機動戦士ガンダム00の登場人物
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
機動戦士ガンダム00の登場人物では、機動戦士ガンダム00の登場人物について記述する。
目次 |
[編集] ガンダムマイスター
眠りに飽きた少年達は恋に焦がれ、歌を楽しみ、踊り笑い、いずれ戦いを愛する・・・
ソレスタルビーイング(以下それ☆すた)の「ガンダム」パイロットの総称であり、就職に有利なガンダムに乗る為の資格である。この資格を取るには、幼少からの戦闘訓練及び実践を経験しないと取得出来ず、さらに何かしらの重い過去(殺人を犯しているとなおよし)を背負っていなければならない。それ故、資格取得の倍率は平均1000倍と狭き門である。また、一部では「特殊暗躍傭兵(エレメンタル・マックシング)」とも言われている。
選出はヴェーダ(後述)の一存。
現時点の主力メンバーは4人で、Wの5人から1人削減されている。ここから察するに、中国産はいらない子という教訓を得ている筈なのだが、何故か王留美、紅龍、スメラギ・李・ノリエガ等、いかにも中国な人の出番が多い。当然、この影響から農薬野菜餃子等は出て来る筈も無い。
前回と違って負債を抱えてない事もあり、「後から登場して主役交代」と言う荒業が使われる可能性は薄いと思われるが、シリーズ構成がスクライドで「アニメと別物のコミカライズ」をやらかしているだけに、別の意味で油断は禁物である。
ガンダムマイスター達の名前は全てコードネーム、要するに偽名であり、それぞれ本名が別に存在する。
冥王刹那・F・石井(中の人:L・A(エル・エー))- 「俺はガンダム(主人公)にはなれない…」
- 本名、夜神月。今度こそ「神」になります!
- 「せつな」と言ってもセーラープルートではありません。
- 通称せっちゃん、2ndではせっさん、3rdではせっ様、4thではせっパパ,5thではせつじーさん、5thでは刹仙人、6thでは
オバケのせっ太郎黙ってろ!。身長156cmな小柄な少年。hydeの身長は156cm。この作品の主人公であるが、ヒーローでなくヒロインである。主人公を降板された人の二の舞にならないかどうか常にビクビクしている。重度のツンデレ。身長の設定は、当然「主題歌を歌ってるあの人へのオマージュ」なのは言うまでもないが、大人の事情により表向きには「Nice boat.なアニメからのインスパイア」と言う事になっている。対人関係に興味の無い主人公である。 - また、名前がガチガチな所を見ると由緒正しき家柄と思われる。Fはソレスタルビーイング加入時に形式上の養子となった藤本家のFである。ポンチ絵書きとして有名な藤子・F・不二雄の末裔である。本名は「ソラン・イブラハム」という、平穏でごくありきたりな人生を送りそうな名前の少年だった。何の因果か「神の兵士」に参入。出生は中東辺りであり、バロック造りの民家に住んでいる。師匠がターバン巻いてるあたり、明らかに日本人ではない。両親を自ら撃ち殺してまで闘争の道を歩むことを選択。一体、何を思っての行動であろうか。英雄にでもなりたかったのか。しかしそれはダークヒーローへの道であった。
- 前世ではファントムペインの一員としてヴェルデバスターに乗ってたが、仲間の敵討ちに熱くなり過ぎた挙句、雑魚どもにフルボッコにされる最期を遂げた。
- 公式上の出生地は不明故に、「シン・アスカとヒイロ・ユイがフュージョンして生まれた実験成功体」と言うガセネタ紛いの出生の秘密があってもおかしくない立場に置かれている。
- 面接で復讐を遂げたいと発言したのが災いしたのか、初戦はエリア11から最も遠い位置に配置された。
- 幼少時代は表向きは刹那・F・不二雄を名乗っていたが、その正体は異能者としての能力を持つ伊能家の末裔に当たる清浦刹那と傭兵・相良宗介の息子。
- エリア11の有力者である桂財閥次期当主・桂言葉(現当主)の婿養子である。
母と同じ伊能家の末裔・伊藤誠の庶子として誕生。嘘だッ!! - 誕生当初は言葉様自身に嫡男が居なかった事もあり実子同等の扱いだったが、母の幼馴染で親戚筋に当たるビッチ・ワールド(本名:西園寺世界)が誠を殺害し、言葉様に解剖された事件から状況は一変。母のせっちゃん共々、存在を快く思わない桂歌丸から「山田君、セイエイ君の座布団、全部持ってって」と、日本追放を食らい、国外逃亡生活を余儀無くされる。
- この様な一件があったにも関わらず言葉とは良好な関係であり、当人にバレない様に刹那を裏で支援している。
- 紆余曲折の末に中東のクルジス共和国へと辿り着いたものの、当時発生していた内戦に巻き込まれ母親・刹那は死亡。最近、ひそかに生存していたことが判明。その後、「新世界の神」とか呟きながら傭兵部隊に潜り込み戦闘術を身に着けるものの、肝心の傭兵部隊が反対勢力のモビルスーツにより壊滅。運良く謎のモビルスーツ・ガンダムに救われる事となるが、己の未熟さを思い知らされる事となる。
- 故郷を追い出される元凶となったビッチ、及び戦争行為そのものへの復讐を遂げる為に、ガンダム所有組織CBに加入。加入が認められた後、戦闘術に磨きをかけるべく日本に潜入。剣技の名門・京都神鳴流に入門し、剣術の手ほどきを受け免許皆伝寸前まで成長するも、マイスターに選抜された事から出奔、今に至る。
- エリア11の有力者である桂財閥次期当主・桂言葉(現当主)の婿養子である。
- 素潜りのチャンピオン有力候補である。
- その為、調子に乗ってガンダムを東京湾に隠しているが、服が毎回濡れるので後悔している。
- 多大な犠牲を払いつつ、勝手にラスボスと認定したコーナー氏を撃破し、初めて主役としての活躍を果たすも、油断していた隙ををグラハムに急襲され、刺し違えつつも死亡。と思えるが、フリーダムを撃破されても生きていたキラ・ヤマトの前例もある事から(さっすがガンダム、なんとも無いぜ!)、主役補正で生存してる可能性もある。
- マリナに遺書じみたメールを送っていた。
- 教訓。人を勝手にラスボス認定しない。
- とか言っていたら、セカンドシーズンの告知で生存が確認された。
- 4年間、世界を放浪していた。世界を見てくるという口実でネーナから逃げまくっていた。
- コードネームがあまりにも厨臭くてカッコ悪くて恥ずかしいため、「デス・ザ・キッド」か「錐生零(きりゅうぜろ)」に改名しようと考えているが、そんな名前ではどっちにしろ恥ずかしい。
- 出てくるたびに妙なポージングで出てくるのは彼がガンダムだからである。決して電王や名護さんの真似ではない。ファーストガンダムが始めてビームライフルを使った時のようなものである。
- 皮肉にも、彼の活躍のせいで00ガンダムのロールアウトは大幅に遅延した。
- 「ちょりーっす!オレ刹那、不可能を可能にしちゃう男ってカンジ?」
- ロックオン・ストラトス(中の人:
藤原拓海コジロウ) - 「2キロ先のハエも、ロックオン…ズドンッ!!! おい見たかよソースケ! 宿題なんかほっとけッ!!」
- 本名、リュウセイ・ダテ。ガンダムが合体しない事に不満を覚えている。
- 4人組のリーダーだが主人公では無い。そもそも、戦隊シリーズでも主人公は必ずしもリーダーではないのである。今夜も刹那・F・不二雄の尻を「狙い打つぜ!!!」。
