林原めぐみ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「将軍様じゃと!!?金正日じゃあるまいし、余を差し置いて名乗るんじゃねえ!!!」
~ 林原めぐみ について、足利義昭
~ 林原めぐみ について、足利義昭
林原 めぐみ(はやしばら めぐみ、1967年3月30日 - )は、日本で唯一の将軍様系声優。愛称は「めぐさん」「めぐ姉(ねえ)」「おめぐ」「閣下」「将軍様」「河豚」「ペッタンコ」「饅頭の化け物」。
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[編集] 概要
[編集] 人物
- 趣味:「恨み帳」を書くこと。
- 好物:肉とキムチたっぷりの冷麺。
- 嫌物:ゆりしいたけと基地外ファン。
- 資格:正看護婦(現在の正看護師にあたる)免許。声優民主主義人民共和国の将軍様。
- 家族:夫(3歳年下)と長女。さまざまな憶測が広がっている。
- 舎弟:…なのかは不明だが、専属契約をしている鍋奉行が存在するらしい。
- 夢:青にプロダクションやアーツビジョンをも凌駕する大規模な声優事務所を経営すること。すでに「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の出演声優に「うちに来ない?」と声をかけているとのこと。
小学校から高校まで学年が上がるたびにスカーフの色が変わるセーラー服のキリスト教系学校に通っていることをラジオで告白しているが絶対に学校名を出さない不思議ちゃんでもある。
[編集] 声優
- 90年代におきた第3次声優ブームの頂点にいた人気声優だが、2000年代に仕事量が激減。が、本人は「子育て休暇継続中」と言い訳している。しかし、ファンの数だけはいまだ増加傾向にあり、さらに今では大きい子供になったファンには過激派もいるので、発言に十分注意する必要がある。
- 現在のレギュラー出演は、世界的マスコットと電気ネズミと事件ばかり起きる街の少年の傍で働くのが、視聴年齢規制作品や良い子はマネしないでね!なども不定期で継続中。
- 毎年といって良いほど、グランプリを取っていたが、コメントは、「急いで声優になる必要はない。ネット上で妄想を垂れていないで大学に行け。あたいは大学に入っていないけどな!」など、とても現実的である。
- 「キャラクターの設定や人物像を呼び込む」という役作りから、自身を「イタコのいたろう声優」と呼んでいる。って橋幸夫かよ。
- デビュー当時はキングレコードのプロデューサー大月俊倫の趣味で、フリフリなロリータ系の衣装を着せられていた。それが田村ゆかりに引き継がれたのは言うまでも無い。無論無茶苦茶な威力の砲撃系魔法を田村に教えたのも林原である。ちなみに、林原はその後数年のブランクがあるにも関わらず、また無茶苦茶な威力の砲撃系魔法を使い出した。ちなみに田村が権利にうるさい会社からアニメソング大手に移籍したのもほぼ同時期であり、林原が引き抜いたと言っても過言ではない…かもしれない。
- テレビや映画などのメディア露出(顔出し)は、あまり好んでいない。なぜkなら、彼女くらいになると、わざわqざ出演しなくても十分な知名度があるから。
- 自称Dカップ。しかし実際はAAもないとの噂である。
- 萌えアニメ、特にメガネっ娘が大嫌いで、アニメでメガネっ娘を見た途端、拳でブラウン管を破壊したという逸話がある。しかし、なぜか無傷。
- 日本を代表する可愛いネコ(某社がマネージネントする)が取り付いており、ネコの言葉を代弁する能力がある。有名人の友達を自称するあたり抜け目ない。
- 最近になって若返った。ホーキングの時間の矢逆転が成立したと思われる。
[編集] 歌手
- 歌唱力はジャイアン並みだが、信者には天使の歌声に聞こえるそうだ。
- また衣装はかの国の将軍様並のセンスの悪さだが、信者には美人に見えるそうだ。
- 林原自身が基本的に歌手活動に消極的にもかかわらず、「公開録音以外にもコンサートを開催してくれ」と言う信者が存在する。
