東原亜希
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〜 東原亜希 について、武幸四郎
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〜 「もう勘弁して下さい。」と文句を言った方 について、東原亜希
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東原 亜希 (ひがしはら あき、1982年11月11日 (仏滅))は、日本を拠点に活動する死神であるが、ひょっとしたら空想上のキャラクターかもしれない。実在されたらたまったもんじゃない。その能力は主にスポーツ選手に向けられる。ネット上に公開される日記は『デスブログ』『デスノート』と呼ばれ、そこに名前を書かれた者は選手生命を絶たれてしまう。スポーツを観戦しただけでも良くて敗北、悪くてやはり選手生命を絶たれてしまう為、あらゆる選手が彼女を恐れている。前述の通り死神の力は主としてスポーツ選手に向けられるが、彼女の気紛れにより力が別方向に向けられる事もある。
目次
概要[編集]
東原亜希は人間の女性の姿をしている。彼女を見る多くの者は人間の親から生まれてきた者と考えている。最初紙媒体にその姿を現し、いつしか電波に乗って活動するようになっていた。人界に出現しやがて死神として他者を呪う能力を覚醒させたと言われている。だが、その詳細は今もって明らかになっていないし、これからも明らかになることないと思われる。しかし彼女の犠牲になった者の幾人かがその正体を見極めたそうだが、それに言及しようとして行方をくらませた。ある者は東原は業魔殿で2身合体あるいは3身合体により生み出されたと語った。ひょっとしたら邪教の館で生み出されたのかもしれない。またある者は室伏広治やイチローと同じく日本が擁する超人の一人であると考えている。 現在、日本政府は彼女を兵器に転用する方法を模索しているが、誰も手出し出来ないのは火を見るより明らかだ。
日本での評価、海外での評価[編集]
日本の国籍を取得している東原に対し日本人の評価は冷たいものである。ところが、ひとたび海外に飛び出すとその評価は180度変わってしまう。なぜなら東原が日本の選手に呪いをかけまくるので、強力な日本のライバルが次々と消えていくからである。イギリスの新聞「モダン」も東原を絶賛している。とはいえ海外のスポーツ選手もいつ彼女に呪いをかけられるか知れず戦々恐々としているのである。
全米デビューへ[編集]
東原はついに、death blog ladyとして全米デビューを果たした。 http://gawker.com/ のサイトでdeath-blog-ladyというタグで検索可能である。
東原伝説[編集]
伝説の幕開け~競馬[編集]
神は動物を酷使する賭博を喜ぶ者達を戒める為に死神をこの世に使わした、と考える研究者もいる。なぜならそれまで人間に酷使されてきた馬たちを労働から解放したから。
ある日から競馬をはじめた東原は勝ち馬投票券の予想を開始したものの、何と20連敗し新聞で報道されてしまう。この連敗記録は38まで続く。 時には一着になると予想した馬が3回も骨折することがあり、どんなに強い馬で確実に1着になるであろう馬も東原に名指しされると惨敗してしまうのである。 そのために東原が馬の名前を書くブログには『デスノート』なる名が与えられたのである。ここに名前を書かれると骨折、落馬は当たり前。酷い時は選手生命を絶たれることがあると言われるようになるのであった。
ある時には自身が本命に押す「ウオッカ」なる馬以外の全ての馬の名前を「デスノート」に書き込んだ。するとどうであろう馬インフルエンザが大流行しレースは中止。おまけに「ウオッカ」も故障する有様、死神はこんな事態になることを予想していたのだろうか。
それよりは被害が小さいが華賞のプレゼンターを務めたところ5戦5勝1番人気のカワカミプリンセスが他の馬の進路を妨害し12着になる降着事件が発生。さらにVマイル惨敗。おまけに骨折長期休養まで。ついでにTV番組『スーパー競馬』のレギュラーになってわずか3ヶ月後に番組終了。『スーパー競馬』20年の歴史を閉じる 。 更に2007年7月1日放送の『ジャンクSPORTS』に出演した際には、競馬界の被害があまりに酷いので武幸四郎や後藤浩輝から「もう勘弁して下さい」と懇願されてしまう。プッツン切れた東原は「名前いっぱい書いてやりますから!」実際いっぱい名前を書いたのだろう、その2ヶ月後の9月9日、武幸四郎は札幌の利尻特別で落馬。検査の結果、全身打撲、左肺挫傷、左肋骨骨折の重傷と判明。死神の名は不動のものとなった。
自身が出演する競馬番組の終了以降長らく競馬に携わることも無かったが2011年12月19日にJRA騎手三浦皇成とほしのあきの結婚式に出席。ブログに結婚式の様子を嬉々として載せるもブログ更新の翌日に年末の大一番である有馬記念に三浦鞍上で出走予定のマイネルキッツが鼻出血で有馬記念回避を発表。改めて競馬関係者は死神の恐ろしさを思い知らされることとなった。
井上康生[編集]
死神・東原亜希の夫ということになっている男性である。恐らくは死神の最大の犠牲者であろう。東原との結婚を聞いたジョージ・ジョースター一世が「逆に考えるんだ…」と言いかけたが、その後が何も思い浮かばなかったことで有名。
井上康生は柔道選手である。世界中でほぼ敵なし、もはや無敵、怖いのは高所だけという状態であった。そんな井上康生と付き合いはじめた東原。ところが早速死神の呪いの効果が覿面。その直後のアテネオリンピック4回戦敗退。更に東原が初観戦に訪れた2005年1月の嘉納杯で右大胸筋断裂の大けが。無敵の男の人生に翳りが出始めるのだった。 その後困難を乗り越え、2008年1月15日に二人は入籍し夫婦となるも更に呪いは強力になり、井上はオリンピック代表からも外れ遂に引退となる。無敵の男を引退に追い込んだ死神の力恐るべしといった所か。ついでに井上との結婚式を行った帝国ホテルでは火災発生。アフターサービス?も万全か。
