戦争のルール一覧
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
(戦争のルール から転送)
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[編集] 第一条(総論)
[編集] 第一項(戦争の定義)
- 戦争とは、自らの愚かさを主張するために地球の資源を大規模に消費する行為である。
- 月や星のついた旗を用いる国々では、エクストリーム・スポーツの一環に位置づけられている。
[編集] 第二項 (除外される事物)
- 夫婦喧嘩、痴話喧嘩などは口げんかするだけなので戦争とはいえない。
[編集] 第三項(基本事項)
- 「俺からの命令はひとつだけだ。みんな死ぬな!」
- 「持たない(ターミネーターを)作らない(ターミネーry)持ち込ませない(タry)」
- 「欲しがりません。勝つまでは。」
- 「贅沢は
ス敵だ。油断は大敵だ。」 - ルールを破ったヤツを見かけたら、すぐに先生にチクリましょう。
- 納得できないことがあっても、ダチョウ倶楽部のように訴えることは禁じられている。戦争は理不尽と不条理以外の何者でもない。
- 勝ち負けははっきりと。負けたら素直に認める。「もう1回勝負じゃ」と言い逃れをすることは許されない。
[編集] 第二条(事前準備)
[編集] 第一項(宣戦布告)
- 戦争をやる際は既定のルールに従って相手国に宣戦布告することから始める。
- その理由を400字詰め原稿用紙5枚に書き、それを相手方の国の国家元首に送り双方が合意したことを確認する。理由は具体的に、また既定の書式にしたがって題名なども記述する。郵送に用いる封筒には自国の記念切手を貼付すると喜ばれる。それらが守られていなければその戦争は真面目な意志に基づいているとは認められない。
- 過去の恨みによって戦争を起こさない。スポーツの勝ち負けで戦争をするなど論外である。
- 永世中立国に宣戦布告することは禁じられている。してもシカトされるだけ。他に戦争をしたがっている国はたくさんある。
- 他の国が戦争に負けて国が疲弊している隙に攻撃することは、他の国からバッシングを食らうだけなので努めて行わない (公式見解ではね)
[編集] 第二項(戦闘開始直前の義務)
- 戦争当事者は、民間人に乾パン、スイーツ(笑)、サプリメント等非常食の購入、防空頭巾や千人針の製作、エロ本等生理用品の備蓄、救急セットや故人の位牌、己の命より大切なガラクタの携行準備を呼びかける義務を負う。
- 見たいテレビ番組があるときは必ず録画予約をしておく。
- それを行う際は「プロ野球中継やドラマなどがあるかをチェックしておき、延長戦などに考慮に入れて録画を延長しておくと、楽しみにしていた番組を録画して仕事の激務の合間にできた休みにまとめて観ようとしたら野球の延長戦で映っていなくて、しかもその番組がシリーズ物で前回からの話の結末と次の話のまえふりが分からなくなって、怒りまくった挙句八つ当たりでデッキを壊してしまい。あとで冷静になってから軽率な行動をしてしまった事を悔やんでも悔やみきれなくなって、結局デッキが壊れたので次週からの番組を録画できなくなった」という事がないようにする。
[編集] 第三条(装備品)
[編集] 第一項(衣装)
- 特殊部隊の制服は真紅の人民服、真紅のズボンを着用し、テクノカットにすることが推奨されている。
- 少年部隊は頭を丸刈りにし、地が白、黒、紺等でロゴが刺繍された長袖シャツ、白のズボン、ストッキング、スパイク、マークのついたキャップを着用する。
- 女性は緑の迷彩模様の軍服又はセーラー服にする。(水着もありだが、戦意喪失につながるのでお勧めしない。敵兵の戦意を喪失させる作戦や味方の士気上昇にも使えるので将校の皆さんは参考にしておこう。ちなみにセーラー服の場合は、装備は機関銃でなければならない。)
