富野由悠季

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おまんこについて熱弁する富野由悠季
「最近の富野さんは、妙に機嫌が良くて......怖い。」
富野由悠季 について、サンライズ関係者
「絶好調である!! 」
富野由悠季 について、ギム・ギンガナム
「歯喰いしばれ! そんな大人、修正してやる!! 」
富野由悠季 について、カミーユ・ビダン
「ガンダムをぶっ壊せ!!いやぶっ壊す!!。でないと鬱になる!!!!」
富野由悠季 について、本人


富野 由悠季(とみの よしゆき)は、日本を代表するアニメ監督・凶悪殺人犯である。富野 由悠季は芸名・通名であり富野 喜幸が本名である。

アニメを批評する際にはほぼ必ず「おまんこ」、「セックス」という卑猥な言葉を絡めて批評する独特の髪型である、などの理由から日本を代表するHENTAIにのし上がった。本人は演出家・原案提供者と言っているが大して差はない。関わったアニメに「機動戦士ガンダム」、「鉄腕アトム」などがある。監督したアニメにシスコンと女装を出したがることでも有名。

人物像[編集]

日本のアニメ草創期から活躍する数少ないHENTAIである。初期の頃には、そのHENTAIっぷりは表には出ていなかったものの、一緒に仕事をしていた宮崎駿などの才気あふれるヘンタイに打ちのめされ、「ペドに負けたくない!」と激しく闘志を燃やしていた。『海のトリトン』『無敵超人ザンボット3』あたりから「皆殺しの富野」と呼ばれるほどの大量殺戮を行い、頭角を現してゆく。で同時に頭皮も現していく。

最初は自分の究極の画像を求める映像の探求者であったが、湖川友兼安彦良和などの絵を見て大挫折を経験する。宮崎駿の様な華麗なロリ演出にも勝てない....このジレンマが若い富野に180度ヒン曲がった性格を与えた思われる。その後はどの作品でもコンテをきる様になり「女千人切り....ならぬコンテ千人切りのトミノ」としてアニメ界に君臨する様になった。だが最初に監督を任された勇者ライディーンでは途中で監督を降ろされる...これでさらに90度性格がヒン曲り、270度曲がった性格となってしまい現在に至る。本人曰く究極の目標は実写映画の監督.....しかしこれは死んじゃえ!と叫んだ若輩者にいとも簡単に追い越されている....これ以上曲がると360度になって首が捻じ切れるので「HENTAIからきれいなトミノ」....になるかもしれないが.......見たくはない。

その後に代表作となる『機動戦士ガンダム』(1979年)は当初、あまりの卑猥さに小学生男子の支持を得ることを出来なかった上に、あまりに時代を先取りしすぎていたため「打ち切り」という憂き目を得てしまう。だが、十代の若い女性を中心に「HENTAI」が受け入れられたのか、ガンダムブームが打ち切り後に勃発。その後、大きなお友達を巻き込むこととなり結果的には「機動戦士ガンダム」は大成功に終わった。(ガンダムを最初に支持してくれたのは、主に十代のエロい女性であったとされる。詳しくはクソ真面目が売りな百科事典による解説を参照。)

これに気分を良くしたのか、「伝説巨神イデオン」「戦闘メカ ザブングル」「聖戦士ダンバイン」をうっちゃって、「機動戦士Ζガンダム」「機動戦士ガンダムΖΖ」などガンダムの二番煎じ、三番煎じ続編を多数製作させられる。アニメやそれに伴うアニメファンについて、「おまんこ」等卑猥な言葉を使って批評し始めたのもこの頃からである。放送禁止となっている言葉を語り始めることから、ヒット作を多数生み出しているのにも拘らず地上波でのテレビ出演がほとんどないのもこれが所以である。興奮すると何故かオネェ言葉で話す。またSM趣味があり、演技指導と称して声優を泣かした事や、異性スタッフを卑語で罵倒した事があった。更には演技指導と称して女性声優にセクハラしたり、女性スタッフに甘えて膝枕をねだったり、と色々やりたい放題だった。本人は「セクハラしますよ~、と言ってからするのでセクハラではない!」と語る。

