小泉劇場
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
彼の継承者となる人物古泉一樹氏。
小泉劇場(こいずみげきじょう)とは元内閣総理大臣小泉純一郎の政策とその偉大さを後世に残す為に編纂された国史である。多数のショートストーリーから成り、小泉純一郎の名言が毎回拳銃を相手に突きつける形で書かれる。これはテレビドラマとしても放送され、高視聴率を得た。
[編集] 概要
小泉氏の引退に伴い、彼の腹心の部下である小泉チルドレンたちが彼の栄耀栄華を記し、後世に伝える為に編纂し、2007年6月に成立した。全7891ものストーリーが収められ、各話ごとに「名言」が記録されている。「名言」は国会の答弁で述べたものや、プライベートで口にした言葉も記載されている。現在公に出回っているのは僅か130話分しかない。書籍として一般向けの販売は行われていないものも、テレビでドラマとして全28話が放送されて高視聴率を獲得。さらに歌舞伎座でも演劇として行われ、本人が自ら出演している。
[編集] 流通している名言
ここでは、一部公に流出したあまり知られていない名言を紹介する。この名言を発する時は必ず拳銃を構えているということを忘れてはならない。
第890話に記載。秋葉原を視察に行った際のコメント。
- 「そこの君、静かにしてくれないか」
第5708話に記載。会議場で野次をかます野党議員に対しての抗議。
- 「メール見ないと痛い目に遭うんだよ」
第254話に記載。私的内容。息子小泉孝太郎宛の文。
- 「君は日本国の恥だ。死んでくれ。」
- 「今の発言は無かった事にしてくれ。」
同。
- 「私の改革は、拳銃の自由化だ」
第1話に記載。所信表明演説で言うつもりだったらしい。
- 「私の政治に何か問題あるかね?」
第199話に記載。郵政造反組への脅迫。
- 「私を誰だと思っている?」
- 「sageろ」
第7話に記載。2chに書き込んだ時。
- 「政治家は何をしてもいいんだよ」
第2222話に記載。記者に政治と金の問題について問われた時。
- 「税金を勝手に使って何か問題あるかね?」
第3482話に記載。無駄な公共事業特集の番組を見てた時のコメント。
- 「君など我が国にはいらないのだよ!」
第400話に記載。福島瑞穂に対して。
- 「よろしい、ならば戦争だ」
第5079話に記載。靖国神社参拝に抗議した中国、韓国政府に対して。
[編集] 関連項目
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