そんな井上康生と27大会連続優勝無敵の女子レスリング王者・吉田沙保里がCMで競演した。2008年1月19日の女子ワールドカップ団体戦で吉田沙保里はマルシー・バンデュセン選手(米国)に0-2の判定で敗れ、連勝記録は119でストップ。国際大会初黒星で、外国選手に対する連勝も114で止まった。井上を媒介して死神の影響があったのだろうか?井上にも死神の力が覚醒もしくは感染?幽体離脱させ、黒い着物を着ているかどうかが確認方法である。
同年10月18日に結婚披露宴を行った。同時に妊娠していることを発表した。今後、井上は2年間のコーチ研修を受けるために渡英する。無論、妻であり死神でもあるモノも渡英するとか。イギリス\(^o^)/
東原がイギリスを訪れただけでエリザベス女王が66億円の損失を出した。恐るべし東原。結局イギリスからたった半年で娘を連れて帰国。井上はそのままスコットランドでコーチ研修を経て2011年4月に東海大学体育学部講師に就任。2012年10月全日本柔道男子監督に就任。
2013年、女子柔道体罰問題が炎上、さらに元金メダリストに性犯罪で求刑通り懲役五年の判決が下り、ついに日本柔道界自体の雲行きが怪しくなってしまった。監督を務める全日本柔道男子は、言うことやることが意味不明だった篠原信一監督時より好調のようであるが、死神はオリンピックへ向けて力を溜め込んでいるのかも知れない。
格闘技[編集]
K-1グランプリでは応援してた選手が全員敗退。 2005年8月PRIDEの番組にテレビ出演。東原以外全員がヘビー級王者ヒョードルの勝利を予想。東原1人だけPRIDEヘビー級三強の一人ミルコの勝利を予想。ミルコいいとこなしでヒョードルに敗北。 ちなみにミルコは1999年に「K-1 GRAND PRIX '99」で準優勝を果たしたが一度も優勝することはできなかった。PRIDEでは2006年無差別級で優勝、てゆーか獲得タイトルはこれだけ。日本人以外にも呪いが通用するということを我々に見せ付けてくれた。 2007年の香港で行われたK1では武蔵を応援。結果武藏は韓国人選手の執拗な金的を喰らい、その試合は勝つモノの韓国人にトドメの一撃を喰らい、審判側も必死にサポートするもののあえなく棄権、人生に関わる大怪我。その後の凋落を考えると・・・
さらなる伝説~北京オリンピック[編集]
2008年夏。日本の隣に存在するとか言われている国に死神は渡った。既にその恐るべき力を存分に味わった日本人は「もう帰ってこないでくれ」と願った。その願いが通じたのか死神は日本の隣国に居ついた。だが、悲しいかなその国では4年に一度開かれる奇祭が開催され、有能な日本人達がそこへ向かったのである。次々と無敵を誇る日本人を魔手にかける死神に対し、日本の人々は怒りを覚えた。そして「もうやめてくれ」と切に願うのだった。日本以外の国の者も初めて見る死神の姿に戦慄を覚え「どうか我が国には来ませんように」とそれぞれの宗教の退魔の呪文を唱え、奇祭を開催している自称:超大国はその力を封じ込めようとしたが失敗に終わっている。我々はいつこの脅威から逃れられるのだろうか。むしろ死神は「北京五輪を応援してます。」と五輪自体に呪いをかけているから、この奇祭がどのような結末を迎えるか誰にも分からない。
北京に赴いた死神は、手始めにマラソン野口みずきに激励という名の呪いをかけた。効果は抜群で野口は故障し北京五輪を欠場してしまう。 さらに夫と同じ柔道選手である泉浩とカラオケへ行き呪いをかけ、ふてぶてしくもそのことをブログに掲載した。そのためにアテネオリンピック銀メダリスト泉はまさかの2回戦敗退に終わる。 そして、フェンシング男子フルーレの決勝のみ観戦。それは日本代表太田雄貴の試合であった。突然の死神の攻撃を喰らった太田は決勝戦で敗れてしまう。死神の呪いがなければ勝っていたかもしれないのに。 おまけに200mバタフライ決勝を観戦。短水路世界記録を持つ中西悠子は5位になり涙の敗退。
次々に日本の強力なスポーツ選手を毒牙にかけてゆく死神は更に獲物を求めた。 柔道では、試合開始時間ギリギリに会場入りした死神。試合前日デスブログ上に名前を載せられたアテネオリンピック金メダリスト鈴木桂治は「デスブログ」と直接応援というダブルの呪いを受けあえなく一本負けで初戦敗退。 鈴木は敗者復活なるも、敗者復活戦一回戦試合開始早々一本負け。同日女子柔道世界選手権銀メダルの中澤さえも呪いを受け初戦敗退。男女ともに一回戦で敗退した。そんなわけでその試合の解説者としてTV出演していた夫・康生の仕事まで奪ってしまうという死神っぷり。
さてその後、死神は友人と一緒に日本-キューバ戦を観戦した。そのために星野JAPANは大事な初戦を落としてしまう。日本野球チームの選手の中にも、応援団の中にも死神の力を止めるものはいなかったようだ。その試合、先発投手ダルビッシュの調子が何だか良くないと思ったら、死神が前日に元気を与えるという名目で呪いをかけていたことをデスブログに掲載した。そりゃ勝てないわ。で、さらに星野JAPANと韓国の一戦を観戦。序盤、日本は死神の呪いを何とか躱していたものの、終盤ついに息切れし死神の攻撃を喰らってしまう。アンラッキーなヒット・エラーが続き、日本は負けてしまう。
死神は攻撃のバリエーションを増やし変則的な呪いも登場した。その餌食になったのはバドミントンのオグシオである。死神がSANYO製トラベルクッカーの愛用を明かすと、オグシオは準々決勝敗退してしまう。オグシオはSANYOに所属していたため、スポンサーを通して呪われてしまったのである。
呪いをかけられながらも必死にそれから逃れようとあがき成功した者たちもいる。 競泳の北島康介は死神の熱烈応援という攻撃を受けた。彼は死神の会場入りという更なる攻撃を受け苦しんだ。そして確実と思われた世界新記録を逃したものの、そこは北島。なんとか金メダルを獲得した。
死神が男子体操を個人観戦。死神からの攻撃に遭い、体が麻痺状態に陥った内村があん馬で2回も落下。吊り輪では富田が落下し左肩を負傷。 これで十分と思ったのか、死神が体操会場から柔道会場に移動したとたん呪いが解け日本勢の奮起が目立つ。内村は奇跡の逆転銀メダル。 富田も落下の痛みをこらえ、執念の4位入賞。
