松岡利勝
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この方は亡くなられました
天国でもナントカ還元水いっぱい飲んで下さい。
この方は亡くなられました
墓前には、必ずペットボトル入りのナントカ還元水をお供えいたしましょう。
この方は亡くなられました?
天国でも水道水いっぱい飲んで下さい。
「松岡利勝、痛みに耐えてよく頑張った!感動した!」
~ 松岡利勝 について、小泉純一郎
~ 松岡利勝 について、小泉純一郎
ヌツオカノーヌイショーこと松岡利勝元ナントカ農水大臣(まつおか としかつ もとなんとかのうすいだいじん、1945年2月25日 - 2007年5月28日)は、日本の政治家であり、裏の顔は柳沢伯夫ぐらいの威力を持っている爆弾男である。また、彼の死後ナントカ農水大臣の辞任が相次ぐことから、実は呪術師だったのではないかと囁かれている。安倍内閣ではナントカ農水大臣職。晩年はエクストリーム・謝罪において頻繁に活動を続けていた。
目次 |
[編集] 来歴
- 2006年9月26日、安倍内閣にて農林水産大臣に就任する。その後、数々の爆発を繰り返す。
- 2007年5月28日、赤坂・衆議院議員宿舎にて自爆。享年62。ナントカ還元水発明で、ノーベル賞に一番近い男と呼ばれていたが、死んでしまっては受賞できない。もったいない。
- 一説では、某議員宿舎11階にて、水入りペットボトルをぶら下げ徘徊している姿が夜な夜な目撃されるという。
- 自殺の原因として、彼はビーイングの大ファンであり、自殺前日にZARDの坂井さんが亡くなったことに大きなショックを受けて自殺したのではないか、という考えが確実になっている。
[編集] 攻撃
[編集] 攻撃例1
- 小川氏:どこで使用した光熱水費か?
- 松岡:当然、主たる事務所の議員会館だ。使ったものをきちんと計上している。「どういう金額でどうだ」ということについては、私も承知して諒解したものとして報告している。
(光熱水費には) 『ナントカ還元水』 や、暖房とか別途そういうものが含まれる
- 被害:この爆弾で支持率の低下
- 影響:柳沢ナントカさんの問題発言問題がどうでもよいという感じになった。
[編集] 攻撃例2
- 記者団:事務所で水道水を飲んでいるのか?
- 松岡:今、水道水を飲んでいる人はほとんどいないんじゃないですか
- 被害:苦情の電話が7件来た。
[編集] 攻撃例3
松岡:1本5000円の水を購入している。
- 被害:自らの自爆。しかし、松岡氏は軽症であった。
[編集] 死後
死してなお恐ろしい松岡元大臣は、自分に自爆を強制した安倍心臓を怨んだ。彼の支持率を根底まで落とそうとし、命を捧げてかけた呪いにより次代の大臣を次々と失脚させている。これに対抗できる人材は現在のところ確認されていない。
2007年9月12日、ついに呪いは安倍心臓の活動を停止させた(ただし、総理としてのもの)。

