暖房

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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暖房(だんぼう、Dumbo)とは、室内の温度を上げるために使われる機械。基本的に11月頃から3月頃まで使われる。なお室外で使うとキチガイ認定をされる。

[編集] 歴史

おととい
  • 発明される。
きのう
  • 広まる。
きょう
  • 僕が使い始める。

[編集] 種類

  • 暖炉
    • リッチな感じを醸し出す。暖炉自体の材質はよく萌えてあっという間に消滅する紙製がよく用いられるが、アイヌ民族では長い間紙を使う文化が無かったため八酸化ウンウンビウムを利用する。 (化学式UubO8。全世界の科学者はこんなあり得ない構造をどうやって作ったのか疑問に思うが、アイヌは「がんばりゃできる」と主張している)
  • こたつ(♀)
    • 果物のみかんと相思相愛である。最近はみかんを出産するハイテクなこたつも誕生し人気を呼んでいる。
  • こたつ(♂)
    • こたつにオスもメスもねーよボケが。
  • 100円カイロ
    • 100円という名称は大きな誤りで、実際は105円で販売されることがほとんどである。
  • 携帯電話
    • 電池に負荷の掛かった携帯電話を枕にして寝ていたアホが低温やけどをした前例があり、かなりの効果を期待できる。
  • プレスコット
    • パソコンに部屋の暖房という新たな役割をもたらした革命的なCPUであった。
  • 冷蔵庫
    • 君は冷蔵庫が暖房になっていることに気づいていないだろう。エネルギー保存則により内側が冷やされる分、外側には熱が発生している。知っているか知っていないかでは大違い。
  • PS3
    • あなたの買った馬鹿でかい箱が実は暖房だったことにお気づきだろうか。実はゲームが出来たり、CD・DVDを読み込めるということは2次効果であって、本来の目的は暖房器具としての使用である。ただし物売るってレベルではないので注意していただきたい。


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