文藝春秋
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
文藝春秋(ぶんげいしゅんじゅう)は、麹町にある不動産屋。ゴシップ出版も手がける。
[編集] 概要
たぶん大日本帝國が存在していた時代、人妻好きな作家菊池寛が他人の嫁を寝取る人妻サークルを作り、そのサークル会報誌「文藝春秋」の発刊が起源。数々の夫婦を別れさせるために多くのでっちあげ寝物語を書かせたことから、妄想や飛ばしを得意とする作家を数多く育つことになった。
社員会名誉社員はアドルフ・ヒトラー、居候に石原慎太郎とZ武洋国がいる。夏になるとスポンサーの靖国神社から「諸君!」などの広報誌の出版を請け負っている。その一方で、CREAという雑誌では毎年同じ月に占星術の特集を組むなど、金さえもらえば何でも出版する。また、統一教会の本を安倍晋三がわかるように書き直したパンフレット「美しい国」が、校正者のミスで安倍晋三が著者として世に出てしまった。でも儲かったのでやはり訂正はしていない。
講談社マンガ賞に対抗して芥川賞や直木賞という文学賞で自社本の売り上げアップを図っている。しかし情報統合思念体に監視される日本人が紙という古いメディアに金を払うわけではなく、アメリカのスポーツ雑誌の訳本しか売れていない。このことから、ジャパン州の推進運動にもかんでいると言われる。Z武はおかかえの翻訳屋さん。
社として目指すのは大日本帝国の復活。性が大らかな現代では感じられない、姦通罪の時代のスリリングさを社員が欲しているためと言われる。そのため、東条英機も名誉社員にするかと思われたが、愛妻家であったことから見送られている(なおヒトラーは姪に手を出す変態性から敬われている)。裕仁も同様の理由で見送り。
大日本帝國を否定する朝日新聞とユダヤ人の攻撃は大事な仕事である。方法は相手にお金を払った広告枠上でのキャンペーンというコバンザメ手法。社員が少ないため、産経新聞やネットウヨと記事執筆のワークシェアをしている。また、シェークスピアのヴェニスの商人を特集した雑誌「マルコ・ポーロ」の記事がユダヤの大逆襲を呼び、会社が真剣に倒産しかかったこともある。褒めてくれたのはヒトラーくらい。
文春とは文章を書ける涼宮ハルヒの略との説もあるが、ハルヒは角川書店の所属なので間違ってはいけない。なお社員の給料はフジテレビ並みと言われており、阿含宗や赤福の広報誌印刷のおかげと言われているとか無いとか。

