明日地球がなくなればいいのに

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

明日地球がなくなればいいのに(あすちきゅう-)とは、気違い自殺者が一人では死にたくないと思ったとき知らない間に叫ぶ愚痴である。

[編集] このセリフについて

このセリフはどうしようもない記事と同じようにどうしょうもないのである。このセリフを叫ぶ人は人生にダメなことばかりあったのか、それとも死にたいだけなのかは本人に聞いてみないと解らないが、とにかく地球がなくなることはサイエンスフィクション(SF)に登場したりする惑星破壊兵器(ドラえもんの地球はかい爆弾など)や北の将軍が核兵器につながったボタンを、押ボタン症候群にて間違えて押さない限り地球は滅びることはないと(思う)ので、このセリフは無視しても良い。

ただし、本気でこの言葉を発しているようなら警察に突き出して精神病院に隔離してもらう、山に縛って生き埋めにするしてその人を人里から離れさせるのが適切である。 そうでもしないと、この気違いが何をするか解らないし、最悪の場合、本当に地球を木端微塵にして地球がなくなってしまうかも知れないため、見つけ次第即刻殺すか警察に逮捕してもらうなどの対策しかない。 本当に全人類を確実かつ一瞬で痛みも無く消し去る事が出来れば、誰も困らないし誰も不幸にはなっていないのでよしとする向きがある。ただし、このような事を決して人前で話さないことをお薦めする。そうしないと、明日から貴方は地下鉄に魔法プラントの生成物を撒いた某宗教団体の信者と同じ地獄が始まるかもしれない。

[編集] 子供が日常的に使う言葉

実はこの言葉は子供が日常的に使っていたりする言葉である。例えば、「あ~あ、明日のテストやだなぁ、明日地球がなくならないかなぁ」などとたかがテストレベルで自然に発していたりするのである。ただし、このような子供には見つけ次第即刻殺す価値も心配もないので真剣に考えるほどではない。

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