- 衣装の計画・調達はアキバ系鉄道オタクの慣習・センスを元にし、コスプレイヤー、軍ヲタ、サバゲープレイヤーの指導の元で進められ、仕上げはスタイリスト、メイクさん、髪結い、ネイリストによって行われる。
[編集] 第二項(食料・飲料)
- 軍部によりレーションが支給される。原則早い者勝ち。
- おやつは300円まで。ただしバナナはおやつに含まれない。
- 亀田の柿ピーは非常食のため携行が許可されている。
- 水筒にカルピスを入れるのは禁止。ヒロポンは許可されている。
- 「諸君。我々は、いかに飢餓で苦しんでいるとしても……。そこの死体は食べ物じゃない!」
[編集] 第三項(通信手段)
- 「戦場では携帯電話をマナーモードに設定し、通話は戦闘地域間のデッキをご利用ください。」
- 「戦闘中は、ペースメーカーに影響を及ぼす恐れがありますので、携帯電話の電源をお切りください。」
- 通信兵が近くにいないときのために、各自でポケベルを持とう。伝書鳩、のろし、太鼓でも可。
[編集] 第四項(その他)
- ドーピングは禁止。なぜならばエクストリーム・スポーツマンシップに忠実なのはおもしろくないからである。また一人だけ強くなっても数だけの戦争では活躍するのは難しいだろう。
- 各兵は必ずファミコンウォーズ系統の業務用機器を購入し、戦闘のシミュレートを行う事。
- 禁則事項ですや積み木などのおもちゃを持ってきてはいけません。
- 補足 核なんてお姉さんは許しません!
[編集] 第四条(行軍時の注意)
[編集] 第一項(歩行時)
- 横断歩道では左右を確認し、渡る際に手を挙げる。
- 空き缶をけって、サッカーみたいにしない。五月蝿い!
- 上をむいて歩かない。
- 「飛び出すな 戦車は急に 止まれない」
- 廊下は走らない。人にぶつかると危ない。
- 男子もっと声出して! もちろん時と場合による。
- 女子もっと声出して! もちろん時と場合による。
- 男子が女子より若干多い場合は、男女男男女男女の順に並ぶ事。男女男女男男女じゃないので注意。
[編集] 第二項(乗物)
- 「移動手段は自由ですが、交通渋滞緩和のためなるべくバスや電車など公共の乗り物を利用しましょう。自家用車を利用する者は、駐車スペースが足りない場合がありますのでご注意下さい。また劣悪な環境を走行した際に蒙った損害に対して、国は一切の責任を負いかねます」
- 「戦闘車両を、路肩に駐車しないで下さい。我が国家は、一切責任を負いかねます」
- 「危険ですので、かけこみ乗車はおやめ下さい」
- 乗り物酔いしやすい人は窓側の席に。でも、狙撃されても知らないよ。
- 電車および戦車内でお年寄りや身体の不自由な人や力で勝てそうにない人を見かけたら、席を譲る。
- 女の子が一人遅れてくる場合は男女男男女男女の順に座る。男女男女男男女じゃな(ry
[編集] 第五条(戦場での行動)
[編集] 第一項(心構え)
- 何があっても泣かない。でも、人間だものそりゃ泣きたい時だってあるだろうさ、でも泣いたら負けだと思うんだよね。そんなときには目を閉じてこぶしをグッと握り締めて心の中で泣くんだよ。って思うけど、ワンワン泣くの良いと思うよ。泣いたら同情してもらえるかもしれないし……。
- 万引きは立派な犯罪だ。
- 戦場では常に冷静に。エロいことを考えるなど以ての外。
- せっかく戦場に来たのにすぐ、「もう帰る」とか言わない。
- 初めての戦場でも一生懸命を忘れない。
[編集] 第二項(一般事項)
- マメはつぶさない。ニキビをつぶすのは戦場での数少ない楽しみなので推奨されている。
- 「未成年者の飲酒・喫煙は法律で禁止されています」
- ポイ捨てしない。武器捨てたら戦えないよ?
