徳川家重
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
徳川 家重(とくがわ いえしげ)は江戸幕府9代将軍。家重と言う名は、うな重が彼の大好物であった為に付けられた名前である。
英傑吉宗の長男として将来を有望されたが、頭がかなりイっちゃっており発狂将軍と呼ばれた。父徳川吉宗は一時期、彼を廃嫡してどっかに隔離しようかとも考えたが「天才とキチガイは紙一重」と言う言葉を信じて彼を将軍に任命した。しかし結果は気の狂った将軍が誕生しただけであった。なお家重を音読みするとかじゅうとなり、これは彼の脳味噌が果汁100%だった事を証明している。
目次 |
[編集] 家重数々の奇行
- 盗撮をしている田代まさしに近寄り、田代を懲らしめるのかと思われた矢先何と田代のズボンを脱がして田代の生肌を気持ちよさそうに触り始めた。
- 女装して男風呂に侵入。
- パンツ一丁で奇声を発しながら夜の江戸城下を駆け回り江戸の市民に恐怖を与える。
- 逆立ちしながら立ちションベン。
- 「びっくりするほどユートピア!」と叫びながら全裸で東海道を疾走。
- 「真の人間になる」と言って一ヶ月あまり消息を絶ち、南米で珍獣として捕らわれてオリに入れられているところを発見される。
- ブッシュを生で食おうと鷲掴みにして危険人物認定される。
- 寝ている織田信長にタバスコをブッかける。その後の展開はお察し下さい。
- 足利義昭に剣法を習いにいき足利義輝につばをぶっ掛けて喧嘩を売る。そして瞬殺される。
- 愛読書は「いちご100%」
- 織田信長に初めて面会した時頭を思いっきりひっぱたく。赤くなるまでひっぱたき、切れた信長は安土城の堀に家重を放り込む。
[編集] 家重迷言集
- 「My hovercraft is full of eels.」
- うな重が大好物の家重のホバークラフトは常に鰻が満タンであった。
- 「家重と言う名前は徳川家にとって重いお荷物と言う意味」
- 自分で言ったのだから大したものである。
- 「なんか一部じゃ弟宗武の方が名君とか言われてるけどあれは只の優等生。俺みたいに個性も奇抜さもない」
- (宗武に言わせれば家重のような個性も奇抜さも欲しくなかったであろう。)
[編集] 家重女性説
そんな家重だが、後年において骨格が女性のものである事がわかり、女性説が浮かび上がった。 女性とわかれば数々の奇行も電波系少女っぽくて萌え・・・ないか?
[編集] 薔薇人形説
上記説と併せてまた近年、その正体がローゼンメイデン第二ドール金糸雀の双子の妹、梅雀であったらしいことが判明した。 この場合、彼(彼女)こそが真の第三ドールであったこととなるが、学界においても翠星会の力は強く、本説は異端として排斥される現状にある。
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