横見浩彦

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「横見浩彦」の項目を執筆しています。
「全駅下車?そんなことやるわけないじゃない。」
横見浩彦の偉業 について、江上英樹
「駅の出口がどこだか判らないって?全駅降車したのに?」
横見浩彦 について、木村裕子
「駆け出し時代のニアミス1回だけで『俺さまが育てた』とドヤ顔するか?」
横見浩彦 について、指原莉乃
「なんなんだ!このケチっぷりは!こういうやつがいるから日本はデフレ脱却できないんだ!」
横見浩彦のセコケチ加減 について、三橋貴明
「このケチっぷりこそ今の日本に必要なんだ!彼はこれからの日本人の鑑だ!」
セコケチ亡者・横見浩彦 について、白川方明
「この意地汚いセコケチさは、我が党の経済政策に真っ向から刃向かうアホノミクスだ!」
横見浩彦の常軌を逸したセコケチ について、石破ゲル


横見浩彦
ユクリ横見浩彦.png
キメだ
基本資料
本名 横見浩彦 
通り名 セコケチ大王、50歳児 
生没年 1961年11月14日~ 
身体情報 肥満気味 
職業 鉄道研究家(過去の肩書である

トラベルライターは廃業した模様) 

好物 路線廃止・鉄子ストーキング 
嫌物 自画自賛以外の執筆作業 
出身地 神奈川県 
出没場所 ・自腹を切らずに済む所全般 
所属 フリー。過去に小学館への出入有


横見 浩彦(よこみ ひろひこ、1961年11月14日 - )は、自称「真の電車男」(社会的偏見に加担した鉄道オタクである。

外見と思考回路はオタクそのもの。だが本人のスケベ根性による妄想がどう間違ったか女性鉄道ファンを増やし、彼女らを「鉄子」と呼ぶ習慣を根付かせた(と、自ら吹聴する)。独身&童貞(「趣味に全てを捧げる」という考えから)と思われる。



自称『テツの神』とその人間性[編集]

別名「真の電車男」?の原動力は、実際は鉄道ではなく『若いオンナ』である。その並外れた執着心から『鉄子の旅』に於ける菊池との珍道中が生まれたとも言える。

この『鉄子の旅』開始にまつわるエピソードとして、横見側からIKKI編集長の江上英樹氏に「(小学館の)担当も女性にしろ」と要求していた事実がある。この一件については2012年1月に行われたイベントの席で、当事者である江上氏自身が証言した。

彼が提唱した「レールクイーン」の動機も自身が若いオンナと粘着したいだけというXXXXX根性であり、「鉄子バブル」期には職権濫用でC級アイドルをXXXXXだったなどと 儲に豪語したとされる(ただ、金看板の「全駅下車」同様『あくまで自己申告』に過ぎずXXXXXと三拍子揃った横見に身を任せた蓼喰うXXXXXがいたとは思えない)。

なお、彼がメインパーソナリティと称する「横見浩彦ラジオ鉄道」が秋葉原のXXXXXと提携で放送された頃(2009年10月~2010年1月)、同店から収録に参加したパーソナリティやゲスト(複数・いずれも女性)を収録後にパーソナリティの肩書をチラつかせて誘い出しを謀るもことごとく玉砕。これに立腹した横見が相手役を元の木村裕子に戻そうと画策。最終的には「破格のギャラで呼び戻した」(同番組内で公言)が、これと並行する時期に同店の主力メンバーが退店に追い込まれる事態が発生。後に横見と同店の提携は解消されたが、この動きには横見と当時の店側一部勢力が結託した「報復セクハラ」という疑惑が消えない。


彼を支えるもうひとつの原動力は「呆れるほどの自己顕示欲である。自尊心のためには他人の忠告を足蹴にしたり古くからの仲間を格下扱いして疎んじられることも 厭わない(疎んじられてることすら気付かない)。それ以上に驚くのは自らのプライドを守るためなら大手出版社や老舗料理店までも平気で『嘘吐き』扱いして憚らず、 なおかつそれを某掲示板で指摘されると数少ない儲&本人自ら指摘した側への誹謗中傷に明け暮れる。この「天上天下唯我独尊」の思想こそ、あらゆる意味で彼が (自称)『テツの神』を名乗って恥じぬ所以かと思われる。


鉄子の旅[編集]

