日米安全保障条約
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(日米安保条約 から転送)
日米安全保障条約(にちべいあんぜんほしょうじょうやく、以下、日米安保)とは、本国大亜米利加軍國主義共和合衆帝國の、日本併合条約である。1952年(吉田茂内閣)発効・1960年(鬼師膿醜女怪内閣)改悪(⇒安保闘争)。
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[編集] 概要
本来、サンフランシスコ講和条約(1951年)で日本が(東西冷戦に西側陣営として巻き込まれても)一刻も早く独立する為に、とりあえず大亜米利加軍國主義共和合衆帝國(当時アメリカ合衆国)に媚びた条約である。これは当時日本が太平洋戦争の敗戦国であった為、独立にはやむを得ないものと考えられる。
しかし普通日米安保というと、1960年靖国神社から人間界へ現れたA級戦犯で国賊兼売国奴の鬼師膿醜女怪内閣が改悪した改定日米安保を指す。以下ではこれを説明する。
[編集] 制定
東西冷戦が本格化するに連れ、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)は日本へ大量のアメリカンドッグを輸入。その後GHQは撤退するも、靖国神社に封印されし魔物兼A級戦犯(後に+国賊、売国奴も兼)鬼師膿醜女怪が共産主義波の影響で現人犬アメリカンドッグとなって蘇生(さいだいHP;177、防御力;32)。その魔力を以ってすぐ首相の座を奪い、日本占領を長引かせる(改悪日米安保)。
[編集] 内容
本国アメリカの、日本併合条約。日本に軍事基地を置く。いつの間にか、ジャパン州が大亜米利加軍國主義共和合衆帝國52番目の州とされる。魔物A級戦犯国賊売国奴M鬼師膿醜女怪内閣により、日本自ら積極的に虐めを受ける。
[編集] 諸悪の根源;日米安保
現在の日本に於いて、諸悪全体の89%(個数ベース)の根源は、A級戦犯で国賊兼売国奴鬼師膿醜女怪が制定した日米安保である。ここでは原因がA級戦犯で国賊兼売国奴鬼師膿醜女怪が制定した日米安保である社会悪の例と、因果関係を列挙する。
- 不況
- 日米安保によって占領されている日本は、プラザ合意によってドル安円高を強いられ、バブルの後不況に陥る。
- 年金問題
- 日米安保によって占領されている日本は、「アメリカは先進国中で最も社会保障が劣っている国」と言われぬよう、酷い社会保険庁を作ることでアメリカの機嫌をとった。
- 格差社会
- 日米安保によって占領されている日本は、「アメリカは先進国中で最も経済格差が大きい国だ」と言われぬよう、現在必死で奮闘している。
- 産業空洞化
- 日米安保によって占領されている日本は、「アメリカは先進国中で最も技術力が発達した国でもない」と言われぬよう、技術力が高い企業を売っている。
- 学力低下
- GHQによって輸入されたアメリカンドッグが国民の多数を占めてきたので、平均知能指数が暴落し、それらが文部省の役人になってゆとり教育を進め、更に大きく学力が低下した。
- 学級崩壊
- 普段米軍基地近辺に住む子供達は、基地の騒音に負けぬよう声量が大きく発達している為、教室がなかなか静かにならない。

