忍者
〜 忍者 について、ニンジャスレイヤー
〜 忍者 について、ニンジャスレイヤー
忍者(NINJA、National INtelligence of JApan)は、日本の諜報機関の1つ。その使命は、日本国に逆らう愚者をその肉の最後の一片までも絶滅することであり、対外工作、情報収集・分析を行っているとされる。徹底した秘密主義であり、最高指揮官、規模、所在地、具体的活動内容など一切が不明。世界中の様々な事件に関与しているとみられ、アメリカ合衆国、中華人民共和国、EU諸国など世界各国からテロ組織に指定されている。 なので外人に「私は実は忍者なんです」というと恐れられる。外人に絡まれたら言ってみよう!
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[編集] 生息地帯
どうやら伊賀とか甲賀とかいう所に住んでいるらしいが、なにせ忍びの者なので消息不明。ポケモンで言う所の「せいそくちふめい」である。このことから伝説のポケモン扱いであるかと思われる。
[編集] 今の忍者
外国人から見た今時の忍者像
今いる忍者は変態なので係わり合いの無いようにしましょう。
主に盗撮、異性の寮や風呂、便所をのぞくのが仕事というか個人の趣味である。素早い作業でカメラ等を取り付ける。アダルトサイトの盗撮画像、映像の提供元の95%は忍者である。
田代まさし忍者説は学会でよく討論のネタになっている。ちなみに「忍者」は外国人がよくフジヤマ、ハラキリ、ゲイシャ、スシとセットで覚える単語大賞V10に輝いた単語でもあり、このジャンルにおいてサムライとシノギを削りあうメジャーでもある(忍びなのにメジャー)。
[編集] 昔の忍者
鎖帷子に黒装束をまとい夜な夜な敵城に侵入する、一歩間違えば今の忍者と変わらない変人だが、やることはスパイ的な物なので見逃してやってくれ。
夜以外は虚無僧や町人やいろんな人に化けていた。今でも末裔がたびたびコミケにいろんな格好をして現れる。
あまり知られていないが、高知県にある行川も忍びの里である。江戸時代に多く活躍していたが、現在は里に数十人くらいしかいない。
[編集] 忍者の武装
代表的な忍者の武装は「手裏剣」 ・ 「忍者刀」 ・ 「マキビシ」 ・ 「苦無」 ・ 「ヌンチャク」 ・ 「旋風神」である。
[編集] 手裏剣
手裏剣は、その名の通り「手の裏に隠された剣」である(萌えよ!忍者学校より)。手の裏に隠された機械からシュシュッと刃物が飛んできて、避ける暇も無く動脈等の急所をぶった切られてしまう。アイエエエエ!!
[編集] 忍者刀
忍者刀とは、忍者の背中に装備されているライトセイバーである。多くのサムライがこれにぶった切られ殉死した。「忍者刀を背中に背負うと屋根裏や床下に入った際に引っかかるので腰に挿すべし!」と言うのは大体へたれ忍者です。 なお、スターウォーズのライトセイバーやガンダムのビームサーベルなどはもちろんこれのパクリである。 また、上位互換に高周波ブレードがである。鉄骨をも斬れる品である。高周波ブレードの所有条件は、麻薬漬けになっていて、尚且つ強化外骨格でないと認められない事になっている。しかし脇毛女とイケメンに限りシャブ中で無いといけないと言う規則を免除される。但し強化外骨格を使用しないで使用しようとすると、チート認定されてビデオ・コジーマの手によって消されてしまう。初~中級者は普通の忍者刀で我慢した方がいい。
[編集] マキビシ
マキビシとは、撒く事によって追っ手を負傷させる非人道的兵器で、今の地雷の起源だとされている。1つ敷設するのにかかる費用は10円ほどだが、撤去費用は10億円かかるので、うっかり自分の庭に撒くと破産する。そのくらい危険な代物。
[編集] 苦無
苦無(クナイ)とは、その名の通り苦しみを無くすものである。変な歌を歌っても苦しくなく、どんなものを食べても苦しくなく、どんなに恥ずかしい恰好をしても苦しくない。現代で使うといわゆるキチガイ扱いされるため注意が必要。
[編集] ヌンチャク
最も伝統的かつ日本的な武具。琉球がどうのこうの言う低レベルなネガキャンは信じてはならない。忍者といえばヌンチャクである。なお、同様の伝統武具にサイやトンファーがある。
しかしながら、ヌンチャクは忍者の武装の中で一番扱いが難しいものである。たとえ熟練した忍者でさえもアッー!と吹き出してしまうほどである。ブルース・リーはヌンチャクの
[編集] 旋風神
巨大からくり兵器。桃山時代の戦においては野戦砲と同等の地位を占めた兵器であり、自在に分離・合体できる柔軟性も当時から高く評価されていた。あのスパイダーマンも忍者組織ザ・ハンドを通じて同様の兵器「レオパルドン」を配備しているのは有名な話。 これは対宇宙人用に開発された兵器であり、自然に優しいオーガニック素材によって作られている!
