愛媛県

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
もうこの県は市場へ出荷されました。もうこの県は影も形もありません。
この県はもう坂の上の雲となってしまいました。あなたはこの現実をどう受けるかは自由です。ですが戦友であった彼らに建て前だけでも敬意を称して甘い腐臭を放つミカンをぶつけてやってください。あと、お前らは腐ったミカンだ。
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「愛媛県」の項目を執筆しています。
Wikitravel.png
放浪癖に取り憑かれた人のために、ウィキトラベルのトラベルライター気取りたちが「愛媛県」の項目を執筆しています。
Chakuwiki.png
長文が読めないバカな人のために、チャクウィキバカたちが「愛媛県」の項目を執筆しています。

愛媛県(えひめけん)とは、四国の西端にある目立たないの割に、宮崎県を植民地化している(宇和島市参照)。この県が広く知れ渡るきっかけとなった人物として、地元出身で下ネタ女王の真鍋かをり、または同じくオタクアイドルの水樹奈々(ちなみにこの二人はよく似ているらしい。しかも出身地が隣り合わせである〔Saijyo市とNiihama市〕)、お笑い芸人の白石稔が挙げられる。中央都市は松山市

ここはみかんの名産地として知られているが、日常の食事・料理の素材にみかんを用いたものが多くある事は知られていない(例:みかん飯)。また県全体を空から眺めるとみかん色に見えると言われるほど、全土がみかん一色である。

「愛媛みかん」や「伊予柑」のほかに、「POM」と言われる果実が名産である。愛媛県の一般家庭では、どこにも蛇口をひねるとPOMを絞った液汁が出てくる[1]。その代わりに普通のには事欠く有様で、毎年深刻な渇水がニュースとなる。香川県ほどじゃないけど。ちなみに県民はPOMを絞った液汁でうがいをしたりするので虫歯になる人が多く、県内の歯医者は大変儲かっている模様。

また、「母恵夢の母恵夢」でお馴染みのとおり、ポエム発祥の地として有名である。街では普通にポエムで挨拶が交わされる。

最近ネットではお馴染みの永井先生はここ愛媛在住である。

交通機関は伊予鉄道がハイテクだが、検閲により削除が多い上、奥道後バスと大喧嘩中である。

あまりに西の果て過ぎるので、県民は地続きの四国の他県に行くくらいなら、高速船で対岸の広島県に渡ってしまう。だってその方が早いんだもん。その割に全県域に阪神ファンが多いけど。水樹奈々が阪神ファンなのはオタクの一般常識

このため四国の他県からこの県に入る際には、ビザピザ(ここの県民はピザロイヤルハットをピザハットだと思い込んでいる)が必要である。ただし代用としていよてつ高島屋(デパート付き観覧車)の5000円以上お買い上げレシートでも可。

概要[編集]

愛媛県庁。その身に広告を入れまくっていじましくも一生懸命に財政の補填に努めるお姿。
古事記上巻のイザナギとイザナミによる国生みの段に、「伊予国は愛比売と謂ひ」とみえる。その「愛比売」が「愛媛」へと転化した。この「愛」はア行の「え」の音を意味し「可愛らしい・美しい・りっぱな」の接頭語である。「年上の」を意味する「兄」はヤ行の「え」なのでおさん萌えの方々は残念でした。しかしその女神としての威厳は伊予二名島の神々の中でも最高のものらしく、かつては県二つ(神山県・石鐵県)を担当していたばかりか、さらに香川を吸収して四国で高知と二県体制を敷いていた頃もあった。
だが全ては過去の栄光である。今は財政難に青息吐息桃色吐息の日々を送り、右愛媛県庁も御覧の有様である。だがたまに愛比売神も降臨されて客の相手をなさって下さるので、県民・他県民ともどもこれはこれで悪くないという結論に至っている。

主な都市[編集]