そんな中、華麗に死神からの攻撃を回避した者がいる。谷本歩美は東原に会うことがなかったため、見事2大会連続のオール一本勝ちで金メダルを授かる栄誉に輝いた。
後日談?~幻の東京オリンピック[編集]
そんな北京五輪の最中の2008年8月13日、東原はデスブログで「是非東京で開催して欲しいな!!」と東京オリンピックの実現を所望された。しかし、2009年10月3日、IOCの投票で東京は敢えなく落選。リオデジャネイロが選ばれた。悲嘆に暮れる国民も多いが、実は東京はオリンピック落選により、むしろ東原による災厄を逃れたのではないかという説を唱える者もいる。 しかし、2020年オリンピックは東京に決まってしまった。リオデジャネイロ及び東京で何が起こるのか。今はまだ知る由もない。
野球[編集]
死神はこの競技に興味を抱かないようである。それとも人類が行うものの中では健全と判断したのだろうか、オリンピック以外大した被害は出ていない。
- 一つ目の被害は上記に書いたとおり星野JAPANおよびオリンピック。彼女が応援した結果星野JAPANは惨敗に終わった。しかも2016年夏季五輪で野球は選考から漏れ五輪復帰はならなかった。野球は本当に北京五輪で最後になる可能性が高い。
- 二つ目の被害は阪神タイガース。にわか阪神ファン発言をするとそれまで絶好調でマジックが点灯していたのに大ブレーキ。おまけに確実と思われた優勝まで逃す始末。そして、クライマックスシリーズ第1ステージでも中日に敗れる。
- 三つ目は常葉菊川高校野球部。2008年夏の甲子園大会では「決勝では常葉菊川を応援します。」と発言。結果は常葉菊川は大阪桐蔭に0-17で完敗。それはもはや公開レイプという有様であったという。
- 2009年、東京ヤクルトスワローズの由規投手が、かつてテレビで会い、好感を持った東原亜希のために今季の活躍を誓ったと1月末に報道された。するとある試合で試合中に爪が剥がれて途中交代してしまう。東原の呪いが発動したのか次の2試合は連続して序盤で大量失点してしまい2軍調整になる。それからしばらくは2軍でも登板できない状態だった。その後復帰するも指のマメで何度も登録抹消。わずか5勝に終わった。
- 2010年3月25日、何気ない日記の文末に何の脈絡もなく「ナカジマ~」とい怪しい文字。そしてその約3週間後の4月16日、埼玉西武ライオンズの中島裕之が怪我により登録抹消された。
- 2010年4月7日、シャウエッセンを恋しがると、製造会社の日本ハムの子会社である北海道日本ハムファイターズに故障者が続出し、前年度のパリーグ覇者でありながら断トツの最下位に沈む。
- 2010年5月10日、誕生プレゼントの一つにロッテ「パイの実」があり、「開けた瞬間のパイの実は神ですよ。ね。そりゃ食べるっしょ。」と発言。→唐川(右手中指骨折)、大嶺(成績不振で2軍落ち)、荻野貴(ひざ半月板損傷)、小野(臀部痛からの復帰初戦で打球を肩に当て再度登録抹消)、荻野忠(右ひじ手術)、早坂(じん帯損傷)とロッテを踏んだり蹴ったり状態に追い込む。
- 2010年9月10日、「渋谷西武だよ~ん」と渋谷西武に行ったことを書く。その後埼玉西武ライオンズは、直後のロッテ3連戦に3連勝するなどして優勝へのマジックを点灯させるものの、ソフトバンクとの首位攻防3連戦であと2勝すれば優勝というところで3連敗を喫す。さらにはリードオフマンの片岡易之が右ふくらはぎを痛めて登録抹消し、リーグ優勝をソフトバンクに持っていかれ2位に。そしてクライマックスシリーズ・ファーストステージでは、3位ロッテに2試合連続逆転負けを喫し敗退した。
- 2012年7月8日早朝、ブログに「夜中にブランコとか ちょー怖いんですけど」と記載。同日に行われた中日-DeNA戦の延長十回、トニ・ブランコ内野手が打席で山口俊投手の投球を左手甲に受けて骨折。全治2カ月。
今後もますます予断は許されない。
その他~拡がり逝く伝説~[編集]
2008年以前[編集]
人々は死神の力がスポーツに向いているものだと思っている。だが時としてそれはあらぬ方向に向けられることがある。死神の力はいくつもの会社をその餌食にし、またあるときは全世界さえ揺るがすほどのものなのだ。以下に記した事例はほんの一端である。
- ドリームキャストのキャンペーンガールになる。同時期に発売されたプレイステーション2はおろかゲームキューブ・Xboxにすら惨敗。その後セガの業績は急速に悪化。2001年セガは家庭用ゲーム機製造販売から撤退を表明、ドリームキャストはセガ最後のハード機となる。同年、大川 功代表取締役社長が東京医科大学病院にて心不全のため逝去。さらに社員18人が解雇や賃金カットを不当だとして訴訟を起こす。セガもサミーの子会社になる始末。
- 消費者金融のディックのCMキャラとしてTVCMに出演。その後、全店舗閉鎖。それどころかその親会社になった某米銀まで倒産寸前に陥り、アメリカ経済を大混乱に陥れた。一サラ金が死神を安易にCMに起用した事で、100年に一度の世界大不況を導いてしまったのである。
- マックの宣伝イベントに出るとフィレオフィッシュから寄生虫が見つかる。
- デスブログに「うまい棒」の話題を載せると、うまい棒工場炎上
- 2005年厚生労働省のイメージガールになると年金問題が発生。厚労省は自ら問題を暴露する自爆テロを開始。
- さらに柳沢伯夫厚生労働大臣の「産む機械」発言がメディアに叩かれ、自民党支持率低下。おまけにフィブリノゲン問題発生。そのために安倍晋三政権が崩壊。安易に死神をイメージガールに起用したために一国の政権が終わりを迎えてしまった。
- CEATEC JAPAN 2007 HD DVDブースでトークショーが行なわれ、2008年に東芝がHD DVDから撤退した。
- ネットゲーム「ウルティマオンライン」の新規獲得用パッケージに登場し、プレイ人口を極端に減らした。
- 中国四川省を訪れ大地震を引き起こした。自然さえも支配下におさめる死神の力は留まるところを知らない。
