ゾンビ平団地

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常盤平団地(ときわだいらだんち)は、千葉県松戸市常盤平にある大規模ゴーストタウンである。リアルバイオハザードが体験できるとして現在入居さやが急増中。最寄駅は常盤平駅もしくは五香駅。ただこれらの駅は団地の人々は誰も使わない。日本初の大規模廃墟の名を大阪の香里団地に譲ってしまったが、最近はこちらのほうがあまりにも優勢である。

ゴールドタウン時代[編集]

常盤平団地。ゾンビが徘徊中。

1959年、のちにゾンビとなるこの時代はまだ平和であった。この団地が建てられた付近は金ヶ作(かねがさく)と呼ばれるクソ田舎だった。金が出てくると思っている地元住民を下に強い反対運動が起こり、団地を建設しているすぐ横で、抗議のために農作業をしている姿が見られた。後の惨状からすると、この抗議は適切なものだったと言える。しかし東京の膨張を止められない日本は地名からして縁起がいいことを理由に将来のことを考えず建設。高度経済成長に突入していくと、ますます入居者は増えていった。駐車場が足りないほどにまでになった。団地にはありがちだが、戦後すぐという時代背景もあってか約1割から2割程度が支那人になってしまった。今も子孫がたくさん暮らしている。

ゴーストタウン時代[編集]

最近はゾンビが街を壊したりして、被害を出している。また、公安も動き出したが、なすすべもなく団地もとい廃墟の中には立ち入ることはできない。最近は、マスコミに注目を集めている。2007年末には、常盤平団地は「廃墟活用」ということで、建て替えはせずに、金をかけずに放置しておく方針になりました。関東地方、いや全世界でここだけが現役のゾンビハウスを残す団地となる。孤独死が問題となっているが、むしろゾンビ化したことによってここに住んでいた住民は無限のを手にしたのである。また最近は松戸市は東日本大震災によってホットスポットとなっていて、もうこの団地以外の普通の地域もゾンビ化して、街は大混乱になるとの予測も出始めいる。ウクライナにならないように気をつけている。を買っていけないというルールがあるのに、猫の方が団地内に住む人より多くなってしまっている。

 周辺[編集]

商店街。誰が使うのか。
けやき通り
だれも手入れしていないため、きれい。
中にある商店街
松坂屋ストアがある。店舗棟に囲まれており、寂れているどころではなく、利用している人はいない。運営している人は多分いるはず。自治会がこの広場の空き店舗を「いきいきサロン」として運営しているものの、なんの足しにもなっていない。

テーマパーク計画[編集]

この事態を逆に生かし、ここをゾンビの出るテーマパークゾンビランドとして整備中。しかし、京成周辺には、ほかの団地も多いため、競合は必須となるうえ、ちょっと怖すぎるということで、現在は凍結している。住民からは不評の声はノーコメント。だって彼らは日本語が話せないんですから。

関連項目[編集]