岡永怜

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

岡永 怜 (おかなが さとし、1988年? - ) とは、日本甘党に属する憂国者

実在するか架空の人物か議論され、2chで祭になったことで有名? 鮫島事件の様な状態だが、実在するらしい。

目次

[編集] 人物

  • 身長 170cm程度。
  • 元テロリスト。
  • 趣味は機械、読書など。
  • オタクでありガンマニアである。
  • 甘いものが好きである。
  • 女である可能性もある。
  • 手先が器用である。
  • その他、生年月日や血液型など一切不明。
  • 故に架空の人物であるとされる。
  • しかしながら実在している可能性が高い。

[編集] 来歴

1988年に日本に生まれたとされるが、言動の節々にから80年代の内戦や紛争に参加していた事を匂わせる。

一説では、第二次世界大戦中に戦局の要所で目撃されているとある。かつての戦友の証言では、1888年生と書類に書いていたという。

1992年にテロ組織「愛国戦線」に参加、愛国戦線が壊滅する2002年まで電子戦要員として情報操作や証拠隠滅等を行い、多大な戦果をあげた。

2004年頃から表舞台から姿を消し、その後は「創価学会を吹き飛ばす計画を立てている」「アルバイトで日々の生計を立てている」「ホームレスになった」などの憶測が飛び交っている。「一般的な工業高校に入学した」が最も有力な説となっている。

2007年4月に福岡近辺で目撃されている。

[編集] 参加したとされる戦闘

  • 真珠湾攻撃(1941)
  • スターリングラード(1942)
  • ガダルカナル島(1942)
  • ニカラグア内戦(1979 - 1990)
  • フォークランド戦争(1982)
  • ソマリア内戦(1991)

[編集] 日本甘党

90年代初頭にひっそりと設立された政党。設立当初から秘密主義を徹底しており、内部の情報はまったく漏れない。よって、その存在の全てが謎であり、そもそも政党として意味を成していないのではないかという意見もある。政党とは名ばかりの戦闘集団という噂がある。創設者は不明だが、少なくとも岡永ではないという。

秘密主義の割には『来る者拒まず去るもの追わず』らしく、党を脱退したものは口をそろえて『人を縛る権利を主張する奴なんか死んでしまえばいい』とだけ、党の事を語るという。

唯一存在する基本概念は、『真の独立』。党章は逆十字に.50BMG弾、その周りに『Genocide our enemy all.Be independent.(我等の敵を殺戮しろ。独立しろ)』のロゴ。

全ての物事に於いて、己の義に反する物事を確認すると、議会で承認を受けた物事に関してのみ、『絶対悪』として攻撃対象に認定される。

現在の『絶対悪』は

  • 創価学会
  • 公明党
  • 日本共産党
  • 社民党
  • JASRAC
  • 社会保険庁
  • 厚生省
  • ヤクザ
  • 闇金融
  • 日本政府
  • アメリカ合衆国
  • 中華人民共和国
  • 大韓民国
  • 朝鮮民主主義人民共和国
  • 日教組
  • 宗教組織全般
  • 平和ボケした日本国民

以下、1435の組織及び4385211の人物となっている。

全部同時一掃を目標(リスク軽減、腐ったみかん理論の為にこの方法が最も効率がいい)としている為に、現在では装備や資金の収集や、作戦の立案が行われている。

[編集] エピソード

  • 日本甘党命名の理由は、『自由とか民主とかつけると胡散臭いからな。なるべく思想に関係無い、そんな名前の政党にしたんじゃないか?』。
  • 共産党、社民党、公明党、創価学会、その他売国奴が嫌いで、『売国奴はいつか皆殺しにしてやる』と語ったという。
  • 行動に統一感が無く、訊いてみると『私の行動原理は何となくだ』と話した。
  • 甘党であるが、いささか常軌を逸しており、コーヒーには50g以上の砂糖を入れて飲むこともある。また、袋入り砂糖1kgを『命の糧』と称し、貪り食う姿が目撃されている。
  • 『命の糧』が効いてるのかは判らないが、数十年間同じ姿を保っている。旧日本軍の生み出した生体生物兵器だとか、旧日本軍の生み出したサイボーグだとか、オリジナルは死んでいて影武者が多数いるだとか、火の鳥の血を飲んだだとか、時を駆けているだとか、諸説ある。

[編集] 備考

  • 台所にあるものや、山に生えているもので食料·毒·薬を調合できるという。
  • ホームセンターと薬局で簡単に手に入るもので爆薬や毒ガスを合成できるという。
  • 大口径の銃が好みで、デザートイーグルが好きらしい。特に、.50AE、14インチバレル、ウッドグリップのモデルが大好きだという。
  • リボルバーは火力が少ないから嫌いらしい。同じ理由でデリンジャーも苦手と語っていた。
  • 人体の限界を探求した結果、常人離れした能力、特に脚力を入手してしまった、と語る。
  • フェイファー社のツェリザカは『馬鹿馬鹿しくて大好きだ』と述べている。
  •  グロックは存在自体嫌いと語っていた。
  • 『アサルトライフルと特殊な銃以外は、.50以上じゃないと認めない』と豪語している。
  • でもM92FS改やブローニングハイパワーなども使う事から上記の発言は冗談と思われる。
  • 高部正樹氏を『真の日本人』と仰ぐ。
  • 今はどこかの大学で兵器工学を学んでいるらしい。
  • ナイフの扱いに長け、バタフライナイフに関してはジャグリングの領域に至るという。


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