  • 松山市:中心都市だが、四国連合会・伊達組系列のヤクザ多し、道路がすぐ混むのは整備が不完全だから。観光都市でもあるが、市庁内にまで入り込んだ悪の組織により道後温泉に塩素を混入され、湯の風味が損なわれるという嫌がらせを受けている。伊予銀行が秘密裡に開発したヒーロー、イカノオスシダーでもこの組織を倒せず、ハードウェア面からは藤岡弘氏に、ソフトウェア面からは四国を対象とする掲示板をそのHNの通り、高速の書き込み削除によって言論統制する自律プログラム「高ぴー四国」による両面作戦で倒すことが検討されている。なお、最近になって市内にアナあがり政治家の大量生産地が発生した。
  • 伊予市平家の姫が身を投じて五色の石になったという伝説の地。その石を五つ探して集めても別に願いは叶わないが、ヤマキから鰹節パック2年分、マルトモから味付け数の子セット(鰹もついて手間要らず)、アイソウからちゃぶ台がもらえて季節の贈り物に便利。吸収した双海町は夕焼けで有名だが、某ゲームで有名な双海姉妹が夕焼け音楽祭とコラボする企画は市庁内の抵抗勢力によって実現できていない。東アジアにおける自然農法・エコロジーの雄、故・福岡正信さん出身地だが、その農法の農薬を使わないところが農水省の利権まみれ役人を激怒させたため、こんなにエコエコ言われるご時世なのに県内著名人の誰も同氏に言及しない有様である。洞爺湖サミットなどは「環境問題」をメインに据えていたのだから愛媛選挙区議員ならサミットにかこつけて同氏を評価しろと当時の違いが分かる首相に進言すべきところを、利権まみれ党の選良(笑)のみならず自民の劣化コピー出身の友近議員すらも言及しなかったのは、愛媛における農水省の絶対支配の有り様を示す格好のエピソードとなってしまった。決してあの選良とか称する連中が無知だったからではない!
    また、大津市と同様、たまに人間そっくりのクリーチャーが発生する。家出した子供を捕獲、奴隷として使役しているさまを近隣住民に見られ通報されても、このクリーチャーは警察児童相談所に賄賂をたんまりと渡しているため、捕まることはない。伊予市の闇は深い。
  • 東温市:wikiにすら「公共施設行きのバスすらないので自家用車が必要」と言われるほどの陸の孤島。だが逆に言えば車さえあれば便利至極。利楽も坊っちゃん劇場もクールスモールも何もかもがある。特にクールスモールはあの一大施設群の本体であり、その中枢たる一見ただの本屋のヴィレッジヴァンガードは特に重要(だったが狸よりも人口が少ないところではやってられん!と撤退した)。その本性はバカ田大学の愛媛キャンパスであり、知性ある文学都市・松山に対抗できる痴性ある紛学都市・東温を確立するための、痴の前線基地として日々怪しい書籍群と共に暗黒面的な意味で活躍してきた。だがそのビレバンも2011年2月、東京都の例の条例を口実に売れない中途半端なエログロ在庫を撤去する方針を打ち出し、単なる道産キャラメル屋になってしまうことが確実視されている。バカ田大学側も仕方ないので東温を去りシネマルナティックにでも間借りするかと検討中。
  • 松前町:義農作兵衛がその身を犠牲にして打ち立てた自治体。エミフルMASAKIはその町祖を讃える陵墓兼祭祀施設であり、その遺徳にあやかろうと商業施設が集結、結果買い物も出来るようになった。運搬つながりで愛車に「おたたさん」と名付け、寒い季節に暖房を入れた車内で「おたたさんの中あったかいお…」と、まあそういうことを味わう男性が多めとされる。あと、ひょうたん池ではない。あくまで「ひょこたん」。
  • 砥部町:砥部焼。陶器こそが全て。狭い町面積の割りに東海道がまるまる町内にあるという、時空のねじれた町。そのねじれの間に住み着いた動物達を利用して動物園を開園している。ホッキョクグマのピースはリンク先にある通り、日々砥部町民へメッセージを下さっており地元で篤く崇拝されている。
  • 久万高原町:愛媛の秘境。その深奥部は旧久万町民も知らない。酒癖の悪い鬼どもが支配する地獄へ通じているとされるが、藤岡弘探検隊がその地獄の地に詳しい武田鉄矢さんを引き連れ実踏調査を進める予定。
  • 新居浜市:住友=新居浜であり、別子銅山で生み出された技術を生かしたの街。最近になりオバマのコピーを開発。「ぼくはオバマだ」に対し、「きみはオバマだ」とオバマ本人の承認を得た。また、愛媛屈指の有名人の大量生産地でもある。本多会系の竹形組のシマであったが今は昔である。
  • 今治市:町中でバリィさんの手下が今日もハラマキを求めて暴れ回る町(バリィさん自身が怒ったり暴れたりはしないが、その配下は酷いものである。まるでバーニングのあの人のように)。石油コンビナートの石油を使った焼き鳥の町でもある。日本食券(食券でタレを牛耳る会社)の本社がある。
  • 上島町:町中で暴れ回るものがいたら即島々の間の海に落とされるので平和。なかなかにいきな島である。
  • 西条市:町中でだんじりが暴れ回る町。良くも悪くもで有名。だが主に例の問題でこじれたのは、2010時点まで松山市側の代表者であったお察し下さいに原因があるというのが事情通の大半の意見。ここが水であふれているというのはただの無知に基く偏見。今は松山クラスの旱魃にすぐ見舞われ、うちぬき水があったはずの地下空間に地底人が進出している有様。地底人と戦うための古代魔術・千の風になっての研究者として名高い秋川雅史の出身地でもある。(が出身高校は西条高校ではない)2代目探検隊隊長藤岡弘も当市にゆかりがあることは意外と知られていない。なお、その筋の漫画の第一人者でしられる、村上和彦先生は当市にある西条高校の生徒会長をされていた。また、市内小松の宝寿寺は納経所を開ける時間が8-17時(12-13時昼休み)と、公務員仕様になっているので、お遍路さんは注意。また、「1200年記念の赤い御影のお札を金儲けに勝手に発行するのは、人々を苦悩や苦しみから救う寺の本分とは関係ない」と、住職はお遍路1200年記念の際に独自の行動をとったが、納経所を開ける時間がお遍路さんを無視した公務員仕様なのも、衆生を救う行動の一環らしい。
  • 内子町:内子座に象徴されるように時の流れが極めて遅く、時空間自体歪んでいる。その歪みで簡単に時間旅行が可能なことからミシュランで星1つを獲得した。出身有名人の中に、愛媛の対岸に住む鬼どもに利用されまくった人がいる。日本が嫌いなくせに日本に留まっている変なやつなので内子町民も扱いに困っている。