- 「あんたは他人の運気を吸い取る女」と発言した細木数子がTV番組から消える。なお、吸い取った運気がどうなっているかは明言されていない。有力説としては「吸ったはしから消滅させている」、「自分にだけは不幸がいかないように消費されている」、「子孫に受け継がれるようになっている」、「自分を倒した勇者に流れ込みレベルアップさせてくれる」といったものがありその真偽をめぐって議論されている。
- デスブログで「冷麺」を絶賛したところ、冷麺の本場の国で偉大なる金正日将軍様が脳卒中で半身不随になったようだ。
- 2006年11月11日、プレイステーション2の後継機として満を持して登場したプレイステーション3が死神の生誕日に発売する事を事前に報告しなかったため、不振に悩む。
- 鳥人間コンテストの司会を務めたところ、大会直後に突風によりプラットフォーム崩壊。さらに翌年の大会が中止になる事態に。
- ブログにて地上波デジタル放送に関して意見を述べたところ、地上波デジタル放送CMのイメージキャラクターになっていた草なぎ氏が公然わいせつの現行犯で逮捕。さらに家宅捜索を受けることとなった。
- 2008年2月16日、レーシック手術を受けたことをブログに記載。2008年9月から2009年1月にかけて、「銀座眼科」でレーシック手術を受けた患者のうち、約1割が感染性角膜炎などを発症した、「レーシック手術集団感染事件」が起きる。ブログ記載よりほぼ一年後の2009年2月18日から三回にわたり立ち入り調査を受けた銀座眼科は、現在閉鎖。
2009年[編集]
- 2009年1月2日、デスブログにて「今日は富士山がキレイだよ~ なんかうれし~」との発言を行ったところ、その富士山において1996年の観測開始以来初、最大2センチの地殻変動が確認された(2009年10月)。火山噴火予知連絡会では今すぐ噴火に結びつくものではないとしているが、デスブログの恐ろしい魔力を知っていれば、このような悠長極まりない発言は出ないはずであり、いろいろな意味での警戒が必要である。
- 2009年8月、デスブログにて自衛隊の花火を見た旨の発言を行ったところ、その2ヵ月後に護衛艦「くらま」が佐世保に戻る途中に韓国のコンテナ船に衝突され炎上。衝撃で甲板上のヘリが破損したとのうわさもある。さらに翌日には停泊中の掃海艇「みやじま」が漁船に衝突される。このことで東原が国防上の懸案事項であることを証明した。
- 2009年3月10日、ブログにてマイケル・ジャクソンのイギリス公演に関して「あると思います」と述べるも、同年6月25日(現地時間)にマイケル急逝。イギリス公演も幻と消える。東原ブログが名実共にデスブログとなった瞬間である。
- 2008年5月14日、ブログに夢は何ですかとの問いに「ノリピーになりたいです」と記載したが、2009年8月4日までにノリピーの夫がシャブで逮捕され、4日には本人と長男も失踪。7日にはノリピー自身も覚醒剤所持疑惑で指名手配され、翌8日に逮捕された。
- 2009年8月ゴマブックスから刊行された書籍『2580万件の人間データベースZeusが読み解く誕生日のヒミツ ○月生まれ』シリーズの帯に写真入りで推薦文掲載。同社は9月7日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。
- 2009年8月30日、ブログにて「ゴムウエストに慣れたらいかんざき」と、選挙の話題に絡めて公明党神崎武法のネタ「そうはいかんざき!」を披露。同日行われた選挙では、比例単独で立候補していた神崎武法自身は当選するも、小選挙区では太田昭宏代表・北側一雄幹事長・冬柴鐵三前幹事長はじめ公明党の全議員が落選。大きく議席を減らすこととなる
……って、あれ? 魔王、実はいいやつ? - 2009年9月2日、ブログに「花王さま」というタイトルで花王の紙オムツのキャラクターの写真をブログにアップしたところ、花王の主力製品である「健康エコナシリーズ」とドッグフード「ヘルスラボ」全商品に欧州で問題になっている「グリシドール脂肪酸エステル」が含まれていると話題となり、17日に出荷を停止し、販売を自粛すると発表。
- 2009年9月17日、ブログ上で韓国旅行に行く旨を記述。その後、10月2日にペ・ヨンジュンが敗血症を患い、4日にはソウル市内の病院で緊急検査。
- 2009年9月25日、そして東原、ついにiPhone購入!後の2009年9月22日米アップルが世界最大手の携帯電話機メーカー、フィンランドのノキアに特許侵害で提訴された。 さぁ、次は何が起こる……!?(なお、現時点でソフトバンクの借金である有利子負債は約1.9兆円あります)
- 2007年3月に千葉県市川市で発生した英国人英会話講師の死体遺棄事件で全国指名手配されながら順調な逃亡生活を続けていた市橋達也容疑者が、「井上康介」という魔王の夫の名前をもじった偽名を使ったら、逃げ切れなくなってしまい、2009年11月10日に大阪南港フェリーターミナル内の待合室で身柄を確保され、大阪府警に逮捕された。同日深夜に捜査本部のある千葉県警行徳署へ移送された。なお、魔王の誕生日は11月11日である。
- 2009年11月21日頃から自身のブログで「まだかなまだかな学研のおばさんまだかな」と書いたつもりが、1ヶ月後の2009年12月に学研で出版されている「学習」と「科学」が休刊してしまう。
- 2009年11月24日、ブログに誰かから借りた「アンタッチャブル柴田英嗣の日本一やかましい動物図鑑」の表紙を写真に撮ってブログにアップしたところ、2010年1月末より、アンタッチャブル柴田英嗣が病気療養のため芸能活動を無期限で休止することになった。
2010年[編集]
- 2010年1月14日、笑っていいともに出演。森田一義に目玉おやじのモノマネをさせた翌日、本家の声優である田の中勇の逝去が報道された。
