日野聡
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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日野 聡(ひの さとし、1978年8月4日 - )は、血液型AB型の日本の男性声優。ぷろだくしょんバオバブ所属。米帝・カリフォルニア州サンフランシスコ出身と言う事から、一部ではTetsuya Kakiharaの同業者と言われているが、英検が三級と低レベルな事からその説は全力で否定されている。
キモい男。だがそれがいい。
実は人ではなく噛様である……が、罵られるという至上の喜びを得てからは、噛様である事を隠して声優の仕事についている。
釘宮病とは何か 日本を襲う新たな病理を出版し、ベストセラーになった。
~ 日野聡 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
~ 日野聡 について、八九寺真宵
目次 |
[編集] 概要
- キモイ人間。業界内でもそういう位置づけにされてる。いじられキャラ。しかしなかなか空気の読めるナイスガイである。
- 一人でのMCに定評はない。
- 性格の良さは異常。本人曰く、キレる時はキレるらしいがそのような素振りを全く見せない為、特に女性声優からの第一印象の良さは異常。
- 日野ちゃまの愛称がある。某動画サイトでのそのタグはキモイという意味がある。
- 但しその名で呼ばれるのは実は某ラジオの時だけで、他の時はごく普通に日野さんと呼ばれている。
- キモいは(罵られて)キモチいいの略でもある。
- 世界で唯一の釘宮病の抗体(HNST-4ワクチン)を持っているとされる人物。 釘宮病のS型に感染その後 L型も併発 症状が進んだ結果、抗体をもったと思われる。N型も感染してるか。A型·I型への感染状況は不明。
- 職権乱用して自分の欲求を満足されるべく、某ラジオでキモい発言、行動をし、「キモい!」「死んじゃえ!」「馬鹿じゃないの!」と釘宮理恵に罵られることで悦に入っている。
- もう、罵られないと痙攣、禁断症状が起きるらしい。(イベントで発言)
- 上記のようにラジオでMと思われるが、すかさずSにも周り攻めることも忘れない。
- 自分ではSと発言。もうどうでもいいらしい。
- 他人に気を回す人間だが、共演中のあの方への気の使い方は異常。
- 藤村歩曰く「基本Sだと思うのですが、サドのSだけじゃなくてソフトのSもあり、サービスのSもあり。 三つのSが合わさったSだと思います。その場その場できちんと切り替える」 以上の発言を受けスリーS日野と諏訪部順一に評された。日野の人柄を良く言い表した言葉である。
- 最近メガネをかけ始めた。
- 巨乳好きでAV女優と合コンしたいと発言。若気の至りであるか、劇団時代の先輩の「ラジオを盛り上げるためには下ネタを入れるんだよお」という入れ知恵のためか、あるいは心の底からおっぱいが好きなのか、その判別は難しい。最近「美乳が好き。レースクイーンみたいな」とも発言しており、結局おっぱいが好きであることが判明した。
- ヘタレ少年の演技に定評があるためか、出演する作品に女性声優多数、男少数というか自分しかいないという現場が多く、ハーレム状態。羨ましい限りである。もちろん嫉妬を買う。
- Mのこやまきみこにしてこの男の前ではSにならざるを得ないという。天性のSっ気を煽る人間。
- 何かと共演の多い[;´Д`]の二の腕を揉むことをひそかに狙ってる。
- 鯖缶をよく送られる。が、未だに鯖缶の妖精とは出会っていない。
- 語彙はあまり多いとは言えない。しかし、いくつか物理世界の真実を的確に表現した金言が存在する。代表的なものとして、「“バックボーン”が」、「ヒューマン・ラブ・ストーリー」等があり、後者を発した際には共演中のあの方が幸せそうに微笑んだフィルムが後世に伝えられている。ちょっと馬鹿にしたっぽい笑いではあったのだが。
- 近年、イケメン化が進みつつある。いわゆる雰囲気イケメンであるが、バオバブの宣材写真と見比べるとその変容ぶりに胸がときめく。この傾向が今後も続くのかどうかは不明である。
- ハルケギニアに召喚されたり封絶内に召喚されたりと各所に引っ張りだこの彼であるが、最も新しいものでは『ファンタジスタ』と呼ばれる世界にも召喚された模様。内に秘めた七つの人格が分裂して「ひのちゃまにあ」なる帝国を築いた。ちなみに女性観光客を対象としていた「ひのちゃまにあ」であるが、旅行客は男性が多いと巷ではもっぱらの噂である。
- 好きな名前はルカ。何でルカなのかは日野本人にも分からない。
- 好きな人には「聡」って呼び捨てられたいらしい。2008年12月現在、公の場で日野のことを「聡」と呼んでいるのは同じ事務所の福山潤、水島大宙の二人のみである。先輩声優の人からは概ね聡と呼び捨てられているらしい。女性で彼を名前で呼ぶ例は極めて稀で、せいぜい17歳が「聡君」と呼ぶくらいである。