  • 大洲市:町中で熱波が暴れ回る町。登場人物が痴漢を業界っぽく逆さに言う奇癖でヒットしたドラマで一躍全国に知られる。名物は仙味エキス。原料は仙丹。地元民でもたまに知らない人がいるほどのレアアイテムだが、本邦錬金術の最秘奥を原料にする割に効果がしょぼい(タイプに『ひこう』『エスパー』の追加効果)。シンケンジャーゴセイジャーゴーカイジャーのプロデューサー補の出身地のような気がするけど、同作品に肱川は出てこない。市の中心にある山、冨士山はトミスヤマであってフジサンでない。そんな富士山もどきの展望台はツツジの見頃の時期にはちゃっかり駐車料金を徴収される。同市内に平野という地名があるが綾ちゃんとはたぶん関係ない。文ちゃんは地図上、平野中学校の敷地に地図記号として存在する。「時間は夢を裏切らない」で有名な大漫画家の疎開先だった。
  • 八幡浜市:町中でアホが暴れ回る町。毎年何件か、アホと船の交通事故が発生する。ちなみにアホにはイノシシが含まれる。同市内中山間地域におけるイノシシの害は極めて甚大であり、対策として同地域の小学校の校訓の中に必ず「一人一殺」を入れた。別にこれはテロを煽っているわけではなく、「イノシシを一人で倒して初めて一人前」という、イノシシ殺しによるイニシエーションを推奨するものである。授業内容も大半が、松山駐屯地より招いた陸自レンジャー隊員による銃器の取り扱い他に改められ、その内容はレンジャー隊員教育のものと大差ない。故に同地域の小学校を卒業した子供は皆一人残らず、よく訓練されたお察し下さいとなる。もちろんベトコンにはならないが、地獄である。いや、本当に。
しかし、イノシシでないアホは当市に於いて愛される存在である。一例を挙げよう。2010年後半、アホの中のアホと謳われた某家の次男氏が、かつて深夜の高速道路で制限速度を吹っ飛ばして猛スピードで駆け抜けた動画を某所へうpしたことをきっかけに逮捕されてしまった件は、地元民に英雄譚として熱く語られた。のみならず、このアホな功績を称えて当市名物にあやかった称号「暴走蒲鉾」が、市から同次男氏へ正式に授与された次第である。なぜか同氏はこのとき神戸市に存在していた。会社の説明では海外赴任で国内にいないはずなのに。
アホばかりではなく勿論ちゃんとした人材も輩出している。二宮忠八の航空機時代を先取りした先見性、太平洋をほぼ一人だけの操船で航海しきった吉田亀三郎の豪胆さ、インカレサークルの枠を超えてテキヤ稼業に精を出したスーフリのメンバーなど……訂正、最後のだけ輩出でなく排出である。田浪。ちなみにボンちゃんは間違いなく輩出組なので誤解なきよう。二宮清純氏をボーダーラインと考えるとわかりやすい。宮本真希ちゃんは大法寺所蔵のマリア像の顕現たる女神として称えられ、井上昌己メンバーはXレアカードの如く珍重される。
  • 西予市:町中でマンボウが暴れ回る町。今は大人しく旧三瓶町の潮彩館に収容されている。弁護士の宇都宮健児さんがここ出身だが、西予市内のどこ出身かは謎。この市には県内人のみならず南予人すらも「野村と宇和と城川と三瓶とあと何か」のごった煮イメージしかなく、西予市出身というとほぼ必ず「西予市のどこ?」と問い返される。おまけに「西予」という名前自体も八幡浜と大洲が共同で使っていた観光用の地域愛称を無断でパクッたものであり、西予市首脳部の品位は周辺の人々から山賊並みだと言われている。
なお、この中の旧三瓶町は消防もゴミ処理も八幡浜市と一緒なのに、何故こちらと合併したかについては、当時の八幡浜市長(高ぴーさん)が酒の席で、合併させてやるとか何とか時の三瓶町長に悪態をつきまくったのが原因であるらしい。その後の大○○城市長も居酒屋で暴れたとか何とかを市議会で質問されたりしており、このつぎはぎ自治体酒乱自治体、隣同士である意味いいコンビであろう。あくまである意味
  • 宇和島市:町中で闘牛が暴れ回る町。毎年何件か、牛と車の交通事故が発生する。また若松市政星野勘太郎公認のマスクウーマン漁師が在住している事(本家・ウィキペディア)でも有名。このマスクウーマン漁師(通称・魔界19号)の運営する水産会社・ヨシミ水産㈱グループの独裁都市となっている。
  • 伊方町:原発。なんだか、まあいろいろあれアレな土地である。戸籍が赤青と色分けされていたという噂もあるし、町内のサンポールに似た名前の寺の住職は、骨董品の眠る家に出かけては「ここには呪われた品がある。引き取ってやろう」とお宝をせしめていたことで有名だし、まあ一言で言えばを英訳してぴーを取ればいいんです。今は程々に普通なんですけどね。昔はテレビアンテナの線をトラックか何かで切っちまっただけでも叫びと共にお察し下さいが現れ、その叫びに呼応して周辺のお察し下さいが大挙して現われたり、親戚同士で喧嘩してて片方の郵便を誤って苗字が同じのもう片方に届けてしまっただけでも絶叫と共に郵便物を投げ返されたりなど、まあ恐ろしい土地。地域のつながりってある意味では恐ろしいですよね。
  • 松野町鬼北町:不仲。合併するのしないのと松野町内ではオムロンが工場跡に残した体温計を投げつけ合い、水銀で水銀を洗う地獄の日々が続いていたが、結局合併協議会は自然消滅の流れ。でも全国的には合併して後悔してるとこが多いからねえ。
  • 愛南町:松下寿も撤退してもはや観光ぐらいしか手がないのにその観光に熱心なのかそうでないのか分からない。おかげで山本智子さんは歌で、夏井いつきさんは句会で全国へ出稼ぎに行かねばならぬ事態に陥っている。特殊な結界が張られているので牛鬼がこの町に入ると鵜商人になる。
  • 四国中央市あれしすぎて街全体が臭いので略して「シコ中」。勿論、公害のせいではない。無論のこと製紙工業のせいでないことは、旧宇摩郡に住まうものにとっては禁忌という名の自明の理である。下ネタ大好きな愛媛県民による命がけの一流ギャグが効いた、心にくい市名である(ちなみにここが白石稔の出身地。やはり新居浜に近し)。
 しかしこの市名に決まるまでに一悶着あったことはあまり知られていない。元々、新市名は歴史ある地名・宇摩にちなみ「ウマー(゚Д゚)市」になるはずであったが、「公害汚染された海の魚なんか『(゚Д゚)マズー』でしかない。ウマーは相応しくない」と、当時の市議の大半及び首長たちの意見が一致結束、自虐的結論の末、現市名となる。しかし、どこをどう見ればここが四国の中央と思えるのだろう。その至極まっとうな疑問の故に、「四国の中央は石鎚山であり、同地域を抱える高知である」と、ことあるごとに高知県よりクレームが送られ、現市名に反対していた市民たちは恥ずかしい思いで日々を過ごしている。市の振る舞いや公害のあまりのひどさによく耐えられることから、他市民からは「市民全員ではなくとも部分的に人造人間がここの市民に混じってるのでは」と噂されている。