- 2010年1月16日、ブログに鶴岡八幡宮に行った旨が書かれ、「ぎんなん食べたかった~」と発言。すると同年3月10日、この八幡宮にある樹齢800年以上といわれるご神木の大銀杏が倒壊した。これにより、八百万の神ですら死神の魔の手には抗えないことが明らかとなった。いうまでもないが「銀杏」と書いて「いちょう」とも「ぎんなん」とも読む。ご神木は「いちょう」だが、食べたかったのは「ぎんなん」である。
- 2010年1月31日、ブログに「あとはマルショクで戸村のしゃぶしゃぶタレゲット~。」、「宮崎は罪な土地です…………………」と発言したところ、4月20日、4月9日に戸村の事務所がある宮崎県の県庁がある宮崎市から見てマルショクの本社がある大分寄りにある都農町で口蹄疫が発生したことが確認された。
- 2010年2月12日には貯金が目標と書き込んだ。世界経済破綻か?と心配されたが2ヶ月経っても問題ないように思えた。だが、やはり全世界を呪うにはそれなりの時間がかかったのであろう5月になったところでギリシアを発端とする経済危機が発生。数多くのトレーダーに被害を与えた。
- 2010年4月5日、デスブログに娘のことを書いた「がんばれ美優ちゃん」という記事が載る。その翌年5月12日に事務所の後輩でタレントの上原美優が自殺。
- 2010年4月8日、ブログでmixiでの出会いをブログに掲載。約4ヵ月後の同年8月10日、11日にmixiの大規模なサーバーダウンが起こり、長時間にわたりmixiへアクセスすることができなくなる。
- 2010年4月10日、ブログでホーランドパークに行った事を表明。(実際はホランドパーク)その日の内にポーランド政府機が墜落。大統領ら97人が死亡した。なおブログ冒頭に「本日も快晴」と書き込まれていた。もちろん快晴の天気記号は○である。何故ホランドをホーランドと伸ばしたのか…そして何故快晴と記したのか…
- 2010年5月19日、スペインに到着。到着直後の空港にて「マドリードに着いたよー」「スペインあったかくて素敵。 」とブログを更新。同6月16日、2010FIFAワールドカップ南アフリカ大会。FIFAランキング2位で優勝候補のスペイン、中世スペイン王国から「無敵艦隊」と称させるチームであったが、同ランキング26位のスイス相手に敗北を喫した。過去の試合はスペインの15勝3分の負けなしで、今大会最大の番狂わせとまで言われる結果になった。なお、マドリード滞在が2時間あまりとごく短時間であったためか、スペインはスイスに一敗を喫したのみで順調にコマを進め、Hグループ首位で予選リーグ突破、決勝トーナメントを制しワールドカップ初の優勝を果たしている。しかしそれより重要なスペイン経済は予断を許さない状況である。
- 2010年5月26日、「はと…、世界色々と行きました。日本は平和な国です」と記載。その翌月の6月8日に鳩山由紀夫が内閣低支持率で辞任。引き継いで菅直人が内閣総理大臣となったが、7月18日の第22回参議院議員通常選挙で与党の民主党が惨敗し、ねじれ国会となり、国内ほぼ内粉状態となる。
- 2010年6月6日、フレンチトーストを食べたことを記載。その後サッカーフランス代表は、選手追放や内紛などもありチームが瓦解。ワールドカップではグループリーグ最下位で予選敗退となった。
- 2010年6月7日、韓国人の友人に食事に誘われた事を記載。同月10日、韓国はロケット打ち上げに挑むもあえなく空中爆発となる。
- 2010年6月23日、ブログでサクランボ「佐藤錦」についての記事を書く。翌24日、天童市成生のサクランボ畑から、収穫間近の「佐藤錦」約500キロ(時価約150万円相当)が盗まれる。
- 2010年9月26日、本人の父親がイギリスへ行ってしまい、インターネット通話ソフトウェア「Skype」を利用して会話をしていることをブログで紹介。約3ヵ月後の同年12月23日にSkypeで大規模サービス障害が発生。アジアやヨーロッパの広範囲でログインが不可能になる事態となった。
- 2010年10月21日、ブログでサンリオの手帳を長年愛用していることを披瀝。11月2日、ミッフィーのディック・ブルーナが、サンリオのうさぎのキャラクター「キャシー」が著作権を侵害していると訴えた裁判で、サンリオが敗訴。
- 2010年10月30日、「お腹の中がEXILEです」「口の中がEXILEです」と記載。翌月11月24日朝、EXILEのATSUSHIが腹痛を訴え病院に搬送された。急性胃腸炎。 その前日の11月23日には、EXILEのAKIRAがリハーサル中に左足薬指を痛め病院へ。骨折。
- 2010年12月17日、東北の物産品についてブログに記載したところ、その約3カ月後の2011年3月11日に東北地方太平洋沖地震が発生。人類史上に残る大惨事となる。
- 2011年1月11日、父と娘が一緒に風呂に入浴した微笑ましい出来事のことを書いた。しかし前文とまったく脈絡なく「だって、離れてる間に、関東『大 震 災 的』なのがきて 死んじゃうかな~とか」という流れ的に意味不明なコメントを載せる。2ヵ月後の3月11日に我々はその真意を知る事となった。
- 2011年3月12日15時36分に上記の地震に伴って呼びかけられた「節電」に関して投稿したところ、その瞬間に福島第一原子力発電所の1号機が爆発。「(デスブログなんて)過去の記事から無理やり関連付けてネタにしてる」派、「タイムラグが大きいからこじ付けだよね」派などのデスブログ否定派の意見を完全に跳ね除ける。
- 2010年12月29日、ブログでiPadを何かと問題になっているペニーオークションで入手したことを記載。翌2011年1月18日、アップルコンピュータCEOのスティーブ・ジョブズ氏がすい臓がんで入院したと報道、ペニーオークションも消費者庁や消費者センターから注意勧告がされた。さらに同年の8月、ジョブズ氏はCEOを辞任、そのわずか1ヶ月後に死去している。
2011年[編集]
- 2011年1月8日に小倉優子の結婚式についてコメントした所、小倉優子がハワイでの挙式を急遽キャンセルした。事態は免れたかのように思われたが、数週間後に行列のできる法律相談所SPにて小倉優子自身がこりん星の存在を否定した。一体なにがあったのか?
