山本モナ
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山本モナ(やまもと - 1980年10月28日 - )はお笑い芸人、会社社長、及びファイナルファンタジーXIにて活動するゲーマー。
目次
概要[編集]
山本モナは、現在たけし軍団に女性として初めて所属したお笑い芸人、及び世界最大のチャットシステムとして知られるファイナルファンタジーXIにおいて活躍しているゲーマーである。千葉県出身。血液型はA型。好物は西瓜と妻子持ち。天敵は野党の妻子持ち政治家。大好きな曲は嵐の「サクラ咲け」。
その活動範囲はお笑い芸人の枠をはるかに超えており、太田総理の第二秘書、大企業であるヤンマーの社長などを歴任するなど、その幅は政治・経済など多方面に渡る。
現在のニックネームは「五反田の9800円」「うんこまん」「三十路のヤリマン」である。
近年、「中西学のようなガチムチにアルゼンチンバックブリーカーを決められながらヤリたい」との思いから芸名を中西モナに変更した。
活動[編集]
ここでは、山本の各々の活動内容について述べる。
お笑い芸人として[編集]
山本は1998年、朝日放送にアナウンサー名義として入社。しかし、関西にいた当時から番組内でコンドームを買う時の話をしたり、某番組の本番中にやらせと言い放ったり、その片鱗を見せていた。
山本は2005年に東京進出と同時に、それまで男性のお笑い芸人ばかりであったたけし軍団へ電撃入団した。この入団は多方面から注目を浴び、その後の彼女の活動を決定付ける要因となった。以後、たけし軍団は江口ともみなどの女性芸人を多数輩出するようになる。2007年1月1日のたけしのお笑いウルトラクイズでデビューした際、西瓜のかぶり物をかぶって登場した山本は、現在もロンドンハーツなどで師匠であるビートたけしゆずりの毒舌を披露するなど、活躍を続けている。
現在もっとも評価されている持ちネタに「ファッションリーダーと芸人とのギャップ」がある。ファッション関連の番組に多数出演する一方、バラエティ番組にてその毒舌と自らのプライベートを赤裸々に告白するネタを駆使することで、そのギャップを表現するというものである。全く別の番組をまたがる壮大なネタ仕込みであることから、彼女の芸風を「メタ・ワイドショーバラエティ」と称する論調も存在する。
真骨頂は自らが起こした不倫騒動までもネタにするほどの潔さで、この潔いまでのネタへの姿勢には定評がある。2006年に発覚した不倫騒動については、そのお相手が国会議員という破天荒さから『不倫騒動自体、山本が体を呈して行ったネタなのではないか』との指摘もあるが、本人はこの指摘について一切の反応を見せていない。一説ではお相手は妻子がいながら未練タラタラだったらしいが、山本はたけしとの交際に勤しんで目もくれなかったと言われており、ネタの可能性を結論付ける理由とも取れる。
また、以上のような自虐系社会派ギャグを日夜研究していることでも知られ、最近は表現規制ブームに乗じて「エロ漫画は規制すべき! 日本人はエロ過ぎる!」と、上記の遍歴を知る者に「オマエモナー」と華麗なツッコミをさせざるを得ない一発ギャグを披露する。しかし、この芸風は電波芸人アグネス・チャンの二番煎じである上にインパクトも弱く、期待されたツッコミも「おまえが言うな」と冷淡なものが返ってくるだけなど散々な結果に終わる。最近ゲーム関係の仕事がないのは、規制に反対するサブカル業界を敵に回したからだとも、看板芸人であるアグネスの芸風をパクられて激怒した某事務所が、関連企業である任天堂を通じて圧力を掛けているのではないかと諸説乱れ飛んでいるが、ただ飽きられただけとの説が有(ry
コンビ活動[編集]
なお、お笑い活動の一つとして、お笑いコンビ「うんこまんこ」を結成。コンビ内での芸名は「ヤリマン。 THE モナー」
内閣総理大臣秘書として[編集]
現在山本は超大日本帝国の12代目内閣にて、内閣総理大臣太田総理の第二秘書を務めている。第一秘書は田中。国会では秘書と言う立場にも関わらず議場に現れ、壇上に上った議員の演説に対し他の国会議員がかすんでしまうほどのヤジをぶつけるなど、その姿勢は武闘派として恐れられているという。
予言者として[編集]
最近名乗りだした。 内容は日曜の夜十時から生放送で来週1週間の予言を行う。予言のあとの反省会でゲイバーにいきニ岡をベロンベロンによわせて五反田のラブホで食ってしまった。このことを予言していなかったので批判があつまっている。初回から予言が大外れだったので降板するのではないかとうわさされている。
ヤンマー代表取締役として[編集]
ゲーマーとして[編集]
さらに、山本は無類のゲーマーとして知られている。彼女がゲーマーとしての名を世にとどろかせたのはファイナルファンタジーXIでの活躍で、2005年の時点で3つのジョブを最大レベルである75に到達させるなど、そのスキルは廃人レベルである。現在その活躍動向は公に発表されていないが、2003年当時、既にゲーム仲間から女王様と呼ばれていたという事実などから推察するに、おそらくマートキャップに手が届く位置にいると思われる。
現在確認できている彼女の得意ゲームとして「名探偵コナン」があげられる。特に、「航空機占拠事件の巻」が大好きである、とのこと。
交友関係[編集]
上記の他に、山本との交友関係が指摘されている人物は以下のとおり。
- 山本圭一
- 親戚であるとの説が出回っているが、山本本人は肯定も否定もしていない。彼が不祥事を起こして以降疎遠になっているとの観測が有力である。以前とあるメディアでのインタビューにおいて「あいつなんか相手にしない」「もし、あいつが戻ってきた場合、半殺しにしてやりたい」と豪語しているほか、リポーターから「もし戻ってきたらどうするの」と聞かれると「アンタ、そんな事聞くなよ!ボケ」と啖呵を切ってしまう始末で、その関係悪化が心配されている。
- ルパン小島(エンターブレイン)
- ファイナルファンタジーXIにおいてその交友関係を築いたと言われており、このことから秘密結社であるエンターブレインとの関係を取りざたされたこともある。しかし、最近はその交流について新たな目撃情報が報道されておらず、交流が断絶したとの観測が広がっているが、エンターブレインが流布した刊行物ファミ通WaveDVDに本人が寄稿を行っている事実もあることから、実際ははっきりしていない。
- 現世天照大神
- 「あなたのぴー好きは病気ね、地獄に堕ちるわよ!!」
- マルガリータ二岡(虚塵軍を追い出されて日公へ)
- 宮根誠司
- 朝日放送出身のフリーアナウンサーでモナの元上司。彼自身も広島に1年間在住していた事がミヤネ屋(2008年10月24日放送分)で明らかになった。
- 阿部高和
- 一夜を共にしたいい男。「俺は人間じゃなくても構わず食っちまう男なんだぜ」
- 細野豪志
- 2018年1月31日時点で
希望絶望の党に所属する政治家。日付を記した理由はお察し下さい。2006年に不倫関係が報道される。これは事実である。
出演番組[編集]
- ビートたけしのお笑いウルトラクイズ(11年に一度の恒例番組 日本テレビ)
出演ドラマ[編集]
- ココリコミラクルタイプドラマスペシャル(2006年2月 フジテレビ)
- ほとんどビョーキ 三十路のホットパンツ(そのうち出るでしょう、オイラは見ないけど)