県民性[編集]

東予と南予との大きな相違点は、物事を決める際に顕著である。
南予人が、物事が決まるまで侃侃諤諤と論戦を展開してくる東予人を見て→
「ああ言やこう言い、こう言やああ言い、東予の奴らって話し合いでは必ず文句付けてくるよな。
さすが祭りで死者が出るDQN気性の土地柄だよ。やってらんね」
東予人がいざ全てが決まって物事を進めようとした際、後から文句をつけてくる南予人(ガチで存在するので注意)を見て→
「何で全てが決まった後に文句付けてくるの?馬鹿なの?死ぬの?」
  • 視力は6.0以上ある。
  • 石鎚山が四国どころか西日本最高峰であることが密かに自慢である。
  • みかんを中心とした「みかん本位制」を採用し、独特の文化圏を形成している。
  • 薄墨羊羹が通貨として流通している。発祥の地を県内に持つ魚肉ソーセージは補助通貨である。が、県内のイベントに友近が出演する際のギャラは全額魚肉ソーセージで支払われる慣習である。但し南予に限っては、㈱ヨシミ水産グループが南予全域を牛耳っている(特に宇和島市)ため、じゃこ天1枚=魚肉ソーセージ1000本と言う理不尽通貨制を魔界19号が導入し、逆らうものにはビッシビシ鍛えられた挙句に、宇和海のサメのエサにされる。
  • 「愛らしい女性の県」という名前にも関わらず、全人口に対する愛らしい女性の割合は全国平均から出ない(というより、愛らしい女性は高校を出ると本州方面に行ってしまう・・・。なので、全国的に見ると愛媛出身の女性の割合は・・・)。
  • 運転は極悪級の下手糞・・・・・正に走るパイロン!しかし人口10万人あたりにすると全国一ではない。
  • その割りに愛媛県民で免許を持っている者は全員「伊予の早曲がり」(The world of Curve)を習得している。
  • 南柑、デコポンなど多くの柑橘品種で抜群の生産量を誇り、さらに甘平という県独自の品種も抱えているため、実は必ずしもミカンには固執していない。たまさかミカン生産量が1位となりそれを誇る和歌山県を、かわいそうな人を見るような目で見る。
  • 野球拳発祥の地である事を、顔では恥ずかしながらも内心は誇りに思っている、ムッツリスケベが多い。
  • 夏目漱石坊ちゃんでディスられたのに喜んでいる。マゾか?