- 「中の人」は本当に「主人公の兄貴分」という立ち位置が多い。もはや無視できないほどの「兄貴率」である。
- この人には今後たいしたフラグはたたないであろうが、あの眼帯は結構なフラグであり、ドリキャスのガンダムのあのグフの人にそっくりである。担当区域は刹那と同じくAEU。
- 以前サーシェスも撃ち損じているのに「俺がはずした!?」とか言っている自身過剰な男。「狙いうつ…狙い打つぜ…!」など、同じセリフを連射するのが好きであるとされていて、お調子者だが面倒見が良い事が、この様な配置になったと思われる。ただ、そのせいで日々貧乏くじを引きまくりで、仲間からせっちゃんのお守りを押し付けられたり、そのせっちゃんにもグラハムの相手を押し付けられたりしている苦労人。
- CBの前身となった最強中立武装組織・ミスリルの特別対応班に所属していた。お調子者の性格が災いし、美少女艦長テレサ・F・テスタロッサへのセクハラで組織をクビになった過去を持つ。今の職場でも幼女に目をつけて付け狙っている(性的な意味で)危険人物である。
- 実は妻と娘がいたが、妻は病死し、妻の妹に預けた娘も10代で「ゴール」してしまった。
- 友達のハロは、ミスリルをクビとなり引きこもっていた時期に話し相手が欲しいが故、旧世代のぽんこつ玩具をベースに作られたものである。ミスリルではウルズ6と言うコードネームで呼ばれており、ミスリルからCBへの移籍組からは未だにこちらのコードネームで呼ばれている。ミスリル時代から、既にウルズ7等の個性的過ぎる同僚の扱いに手を焼いていたが、CBに来てからはそれが三人になり、裏では胃薬と精神安定剤をミルクで流し込む日々である。ミスリルをクビになった後も訓練を怠らなかった様で、今では大気圏外まで目視可能。かのゴルゴも真っ青である。
- 両親を成田空港で刹那が当時所属していた組織が起こしたテロで失っており、それ故テロ行為および刹那に対して露骨に嫌悪感をあらわにした。もっとも刹那の尻を「狙い打つ」快感が忘れられず・・・
- しかしロリッコンの性癖と
薔薇水晶独眼流政宗のコスプレをして激しく反感を買ってしまった為にひろしにボコボコにされ、ひろしと刺し違え爆発の中に消えてしまった。と思ったら、相手のひろしはしっかり生存してた。結局、無駄死にか。絶望した! これにともない一部のプラモ販売店では追悼コーナーが設置された。 - だが安心して欲しい。公式には戦死となってるが、そもそも某ニコルのようにコックピットにシュベルトゲベールの直撃を受たり某アウルのようにコックピットにビームジャベリンの直撃を受けて死亡といった描写でなく、宇宙空間に投げ出されたところを爆発に巻き込まれたという描写から、前例の通りどこかのサーカス団で元気にショーをやっているロックオンの姿が……。そもそも不可能を可能にしてローエングリンの直撃から生還した兄貴がいるくらいだから、ロックオンがどこぞのジャンク屋に拾われ生還しても無理がないはずである。なお、自らの趣味で集めていた王冠がどうなったのかは不明。
- とか言っていたらセカンドシーズンの告知で生存が確認された。でも墓参りの時になぜかロックオンが二人いたのでもしかしたら双g禁則事項です。
セカンドシーズン
- 双子、確定。しかも
大麻常習者で自分でもスパースパー吸ってるヘビースモーカー。 - マキロン構成員でいきなりガンダム馬鹿に「タバコのポイ捨てはやめろー!!」と叫びながら飛び蹴りを食らう。
- ハロ(中の人:キム・ポッシブル)
- 「おう! まかされて!!!」
- ガンダム世界定番のマスコットキャラ。ロックオンのパートナーであるオレンジ色のハロの他に、4体が確認されている。それらからは「兄貴」とか「兄者」とか「お兄様」とか呼ばれているが、公式ラヂオで「男か女か?」という話があったので女かもしれないかもしれない。「ヤベーゼ、アニキ」とは言っていない。
- ロックオンの本体という噂があり、それに真実味を持たせる高性能さを誇るが、真実は作中では明かされなかった。
- ロックオンの頼みで、大破したデュナメスをトレミーに持ち帰った。その事から某アスランが作った同形のメカより優秀と思われる。しかしさすがに戦艦の電子ロックを解除する機能はついていない。
- この世界では子供向け玩具としての立ち位置で、正式名称はAE86 TRUENO。LEVINと言う姉妹機がある。AE86は「高等(Advanced)な子供を引きつける(Engage)86番目の商品」が由来と言われている。愛称・ハロは86が由来で、その人気の高さ故に後継機もハロと呼ぶ者も少なくない。廉価モデルとしてAE85があり、同形故にこのモデルも含めてハロと呼ぶ人も多い。但し、AE85は性能が低く「ハチゴーかよ」と嘲笑されるので、レプリカ購入の際には注意が必要だ。なお、AE85はハチゴーの他にハコという呼び方もされ、AE85がでしゃばると「ハコはカエレ」という突込みが入るのがお約束である。
- 本来子供向けと言う事もあり、「子守唄機能(通称・VOCALOID)」が搭載されている。ウルズ6所有のハロ(トレミーの面々はハチロクと呼んでいる)は、独自の改良によりサポートメカとしての使用に耐えられる様に強化されている。更に、改良の際に「中の人をひと美に変更」を企図したものの、種死のトラウマ持ちの一条和矢の反対により頓挫した。
- 実は、86の心臓部のブラックボックス内には縮退寸前のGN粒子が封印されている。因みに、人々が互いを分かり合い紛争を根絶する事が出来ないと判断した時、全てを因果地平に流す使命を帯びている。
- アレルヤ・パプティズム(中の人:ヤッターマン1号(高田ガン))
- 「俺様はティターンズ総帥パプテマス・シロッコ!!!…の弟でアイドルリフ乗りホランド!!の息子…の友達と同じ学校に通っていたん…だッ!」
- 本名、フィーロ・プロシェンツォ。吸血鬼の義妹と弟と二人の娘とホムンクルスの妻と不死者の弟がいる。沖縄で食堂「おもろ」を経営していたところにお呼びがかかった。ロシア系中国人。
- ガンダム00の現主人公。知らない間に刹那から交代した。とても穏やかな好青年である彼だが、たびたび激しい頭痛に襲われ人格が豹変しはじめるもその理由はお察しください。元々は何処かの国の皇子だったらしい。戦に負けて賞金稼ぎに殺されかけた所を助けられて、CBに参加。
- ガンダムシリーズ定番の仮面のキャラクターにさせられなかった事に心から安堵している様である。
- 本名は、エクストリームスポーツの達人・フィーロ・プロシェンツォである。
- 普段はやさしい子だが、キレると手に負えない。19歳(物語内で20歳になっている)なので17歳より凶悪である。しかし、ガンダムが変形すればパイロットも変形するのは当然の摂理である。
- かつて人革連にいた。時々ソーマとニュータイプ的やりとり(ピキーン!「そうか、わかったぞ!」みたいな)をしている強化人間被検体E-57である。但し、時たま別人格に話しかけている為、見た感じ痛い人である。つなぎの服で出撃できる。
- ファーストシーズンの最終決戦では顔面を負傷してる程度のダメージだったので、セカンドシーズンの告知で確認するまもなく、生存確定。だが復帰にはひと悶着ありそうだ。
- ハレルヤ(中の人:禁則事項です)
- アレルヤの裏人格。又の名を闇アレルヤ。もとい喧嘩番長どぅぁ!!!!好きな色はピンク。酒を飲むと出てくるなんて事は決してない。また、しゅごキャラ!を見ればハレルヤの正体がわかるかもしれない。