- 2011年1月15日、宮崎県上陸をブログに記載。その後19日より新燃岳の噴火が起き、降灰等により学校の臨時休校や交通の麻痺が続き、農作物等にも大打撃を与えた。また22日からは養鶏場での鳥インフルエンザ感染も相次いで見つかる。
- 2011年3月21日17時6分に、サエコと宮崎でチャリティを行った記事を更新。→22時23分、熊本で震度3の地震発生。字幕テロにより魔法少女まどかマギカを地上波で鑑賞していたアニヲタを阿鼻叫喚の渦に叩き込む。
- 2011年4月8日、ブログに「原子力の問題ってお恥ずかしながらそれこそ他人事のように考えていたけど国内でさらに増設の予定だったって。」とコメント。その直後の12日、福島第一原子力発電所事故が国際原子力事象評価尺度の暫定評価値を、最高のレベル7に認定される。
- 2011年9月10日には、営業にすすめられて、SONYのカメラを購入。翌10月にはタイで大洪水が発生した影響により、ソニーのデジタル一眼カメラのほぼ全てを生産する工場が操業を停止した。
2012年[編集]
- 2012年5月5日、ブログにイルカの写真を掲載。7月13日、「白」というタイトルのブログ記事記載。7月14日、横浜・八景島シーパラダイスで生まれたシロイルカの赤ちゃんが死亡。
- 2012年5月19日、開業が3日後に迫った東京スカイツリーを写真つきで記事を掲載。すると3日後の開業初日から強風によりエレベーターが停止となり、初日から展望台が予定より3時間も早く閉鎖され、約200人の来場者が数十分間カン詰め状態になるトラブルが発生してしまう。
- 2012年5月27日、ブログに「むすめ 2012-5-27 少し遅れた誕生日! 少し遊んできまーす!暑いー!! 」とTDLでのミニーの写真をつけてコメント。翌28日午後4時ごろ、東京ディズニーシーのジェットコースター型アトラクション「レイジングスピリッツ」の乗り場で、男性乗客の座席のセーフティーバーが上がったまま車両が動き出し、降りようとしてレール上に落ちた結果、右足などに2週間の軽傷を負う。この事故は東京ディズニーリゾート開園30年目にして初の、「ゲストに負傷者を出す事故」となった。
- 2012年6月28日、ブログに「えがおの青汁は、熊本県阿蘇で無農薬で栽培された大麦若葉が主原料で、その他にも効果的な成分が豊富!!」と記載。7月11日から14日にかけて九州北部に「これまでに経験したことのないような大雨」(気象庁)。死者、行方不明者を出す殺人豪雨となり、「平成24年7月九州北部豪雨」と命名された(被害は熊本県阿蘇地域に集中)。
- 2012年7月5日、ブログに「むすめがすぎちゃんのマネをして●●だぜぇ~ってよく言います。」と記載、約2ヶ月後の9月1日、テレビ朝日の特番にてスギちゃんが胸椎骨折、全治3ヶ月の大けがを負う。
- 2012年7月10日、同5日に上野動物園で生まれたパンダの子供について、「パンダでも育児放棄するんだと思うと」と書いたところ、翌11日にパンダの子供の死亡が報道される。また、「今日は8時30に2人とも爆睡★」との記載もあり、AM/PMの違いはあるが、パンダの子供は午前8時半頃に死亡したと見られている。
- 2012月10月28日、ブログに「1年に1回は大阪やら神戸やら関西に行けるようにこれからもがんばります!!!!!」と記載。約2ヶ月後の12月1日に行われたJリーグディビジョン1最終節でガンバ大阪とヴィッセル神戸のJ2降格が決定。ガンバ大阪にとってはクラブ初のJ2降格となった。
- 2012年12月14日、ブログに「(息子が)飛行機がお気に入り」と記載し、JALの機内にてもらえる飛行機のプラモデルの写真を掲載した。写真のプラモデルでは、左翼がさかさまについている。また、ZEUSというガムのパッケージが写りこんでいる。ゼウスは雷の神である。→2013年1月に入り、ボーイング787機でトラブルが続発する。1月7日、米ボストン空港で出火(JAL)。1月11日、宮崎空港で潤滑油漏れ(ANA)。1月11日、羽田発松山行き便で飛行中に窓ガラスにヒビが入る(ANA)。1月13日、成田空港で燃料漏れ(JAL)。1月16日、飛行中に機内で煙感知し異臭、高松空港に緊急着陸し、乗客が全員避難した(ANA)。主に、電源・電池のトラブルであった。
2013年[編集]
- 2013年1月13日、ブログに「むすめ先輩ゴルフした。」と搭載し、ゴルフをしている写真を搭載。1月20日、最年少のゴルフ選手であった石川遼が、試合結果135位で予選落ち。
- 2013年2月5日、ブログに「海に行きたくなった!!泳げないけどん。」と搭載。2月6日、ソロモン諸島でマグニチュード8.0の地震が起き、日本では津波注意報が発令された。
- 2013年2月10日、ブログに「時々通る電車に息子くんうれしそう♪」搭載…。2月12日午後3時50分頃、山陽電鉄で脱線事故が起き、運転士と乗客のあわせて13人に重軽傷を負わせた。急に増加し始めたのだろうか…(パワーアップ?)、特に最近は。
- 2013年2月10日、ブログに「たくさんの星型クッキーを作った」と書き、また、星形クッキーを作った写真を搭載、2月15日、日本時間の正午過ぎ、ロシアのウラル地方で15m程の隕石が落下し、負傷者1200人、建物被害3300棟超えた。予知能力やべえええ!というか、死神には小天体を創造することなど容易いことなのかも知れない。
- 2013年6月4日、ブログに飛行機のおもちゃの写真を搭載。6月12日、山口宇部空港でボーイング787の8型機(ANA)の右エンジンにトラブルが発生し、欠航となった。これまでで二回目となる。
- 2013年6月22日、2007年の鳥人間コンテスト(司会/東原亜希)に出場した女性が、読売テレビ他を相手取り裁判を起こしたという報道。彼女は、人力飛行機で滑走中に左主翼が折れ曲がり約10メートルの高さから落下。その衝撃が原因で『脳脊髄液減少症』という後遺症を患うことになった。