- 「人を好きになるのには、長い時間が必要なんだ」という恋愛観を持つ。「長いこと付き合ってきてはじめて相手の良さが分かってきて、『あぁ、俺この人のことすげえ好きだ』って気付くんだ」と語る日野に、現在特定の相手がいるのかどうかは不明である。
[編集] 釘宮理恵について
[編集] nmkwについて
- 劇団こまどり時代からの、13年もの付き合いになるnmkwのことを愛して止まず、様々な媒体でその愛の深さについて知ることが出来る。馬鹿にされやすい人間であるnmkwが酒の席などで馬鹿にされるたび「浪川さんはそんな人じゃない」とただ一人擁護するということ、喩え釘宮から失笑されようとも「尊敬する人は浪川さん」と告げたことからも、日野の敬愛の深さが伺えるというものだ。
- 隠の王ラジオは、そんな日野の念願叶った、nmkwとのツーショット番組である。番組内で「第一印象からnmkwさんのこと、かっこいい、って思ってました……」と頬を染めながら言う姿は、多くのファンを魅了した。また、ラジオの企画であるプロフィールクイズ「正解はnmkw」では、nmkwファンすら驚愕する連続正解(Wikipedia(笑)にも載っていないnmkw情報を当然のように答えた)を披露し、愛の深さを見せ付けている。もちろん嫉妬を買う。
- 隠の王ラジオにて、「浪川さんのエッチ(はぁと)」という、相当気持ち悪い発言を残している。ちなみにこれはnmkwが発した「日野ちゃま、だぁいすき(はぁと)」という、愛の告白に対する返答である。二人はもしかするとラブラブなのではないか、と一部の腐った好事家(8割が男性)は生唾を呑みつつ静観しているが、未だ事実は明らかではない。無論嫉妬を買う。
- 隠の王ラジオGファンタジー出張版において、「日野君は僕の最高の相棒だ」とnmkwに言われ、隠してはいるがものすごく顔を染めていた。さて、このnmkwの発言は、無論、その日ゲストにやってきていた釘宮に対する宣戦布告である。「日野君の最高の相棒は釘宮理恵じゃねー、この俺だ」と読み取れるではないか。釘宮が果たしてこの瞬間どのような心境となったのか、我々には想像しか出来ない。ともあれ、収録後も日野の身が無事であったことに胸をなでおろすべきであろう。
- 「不思議…力がわいてくる! 浪川さんが後ろで見ていてくれるなら、どんな演技でもできる!」という趣旨の発言をしたところ「それは壮大な気のせいだ。俺はお前のことなんて見てねえ」とnmkwに言われ、30歳になったのに泣きそうになってしまった。表面上は「先輩をいじる日野」「後輩にいじられるnmkw」で進行する隠ラジオであるが、ひとたびラジオを離れると攻守が逆転するであろうことは想像に難くなく、この一件は実生活の片鱗が見え隠れした好例と言えよう。
[編集] 噛様
人ではない存在。噛むことを期待され、噛まなくては寧ろ失望される。 そのため、声優という職業でありながらラジオやイベントなどで盛大に噛むという事態が成り立っている。 噛みすぎていると話が進まなくなるため、強烈な突っ込みのできる相方を常に探している。
[編集] その他の噛様
[編集] 釘宮病抗体
国立感染症研究所は、釘宮病抗体を日野聡より発見した。この抗体(抗体というよりは、彼独自が持っている細菌やウイルスのようなものらしい)はHNST-4と名づけられ、今尚釘宮病の特効薬開発に向けて研究が進められている。しかしながら、研究には莫大な費用と時間がかかるため、思うようには進んでおらず、少なくともあと100年はかかる見込みである。ちなみに、日野聡本人が、ワクチンの開発に前向きではない意向を示しているのも、一つの原因である。
研究中であったHNST-4型ワクチンを釘宮病患者に投与したところ、釘宮病ウイルスが変異(HN-Re:Aウイルス)し、合併症を引き起こす患者が急増している。詳しくは釘宮病を参照のこと。
[編集] 使い魔稼業
一般的には中の人稼業が本業とされているが、一部では使い魔稼業が本業とされている。
- 主として仕えてるとされる人物
現時点で判明している主は上記の通り[4]。なお、某組織作品に偏っている事から裏事情が噂されているが真相は不明。その為、近日放送予定の灼眼ののだめ2でも誰かの使い魔になると見られていたが、案の定と言うか仕える相手は不明であるが出演決定となった。
- ↑ 第2期以降は別組織が制作している模様。
- ↑ 伊藤静の使い魔説もある。
- ↑ 数少ない某組織以外制作作品である。
- ↑ なお、某パチンコ屋の僕が生み出したアニメでフラグブレイカー娘の使い魔になろうとしたらしいが、当人がとある宗教団体の重鎮だった為に全力を挙げて見逃すを食らった挙句Nice boat.となった。