- 『戦闘中は笑いっぱなし』『とどめの一発はジワジワ刺す』『敵が女だとわかると速攻で名前を聞き出そうとする』『良くわからないタイミングでアレルヤにバトンタッチする』等と性格はかなりアレだが、一応アレルヤのためを思って行動している。鬼畜三兄弟ことトリニティの登場ですっかり影が薄くなっていることを気にしており、もっと派手な髪型にするなどのイメチェンを考えている。ちなみに、髪型をオールバックにすると、空気の流動が改善され、頭皮の風通しがよくなるため、彼の脳が活性されて思考や反応速度、判断力、さらに機体性能までもが3倍に速くなる。
- が、二人の「兄弟愛」も、セルゲイ&ソーマたんの「親子愛」には勝てず、活躍したそばから命を散らした。
- 教訓。ヘルメットはちゃんと被っておきましょう。
- また、ドラマCDにおいてスメラギを2秒足らずでアーン♥♥するほどのテクニックを持っていることが判明。アリスソフトによりスピンオフ作品が作られる予定があるとかないとか。
- ティエリア・アーデ(中の人:糸 色望)
- 「お前ら、まんまと騙されてるんだよッ!このボクと同じようにねッ!!」
- マイスターのボス。ヴェーダ(後述)の化身。本名、マトーシンジ。
- ライダーとギルガメッシュのマスターだったが、どっちにも愛想をつかされたので、しかたなくヴァーチェのマイスターになる。ヒロイン担当。ウィキペディアでは少年という事になっているが、その実体は眼鏡ッ子なメイドロボである。眼鏡は視力矯正の為の物かは不明。このあたりは推測でウィキに書いてしまうと「要出典」となる。
- だが、絶望した!中の人が自殺男なのに絶望した!
- でも「俺は…僕は……私は」とか意味不明な事を口走っているので、装甲を外せばボクッ子な幼女が出てくる筈である。しかし額に石が付いていたり大海賊の子孫であることはない。
- 目に小型の光ディスクを挿入し再生することができる特技を持つ。融通の利かないガチガチの真面目君で性格も凄まじく悪そうな事から、かなり確実なギャップフラグが立っている。
- きっと何か変な壺を集めたり、悪魔召還の儀式をしたり、義妹を手篭めにしたりするお茶目な趣味があるに違いない。
- 「豊胸体操」と騙されて怪しげな体操を強要されたために、首の筋肉だけが異様に発達してしまった。
- その首は、強烈なGがかかって内蔵が破裂しようとも決して折れる事はない。
- これにより最もパイロットに負荷のかかるヴァーチェに搭乗する事となった。
- ただでさえ訳の分からない連中ばかりのガンダムマイスターの中でも、本名、出身、経歴、性別、体重、スリーサイズ、好きな寿司ネタ、好きな男のタイプ、履いているパンツの色、得意な体位など全てが完全に謎というキング・オブ・不審人物。あ、身長は177cmね。
- その正体については、一部でツンドラ地帯にかつて存在した王国のプリンセスと勝手に断定され、本名もティエリア・望・ピースクラフトである事が確定事項になっている。
- ミリアルド・景・ピースクラフト及びリリーナ・倫・ピースクラフトの故郷ピースクラフト家とは従兄妹の関係である。ピースクラフト家の理想である「完全平和主義」の実現が不可能であると悟って絶望し自殺を試みるが、どうせ死ぬなら何かやってから死のうと考え、死んだつもりでCBに加入した。
- CBに加入する前に某高校で生徒会長をやっており、高町なのはを敵視していた。
- 問題の男みたいな声は、首吊り自殺の後遺症という事で大半の視聴者は納得済みである。過去にガンダムそのものになっていた事もあり、「俺がガンダムだ」を文字通り体現していた。この為、行動は常にガンダムを優先させ、場合によっては仲間のマイスターをも粉砕する。民間人がどんだけ死んでも構わないという彼の考え方は他のガンダムマイスター達を多いに絶望させた。刹那がガンダムマイスターとして不適切だと思った時は、刹那をスカイガールズに追放する変わりに一条瑛花をガンダムマイスターに入れようとさえ思った。好きな言葉は「破砕」「粉砕」「蹂躙」「消滅」「壊滅」「全滅」「絶滅」「死滅」「輪姦」「乱交」「プリン」である。
- ロックオンが宇宙に散った後の反応を見ると、もしかしてロックオンのことを禁則事項ですだったのではと思える。
- ミハエルと同じく、カップヌードルの手先としてCMに声の出演をしている。
- FA作戦において、何故か「粒子蓄積量が少なく、トライアルシステムも無い」ナドレで出撃。コーラサワーと刺し違え、絶望的な最期を遂げ、てしまったのだろうか?確かに辞世めいた台詞を言ってはいたが。
- とか言ってたら、セカンドシーズンの告知にて生存が確認された。後述のリジェネ・レジェッタとどんな関係があるか気になるところである。
セカンドシーズン
- 現在、セラヴィーガンダムとともにマイスターたちのスカウトに奔走中。
[編集] 三兄妹マイスター
誉れるは闘神に傅きし天上の三柱 蹂躙し、粉砕し、陵辱する 主が望みし神々の黄昏がため 数多の命を贄とする
そろそろ飽き始められていた旧マイスター組を救わんベく、颯爽と現れたおかわり三兄妹。遺伝子操作されてるが、コーディネイターではない。みんな仲良く、長男ヨハン、妹思いな、次男ミハエル、自分が一番、長女ネーナ。以上の三人によって構成される。自分たちの行ってる「紛争への介入」という行為を「悪行」と自覚せず躊躇い無き攻撃を行い「むしゃくしゃしてやった。けど謝らない」という点で、SEED後半に出てきた強化人間トリオを思わせるような印象があると思いきや・・・。一番年少のはずのネーナが一番上に書かれている点に視聴者の本音がうかがえる。
- ネーナ・トリニティ(中の人:メンタマル星人)
- 『這いつくばりなさい刹那、犬の分際でッ!! ごめんなさい言うのがキモチよくなるまでいぢめたげる!!!』
- 『五月蝿い五月蝿い!!!』
- 『死んじゃえばいいよ!!!』
- 視聴者から「人じゃネーナ」と突っ込まれるために生まれてきた御仁。一番人気のガンダムマイスターにしておっぱいマイスター。主人公なのにモビルスーツ乗らなかったヒト。
- 本名、ステラ・ティンクル・ラベラドゥ。通称、シャナ、雌野獣。星の王子様がいつまでたっても迎えに来ないので、自ら参戦。中の人からの「私もおっぱいマイスターになりたい」という強い要望で、胸部にスイカップ一対を急遽装備した。しかし、その取って付けたような虚乳のせいで、極めてアンバランスな機体に仕上がっており、乗りこなすのは難しい。この設定は『ガンダム出演を熱望している伊藤静の嫌がらせ』と噂されている。今後の状況によっては、釘宮病の強力な感染源になる可能性が高い。
- 彼女の愛機・スローネは、炎髪灼眼の少女の羽を元に製作されており、名称は「トローネドライ」。だが、本来の名称は「トローネダーククリムゾン」。通称は「ガンダムダークフレイムヘイズ」。もしくは灼眼ダムだが、本当は「ツヴァイ」に乗る気満々だった。「理由? 色が一緒!」
- ルイズの家族と左手を奪った張本人。その行為は民間人の乗ったシャトルを撃墜したイザーク・ジュールより非道である(それにイザークはシャトルに乗ってるのが民間人だと知らなかった)。セカンドシーズンではパワードルイズとの宿命のおっぱい相撲を繰り広げるとかないとか。陪審員の判定やいかに?