- miyocoのように敵軍に騒音で抗議するのは禁止されている。
- 塹壕を掘るときは地中に電話線などが埋まってないか電話局に問い合わせる。勝手に掘って断線したら付近の住民から苦情が寄せられて面倒くさい。
- 戦場で通せんぼクイズをやらない。早押しの音とかがやたらと耳障りだからである。
- 可愛い娘を見かけてもこれ言ったら殺されるな。きっと。のように酒を飲ませたりアーン♥♥をしてはダメ。クビになるから。
- 「民家の塀にたちしょんしないで下さい。ペットのもちゃんと処分しましょう」
- 戦場では「お・か・し」を守る。「おさない、かけない、しゃべらない」
- 「見ざる、言わざる、着飾る」
- どんなに遅くとも10時までには布団に入る。
- ゲームは1日1時間。
- 戦場ではとにかく無駄に騒ぐ。近隣の軍隊が抗議しにきたら喜んで応戦しよう。
[編集] 第三項(フラグ)
- 戦闘前に告白する、帰ったら結婚する、普段目立たないのに急に活躍するなど、死亡フラグを立てるような行為は周囲の迷惑となるため禁止されている。
- 近々子供が生まれる、第三艦橋に配属されるなど、やむを得ぬ事情がある場合、可及的速やかに遺書をしたためる。
- 注意:遺書を書かずに戦死した場合、上官が代わりに書くことになる。このため、遺書を書く時間がないときは菓子折りを持って上官にお願いにいくことがマナーとされる。
[編集] 第四項(食事)
- 特定の食物に関する決まりは以下の通りである。
- 鼻から牛乳を出さない。
- レーションを食うときは必ず「マズすぎる!」と言う。
- レーションとローションを間違えない。
- あと、ポーションも間違えない。
- ピーマンは残さずに食べル。
- 肉やお菓子ばかり食べない。
- ご飯は一回につきご飯3杯まで。
- 戦場での食物の採取、調達、調理、摂取、廃棄に関する決まりは以下の通りである。
[編集] 第五項(危険物)
- ナイトレーベンには挟まらない。
- 民主主義・社会主義・共産主義には気をつける。麻薬や覚せい剤よりも遥かに強力な幻覚作用と依存性を持っている。
- ブラウザクラッシャー、精神的ブラウザクラッシャー、キーボードクラッシャーに気をつける。
- 怪しいお兄さんにはついていかない。
- 以下の対象を目撃した場合、見とれていないでただちに退避行動に入ってください。
- ジョージ・W・ブッシュや星条旗。大量破壊兵器の疑惑をかけられ、最悪の場合殺されます。
- エアーマン、ウッドマン。倒せません。
- ちせ、国家錬金術師等の最終兵器の使用が確認された場合。
- ジェノサイドガンを持った姉(敵・味方によらず)むしろ味方であったほうが危険。
- 呂布。立ち向かわないでください。
- アクアビットマンやトーラスマン。コジマは・・・・・・まずい。
[編集] 第六条(戦闘でのマナー)
[編集] 第一項(通常時)
- 攻撃はノリノリで行く。
- 弾落としても「タマ」落とさない。
- 空爆支援を要請する際に間違えて「ラーメンとチャーハン一つ」などと言わない事。ラーメンとチャーハンが大量に降ってくる。もはや支援ではない。
- 戦闘中に隠れて脳トレをしない。やっているのを見かけたら即取り上げ、ひどい場合は親に連絡する。
- 戦闘中にトイレに行きたくなった場合は、そっと手を上げ、上官の許可を得てから他の人の邪魔にならないように静かに行く。
- 引田天功は戦闘の合間に大砲でイリュージョンを行わない。
- 右を見て、左を見て、もう一度右を見て突撃する。青信号であっても何が起こるかわからない。
- 「危険ですので、戦闘中はみだりに話しかけないで下さい」
- 「危険ですので、戦闘中はみだらに話しかけないで下さい。エロトークは禁止されています」
- コンビニDMZ内では戦闘行為をしない。
