桜島

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桜島(さくらじま、The Island of Cherry-Brothers)とは、九州最南端に位置する薩摩琉球共和国の中央よりやや下部分に威風堂々と屹立した吹き出物(正式名称・隼人壱番炮「櫻(さくら)」)であり、予備火力および新兵器研究開発所として存在する隼人弐番炮「開聞(かいもん)」と共に、薩摩琉球共和国の平和と独立を守っていた

が、江戸時代にボイラーを用いた操業は停止し、研究所は廃屋になり、現在桜島は火山灰を噴き出すだけの代物となっている。

ちなみに今現在爆発的噴火(射精)は起こっておらず百年ほどのオナ禁:状態にある。死火山(ED:)に成り下がってしまわないか心配の声も上がっている...


概要[編集]

試射光景。その威力は天をも揺るがす。

桜島は錦江湾(正しくは鹿児島湾であるとか言っても誰も気にしない)へぶら下がるようにせり出す位置に建造されており、これは上空156kmから見るとまるでタヌキXXXXXが風に揺れているかのように見える工夫であるとされているが実にどうでもいい

また、桜島は東西約0.87kHyde、南北約0.63kHyde、周囲約3.1kHyde、面積約156平方kHydeという兵器としては破格の巨大さを誇り、海の中からそそり立つその威風堂々たる姿はまさに薩摩隼人の心意気や湧き上がる男心を象徴するモニュメントであり、古来より心の友すなわちアーッ!とされたのであった。

また、5万年前桜島は現在よりも巨大な要塞で正式名称「姶良-AIRA」(通称:姶良火山)という名前であり、規模は現在の比ではないほどの大きさで、まさに「すごく…大きいです」といったサイズである、その大きさはまさに最終兵器という名にふさわしい。

宇宙より侵略者が現れた時は、空中の宇宙人目がけて「火山弾」という砲弾の一種と「火山灰」と呼ばれる煙幕を発生させ、見事UFOを撃墜、侵略を防いだものの、あまりの規模により使用するリスクが多く火山灰が薩摩琉球共和国全土に15.6mほども積もってしまい、その後20年ほどは草木も育たぬようになってしまったと思われる。

ここでの「思われる」というのは、5万年前であるので記述などは残っていないため、地層などの分析で解析したものである。


関連項目[編集]

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