東條首相の算術

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ウィキペディアの専門家気取りたちも「東條首相の算術」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

東條首相の算術(とうじょうしゅしょうのさんじゅつ)は、1943年6月12日に内閣総理大臣東條英機が発表した定理で、戦時下における松下電器産業株式会社社員の行動模範を示したものである。2+2=80と表されるこの公式は、60年以上経った今でも証明も反証もされておらず、東條の最終定理とも呼ばれている。

[編集] 内容

これは戰時日本の算術だ 然し一度には出来ない 
毎日いろいろと工夫・研究して難しい仕事に勇敢に取組んで行き 
今日は2+2=5 明日は2+2=7 にする 
これが2+2=80 にする生産增強の鍵だ


[編集] 2+2=80の証明法

しかし、長年証明されていなかったこの公式を2007年に一人のアンサイクロペディアンが証明したのである。

以下は証明の方法である

1=2である(これの証明法は1=2で詳しく解説)
(左辺)=2=1+1=2+2=4=1+1+1+1=2+2+2+2=8=……=64
(右辺)=2=1+1=2+2=4=1+1+1+1=……=16
よって2+2=64+16=80

以上によって2+2=80は正しいことが証明されるのである


身長 この項目「東條首相の算術」は、内容が足りません。土井さんの身長のように。この記事をhydeも羨むように成長させてあげてください。お願いします。 (Portal:スタブ)