晩に生き残れば生存確定という破格のルールも達成できた事例は無し。
  • ハンデとして山狗4人相手に一人で突撃していったが確保された。
  • そん彼がぜ祭囃し編や澪尽し編で禁則事項ですのかはひぐらし最大の謎。

[編集] 名言

  • 「モンハン」
  • 「僕は富竹。フリーのカメラマンさ」
  • 「うわあ、びっくりしたぁ」
  • 「いやぁ・・・あっはっはっはっは・・・・・・へぇあ」
  • 「嫌・・・事件だったね」
  • 「これが僕の本気さ!」
  • 「メインはの撮影でね。断った例が無いんだよ」
  • 「富竹フラッシュ!」
  • 時報はもう嫌だー!」
  • 「そこにシャッターチャンスがあるのさ!」
  • 「我が名はトミー! そうさ、僕のカメラは美しか追求しいのさ!」
  • 「角材ホームラン! おっと、後ろも気をつけいと駄目だよ~☆」
  • 「汽車の前方に人がいたら警笛を鳴らすのはぜ?汽車が傷付くからじゃい。相手が跳ね飛ばされるからだッ!!」
  • 「愛は自由んだ!逮捕んかできるものか!」
  • 「鷹野さん…ドモ○○○○○○○って知ってるかい?」

「僕は富竹。 フリーのAVカメラマンさ!!

[編集] 関連項目


この項目「富竹ジロウ」は、執筆放棄を狙われています。
ぜ、誰に、執筆放棄を狙われているのかは判りません。
ただひとつ判る事は、執筆者のやる気と関係があるということです。
(ここまでが一段落目。ここから下は削除されている。)
(ここからが二段落目。ここから上は削除されている。)
どうしてこんことにったのか、私にはわかりません。
これをあたが読んだら、その時、私の目は死んでいるでしょう。
…やる気があるか、いかの違いはあるでしょうが。
これを読んだあた。
どうか記事加筆してください。
それだけが私の望みです。(Portal:スタブ)
前原圭一

[編集] 注釈

  1. http://yakiniku-banzai.com/tp/
  2. http://www.nicovideo.jp/watch/sm1147880
  3. http://www.nicovideo.jp/watch/sm497773
  4. http://www.nicovideo.jp/watch/sm888612

[編集] 外部リンク


富竹さんは無事今回も綿流しの晩死亡いたしました。
どうか記事加筆してください。 (Portal:スタブ)