- 二人のにーにーを失ったのち、留美に拾われる。もちろん留美にアーン♥♥されてる。
- ファーストシーズンのラストではそれ★すたメンバーが新型ガンダムの開発をする中
殺る気ヤル気満々の表情をしていた。もちろん、世界中に釘宮病のウィルスをばら撒いてくっぎゅくぎゅにするためである。なお、留美のコネを使ってまで、セカンドシーズン開始までの間逃亡生活を続けていた刹那を追跡していたらしい。 - また、ガードの固い刹那のファーストキスを奪うという偉業を成した。刹那の電波っぷりに興味深々となり漬け込んだのはおそらく彼女も電波だからとも思われるが、刹那は1歳年下のためお姉さん本能が働いたともとれる。釘宮キャラはこういう上から目線っぷりから徐々に同位、時には這いつくばったりする事が多いため、今後の活動に期待。刹那とネーナを合わせてせつねーな。
- ヨハン・トリニティ(中の人:カミナ)
- ネーナのにーにーその1。アレルヤと被っている。生脚担当。弟妹と比べたらまともそうに見えるが、短パンなのでそうとも言い切れない。
- 妹との合体技に「ライジング・ユニコーン」と言う名称を与えている。発動時の発声方法から、能登麻美子教にハマっていると思われる。それ故、「お前が信じる、俺を信じろ!」とは言ってない。
- こいつもかつてはガンダムそのものだった「ドリルはつけないようだなトローネ」。グラハムが言った「阿修羅」とはまさしく彼の事である。宝玉獣大好き。ひろしによって真っ二つにされ絶命花火になった。ただし数年前はひろしがかつて所属してた組織のトップだったらしい。剣道の腕前は不明。
- ミハエル・トリニティ(中の人:アナキン・スカイウォーカー)
- 『EX!! TERMINAT!!』
- ネーナのにーにーその2。三人の中で、性格が前々作や前作の三人組に最も近く、アブナイ奴である。兄妹がまだまともそうなので大丈夫かと思いきや、シスコンであるために余計にアブナイ。しかも、GUN道を身に付けている事から、アブナイ事この上ないと思われる。
- 主人公なのにモビルシーツ乗らなかったヒト。本名、アルフレッド・イズルハ。ちなみにこいつもかつてはガンダムそのものでティエリアの部下だった。
- 裏では、日清カップヌードルの手先として活躍中。「地球はほんとにあるんだよ!」
- 前世ではフォースの暗黒面に堕ち、ジェダイからシスに転向してしまう。
- 別の前世ではコバヤシ家の養子となり、パイロットとなるもDQNな事をしまくった挙句、マヌケな最期を遂げていた。
- 最近では特撮に出てくる車のアルバイトもしている。ドルドルうるさいから、ひろしに射殺された。
[編集] おっぱいマイスター
求めたものは栄華。蝶のように舞い、蜂の如く堕ちる 過小に過ぎれば酸鼻、過大に過ぎれば無様 それは余剰脂肪の永遠難題なり
戦う女性陣の総称。
時が未来に進むと、いままで貴重だったものが普通になる事が多いのです。だから、彼女達のおっぱいの大きさは彼女たちの世界での基準です。つまり、20世紀の日本で同様な事態が発生していた様に、普乳が微乳に格下げされても、何の不思議も無い訳で……orz(貧乳教信者の方)泣かないでください。
- スメラギ・李・ノリエガ(中の人:キュアブラック)
- 「それは若さよ……」
- 自身の年齢を、正面から受け止めること……。それが真の女に至る為の第一歩。
- とてもおおきいおっぱい。
- ソレスタルビーイング作戦おっぱい部長。
- CBの半分は彼女の「戦況予測」能力、残りの半分は彼女のおっぱい。
- ガンダム世界屈指のおっぱい酒豪。
- ロックオンのセクハラ相手だったテッサに出世競走で遅れを取った腹いせが、酒に嵌った原因と言われている。
- フォウ・ムラサメと昔キュアキュアしていたという噂もある。
- ノリエガ将軍と言うと激しく怒るが、NORIEが将軍と言うと歳ばれるのも構わずとても喜ぶラノベマニア。
- ユニオンの技術顧問であるビリー・カタギリは、学生時代の知人。
- 再会の時にビリーに年齢をばらされそうになる事から、年齢を知るレベルの関係であるらしい。
- 更に、部署へ帰還後のビリーの発言から、レイフ・エイフマンとも面識があるらしい。
- その様子から、公式サイトで年齢が晒されていることに気付いていない模様。
- 御年26だってさっ!!