また、両刀使いであるトミノはアフレコ中に当時未成年であった志アーン♥♥八の中の人に、鉄拳ならぬアーン♥♥尻制裁を加えたこともあった、ダメガネはトミノのテクニックにブース内でうれし泣きし、失禁したそうでアッーる。 露出癖も相当なものであり、自らの対談本の表紙で「教えてください!ナイスガイです!!」と全裸で叫んでいるビジュアルは多くの読者にとって一生もののトラウマを生み出した。

2011年現在休火山の如く沈黙を守っているが、これは「ゲームは麻薬のようなもの」と発言していたのにZガンダムの再編集時使用したPCが私物になって、PCゲームにはまってしまった為である。ギャルゲーはもちろん、エロゲ、果てはBLゲーまでこなすらしい....これらを参考にPC編集を多用した次のアニメ作品はマジ皆が逃げ出すものになるに違いない。

いろいろな方面に手を出したのか、現在の富野はヘンタイ、アニメヲタク、アニメーション監督、作詞家、小説家、演出家、原案提供者、中二病患者、自称禁治産者、ハゲなど多数の肩書きを持つようになった。還暦を過ぎた現在に至ってもそのHENTAIさにはますます(頭に)磨きがかかり、世界中のファンを驚かせている。

差がハゲしすぎ......

最近ガノタのバイブルであるガンダムエースで「ガンダム創世」なる漫画が連載されていたが、やっさんこと安彦良和は思いっきり美化されているがトミノは美化されてもハゲである。トミノ=ハゲは常識となっている(史実のこの頃はまだかなり残っていた。生え際が12時の角度くらいまで後退していたけどな!)...余談ではあるが漫画でトミノは事務のネーチャンの乳を揉む、スポンサーを激怒させる等々やりたい放題だが....ギャグ漫画なのに真実というのが..実際はもっとスゴいぞ!。

乳首にも拘るコンテの鬼

キャラクターを大量に殺すことに定評がある。富野によれば、いらなくなったキャラを退場させるのに、殺す以外の方法を知らないから、らしい。また作中で殺すことが愛情表現という説もある。さらに本人は、戦争じゃ人がゴミのように死んでゆくのは当たり前、だからキャラクターをゴミのように殺して何が悪い!と開き直っている。しかし、最近ではキングゲイナーのヤッサバのように、キャラを殺さずに退場させる方法も思い付けるようになったようだ。何が切欠でなんでも殺す悪癖が払拭されたのかは定かではない。

主に問題となった発言[編集]

ちなみにこれが発言の元。確かに舐めたくない。
「そんなことを言うから年とった男は嫌いなんだ!」義父の言葉にグレた彼女はビッチ街道まっしぐら。
  • 「なんでもっと綺麗に描かなかったんだ!」 - 自分の作品のヒロインのヌード・ピンナップを雑誌に無断掲載されたときの抗議内容。
  • 「こんなクェス・パラヤのおまんこは僕舐めないよ!」 - 映画版の作画スタッフに、白昼堂々とファミレスで叫んだとされる発言。
  • XXXXXなんか嫌い!死んじゃえばいいのよッ!」 - 「某アニメ監督に対して。詳しくは某アニメ監督の項参照。
  • XXXXXのような若造に…」 - 某SF作家に対談で批判された後に。
  • 「買わないで下さい」 - 主に、作品が商品化された時の発言。富野が真正のマゾであることが分かる。
  • そういうこと聞く人、大嫌いです。観れば分かるでしょ!!」- 中学生の女の子のアニメの内容に対する質問に。
  • 時をかける少女はそれほど俗悪な映画だとは思っていません。ただしあんな風俗映画大っ嫌いです!」 - エロシーンが皆無の映画・「時をかける少女」についての発言。
  • 「セックスしたい、に聞こえた」 - 同映画について。
  • エヴァは潰す!」 - みんな星になってしまうアニメをパクられた上、同アニメより人気がでたため、嫉妬により長年にわたって言い続けていた発言。しかし、エヴァ以前にも同様の発言あり。
  • 「スペースコロニーなんて作れるはずがない、ロボットなんて乗り物酔いするから誰も乗りたくないよ。」 - 帝國大學の「XXXXXでの発言
  • 「あんなおっぱい大きな美人なネーちゃんが艦長なんてありえない」- ガンダムseedについて、ガンダム雑誌にて


Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

シスコンと女装[編集]

関わった作品に異常にシスコンと女装者が出てくることでも有名。以下に列挙する。

  • 機動戦士ガンダム
    仮面を付けた男が妹に対して軍を抜けろと度々迫ってくる。「キャスバル兄さ~~~~ん!」
  • 戦闘メカ ザブングル
    シスコンは出てこないが、プロポピエフ一座と言う旅芸人の踊り子という脇役キャラに女装子を登場させる。「なせばなる!ザブングルは男の娘!」
  • 重戦機エルガイム
    血の繋がらない妹を捜して旅に出た男が主人公。最終話で主人公は精神障害を負った義理の妹を面倒見るため隠居してしまうというぶっ飛びストーリー。しかも主人公は相棒の男とともに女装して敵基地に潜入したこともある。
  • 機動戦士Ζガンダム
    女っぽい名前にコンプレックスを持つ主人公。しかもその主人公は脳改造された少女に対して自分を兄と思い込ませて仲間に引き入れようとする。敵軍でも脳改造された少女に対して同僚の男を兄と思いこませて精神安定を図らせるなんて事をやっていた。
  • 機動戦士ガンダムΖΖ
    行方不明になった妹を捜すため軍隊に協力する主人公。その上敵軍ロリッコにお兄ちゃんと慕われる有様。しかも、主人公とその相棒が女装して誘拐された女仲間を救い出すなんてことも。
  • 機動戦士Vガンダム
    主人公のライバルが重度のシスコン。隣の家のお姉さんはあまりにもモロにトミノアレすぎるため、直接の姉妹でないと駄目らしい。というか妹限定。
  • ブレンパワード
    シスコンは出てこないが、OPが大変な事になっていたよね・・・・・うれしかった。「ごめん、おぼえてない」「カントきゅんは男の娘!」
  • ∀ガンダム
    シスコンは出てこないが、モビルスーツパイロットの主人公に女装(しかもドレス姿)させ、社交ダンスを踊らさせたうえ、敵軍のモビルスーツパイロットに惚れられるというバキューン!!なストーリー。まあ、原典は『とりかえばや物語』だから。
  • OVERMAN キングゲイナー
    主人公の相棒のライバルがとんでもないシスコン。どのくらいスゴいかというとその主人公の相棒が自分の妹と一晩アーン♥♥な事をしただけで執拗に付け狙ってくるうえ、最終話では妹の尻に敷かれているというぶっ飛びキャラ。んでんで、主人公には女装させて相棒と買い物に出かけている。
  • ガンダムGのレコンギスタ
    メインヒロインが生き別れの姉だった。

これはもうどう考えてもXXXXXの所業です。

トリビア[編集]

  • 現在ではボーイズラブを表す「やおい」の語源は富野の作った「機動戦士Ζガンダム」にある。この作品が当時のアニメ雑誌で「ヤマなし」「オチなし」「意味なし」と酷評され、その頭文字をとって「やおい」という言葉が生まれた。
  • 50代になってからは頭を剃った。この直前のイベントで参加者に「ハゲー!」と言われて激怒しているが、その直後の出来事であったため多くの人間を驚かせた。
  • サイン会でサインしたファンに「あんたは才能が無いんだから頑張りなさいよ」と言われた。
  • 座右の銘は「愚民は死ねばいいんですよ!!」.....もはや神の領域に達したぞ。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「富野由悠季」の項目を執筆しています。
  • 手塚治虫 - 変態因子を持つ師匠にして生涯の目標。とりあえず年齢は超えたぞ!
  • 宮崎駿 - 手塚門下生の同期。ライバルかつ盟友。同じ変態因子を持つ。
  • 高橋良輔 - 手塚門下生の同期。対富野用類人兵器。のらりくらりとした現場手法は富野の対極に位置する。大酒飲みで、むせる。
  • 水島努 - 同じ副業を持つ変態因子を持つ後輩。
  • 高松信司 - 弟子の一人。変態さはあまり受け継がなかった「不肖の弟子」(高松本人談)。
  • 庵野秀明 - 富野信者で逆襲のシャア友の会会長。いまはライバルでもある。同じ変態因子を持つ。