- 敵の陣地に同時に入った場合はじゃんけんで勝ち負けを決める。
- 敵がエヴァを使用している場合は射出時を狙ってはいけない。最終安全装置を解除しミサトさんが「リフトオフ!」と叫ぶまで待つ。
- スタンドはかっこよく出す。また、連打する場合「オラオラオラ!!」や「無駄無駄無駄!!」等連呼しなければならない。
- 潜入工作にはダンボールを必ず持っていく。
- 敵が核搭載型二足歩行戦車を使う場合は、必ず敵国に工作員を派遣する。無論、ダンボールを持っていかなければならない。
- 敵が、空を飛び粒子砲を撃ちまくる球体型の浮遊砲台を使っているのを見かけたら、「あんなものを浮かべて喜ぶか、変態共が!」と呟こう。
- オメガ11のイジェクトを邪魔しない。
[編集] 第二項(自国軍以外の人員、設備、施設)
[編集] 敵兵との接触
- 他国の兵士に足を掛けるなどの行為は、スポーツマンならやってはいけない。
- 拳銃で戦車を攻撃することは原則として禁止だが、戦車の搭乗員を攻撃することと901ATT (Anti Tank Trooper)に限って許可されている。
- 自分がされて嫌なことは敵兵にもしない。
- 敵兵士の肉体は傷つけても、心を傷つけてはいけない。意外とデリケートな人も多い。
- 他国の兵士とむやみにケンカをしてはならない。きちんとした理由がある場合、決闘を申し込むことが認められている。
- ケシカランこと(「お前の母ちゃん売春婦」等)を言われても、決して頭突きをしてはいけない。したら退場。
- やってはいけない殺し方は禁じられている。自分も被害を受けるし取り返しがつかない。
- もし喧嘩になった場合、速やかに誰かに泣きつく。
- 敵のトーチカに入るときはドアをノックしてから「失礼します!○○国軍の××と申します!」と大声で叫ぶ。いかなる相手にも礼儀を忘れない。
- 戦闘中もしくは敵の車でも、乗ったら必ずガソリンを満タンにして返してあげる。
- 戦車兵は戦車戦にて敵戦車に対し「教育」をする。
- 階級が少佐以上の兵を倒した時は「敵将、討ち取った!」や「もう終わりか、弱い敵将だった」などと叫ばなければならない。
[編集] 民間人との接触
- 攻撃してこない敵や民間人を殺してはならない。
- 特に可愛い娘(女性の場合はイケメン)は殺してはいけません!まあ、精神的に無理だろうけど。
- 戦争に巻き込まれた住民は即座に穴を掘って避難してください。巻き込まれても一切の責任は取れません。
[編集] 第三項(魔法)
- 戦争開始直後のマダンテ(仏 madanter)は控える。4桁は卑怯です (が、卑怯ってだけです)
- 戦闘開始前に補助魔法を一通りかけ終えておく。
- 魔法は10回まで使用可能。
- できれば、予備のいのりの指輪を用意しておく。
- メガンテ(仏 meganter)は周囲の迷惑になるので控える。
- 「パルプンテ(仏 parpounter)は用法用量を守って正しくお使いください」
- メラゾーマみたいなメラの使用は許可しますが、「今のはメラゾーマではない…メラだ」などの発言は控えてください。言われた人の気持ちも考えましょう。
- 徴集した戦闘員が邪気眼を使用できないことを必ず確認する。
- 魔法少女は十分周囲に注意を払った上で投入する。
- 魔砲少女の戦争投入は倫理的観点から禁止されています。
[編集] 第四項(危機対策)
- 負けそうになっても「戦争より、話し合いの方が良い。」と言ってはならない。
- 死にそうだからってディジョンみたいに既に故人である恋人に助けを求めない。
- 危なくなったらスタコラ逃げる。おごれる者はドツボにはまる。
- 小銃が二人に一丁でも、督戦隊に後ろから機関銃で撃たれてもあきらめるな!! ソビエトロシアでは、ヴァシリはお前になる!!
