植草一秀

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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華麗なる盗撮の世界
華麗なる盗撮の世界
この人、痴漢です!
~ ミラーマン について、女子高生
「その程度でになれるとでも思うたか。この、ヘンタイ!」
~ 植草一秀 について、田代まさし
「こいつはもう病気ですねえ。これはもう気違いの顔ですわ。」
~ 植草一秀 について、塩爺

植草 一秀(うえくさ かずひで、別名: 鏡 京太郎)とは元々はエリート路線を進んでいた勝ち組で、その功績は早稲田大学教授に登り詰めるほどであった。しかし、不慮の事故から植草鏡という神器を手にしたことで、植草鏡を使うと性格が変わるという哀れな日陰のスーパーヒーロー「ミラーマン」となってしまい、世界と女子高生のスカートの中の治安を守るべく、その呪われた宿命にめげず今日もひとり電車に乗り込む。

手鏡を持つといつでもどこでも何でも見たがる習性を持つようになる。そしてそれがエスカレートし、のスカートの中を見ることに興味を持ったため1回目の逮捕となった。しかし「これは手鏡だ。自分の顔を見て何が悪い。」とシラを切った。

その後手鏡は持たないようにとひどく忠告をされたものの、手鏡を持たないと自分の意志(マインドコントロールを制御できない)が持たないというノイローゼに陥った。そのために今度は手鏡を持った状態で痴漢を行ってしまった。しかも手段は隠しカメラを持ってそれを反射するかのようなところで手鏡を持ち、その痴漢行為、つまり盗撮を売って家計にしようとしたがバレてしまい、また逮捕された。それでもなお、「これは手鏡だ。自分の顔を見て何が悪い。」と同じようなしらばっくれで容疑を否認している。

近年では手鏡を見ながら日本の経済を観る様になった。しかし手鏡がなくなった以上は自らの手によって経済を見るようになった。そのことを起こしたことから、痴漢行為につながったといっても過言ではない。しかし、経済を見通すだけでなく、女性のスカートの中を見通したという彼の偉業は、決して忘れてはならないことである。

「俺は田代ではない。ミニにタコと訳のわからんことは言わない。あんな奴、ねばいいのに。鼻にシミがついたようなことはしていない。俺が誰だか分かるのか、ワレ。」という半ば脅しのような名言を残している。

[編集] 著書

  • 「鏡越しの経済学」 - 「右肩下がりの不景気も、鏡越しなら好景気」という独自の理論で新しい経済学の分野を開拓した名著。
  • 「スカートの中の経済学」 - 流行の最先端を行く女子校生のスカートの中にこそ、時代を切り開くヒントがある。常に独自の視点で経済学を引っ張っていく植草の問題作!!

[編集] 関連項目


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