- 2013年7月25日、ブログに「お友達と花火大会。葉山に来たよ~ 始まるまでに(海の画像をはさみ)もうビシャビシャ。。。」と記載。7月27日夜、隅田川花火大会が土砂降りの雨に見舞われ、30分で中止に。
- 2013年10月5日、お笑い芸人として一時人気を博した桜塚やっくんが、高速道路上で交通事故により亡くなった(享年37)。デスブログにも登場していたが、出ていたのは6年も前の2007年11月6日。しかし、当該記事のURLが「“10054”364018.html」、桜塚やっくんの事故が起こった日時が「10月05日午後4時」。そこに2ショットで載せられている画像のURLが「10036“398942”.jpg」、「さく(39)ら塚やっく(89)ん死に(42)」と読めてしまう。偶然やこじ付けだけで片付けるには、余りに天文学的な数字を叩き出していた。
- 2013年12月16日のブログに、たくさんの手作り餃子を作った旨の写真を載せたら、それから3日後の12月19日、「餃子の王将」を
- 展開する京都市の「王将フードサービス」の社長が、本社前で至近距離から銃を撃たれて殺害される事件が発生。
- 16日のデスブログの餃子作りの写真で、「シナモン大好き」と死神は記述した。
- 「これは犯人を暗示しているのでは」と大胆な予想が建てられている。
- シナモン=支那(シナ・中国の別称)もん
- つまり、「犯人は中国人」という事の暗示か?
- 様々な憶測が取りざたされており、犯人逮捕が待たれる。
2014年[編集]
- 2014年5月1日、ブログに伊豆市商工会のゆるキャラ「いずっち」および伊豆市観光協会のゆるキャラ「かおるちゃん」との3ショット写真を掲載。さらに2014年5月3日、「膝のMRIの結果がでて 内側半月板水平断裂?とかいう名前だったかな」「未だにしゃがむのは出来ないし 膝立ちもできないし」と記載。→ 2014年5月5日、伊豆大島近海を震源とする強い地震が起き、東京都千代田区で震度5弱の地震を観測した。
- 2014年8月2日、ハワイはダイヤモンドヘッドに登山したとデスブログに掲載。→ その約二ヶ月後の2014年9月27日、長野県の御嶽山が大噴火。多数の死傷者を出すに至った。
2015年[編集]
- 2015年12月2日、エステサロン「ハート&ビューティ」などを手がける「ビューティ・ソリューションズ」(東京都港区)が、東京地裁から破産手続きの開始決定を受けた(負債総額は数十億円)。
女性向けのエステや男性向け美容サロンなど首都圏を中心に約40店を展開したほか、東原亜希プロデュースによる「骨盤ベルト」も販売。2014年3月期の売上高は32億円超。しかし、出店に伴う投資負担が重く経営に行きづまり、10月14日から募集を停止していた。
呪いの移し変え[編集]
一度は呪ったものの気が変わり、別の第三者を呪った事例が存在する。
- 2010年3月26日、デスブログで死神が「ぽたぽた焼」を褒める。人々はぽたぽた焼や柿ピーの製造元である亀田製菓に災いが起こることを恐れ、嘆き悲しんだ。しかし亀田製菓は死神に貢物を送っていたため呪いの回避に成功。
- 亀田製菓にかけられた呪いは名前が同じという理由だけで亀田興毅に移され世界タイトルマッチで敗北。みんなが大好きなぽたぽた焼や柿ピーを絶体絶命の危機から救った亀田興毅の勇気に対し、人々はみな涙を浮かべながら賞賛の言葉を投げ掛けたという。ちなみに亀田氏は「なんでワイが呪われなあかんねん!」とコメントしたそうだ。
- ところで貢物を送ってきた亀田製菓に対し死神はちょっとした謝礼をした。亀田製菓がスポンサーになっているサッカーチーム「アルビレックス新潟」は2010年シーズン開幕以降1勝もできないありさまだったが、死神の恩情によりようやく勝ち星をあげることができたのである。ついでにアルビレックスに在籍している矢野貴章選手がワールドカップメンバーに選ばれた。本来はうれしいことなのだが、今回は開催国があそこなだけにこれは呪いが完全にふせげなかったってことなんだろうな。
天敵[編集]
死神の力は強力だが、それでもその力を払いのけることができる、死神よりも更に強力な人物がいる。以下、死神の力が発動しなかった際に関係した人物・企業である。
- イチロー
- 彼女と対を成す存在で彼女の天敵。東原をもってしても倒せない。彼女が野球にはあまり興味が無いのももしかして・・・
- ベネディクト16世
- 死神よりもはるか上位にいる、破壊神。東原を影で操作しているとか。
- ウラジーミル・プーチン
- 死神の中の死神。東原とは同じ一族。
- スティーヴン・セガール
- 無敵のセガール拳に死神だろうと死角なし。
- 小泉純一郎
- 死神の呪いを退ける程の正義漢(というか、政治漢)。
- 江頭2:50
- 北京オリンピック女子レスリングの試合で観戦していたが、江頭2:50が応援した際に発せられた聖なる波動により、死神の力が無効化されメダルラッシュが起きたのだった。
- 任天堂/スーパーマリオブラザーズ
- かつて死神がデスブログに「Wiiのスーパーマリオブラザーズにハマッています」と掲載、任天堂とWiiの命運もここまでか・・・と思われたが、当のNewスーパーマリオブラザーズは超絶に売れまくったのである。東原亜希という邪悪なる気をまとう死神の呪いを完全無効化するほどの会社とキャラ...もしかしたら、マリオこそヤバイ奴なのかも。
- サイバーエージェント
- こんな恐ろしいブログを提供している以上、何らかの災いが降りかかってもおかしくないのだが、2014年現在、特に災難は降りかかってはいない…ひょっとしてライバルのライブドアが身売りの憂き目に遭ったり、FC2が2014年9月に強制捜査に遭ったのは、デスブログを提供してくれる会社を守るための東原亜希による呪いなのだろうか!?