- 孔明の罠を仕掛けよう。
- 被弾しそうになったら直ぐボムを使う。危ないではなく、危なそうで使う。ピチューンした後では遅い。
[編集] 第五項(負傷時)
- 戦闘中に被弾したら即衛生兵に報告するように。レーションを食べたり薬を使ったりスプレー浴びたりしても傷はすぐには癒されない。ゲームじゃあるまいし。
- 戦闘中に味方が負傷しても、助けに行ってはいけません。薬でも投げて渡しとけ。
- 笑って倒れない。倒れたときは、きょろきょろ見回さずに、じっと死んだ真似をしている。
- 地雷を踏んでしまったら、すぐに先生に知らせる。「地雷を踏んだらサヨウナラ」のような遺書をあらかじめ用意しておくとなおよい。
[編集] 第六項(自殺の禁止)
- 劣勢だからといって集団自害しない。
- 「天皇陛下(大日本帝國)万歳!」と叫んで突撃しない。
- 独りでも勝手に玉砕しない。
- 「負けないで もう少し 最後まで走り抜けて どんなに離れてても 心はJASRACの検閲により削除」ただし当の本人はぴーとも言われかねない状況で負けてしまったので、この台詞の実効性は疑わしい……。
[編集] 第七項(死亡時)
- 死ぬ際には断末魔の雄叫びを大声で叫んで自爆する。
- 例:「ひでぶ」「あべし」「たわば」等々
- 自爆するときは派手にやる。
- 妻や恋人、娘がいる人は勝敗に関わらず、命を絶つ。映えるので。
- 愛する家族の写真を見ながら、微笑んで息絶えるのがスタンダードです。後世の美談にもなります。
- 血を見て、松田優作みたいに「なんじゃこりゃ!!」と叫ばない。
[編集] 第七条(軍隊の規律)
[編集] 第一項(上下関係)
- 上官の言うことは絶対である。多分。
- 上官は会社の上司ではないので、ホウレンソウ(報告・連絡・相談)を徹底しなくてもよい。都合が悪いことは隠しておいた方がお互いのためになる。
- 上官が死んだら60秒以内に残った兵士が上官候補として立候補する。複数の立候補者がいた時はジャンケンによって即座に決定しなくてはならない。
- 上官の言う事はたまに間違っているかも。上官も人の子です。許してあげて。
- 先輩の言うことにもたまには従おう。奴らは先に入隊しているだけで大してえらくない。
- 部下をパシリにしてはいけない。
- 先生や上官のことを間違ってお母さんと呼ばない。しばらく笑い者になる。
- 准尉を将校と間違えない。
[編集] 第二項(その他)
- 隣の人の乳輪が自分より大きくても僻まない。
- 訓練?ビリーズブートキャンプでもやっておけば? 教官(ハートマン軍曹)がいないときは。教官がいるときは「あーめっのふっる日は天気がわっるいーっ!」と歌いながらランニングです。
[編集] 第八条(兵器)
[編集] 第一項(一般)
- 将校は武器を自由に選べるが一般兵は竹槍もしくは蠅たたきが標準装備である。
- 万が一地雷を見つけたときは度胸試しに踏んでみたり、解体したり、食べてみたり、自軍に持ち帰ったり、掘り出して円盤投げをしたりするのは禁止されている。命の保障はしかねる。
- 南国ではパイナップルと手榴弾を極力間違えない。同僚が間違えていたら指摘してあげる。
- 「誤って敵をゲットしてしまうことがあるので、手榴弾とモンスターボールを間違えないでください」
- ワルサー P-38を持ってルパン三世の物まねをしない。我々は兵士だぞ!怪盗ではない!