- その為、17歳教にもチーム30にも加入不可能である。
- 歴代ガンダムシリーズの艦長キャラで1番無能と言われてるが、そもそもお仕事が「戦況予測」という存在価値があるかどうか疑わしい代物である。おっぱいの大きさでは魔乳(マリュー)・ラミレスと互角の勝負をしている。
- ただの無能かと思われていたが最後の最後で艦の撃沈タイミングを正確に予測し、部下に火力支援をすると言い残して艦橋を去り脱出に成功している。この人もハンゲルグ・エヴィン同様「はしっこい」人なのだろう。
- 年齢でサバをよんでいたのがバレたためか、セカンドシーズンではトレミー弐号の存在を教えてもらえなかったらしい。4年間にとーてーもおーきーなーおっーぱーいがたれ気味になったことと、実年齢が大台を突破したのが.....三十路でもいいじゃないおっぱいだもの。
- セカンドシーズンでも戦術予想をするみたいだが、トレミー初号機大破の罰として、おっぱい丸出し衣装で指揮すべし!!。続きは勝手に想像してください。
- とか言ってたら、予告映像でビリーと寝ていた。仕事より男を選んだらしい。しかも酒浸り。
- ちなみに中の人の名前は一文字違いで橘一夏の中の人になってしまうから注意が必要である。
- 2年間ビリーと連日連夜アーン♥♥してこなれた女になった....でもじっと見てたら不満足みたいだなぁぁぁぁ....そうか!!ビリーのちんぴーがチイサカッタカ、だからせっちゃんに拉致された訳だな。
- 王 留美(中の人:天王洲神楽)
- 「男が下がるわよ?」
- とてもおおきいおっぱい。
- ソレスタルビーイングの実質上のおっぱいボス。ヴェーダに頼れなくなった後は、「監視者」の存在を別にして、それ☆すた現場組を取り仕切ると言っても過言ではないはず。
- 名前の由来はエアマスターの朴ロ美で、栗林みな実もビックリのおっぱいヒロイン。
- 世界改革の為に黄金のライダーより(色仕掛けで)奪ったハイパーゼクターで300年前の世界に行き、CB構想の為の戦力である魔法使いを集めようとした。
- ところが、ネギ・スプリングフィールドの暗躍で計画失敗。その後、高町なのはにも声をかけたが、断られ「頭を冷やされて」しまう。そのために、ガンダムを使った世界改革の道を選ぶ事となった。
- トレミー組の味方かと思いきや、手段は問わない性格ゆえトリニティにも肩入れしていた。
- 言動は妖しさ……もとい怪しさ全開だが、実は世界平和を真摯に願っている。だが世界に対し「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」的に思ってるところはある。
- 「口先だけの女」とラクス教信者によるネガティブキャンペーンにより某大辞典でこき下ろされたるも、「頭の中がお花畑になってるプラントのピンクのゆとり姫よりはマシ」ともっぱらの世評。
- 登場する度に違う服を着ている為、制作側の仕事を増やしている。
- が、製作側が飽きたのか否か、予告によるとネーナに●されるとのこと。貴重なおっぱい分が…
- クリスティナ・シエラ(中の人:ルイスの弟子(沙慈曰く「子分」))
- 「朝飯前だぜ!!!」
- おおきいおっぱい。巷で噂のスーパーハカー。
- 実は私服の露出度がかなり高い。気さくで明るい女の子と思いきや、その実態は今を時めくスイーツ(笑)。
- アレルヤに気があると思われていたがそんな事はなかったようだ。
- また、戦闘中に「死にたくない」とパニック状態に陥っていたような気がしたがs禁則事項です
- ビームの直撃で消し炭になりはしなかったが、背中に破片刺さって吐血した後に死んだ。
- 『スメラギ脱出劇』において囮として最後まで艦橋に残された捨て駒。
- フェルト・グレイス(中の人:シルヴィ・リュミエール)
- 「寝かせて……」
- おおきいおっぱい。
- 本来の名は朝倉音姫。
- 若干14歳と言う、若さ溢れるプトレマイオスおっぱい要員。
- このまま正常進化を続けると、超弩級爆乳になり組織の実権簒奪の日は近いとも言われている。
- 但し、年齢に似つかわしくないサイズ故にg検閲により削除
- ハロが好き(性的な意味で)。
- 亡くなった両親がガンダムマイスターだったという設定は、ファーストシーズンではあまり生かしきれてなかった。セカンドシーズンではロックオンの後釜になるのではとファンの間で噂されたが、以下略。
- でもGNアームズの後継機が出たら、それに乗り込む可能性が残されてる、かも。
- 『スメラギ脱出劇』において捨て駒その2になりかけたが、スイーツ(笑)の機転で九死に一生を得た。
- ルイス・ハレヴィ(中の人:
ギロロのオナネタ日向夏美) - 「よそ見すんな?!」
- すこしおおきいおっぱい。
- ルウィ~ス・ハレ~ヴィ~は改造人間である。 彼女を改造した
ショッカーイノベイターは、世界制覇を企む悪の秘密結社である。ルウィ~ス・ハレ~ヴィ~は、宿敵メンタマル星人をギッタギタのボッコボコにするために今日もフリスクをボリボリかじりながらガンダムと戦うのだ! - 沙慈……もといゼロの(自称)おっぱいガールフレンド。
- ゼロを毎回(プロレス技で)振り回すのが日課となっている。
- ルイ『ス』であって、ルイ『ズ』では無いので注意。間違ってもどっかのガンダムバカみたいにルウィ~スゥとは呼ばないように。
- そもそもツンデレでは無いから当然である。
- ……が、あんだけベタベタしてるくせに「好き」って言ってない辺り、素養はありそう。
- 強力な新キャラが登場した事もあり、彼女のポジショニングにも可也の影響が出ると思われる。
- 悪い事に、その新キャラの逆鱗に触れた結果報復を食らってしまう。
- どう見ても、首から下丸ごと瓦礫に潰されたようにしか見えなかったのに……。
- こうも都合良くきれいに左手だけ失った上に、ゼロの心に闇を作るきっかけを作ってしまう。
- ドリル? 付けませんよ、そんなの。ネコミミも付けません。
左腕が無い事で就職も難しかったせいか、「ソレスタルビーイング被害者の会」を設立しようとしたものの、資金が足りず生活に困ってついコンビニで菓子パンやお弁当を万引きしてしまったところをファーストシーズンのラストでリジェネ・レジェッタ(中の人:朴ロ美)に拉致され下僕(専属メイド)と化して生活してる。- 薬物漬けパイロットと化したらしい。つまりは死亡フラグが確定したも同然という事なのかもしれない。それどころかカテ公化するとのもっぱらの噂。つまり最終回で失明ってことになってしまうのか?