最強の敵[編集]
2009年12月11日、デスブログで衝撃の事実が告白された。なんと、新型インフルエンザの侵入を許した死神が倒れたというのだ! 一騎当千の破壊力を誇る彼女をも打ち倒す、脅威のインフルエンザウイルス。日本政府は直ちに或る秘密研究機関にインフルエンザウイルスとデスブログの関係性の調査を命じた。この研究の結果如何によっては、死神の力を無効化するワクチン開発の可能性が期待できるとあって、続報が待たれるところである。……しかし、彼女は既に快復の途にあり……
何が言いたいのかというと、天敵インフルエンザへの耐性を手にした彼女は……
よく知られた東原亜希伝説[編集]
- 一度の試合観戦で確実に一人は選手生命が絶たれる。
- 東原が観戦した競技では優勝者がでないことも。
- てゆーか選手全員が棄権することも。
- 東原が試合会場に姿を見せるだけで全員敗退。
- 選手でなければ大丈夫だろうと試合に臨んだ審判が再起不能になった。
- 選手でも審判でもなければ大丈夫だろうと観戦していた観客たちのその後の人生が…
- 東原と目があった競走馬が泣いて謝った。
- レースがスタートすると全騎手落馬。
- グッとガッツポーズしただけで5人は選手生命が絶たれる。
- 全員が呪われれば大丈夫だろうと思ったら競技自体が消滅することも。
- 一度の試合で東原に呪われる確率は200%。本戦で100%呪われ敗者復活戦で呪われる確率が100%
- 東原がいる間日本は戦争ができない。100%の確率で呪われ100%の確率で負けるから。
ゲーム[編集]
TVゲームローマ法王が倒せないに登場している。序盤から中盤にかけて敵を混乱に陥れたりする特殊攻撃メインの頼れる仲間であるが、逆に敵として登場すると非常に恐ろしいキャラクターとなっている。尚、仲間にするには特殊アイテム「死の万馬券」が必要。
軍事兵器への転用可能性[編集]
日本では、防衛省において中国の海軍軍拡や北朝鮮が保有しているとされる核兵器への対抗手段として防衛用兵器としての利用が検討されている模様であるが、前述のとおりめどが立っていない。また、クリントン国務長官は「同盟国のこっちすら危うくなるだろーが!」として懸念を表明、国連のパン・ギムン事務総長も「制御不能で、極めて重大な結果を招きかねない」として、難色を示している。
終章(?)~破滅に向かって~[編集]
2010年3月21日、死神が娘のために地球儀のボールを購入したと発表。 マヤ暦では2012年にこの世の終わりが来るといわれている。しかし、絶大な効果を持つというデスブログに予告されたことにより、地球滅亡はもっと早まるのではないかという専門家の意見もある。 結局、2012年に人類が滅亡する事はなかったが、今後も油断出来ないことは間違いないであろう。
ちなみに、死神が娘のために地球儀のボールを購入後、約3年の時を経て2013年度大学入試センター試験の国語現代文の小説で牧野信一「地球儀」が出題された。その文中の「シイゼエボオイエンドゼエガアル」「スピンアトップ、スピンアトップ、スピンスピンスピン」「フェーヤー、チョッ」「へーヤーヘブン」といった呪文は全国の受験生を恐怖と欠乏に陥れ、センター国語は過去最低の平均点を記録した。これが引き金なのか、全教科における平均も前年から40点も下がり、出願予定校の滅亡を起こした受験生も少なくない。
もうすでに死神による地球儀の呪いは始まったのである…
全世界ノ人類ヨ、終末ノ足音ニ警戒セヨ――
盲信してしまった人へ[編集]
彼女のブログと凶事に因果関係があることは一切証明されていない。つまりは全くの濡れ衣であり、このアンサイクロペディアも濡れ衣を着せることに荷担しているが、アンサイクロペディアは道義も倫理も誰も気にしない、笑い(嗤いを含む)さえ取れれば人を陥れることも厭わない混沌の坩堝なので、罪悪感を感じることもなければ濡れ衣を着せるのを辞めることもしない。
なぜ、彼女は死神と呼ばれるようになったのか。中世にその答えはあった。魔女狩りという現象があった。ちょっと変わっている女の子達が、人々に災いを振りまく魔女だと根拠なく言われて火炙りにされるなどして処刑された出来事である。東原のデスブログを巡り度々湧き起る風聞は、魔女狩りに類似している。
つまり、東原は魔女の末裔であり、人々の思考は中世から全然変わっていないということになる。このままエスカレートすれば東原がリアルで魔女として処刑される危険性もある。だって人々の倫理観は未だに中世レベルなのだから、だが仮にそうなったとしても、頭の中が中世レベルの人々は魔女狩りを是認するので、誰も気にしない。
所持スキル[編集]
関連項目[編集]
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