左翼団体
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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左翼団体(さよくだんたい)とは、飛行機に右の翼はいらない、左の翼だけで飛行機は飛べるんだと頑なに信じて疑わず、飛行中の飛行機の右翼をバズーカ砲で破壊して大量の飛行機を墜落させるという危険極まりない破壊活動を行っている集団の総称。乗客の生命より自らの信念のほうを重要視している。左翼と略されることもある。
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[編集] 活動
前述したように飛行機の右翼をことごとく破壊している。長年左翼団体に所属している者の中には、右翼どころか垂直尾翼までも右翼に見えてしまうという末期症状的な人間もおり、仕舞いには飛行機のコックピット、メインエンジンその他全てを左翼部分に集中させろなどの妄言を声高々に上げ、全日空や日本航空に脅迫状や犯罪予告を送りつけるものまでいる。しかしそういう犯罪スレスレの行為をしている連中の行き過ぎた行為は検閲により削除の圧力によって隠蔽されている為、彼らの凶行が表沙汰となることは決してない。しかし航空機の墜落事故、離着陸時のトラブルの裏には彼らの姿があり、件数を着実に増加させていることは事実である。
[編集] エスカレート
彼らの凶行の対象は飛行機だけにとどまらず、鳥にまで及ぶ。例えば10年ほど前、左翼団体の青年が公園でハト数羽の右の翼を捥ぎ取ってしまうと言う痛ましい事件が起こっている。左翼団体によって右の翼を捥ぎ取られた鳥は10万羽以上に上っている。捥ぎ取った羽根は北の将軍様への貢物にされており、貧乏なかの国では貴重な装飾品として重宝されている。この事件の関係で、平和の象徴であるハトを攻撃していることから戦争主義として誤解されている。実際は真逆で、人間に対しては何もできない現代的な腰抜けであるが故にハトを使い活動を行っているのである。しかしこういう時に限ってヘタレの動物愛護団体は何一つの文句もつけない。怯え腰になっているのである。一部の左翼はさらに危険になる素質があり、凶暴化した彼らが人間の右腕をも毟り取りはじめる可能性は十分にあるためである。
[編集] 右翼の模倣
半世紀ほど前までは、右翼団体が現在の左翼団体と鏡合わせの行動を行っており、左翼団体はその非道を非難する立場だったのだが、いつの間にか立場が逆転した。おそらく中枢を占める学生運動時に学生だった人々が年食ってボケ始めたのが原因と思われる。現在行われている過激な活動についても、やはり半世紀ほど前までは右翼団体がそっくりそのまま同じ活動を行っていた。しかし現在ではその当時の過激な右翼団体の構成員が殆ど死に絶え、右翼とは名ばかりのチキンのネットウヨ、街中で騒音を撒き散らす程度で政治的な活動ができていると満足している街宣右翼ばかりになっている。[1]反面、かつて自由と協調を訴えてきた左翼団体が右翼団体と同じ凶行に走っているのは皮肉としか言いようが無い。
[編集] 関連項目
- ↑ ネットウヨの一人が、戦前の右翼団体の真似をして鷹の左の翼を捥ぎ取ろうとして鉤爪で顔面を見るも無残にズタズタにされたと言う間抜けな事件があった。右翼の象徴である鷹をターゲットとして狙ったりしている辺り、何も考えておらず歴史を顧みない阿呆としか言いようが無い。ちなみに左翼団体がハトの羽を捥ぎ取ったのは、自分達のシンボルがハトなどと言う下等な鳥ではなく、高潔な孔雀や鶴であるということをアピールする為である。
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