- 戦闘中も戦闘後もフリスクを手放さないフリスクマニア、好きな味はもち ヴァニラ&ニラレバ&サジ....だといいじゃね。
- ルイスの母(中の人:タチコマ)
- 現時点では本名不明なツンデレ候補生の母親。
- かつてはアイドル防衛隊の5人姉妹の長女だった。
- 隠された真実の名は火球皇女。
- 沙慈……もといゼロを毛嫌いしていたが、ルイスの策略がうまくいきすぎて沙慈にべたぼれ。
- 一応言っておくが、本編に登場していないだけで旦那はぴんぴんしている。
- これらの反応から、ルイスのツンデレは遺伝の可能性が示唆されている。
- その為、キャラが被る御仁が駆るトローネダーククリムゾンに灰にされた。
- なお、体は失われたものの、残されたゴーストがゼロの支援をする予定。
- 絹江・クロスロード(中の人:シェリル・ノーム)
- 主人公でもないキャラクターの姉弟という時点で、普通指数限界突破。
- 普通に就職していて、普通に取材を頑張っている、普通に普通な普通の人。ジャーナリストからアークエンジェルクルーに返り咲きしたミリアリア・ハウは彼女を見習うべきである。
- 埼玉県在住のオタク女子高生の友達であり、マイスターオトメでもある。
- それ☆すたとなんにも接点無く死亡フラグとは無縁に普通に終わると思われた。しかしガンダムという作品はそう甘くは無かった。普通に取材をしていたら、何故か普通に殺されていた。さすがにオトメの力を失ってはどうしようもなかったようだ。
- 頼れるボディーガードもつけずに『海外で知らない人についていっちゃいけません』と言う教訓が組み込まれた結果と思われる。まあこの教訓は各種マズゴミに聞かせるべきものだが。
- 今後は、残された意志が普通にゼロの支援をする予定である。
- 実は娘(後のデカピンク)がいて、取材で得た情報の一部は彼女に託された。
- ひかえめなおっぱい。バストも普通なので「マイスター」としての評価は低い。性的な意味が含まれるか不明だが、知識豊富なゼロのおっぱい姉君。
- JNNの記者として活躍していた。ちなみにJNNとはこれの事である。
- マリナ・イスマイール(中の人:でんぢゃらすじーさんの孫)
- とてもひかえめなおっぱい。
- 祖国の経済苦に小さいおっぱいを痛めている王女。刹那のおっぱい相手有力候補である。
- 「刹那貧乳萌え疑惑」の犠牲者と思われる。
- それだけで無く、ヒロインの座も既に刹n検閲により削除。
- 更に、せっちゃんに夜這いされてあそこも既に刹n検閲により削除……。
- ……と思ったらせっちゃんは何もしないで帰ってしまった。
- 瀕死で手の施しようのない国を立て直す為に担ぎ出される程の、不幸体質の持ち主。他国の貧乳萌えの指導者におねだりして金をせびる事を、議会から強要されている。そのうち禁則事項ですを余儀なくされそうである。
- さらに彼女にとっては不幸なのは、カガリ・ユラ・アスハと違いスーパーコーディネイターな双子の弟などの困った時に頼れる存在がいないに等しいことである。
- OPの絵や歌詞でも、しっかり死亡フラグを立てている。
- アンチ等から年増と言われる事もあるが、まれにやたら若い顔に変身している気がしないでもない。ついでにまれに胸も増量している気がしないでもない。
- 年齢に関してはスメラギさんの例もあるので、気にしたら負け。
- 前世はもちろんリリーナ。ただし、正ヒロインとしての地位は危うい。
- 刹那からの遺書メールを見て、刹那を悼んでいた。その後、夜ごとに刹那を思い出しては禁則事項ですしていたかどうかは不明。
- 刹那の思い出ウフフをしすぎたためか、5年後はより禁則事項ですに見える。刹那生存の報を聞き、今度こそ肉弾戦でエヘヘを脱出する予定。
- ババアとか貧乳とか
三十路28歳で処女だ!!、ある意味妖精さんだとかいってたら元首なのにフツーに捕まった。「いつかソランがガンダムゥ白馬に乗って助けに来るわ!!」ギャグ要員としての素質もあるようだ。 - おそらく、17歳教に加入してるのだろう。
- シーリン・バフティヤール(中の人:タルホ・ユーキ)
- ひかえめなおっぱい
- ……と言うより尻な、通称カテジナ。
- 腹話術の天才&姫さんの側近兼護衛兼性欲処理機。
- 政治的感覚を叩き込む為、言葉によるスパルタ教育を行っている。
- その行動パターンから、模範的なドS。
- 実は来栖川エレクトロニクスのメイドロボであるらしい。またいざとなったらハニーフラッシュも出来るらしい。
- 前世ではミスリルに所属してたり、ドム・トルーパーに乗っていたりしてた。
- 常にマリナのクリトリスをしゃぶる機会を狙っており(もちろん、いずれ禁則事項ですをさせるからその教育という名目で)、今後百合展開に持ち込まれるか注目されたが、ファーストシーズンのラストでマリナのもとを離れてしまった。残念!
- やはり給料のいいところに引き抜かれてしまったのだろうか? もしくは周囲の嫌がらせが原因か?
- などと言ってたら、反政府組織
エゥーゴカタロンに所属してました。つまり男ができたからだったのね。
- ソーマ・ピーリス(中の人:キム・ポッシブル)
- とてもひかえめなおっぱい。
- 黒歴史から派遣されたロランのそっくりさん……と言うより同一人物?
- 流石ムーンレイス、∀なネーミングで00な事をしてくださる。
- ガンダム世界の御約束故、強化人間の彼女が碌な目にあう筈が無い。フォウとかステラとかの前例がありますし。戦死を免れたとてカリスのように一生何らかの後遺症を抱えることになろう。
- きしめんヘアーには謎が秘められている。ターンエーターン…ターンエーターン…
- なお、彼女の開発にはヒゲのナノマシンの技術が応用されている。
- ホラね。ロランは女装じゃ無くて本当に女でしょ?
- アレルヤは何故か彼女の事を『マリー』と呼んでいた。まるでロランをローラと呼んでたグエンの様である。
- 戦後はセルゲイと静かに暮らしてったぽいが、アロウズ入りとなる。
- カティ・マネキン(中の人:江戸川コry)
- ひかえめなおっぱい
- AEU軍のモビルスーツ隊作戦指揮官。
- 階級は大佐と、どこぞのヘンタイハム太郎(現・上級大尉)より高い。
- 遅刻してきて悪びれた様子もないコーラサワーを、バーローと(ブライト・ノアのオマージュで)二度もぶった少々危険な人物である。
- この作品はガンダムWの焼き直しである為、「主題歌を歌ってたあの人を出さないと…」と言う事でこのキャスティングが決まった。
- 中の人が違うとは言え、イメージ的には眼鏡をかけたナタル・バジルールである。
- 略して「カテキン」と言った人間は「目を喰いしばれ!」という事になる。
- ミレイナ・ヴァスティ(中の人:ララ・サタリン・デビルーク)
- ひかえめなおっぱい
- イアン・ヴァスティの娘だけど全然似てない。口癖は「~です」。
- 前世ではテンペラすみに変身していた。
[編集] アースイズマイスター
お前は何者より蒼く、何者より雄大で、何者より美しい 故にこそ赦せぬ、母なる大地を汚す蛮行、断じて赦せぬ 地球で生まれ育った全ての人々に申し上げます その星はワタシの物だ・・・
地球を自分のものだと思っている迷惑な人達。残念ながら、現時点では詳細不明な御仁達である。
「俺の財宝か? 欲しけりゃくれてやる。探せ! この世の全てをそこに置いてきた」
- 200年前にソレスタルビーイングを創設した謎の美食家。
- 「クルセイド・ヴァレンタイン」というコードネームを考えていたものの、朝日新聞の調査であっさりと面が割れてしまい、何の意味もなくなってしまった。
- 圧倒的なカリスマと資金力で組織を統括し、その権力はユニオン総帥をも超越する。
- 何を隠そう、太陽発電システムを考案したのはこの人で、00の世界観は思いっきりこいつの影響下にある。彼が考案したものが時として紛争の元になったりするので、ある意味、彼が紛争の根源だったりする。
- 本来は200年前に名義上は死亡しているが……。
- 彼の正体は秘密結社デラーズ・フリート総帥エギーユ・デラーズの腹心の部下として有名なアナベル・ガトーの親友、ケリィ・レズナー。
- かつては自らも最強のガンダムマイスターとして戦場で「MS1000機撃墜」などの武勲を打ち立てたが、戦闘中に誤って阿部高和を殺害して以降MS恐怖症となった。
- 親友のガトーはイオリア・シュヘンベルグの末裔に当たり、これが彼にこの名を名乗らせた一因。
- 更に、容姿が親友の上官デラーズにそっくりなのは、MS恐怖症に陥った彼がガトーの為にデラーズの影武者になった名残。
- ミスリルを創設したのも彼である。
- 戦争根絶を唱えてるが、実際は自分の手で最強の「ガンダム」を作ってそれで世界を制し歴史に名を残したかっただけらしい。
- 案の定ヴェーダの中で生きていたが、ノリスケに銃殺される。