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横見の行動と精神は、菊池直恵が記した「鉄子の旅」と本人のブログで大方が語りつくされているとされる。しかし菊池の描写と 本人の自伝に余りに格差がありすぎるため、実際はともに粉飾が入っており現実はその中間ぐらいだろうと見られていた。


だが、最近になり漫画以上である事が起きたものを菊池の手により掲載可能なラインギリギリまで抑えていた事が判った。その暴走振りが最も顕著に現れたのが食事の時で、新版ではその描写は解禁された。掲載誌編集長がいてこの有様なのだから、いない時は推して知るべしだろう。

ともあれ他のオタクと違って余りまじめに取り上げられることがなかった「鉄道オタク」を辛辣かつ正直に表現した事から、漫画はヒットした挙句アニメ化されるまでに至った。 ノンフィクションでもギャグ漫画として成立している点からも、横見は長嶋茂雄と同様緻密に計算されたギャグが出来る芸人としての才能を有しているといえるだろう-ただ。 最大の不幸は自意識過剰&自分を二枚目だと言い張る横見自身がその『美味しい役回り』を頑なに拒絶し続けたことにあった。一歩間違うとXXXXX"稀有な天然の素質"を持ちながら「イケメン美男子扱いで無いと納得しない」[1]究極の勘違いは遂に「批判など絶対に許さない」[2]検閲により削除という奇行や暴走にまで彼を至らしめた。斯くして「ゴミジョンイル」とまで呼ばれたこの独善は自身のライターとしての前途までも狭めて来たのだが…肝腎の横見自身は連載終了後の現在に至るまで原因がすべてXXXXXであることすら認めようとしない


なお、JR東日本が展開する「大人の休日倶楽部・ミドル」の会員になったと豪語し会員カード(=クレジットカード)を「新・鉄子の旅」メンバーに見せびらかすシーンが「月刊IKKI」2012年9月号に掲載された。この場面ではカードの会員番号と氏名記載箇所を指で必死に隠し「個人情報だから描かれると困る」と意味不明な供述をする横見の姿も描かれていた。その一方で、前作に類似する型で起きた2013年の新・鉄子の旅定期連載打切りの原因は、前年に横見がtwitterでこれ見よがしに自慢した「IKKI編集部宛の批判メールなどの個人情報を、立場を悪用し常習的に不正閲覧した」事件[3]ではないかと指摘する声もある。この情報漏洩については、ツイートを見た複数の読者がIKKI編集部内の個人情報管理について小学館の法務担当部署へ事実の有無を照会する事態にまで至った(ちなみに横見は【自称】日本大学法学部卒である)。

「ライター」横見の特異なる才能[編集]

「自称」トラベルライター・横見の最大の才能は、類稀なるレトリック表現にある。駅や線区の特徴を聞かれ「行けば分かる」「乗れば分かる」と見事な短縮表現で答えた例やただの全駅訪問を「全線全駅下車」と臆面なく公式プロフに載せた[4]例など、その卓越した手法と技巧は脅威に値する。ぶっちゃけ『コレだけだっせ!』で鉄道趣味界に20年近く寄生しているから、まるで往年の竹村健一のCMコピー並みの押しの強さと驚嘆するのみ-ただこの才能、惜しむらくは肝腎の文章力にまるで反映されない。

また、このレトリックに幻惑された熱狂的儲が極めて少数だが存在する。最近はこれら儲が2ちゃんねるのみならずwikipediaにまで常駐しているらしい。wikiに於いては儲のフィルターに沿わぬ真実は徹底的に削除され、記載者はブロック攻撃を受けるとの噂がある。ただこれはあくまで都市伝説の類に過ぎぬ俗聞である。こんな行動に出ても横見には何の実益も無いし、うわべだけを取り繕ったところで横見本人の著述を一度見れば内容の真偽など検閲により削除。仮にこれが事実ならば究極の無駄骨である。

さらに「自称」法学部卒自慢のためか?横見のツイートにはしばしば「旧知の弁護士」が登場する。表向きは雑談ついでとのことだが、客観的にはどう見てもXXXXXと思われる局面までXXXXX振舞うため、法曹関係者との関係を匂わせてXXXXX目的の発言とも噂される。弁護士の介入をチラ付かせて[5]彼自身の矛盾を理性的に指摘した掲示板を閉鎖に追い込んだ上、得意げに掲示板利用者を挑発揶揄した[6]などはその典型である(繰り返す、【自称】日大法学部卒を誇る五十オヤジが、である)。

