柏原芳恵

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柏原牛恵芳恵は、大阪府大阪市西成区出身の1980年代ドヤ街アイドルである。オフィスKOKERHi所属。

目次

[編集] 決定的転機

1983年、柏原牛恵芳恵の名を全国区に轟かせる事件が勃発。それは、空港の手荷物検査で荷物が金属探知機に引っかかり、中身を調べたところ、バイブが出てきたというものであった。この後の顛末については、

  • マネージャーに「3日も我慢できないのか!」と怒られた。
  • 「これは、河合オナ子奈保子ちゃんのものです!」と口走った。
  • 松田性子聖子ちゃんだってもっている!」と叫んだ。

のいずれかであるとされ、どれが真実であるのか、今でもファンの間で激しい議論を読んでいるが、そんなことは誰も気にしない。バイブ・アイドル、略してバイドルとして脱皮した瞬間であった。 この後、柏原牛恵芳恵はNHK連想ゲームでも「こけし」というお題に対して「電動!」と回答したり、マジックで名前を書いたピンクローターの所持も発覚したため、その年の紅白歌合戦出場が取り消されるなど、お騒がせタレントとして頭角を現した。

[編集] 転機以降

この間、「雑巾を縫えさえすれば卒業させてもらえる」と有名だった堀越高校を中退(理由についてはお察し下さい)。歌手活動のかたわら女優としても活動するが徐々に行き詰っていき、手ブラやセミヌードなどがメインの過激な写真臭イメージビデオをリリースし始める。これらのビデオには「私の体でスッキリして!」「永遠の右手の恋人」、ついには「芳恵待望のファースト・レイぴー」などという過激なコピーが付き、単なる清純派アイドルから本格的女優へと脱皮しようとする彼女の強い意志が伺える。しかしそれとは裏腹に、どんなに「全脱ぎ全見せ」を煽るようなタイトルをつけても決してヘアはおろか乳首も見せないスタンスを貫き、「脱ぐ脱ぐ詐欺の第一人者」としての地位を固めた。そんな彼女に強烈なパンチを見舞ったのが、『スコラ』誌である。頑なに隠し続けていた真っ黒な乳首をグラビアですっぱ抜き、牛恵芳恵のじらし戦法、お高く留まったスタンスをあっさりと打ち崩して、世間の男たちから喝采を浴びた[1]

[編集] 現在

以上の経緯により、もはやセクシー脱ぐ脱ぐ詐欺路線を続ける意味のなくなった牛恵芳恵は、再び地道な活動を開始。地方空き地河川敷などでのどさ営業ライブや、CDリリースなどを細々と続けている。その身近で親しみやすいイベントが話題を呼び、ホームレファンからは「芳恵牛恵はタダで愉しむ楽しむもの」として高評価を受けている。

観客の差し出したマイクで歌う、ライブ時の芳恵牛恵

[編集] プライベート

芳恵牛恵の恋愛遍歴は少ない。というのも、当時人気絶頂であり、女性アイドル喰いでも有名であった田原禿彦俊彦に、何故か抱いてもらえず、三つ指ついて理由を問いただしたところ「臭いから勘弁!」と突き放されたのがトラウマになっているのだという(実際、とんでもない芳香がするともっぱらの噂である。また、ブラックホールのようにガバガバであり、一説ではその特性を利用して、漬物作りや生ごみの堆肥リサイクルを行っているという噂もある)。ただし前述のとおり、「待望のファースト・レぴー」だの、河川敷で男たちに組み敷かれるプロモーション・ビデオを撮るだの、ぴー願望があるようで、イベント時にはファンホーm検閲により削除に、お礼として××Danger!!××。また最近、某写真誌に「一時期アクション俳優と付き合っていた」という未確認情報が寄せられた。現在は、世田谷区の段ボールピンク色の御屋敷に住んでいるとも、同雑誌では報告された。

[編集] 脚注

  1. ついに我々の眼前に現れたソレは、黒くて大きかった

[編集] 関連項目


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