- 156cm率いる神の集団と比べれば彼女は足元にすら及ばない。
- 基本的に作詞は自ら行っており、いつからかセルフプロデュースもしている。手法は、主に漢字の読み方を変える(例:「未来」を「あした」と読ませる)、造語の導入、逆再生の仕込みなど。
- 第3次声優ブームおよび第3次アニメブームの発端以来、音楽の順位争いでコナン率いるTWO-MIXとおよそ10年に渡って競ったが、2002年を以って引き分けということになった。理由は、2005年に林原の徒弟の1人・愛媛の近藤さんが、林原で象徴される第3次声優ブームという時代を越えたから。
- しかしCDの売り上げ枚数はTWO-MIXと共に近藤さん及び仮面ライダー・石川智晶・某女子高生4人組・平野綾などがマネできないものである。ハッピー☆マテリアルは全部似たり寄ったりな枚数の7曲を合わせて約35万枚である。1曲1曲ではStrikerSのOP・SEEDの初代EDよりも少ない。
[編集] DJ
- 自身がパーソナリティを務めるラジオ『林原めぐみのHeartful Station』と『林原めぐみのTokyo Boogie Night』は、10年以上続く長寿番組となっており、「ハガキのぬくもりを大切にする」という本人の誇大妄想の影響で、番組宛の便りの受付は郵送のみになっている。そのため「他の番組と同じようにメール投稿を認めろ!」と将軍にたてつく反革命扇動者が存在し、文章から気持ちを読み取ることができないことを公称しているのとの主張が年々拡大。「そんな人間に声優をさせておいていいのか」という反逆者の声に対して声優民主主義人民共和国内外で議論を呼んでいる。
- 信者は「ハガキのぬくもり」を保つ為に様々な手段を使う。90年代後半に自らハガキを抱いたまま郵送されたリスナーがいたことから、同様の手段に出る者が続出。二番煎じのつまらなさを他の大多数のリスナーにラジオでみせつけた。郵政省は番組に対して抗議をしたが、それに怒った信者達は郵政省にも郵便として乗り込んだ。
- 実は林原には手書きの文字で書かれたハガキから相手(リスナー)の心を読み取る能力がある。このような能力を持っているのは、声優業界広しと言えども林原しかいない。なお、電子メールではそのようなことは出来ないとのこと。
- 両番組とも、TBSやラジオ関西ではなく都内某所で収録されているが、これは林原が、TBSとラジオ関西の社員食堂に焼肉定食がないことを不満に思ったことが原因らしい。
- ハートフルでは保志総一朗をアシスタントというよりも愛人のヒモのように扱っているらしい。
- 共演の多い石田彰とは過去、幾度も迷勝負を繰り広げた。なお、戦績は林原のほぼ全戦全勝無敗を誇る。このため、石田が林原の機嫌取りにホモ化したのではという見解がある。
- 最近、ブッシュ大統領のeメール嫌いが話題になったが、ブッシュ同様林原も大のメール嫌いらしい。
- 雑音リスナー限定採用コーナーを設けるなど地方のリスナーにも心配りを見せるかの立場をとる反面、「地方に行ったらコンビニまで○キロなどという看板が出ていて驚いた」などと真逆の発言をすることでも知られる。
- 上記の二つの番組は別の番組であるにもかかわらず、「HSとTBNを一緒にしろ!」と無理難題を言う痴呆老人もいる。
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[編集] 総括
- 2000年代以降は院政しているが、第一線から離れたわけでない。
- 林原が獲得していたアイドル声優の特権のうち、声優歌手の1位獲得の夢は水樹奈々に、ロリータ衣装は田村ゆかりにそれぞれ分割継承された。その他の特権のうち、人気については第4次声優ブームにより後継者指名争いが混沌と係争中。七色の声、ラジオDJ、CD売上20万枚以上の後継者候補は不在。
[編集] 注意事項
- この記事を本気にしないでください。この注意事項も本気にしないでください。
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