他の追随を許さない金銭感覚[編集]

ライター詐称前の無名時代・周遊券片手に全国を物乞い行脚徘徊して身に付けた金銭感覚に、五十を過ぎた現在でも執拗に拘泥するのが横見の旅の大きな特徴である。

正規料金で自腹を切って旅することなどまずあり得ない。たいがい「青春18」や類似の「乗り放題」フリーパス[7][8][9][10]を日程の許す限りレールが擦り切れんばかりの勢いで意地汚く乗り倒す。この徘徊中に『仕事の打合せが入った』と称する自慢[11]を頻繁に呟くが、それでも判で捺したようにひたすら各駅停車をゴキゴキと乗り継いで帰るワンパターンぶりは微塵も揺るがず【エア打合せ】ではないか?との疑惑と顰蹙・失笑をも招いている。

しかしクライアントから依頼された旅ではこのパターンが一変する-とにかく、徹底的に経費にタカるのである。これまで横見が取材の名目でタカったものは東北新幹線のグランクラスに「北斗星」グランシャリオ・果てはTVのロケ先に現地合流する行程までチャッカリと経路変更+私的流用[12][13][14]するのである。当然「偉大なるテツの神」の戦果をこれでもかと膨らませ自慢する[15]ことは忘れない。ここまであからさまにタカってその成果たるや検閲により削除だというのもある種の伝説である。

さらに驚嘆させられるのはこの並外れた金銭感覚がこと移動手段に限ったものではないという事実。徘徊中の食事から宿に至るまで『自腹を切らぬ』横見の執念は徹底している。少しでも安上がりに抑えられる者への称賛は惜しまぬ[16]が、さらに安上がりな手段を見つけた時にはそれまでの恩も忘れて掌返しで今まで称賛した相手を徹底的にdisる[17] あからさまな掌返しは自身の評価を下げ造らなくてもいい敵を増やすだけなのだが、10分前の発言と180度立場が変わっても何の矛盾も感じない強靭な神経の主である横見は、目先のゼニのためならばアッケラカンのカーと今日も奇行の山を築くのである。


近況[編集]

  • 最近何やってるか判らない(頻繁に2ちゃんねるに出没する暇はあるらしい)
  • 同掲示板に登場して2秒で本人が炎上した
  • 発言の「一貫性のなさ」には秋の空並みの定評がある
  • それに関連して、唯一の?看板である「全駅乗下車」さえ疑念の声が絶えない
  • 挙げ句の果てには「全駅乗下車宣言」すら身勝手に放棄する始末である
  • 公式web(実質休眠状態)に並ぶ著作のほとんどに「名義貸し=印税横取り」説もある
  • 「鉄子バブル」に便乗し幾多の『監修本』も出版されたが、その実態は上に等しい
  • 監修商法の実体の無さから多くのヲタに「買ってはいけない」認定を受けて久しい
  • 業界から忌避されても「嫌な仕事はしない」と大物気取り(そのくせ『どーせ仕事なんかこねーし』関係筋を恫喝)
  • 監修本のゴミのような中身の無さから、某掲示板では"ヨゴミ"などとも呼ばれる'
  • 普通の二ート・あるいは無職状態と変わらないのでは?と乗り鉄総審議会で審議中である
  • 廃止寸前線区に執着する&縁のあった会社が次々に潰れる「マジック」が頻発し『貧乏神&疫病神』では?と囁かれている
  • 2度目の連載打ち切りがあった2013年春時点で、たまの仕事は誰がどう見ても某出版社が押し込んだとしか思えないものが多い(系列企業が指定管理者の公共施設、関連会社がアニメを配給しているテレビ局、某社が新刊を配本する書店 etc.)。
  • 横見疫病神伝説は、とうとう彼を自称有名人に押し上げた『月刊IKKI』にまで被害を及ぼした[18]
  • にもかかわらず事情通自慢だけで感謝の弁はなにひとつ書かない[19]傲慢不遜は相変わらずである
  • 逝き過ぎた関係筋への恫喝と炎上商法が祟って、遂に『自称』トラベルライターの看板を下ろすまでに落ちぶれた[20]

関連項目[編集]