教授

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教授(きょうじゅ)とは生涯教育の一環として、教えを授けてもらう名誉職である。学生たちは教授に教えを授けるために日々実験研究をする。そして教授は、学生に教えられたことをまとめて論文として学会に報告する義務を負う。

概要[編集]

教授はしばしば先生と呼ばれる。先生とはその名の通り、先に生まれたもののことであり、すなわち新しい時代のことを知らない世代であるから、敬老の精神から教えを授けることが推奨される。その代わり彼らは、学生たちに人生に必要な大切なことを教えてくれるのである。 現在、教授は種類としてはかなりの種類が確認されている。 分類方法により異なるが、社会経験のない社会不適合者と社会を経験しその社会不適合者を揶揄出来る種類がある。 特に前者の場合は重度の敬老崇拝が重要であり、社会で生きることが出来ない。 その為、重度のコンプレックスから自身を聖職者だと思い始め自己肯定という精神状態で教鞭を執るため学生には何も伝わらないことが多い。 後者は、社会経験が豊富なため仕事意識が強く、必要以上の成果や時計の時刻は一秒もずれていないことを求める。

また、教授は悟りを開いているので献金された金銭は遠慮なく受け取り、かたや迷える子羊達(学生)を使用し自身の利益(論文)とすることを当然のことだと本当に信用している。にも関わらず、子羊には妄言を吐き散らし、「教えてやっている」という妄言からも献金の出所は天から降ってきていると信じている。 またハラスメントしてないと、ハラスメントにより封印するという封印術まで会得している。(准教授も使用可能だが一部の准教授は悟りが足りない為使用することが出来ない)

教授の日常[編集]

5:30 起床
6:00 散歩に出る
6:20 帰り道をお巡りさんに教わる
7:00 朝食(ご飯、味噌汁、梅干)
8:00 出勤(バス、徒歩)
8:40 大学への道をお巡りさんに教わる
9:00 大学到着。自分の教授室
10:00 科研費請求のための書類の場所を助教に教わる
10:20 科研費の予算より実際にかかる費用が微妙に少ないと助教からの報告を受ける
10:30 1320円を消化する方法を大学生協に問い合わせ、インクカートリッジとボールペン3本を発注
11:00 書類の書き方を隣の研究室の教授の助教に訊く
12:00 学食のおすすめメニューを食堂のおばちゃんに訊く(カレー・ポテトサラダ)
12:10 カレーライスの皿はご飯を右側に置くか左側に置くか周囲の学生に訊く
   (意見を総合しご飯を手前に)
12:55 講義に向かう
13:05 講義室の変更先を教務課に教わる
13:10 前回どこまでやったかを学生に訊く
13:12 プロジェクタの接続の仕方を学生に教わる
13:27 講義に使う資料の保存先を学生に尋ねる(My Music→講義資料→2010_5_3.ppt)
13:42 講義開始
14:02 昨日のワールドカップ予選の結果を学生に聞く(3対0で日本代表敗戦)
14:20 講義終了
15:00 昼寝
17:30 起床。自分で淹れたコーヒーを飲む
18:00 お気に入りの飲み屋を学生に訊く
18:15 昨日道端で拾ったホットペッパーの場所を助教に訊く
18:30 タクシーで繁華街へ向かう(魚民)
19:03 「んー、僕はどこにすわればいいのかな?」と学生に尋ねる
21:00 女学生の下着の色を聞く(赤)
22:00 セクハラで訴えられたときの対処をグーグル先生に尋ねる

教授になるための資格[編集]

ごく一部のことにのみ偏執的興味を持つ、健忘の傾向がある、ずぼらであるなどの反面教師を務めるための複数の用件を満たすことが条件となる。くれぐれも、このような人間になっちゃだめだと学生たちに思わせられなければならない。それが教授の仕事なのだから。

旅行(学会)[編集]

教授には、献金により旅行することが許されている。 やり方は簡単である。 ①旅行地のパンフレットをHPやメールなどで選ぶ。 ②申込用紙をTAと呼ばれる学生などとに書いてもらう。申し込みに不備がなく許可が出れば献金が現金で払われる。 ③申込内容に合わせるように②で挙げた精鋭隊が準備する。 ④旅行を愉しむ。いささか所があるが、精鋭隊が出した答えを他人事でのたまうだけなので余裕。

なお、旅行は国内及び海外も可能である。

関連項目[編集]

Wikipedia
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