- 後にノリスケが語ったところによると、あまりの臭気に思わず撃ってしまった、とのことである。
- それもそのはずである。シュヘンベルグは200年前の時点ですでに300年以上風呂に入っておらず、その後さらに200年上乗せで風呂に入っていないのだから。
- ヴェーダ(中の人:禁則事項です)
- VEDA(Vanadium Electron Deta Analyzer)
- ソレスタルビーイングを仕切っているコンピュータ。
- イオリアさんの脳が移植されていると推測されていた。
- ヒンドゥー教の聖典の名を冠しているようにCBにとっての聖典である。
- プトレマイオスに緊急暗号通信を入れているので、プトレマイオス艦内には居ない模様。
- ティエリアがよく入っているのはVEDAのターミナルユニットであるVT100である。
- 月面に存在したが、ウサギ好きというわけではない。
- リボンズ・アルマークにより破壊される(正確にはトレミー組の役に立たないように細工し私物化した)。
[編集] おっさんマイスター
忘るるな、在りし日の栄華 遠き日の想いにこそ希望が在る 恐るるな、老いは進歩 積み重ねた時間の果てにこそ真理は在る
高河ゆんの本命。上の上の人達は大きなお友達を釣る餌でしか無いのは言うまでも無い。所属も祖国も年齢も違うが全員穴兄弟。上の人達も含むナイスガイ達により構成されてたりします。権力者揃いによるいろんな意味での破壊による再生を遂行中。
- ラッセ・アイオン(中の人:ココペリ)
- プトレマイオスのガチムチ砲撃士。プトレマイオスには砲なんて付いてないのにね。特に働いているような描写もなかったので、GNアームズ登場まで、相当ヒマだったと思われる。自他認める筋金入りのホモで、シニカルな言動が目立つ。
- 一期最終決戦では「刹那、ドッキングだ」「突っ込むぞ、刹那!」などなど…………ラッ×刹を考える腐女子の姿が頭の中に浮かぶことばかり言ってました。
- 予備のガンダムマイスターなので・・・・・・。『はやく誰か死ね』
- ホモが迫害されがちな世界の現状を憂い、ホモのホモによるホモの為の世界を創り上げる為にソレスタルビーイングに参加した。
- 鍛え抜かれた肉体とピッチピチのブーメランパンツを履いた雄姿はまさしく男の中の男である。砲撃士なだけにその御自慢のGNメガランチャーも隆々としていて実に検閲により削除である。
- 非戦闘時には刹那を追いかけまわしてドッキングをしていた。終盤には
GファルコンもどきGNアームズに搭乗し、戦闘中にもドッキングできるようになった。 - 同じく刹那のケツを狙い撃つロックオンとも親密な間柄であるが、時折刹那を取り合って大変な事になる。
- 女性陣には目もくれずにプールサイドで一人チントレに励む姿は多くの視聴者に衝撃を与えた。
- 「刹那ァァー!俺達の存在をぉぉーッ!」最期は刹那に自らの理想と夢を託して勝手に散っていった。が、体を鍛えていたのが幸いしたのか、はたまた生きろ!ギアスに掛ってたのか実は生きてました!おめでとーー!!。2期でもオッスオッスアッー!
- 腰の上のラッセという幻のキャラクターソングが存在するが、色々と禁則事項ですだったので日の目を見る事はなかった。
- ケツからGN粒子を放出する事でハヌマーンっぽく空が飛べる。しかし劇中では使用されなかった。
- リヒテンダール・ツェーリ(中の人:ライディーン)
- プトレマイオスの操舵士。女の操舵には慣れていない。
- 実は過去に宇宙船に乗っている時に宇宙人に襲われ死にかけてしまい、その時にサイボーグ手術を受けていた。
- スメラギの脱出時の囮にされて戦死。せめてもの救いはあの世へクリスティナと仲良く旅立てた事である。
- どうでも良いがあの水着姿はいただけない。
- それにも理由があったようであるが・・・
- イアン・ヴァスティ(中の人:ネル・マーセン)
- ソレスタルビーイングのメカニック。
- かつて地球に飛来する巨大隕石を爆破する「プロジェクト・アルマゲドン」にも参加した。
- その際「核で遊んだ」ため、ブルース・ウィリスに殴られた。
- メカニックなら誰でも一度は言ってみたい台詞No1「こんなこともあろうかと」を言う機会を虎視眈々と狙っている。
- J・B・モレノ (中の人:池田特派員)
- ソレスタルビーイングの医者。
- イアンとは親友。序盤は怪我人が出なかったので、全く出番が無く「え?そんな人がいたの?」としか言いようが無い。
- ロックオンとあぎゃの治療をした後、悪趣味MAの攻撃で宇宙に散った。
- ぱっとしない外見だが、外伝00Pではナイスミドルなおじ様だったり…月日ってやつぁ残酷だ…
- 紅龍(中の人:ロレンツォ)
- 王留美の執事兼ボディーガード兼性欲処理機。
本名:ハワード・メイスン - 留美の命により権力者と寝ることもしばしば。がんばれエージェント
夜を往く。 - 残念ながら、撮影したモノが爆発する等の必殺技は持ち合わせていない様である。
- 王留美の影に隠れがちではあるが、実は素手ではCB最強。
- 機体性能に頼り切りのガンダムマイスター達にも見習ってもらいたいものである。
- 生真面目な性格であり、この業界のお約束である美形仮面キャラが登場しないのに業を煮やしたか、自分で仮面を被ってしまった。が、後々グラハムが仮面キャラにクラスチェンジしてしまった為、仮面キャラの地位の独占に失敗した。残念。
- グラハム・エーカー(中の人:早乙女アルト)
- 「君の存在に心奪われた男だ!」「抱き締めたいな・・・・ガンダム!!」「まさに眠り姫だ・・・」「この気持ち!まさしく愛だ!!」
- 以上が、彼のガンダムへ対する主なラブコールである。決して黒ゴマと呼んではいけない。
- ナイスガイなユニオン軍中尉(現・上級大尉)。
- ファーストシーズン真のラスボス。
- 通称エガちゃん。透視能力があるとの噂がある。
- 好きなものは「がんだむぅ(`з´)」、嫌いなものも「がんだむぅ(`з´)」
- 顔も隠さずに平然と恥ずかしい発言を連発できる偉大なる存在である。
- 敢えて言わせてもらおう、シャアのパクリであると。
- 最初はシャアやゼクスを気取っていたが、部下を殺されて(彼の偏愛行為が原因で死んだとも言えるが)以降の熱血展開を機に主人公の座を目指している。
- 重度のMSキチガイであり、その偏愛っぷりはガンダムマイスターすら凌駕する。
- また、MSの動きを見ただけでパイロットの幼さがわかってしまうショタコン能力を持ち、刹那くんとの取っ組み合いの最中には「君の存在に心奪われた男だ」と大声で告白。
- その後、オッパッピーフラッグズと呼ばれる表向きはガンダム調査団を装ったストーカー組織を結成し、国際社会を巻き込んでのストーカー行為を続けている。
- 同僚のビリー・カタギリとは「ビリー」「とっとこハム太郎」と呼び合う仲である。
- 「毎夜、股間のフラッグでビリーのターゲットにグラハム・スペシャルを繰り出している」ともっぱらの噂である。
- 出身高校は光坂高校。ウッソ・エヴィンと友人であった。
- 今後は次のような運命をたどると予想される。
- 1.部下の墓前で「フラッグでガンダムを倒す」と誓う。=乗り換えたら死亡フラグ
- 2.死闘を演じる。
- 3.ビリー「グラハム、新型が完成したよ」←ここまで当たり
- 4.あっさり乗り換え。
- 5.「フラッグとは違うのだよ、フラッグとは!」
- 6.戦死(ハイネの呪い)
- ……と思いきや、あっさり予想が外れてしまった。死亡フラグを回避するとはさすがだな・・・でも魔改造フラッグがとんでもないGあったら無意味だな…というわけで新たな予想。
- 結果的に途中経過をすっ飛ばした後、なんと死亡フラグを回避した上にエクシアを撃破するという大金星! しかも恒例の仮面キャラと化した。本人は正体を隠してるつもりで、公式でも「謎の男」という事に一応なってるが、髪型でバレバレである。
- おまけに陣羽織まで着てるよ!!この人。数々の名言といい前世は戦国武将かなにかかも、公式では 仮面の男 だが 変態仮面ゼロ弐号 としてハムレクイエムでもやんのか。
- セカンドシーズンでの活躍確定。現在は、トレーニングを兼ね女顔に整形、髪型をビリーと同じポニテ&姫カットにした上で可変戦闘機のパイロットをしている。
- ロックオンの中の人からメチャクチャ嫌われていることで有名。
- 再登場後の一言で世界中のおとめ座の人が阿鼻叫喚の地獄に堕ちた。次は血液型を言い出すかもしれない、クワバラ くわばら。
- あんだけ拘っていたフラッグの変わりにアヘッ!!ドに乗るようだがドウナンジャロ、サプライズに期待(不安)しませう。
- ビリー・カタギリ(中の人:ヨハネ・クラウザーII世)
- ユニオンのモビルスーツ開発者。
- グラハムに「実は俺、ポニーテール萌えなんだ。」と言われた次の日から髪をポニテにした。
- しかしグラハムは刹那に心奪われてしまう。どうする開発者!!