[編集] 非武装
アメリカ在住の忍者研究家であるロバート・ウッドヘッドさんとアンドリュー・グリーンバーグさんは、鍛え上げた肉体こそが最も優れた忍者の武装との異説を唱える。
すなわち、一糸まとわぬ忍者の身体は、空気の流れを肌で感じ取ることで敵の攻撃をことごとくかわし、鋼のごとき手刀は敵の首をはねることが可能なのである。この説は漫画家の永井豪も賛同しており、漫画「けっこう仮面」のキャラクターデザインはここからヒントを得たとのことである。
そして上記のお二人が証明に用いたとある世界の迷宮の中に暗躍する忍者は、彼らの学説の正しさを示すように武装解除した方が圧倒的に強いので、忍者以外の仲間に身包み剥がれて質に入れられ流させることが日常茶飯事となっている。
[編集] 波紋とスタンド
忍者の中には波紋法やスタンドを使える者もいる。イタリアのどっかのマフィアみたいにスタンド使いだらけなのかもしれない。
[編集] 秘密兵器
日本人の秘密組織なのでもちろん巨大ロボを持っている。前述の旋風神はその代表例であるが、他にも「ゴエモンインパクト」「エヴァ初号機(紫色だからどう見ても忍者だろ?)」等がある。
[編集] 忍術とは
手品や特撮の起源である。江戸時代には全期にわたって「忍術教室」がブームを引き起こし、開国と同時に世界に流出した。
忍術は子に孫に代々受け継がれ、現在でも一部の人間が忍術を公開してギャラをもらっている。
[編集] 火遁
「目くらましに放火して逃げることですよ」なんてヘタレたことを言うのは、明らかな政府の陰謀、情報操作、ネガキャン、ステマの類であり、許しがたい。
もちろん実際はチャクラやらオーラやらで業火を巻き起こす秘術であり、その威力は比類なく、一時米国政府によって忍者がアフガン航空力士と同等の大量破壊兵器認定を受けたこともあったほど。
さらに日本のどこかの里には動物の形をした炎を扱う忍もいたとか。
[編集] 水遁
水流を呼び寄せ鉄砲水で敵対者を抹殺する秘技。「水に潜って隠れることですよ」などという流言飛語を信じてはならない。
一応、浮き草をくくりつけた管を使って水中で呼吸する技も水遁と称するが、忍者の肺活量なくしてなし得ぬ技であり、シュノーケル等という低俗なものと一緒にされるのは不快極まる。
[編集] 木遁
オーラで蔦や芝を操って敵の足を封じる高等技術。「木に登って隠れることですよ」? ガキの遊びか。
[編集] 土遁
土に潜って隠れることですよ。
[編集] 夜半の嵐
いし、ほりこむだけじゃんかよ。
[編集] 観音隠れ
女性器に隠れる技。この術を根拠に「くノ一ヤリマン・ガバマン説」なる珍説が誕生した。
[編集] 鶉隠れ
怨敵と共に八宝菜を食う時、白菜の裏にうずらの卵を隠しておき、後で悠々と掘り返して食う極悪非道の仕儀。スキヤキにおいても肉隠れとして応用可能。
[編集] 特殊な忍者
トップの画像のようなエリート部隊や、女忍者のことを言う。 波紋、スタンド使い忍者もその一種。
[編集] エリートな忍者について
エリート部隊は、多数の忍者の中から選ばれた特に優れている忍者を集めた部隊である。 トップ画像の忍者たちは妖怪退治をしていた。 エリート部隊の中には3人で傘を振り回し3人戦隊なのに極度に長い名乗りをあげながら登場する極度の変人もいる。さらにその上の忍者になると、自力でオーラロードをこじ開けバイストン・ウェルに入ることも珍しくはない。
[編集] 戦場の気候に合わせた忍者について
これは特殊な忍者と言うより特殊な服装、つまり迷彩服のことだ。 冬の北海道、東北などの北部戦線では、いつもの黒っぽい夜間戦闘服を裏っかえし、白い迷彩服とし、屯田兵と戦った記録が残っている。
沖縄、奄美諸島などの南部戦線では、夏季迷彩が施された夏忍者服に身をまとい、多くのサムライと交戦していた。
[編集] 女忍者について
貴公たちは女忍者=くノ一だと思っていないだろうか?それはまったくのガセネタであり、女忍者は女忍者なのである。 くノ一とは単なる女の書き方である。 野郎忍者とは違い、女忍者は萌え、ロリ、妹系の三つの要素が求められる。武術は不要。その萌えのオーラで見張りや敵の大名をメロメロにしてしまうのである。
また、やっぱりジャパンは触手でHENTAIだぜ? って外人の欲求を満たす為に、 何かと触手に襲われたりする。まぁサービスのようなもんさ。気にするなって。
[編集] 亀忍者について
アイドル忍者。 世界で最も名が知られている忍者。 酸素がない環境でも生きられる。 ナメック星出身のため肌が緑色で隠密行動には向かない上、メンバー全員が超おちゃらけキャラ。 それどころかチャンネルシックスでは大人気の4人組ユニット扱いされている。 お金はたくさんあるはずなのだが、なぜか下水住まいで鼠先輩とともに暮らしている。
[編集] 忍者養成機関
主要国の僻地に多く存在するが、忍者の教育法は基本トップシークレットなため、一般人には知られていない。 尼子騒兵衛による書物と、それを映像化した資料が最も有名な忍者養成機関の資料である。
[編集] 実在した有名な忍者
- 伊賀崎道順 - 戦国時代 伊賀者
- 石川五右衛門(いしかわ ごえもん) - 戦国時代
- 出浦盛清(いでうら もりきよ)(出浦対馬 いでうら つしま) - 戦国時代 1546-1623 戸隠
- 鵜飼孫六 - 戦国時代 甲賀者 (伴与七郎?)