裏話[編集]

  • 学校給食ポンジュースが週に1回は必ず出る。
  • 給食に最近みかんパンという物が登場した、激的に不味く学生の間で不評である。
  • 給食にみかんごはんという物がある。これも激的に不味く学生の間で不評である。
  • 最近吸収合併した中島って島にはみかんうどんという代物があると言う。
  • 愛媛県民の間ではタルトと言えばケーキみたいな物ではなく、薄いカステラあんこの形で巻いた物の方である。通称、156タルトという。
  • 今治では焼肉のタレやいろいろな調味料を作りながら、日本中の食券を作りまくる宮殿が存在する。地場産業となっている。
  • 上記のように、交通マナーの観点から、愛媛では、運転免許の種類に「自転車」というのがあるという。蒲鉾板製のものが主流。
  • サブカルチャー解放区。アニメも南海放送がよく放送するし、健康不安を煽る怪電波に早朝枠が支配されてしまうまでは、愛媛朝日テレビが平日朝五時半から過去の良作アニメを再放送していた。愛媛県がサブカルチャー解放区であることを考慮し条例を作ったので、ゲーセンは小学生ですら8時くらいまで居られる。(ちなみに大阪府では8時以降小中学生が外出していると補導される)
  • 「四国初上陸」というキーワードにとても弱い。
  • 他の地域で言うところの元服に当たる少年式という儀式を経て、はじめて少年少女を名乗れるようになる。

関連項目[編集]


この項目「愛媛県」は、執筆者がひめキュンフルーツ缶追っかけの可能性もありますが、今はまだろくに訓練されていない信者です。非常によく訓練された信者へと訓練してくださる信者同志を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに応援してみよう! (Portal:スタブ)