- RBは無制限に使用可能。
[編集] 第二項(使用制限がある兵器)
- ガンダムの使用は相手と相談して決める。
- 雪の中で戦闘を行う場合、雪玉の中に石を入れて相手に投げてはいけないが、手榴弾のみ中に入れることを許可する。
- ナイトメアフレームは第5世代型は100機まで、第7世代型は10機までとする(ハドロン砲装備時は最大数の半分)。また敵がガニメデ、バミデスを使用している場合はナイトメアフレームの使用は禁止とする。
- 一つの戦争に付きジ・アースの投入は二回までとする。
- ファフナーの使用は原則として認めるが島は移動させてはならない。新国連機をおとりとして使用する場合は敵がフェストゥムを使用して侵略している場合に限る。
- エヴァはS2機関を使用しない限り何度でも使用可能。しかし一度暴走すると以後、そのエヴァは使用禁止となる。
- イージス艦はDDH-182みらいのみを使用可とし、使用してもいい場面は旧日本陸軍、旧日本陸軍航空隊、旧日本海軍、旧米軍との交戦時のみとする。
- ゾイドの使用についてはゾイドのゾイドによるゾイドのためのワンチン神聖扇動有産有識者会議出立魔道者契約連盟主導性超新体系先駆型社会世界生成直接型共産主義平和共和国連邦及びウドーン・チュウカメーン・ソバ・カキアゲ列島超国家共和連邦とGWGE特別保護地区及び中立紛争区危険等級1自治区独立立憲国の間で結ばれたゾイドのゾイドによるゾイドのための安全保障条約による。
- レイバーの使用は基本的に制限されていない。しかしアームスレイブの方が強い(ただし、MSよりは弱い)ので、そちらがお勧め。
- アーマードコアの使用について、MT・ノーマルACは制限されない。だがネクストAC及びその他のコジマ粒子技術を使用した兵器はちょっとした事情が物凄いので2機まで。またアームズフォートの使用は原則1機(量産型の場合は2機)までしか使ってはいけない。
- 撃竜槍の使用は、標的が巨大である場合のみとする。
- 機体にアイドルの絵がでかでかと描いてある痛い戦闘機の使用は周りの空気を読んで行う。ガチ対戦部屋なんかでそんなもの使ったら集中砲火を喰らいます。
- リボンつきの使用は誰かの誕生日でなくては使うことが認められない。使用者は「今日は俺の誕生日だ、プレゼントには勝利(または終戦記念日)を頼む」と一声かける。
- 黄色中隊の使用は相手がメビウス1をよんだ際にのみ許可する。
- ストーンヘンジの使用については自国内に入られそうだな~、というときに使用する。クラッシュした戦闘機は気力でもう1回空に上がってこい!
- レモラの使用について、曲がりにくいからと言って人間ミサイルにすることは許可されていない。
[編集] 第三項(使用禁止兵器)
- 包丁は料理道具なので、武器にしてはいけない。料理人は別途武器を用意する。
- 地雷、クラスター爆弾、核兵器および劣化ウラン弾の使用は禁止する。もし使っているのを見つけた場合は、近付かずにアメリカの政治家を除去を依頼する。
- 和田アキ子、大阪のおばちゃん、真のおばちゃん、miyoco、細木数子、牟田口廉也は見た目からして人道に反するので絶対に使用しない。
- 倖田來未は大量殺戮兵器に該当するため使用禁止。まぁ使用する方が咲に死ぬだろうけど。
- NN兵器は絶対に使用禁止。
- 黒柳徹子は原則使用禁止(1983年制定)
[編集] 第九条(戦争の放棄)
- 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
- 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
- モットーは「人に手を汚させて成果だけをおいしく頂く」
[編集] 第十条(戦後処理)
[編集] 第一項(戦争終結の宣言)
- 勝敗がもはや誰の目から見ても明らかとなった場合は、両国は戦争終結の宣言をして停戦条約を締結し、遅滞なく戦争を終わらせなければならない。
- 戦勝国側には、敗戦国でパイプをくわえサングラスを着用した中年男性が飛行機からとび降りることが義務づけられる。彼はその後占領地の統治に当る義務を負う。
- 民間人への通達は、ひよこ陛下による (事前に録音済みの) 全国ラジオ放送で行われる。戦争関係者や民間人は立って頭を垂れるか地面にうずくまって拝聴する。
- 停戦条約を結ぶ際は双方に戦災復興部隊を作ることを明記する。
[編集] 第二項(戦後復興)
- 「侵略は計画的に」。戦争に勝ったとき、どのように統治するかは各国に任されている。敗戦国のことを考えてあげると国際的な評価が高まるかも。
- 「家に帰るまでが戦争です」寄り道せずに、たとえ骨になろうとも千の風にのっておうちにかえる。


