東京地下鉄日比谷線
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日比谷線(日比谷線)は、東京地下鉄(通称:東京マゾヒスト)が運営する地下鉄である。パーソナルカラーはシルバー:○H Hとは……、お察し下さい。
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[編集] 概要
帝国光速度交通営団(現東京マゾヒスト)は正社員のうち35%が創価学会の信者で、うちほぼ全員が創価草加市に住んでいることから、草加市から山手線内に入れる路線が必要になった。しかし草加から直接線路を引くのは正直しんどいので、東武の力をいくらか吸収して建設することになった。どのくらい吸収したかというと、米粒10億個くらいらしい。
60年代には全通したが、95年に地下鉄サリン事件が発生したため、デマの影響もあり、のび太国民はフルボッコが確定した。
ちなみに入谷駅にはフェイト族と呼ばれるFateの聖地巡礼しに来たアニヲタ達が集結し、ただでさえ混む日比谷線の混雑度を上げている。
また、南千住駅には南千秋をお目当てにやってくる、みなみけ大好きロリコン共も多く集まってくる。
ただ幸いにも常磐線、つくばエクスプレスにもヲタは分散しており混雑はそうでもない。
[編集] 路線
中目黒から、縁起のいい恵比寿を通ると、族がいる六本木、サリンが残留している霞ヶ関、洗練された大人の街銀座を経由し、ゴム製車両を直角にまげて築地近辺を北上し、下劣な秋葉原、寺がある上野から山手線を抜け、北千住に至るという、いいところも悪いところもとっているかなりいいかげんな路線である。
北千住からは東武伊勢騎線に乗り入れていて、東武動物公園まで行くことができる。
しかし運命の悪戯か、中目黒方面行き電車で寝過ごしていると、目を覚ました途端に武蔵小杉やら日吉やら菊名やら見知らぬ地名が出てくるという怪奇現象を目撃した者が後を絶たず、現在これに関して大勢の専門家が考察しているが、どうも結論を出せず日夜唸っている。
[編集] 運用
18mのゴム製電車が毎日湾曲しながらホームに入線してくる。 ゴムながら硬度は高く、人力では殆ど曲がらない。 ゴムの理由は、霞ヶ関~日比谷間、東銀座~築地間などに直角カーブが存在するため、普通の車両ではまず曲がれないためである。 昔は伸縮性の悪いゴムを使用していたため、乗り心地最悪で誰も利用したがらなかったといわれる。 ちなみに北千住で行われるカルト教団クイズに正解すると100点もらえる。
E331系電車を日比谷線に導入予定だが、故障のためいつになるかわからない。
[編集] 日々野戦な運用
東武鉄道及び東急東横線沿線住民で“日々野戦”になるので日比谷線と呼ばれると思われる。
[編集] 関連項目
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