- 果心居士
- 加藤段蔵(飛び加藤あるいは鳶加藤とも)戦国時代 軒猿衆
- 霧隠鹿右衛門
- 高坂甚内 - 戦国時代 透破 甲州流
- 上月佐助
- 佐田彦四郎 - 戦国時代 外聞
- 杉之坊照算(自由斎) - 戦国時代 根来衆
- 杉谷善住坊 - 戦国時代 ?-1573 甲賀者
- 世鬼政時 - 戦国時代 外聞
- 多羅尾光俊(道賀斎) - 戦国時代 1514-1609
- 柘植三之丞(柘植清広) - 安土桃山時代 1581-1631 伊賀者
- 津田算長 - 戦国時代 1500-1568 根来衆
- 二曲輪猪助(にのくるわ いすけ)- 戦国時代 風魔党
- 服部半蔵正成 - 徳川家の旗本。(厳密には忍者ではなく伊賀忍者を管轄下においていた)
- 風魔小太郎 - 戦国時代伊豆の忍者。北条家に仕えた。風魔党。
- 百地丹波 - 戦国時代 ?-1581 架空の人物である百地三太夫のモデルとなった実在人物。
- 柳原戸兵衛 - 戦国時代 黒脛巾衆
- 山中俊好(山中俊房) - 甲賀忍者の旗頭の一人。
- 横谷左近(横谷幸重) - 戦国時代 戸隠 真田流
- 世瀬蔵人 - 戦国時代 黒脛巾衆
- 植田光次 - 戦国
- 大林坊俊海 - 戦国時代 陸奥の修験者
- 喜多村弥兵衛 - 戦国
- 雑賀孫一
- 鈴木左太夫
- 鈴木重朝
- 篠山資忠 - 戦国
- 滝川一益
- 滝野吉政 - 戦国
- 太宰金助 - 戦国時代
- 禰津潜竜斎 - 戦国時代
- 蜂須賀正勝
- 鉢屋弥之三郎 - 戦国時代 鉢屋衆 尼子家に仕える
- 服部半蔵正就 - 正成の子
- 服部半蔵正重 - 正成の子
- 服部郷八郎正広 - 正成の子
- 服部康成 - 戦国
- 藤林長門守藤林正保 - 戦国時代 伊賀の三大上忍の1人。甲賀側にも多くの配下を持ち伊賀、甲賀を支配した。
- 森田浄雲 - 戦国
- 山岡道阿弥
- 山本勘助
- 和田惟政
- 左甚五郎
- アフロ忍者 - 土曜の夜にSUSHIを食べたことにより、日本人になることができた黒人スタントマン
[編集] 関連項目
- メタルギアソリッド
- くノ一
- 超昂閃忍ハルカ
- 忍者外人
- 忍者ハットリ君
- 忍たま乱太郎
- 忍者戦士飛影
- 忍者戦隊カクレンジャー
- 忍者キャプター
- 忍者部隊月光
- バニラニンジャ
- 忍風戦隊ハリケンジャー
- ニニンがシノブ伝
- ウィザードリィ
- ニンジャって名前が付いたオートバイ
- 外国人がよくフジヤマ、ハラキリ、ゲイシャ、スシとセットで覚える単語大賞 過去の賞を独占している。
- 武藤敬司
- NINJA ACTION TEAM
- ニンジャスター
- 小坂誠
- がんばれゴエモン - 主人公のゴエモンは忍者ではないが、エビス丸は正義の忍者、サスケはからくり忍者、ヤエちゃんは
SM女王秘密特捜忍者である。 - バジリスク ~甲賀忍法帖~
- 刀語
- NARUTO
- 伊賀の影丸
- 仮面の忍者 赤影
- 世界忍者戦ジライヤ
- ドリフ外伝 忍五勇士決戦鬼
- ニンジャコマンドー
- ニンジャコンバット
- ニンジャスレイヤー
- ADK
- 汚い忍者