- ……と思いきや、本人はさほど気にしていない様子から、以外と寛大な御方と思われる。
- 何と、スメラギ・李・ノリエガが送り込んだスパイだった!!
- その時の対応から、両刀の可能性も示唆されている。
- 前世では悪魔族と人間の間に生まれた混血児だった。
- 東京ではちょっとした悪人だったが、志々雄戦の後この部隊に参加した
- 2ndシーズン第2話にして早くも絶望ビリーと化す。やはりぴーコが小さかったため九条さんにポイ!されたか....。
- まてよホーマー・カタギリ指令って....コイツのパパンか?「パパン、
スメラギ九条君のおっぱいでパフパフしたいよぉぉぉ!!」とファザコン全開で頼むんか。それとも仮面の変態にビックリドッキリMSを造り...以下同文。自分で取り返すのが漢だぜ!!。
- レイフ・エイフマン(中の人:アミバ)
- 「
おれわしは天才だ!」 - レイプ・レイプマン。モビルスーツ開発世界のカリスマ教授。
- 特に、ファンロードでは熱狂的支持者が多い。
- 刹那のハートをがっちり掴みたいグラハムから、刹那との次のデートまでにフラッグを強化改造するよう依頼された。
- だが、時間が足りなかったので、とりあえずオーバーフラッグを黒く塗って渡した。
- ストーリー上、かなり重要な存在なのではないかとエイフマン本人も思っていたが、ネットサーフィンでエッチな画像を集めたりエロ動画をクレクレ言ってるうちに禁則事項ですに触れたばかりに、何処からか湧いてきた新人ガンダムマイスター兄妹に近親相姦砲の練習台として全身の穴という穴を蹂躙され、その摩擦熱による地獄の業火に焼かれて蒸発した。彼の断末魔の悲鳴は「なぜ~っ!なぜ天才の俺がこんな目に~!天才のこの俺がなぜ~っ!あわ う うわあああっ!うわらば!!」。
- 自らが研究を進めていた真っ赤な粒子に包まれながら「一度で良いから、九条君(スメラギ・李・ノリエガ)とパフパフしたかったもんじゃな」と最後までクールに決めようと思っていたが、近親相姦砲が出たり入ったりする勢いが想像よりも激しく、やられ役の一般兵並みに情けない最期を遂げた。
- 教授の死を知ったグラハム・エーカーは社交辞令で報復を試みたが、ビリーが生きていたので正直を言えば教授の事はどうでも良かった。
- むしろ、ビリーに怪我を負わせた事の方がグラハムにとっては許しがたい問題であった……かわいそうです(´;ω;`) ブワッ
- ジョシュア・エドワーズ(中の人:西川貴教)
- 前作で登場したかませ犬の生まれ変わり。
- 小説版でやっとフルネームが明らかになりました。しかしずいぶんと扱い酷いなー。
- ハワード・メイスン(中の人:金野潤)
- オッパッピーフラッグズのサングラス男。決して「ハワード・姉さん」ではない。グラハム・スペシャルを成功させるがすぐにミハエルに撃破された。GNフラッグができた原因。
- ダリル・ダッヂ(中の人:射場鉄左衛門)
- オッパッピーフラッグズの黒人。実はグラハムとハワードよりも年下。
- 階級が上で年上のコーラサワーに対しタメ口で接した。
- かなりのKYで、ロックオンとサーシェスの戦いに割って入ってきた。しかも、その際サーシェスが搭乗していたのはハワードの仇のスローネツヴァイである。
- 最後はジンクスに乗りながらフラッグファイターだと叫び、ロックオンに特攻し散った。だが、無駄死にではなかった。サーシェスにチャンスを与えたのだから。
- ブライアン・ステッグマイヤー(中の人:ウルトラマンジャック)
- ユニオンの国家元首、大統領。
- 利用価値ありと見たのか、現時点ではCBの活動を黙認中。
- でもその内に叩き潰す予定。天敵の人革連と手を組んだのもその為。
- アメリカという国家の体質をわかりやすく視聴者に教えてくれた人。
- 斉藤千和さんはこのキャラが好きらしい。
- デビット・カーネギー(中の人:
福田康夫) - ユニオン大統領補佐官。CBに強い不信感を抱いている模様。
- 次期ユニオン大統領候補に上がっていたみたいだが、「私は自分自身を客観的に見ることができるんです。あなたとは違うんです。」と言って速攻で辞退したらしい。
- アレハンドロ・コーナー(中の人:波野ノリスケ)
- ジムマイスター。小物王。
- ユニオンの偉い人であり、CBの「管理者」でもある。第一印象からして怪しかった。
- リボンズ・アルマークなる怪しさ大爆発な従者を侍らせている(二人は禁則事項ですだと邪推する視聴者もいたとかいないとか)程の偉さである。
- しかし、その仕事内容はほぼ一日中外を眺めているだけであり、単なる窓際族である可能性も高い。
- CBのメンバーではあるが実際の活動には殆ど関わっていない。
- その為、素性がバレても「僕はいじめてません。遠くから見ていただけです」と言えば許してもらえると本人は思っているらしい。
- その行動が怪しさ大爆発なため、中の人が別人であるにも関わらずシャア・アズナブルの転生体と見なされている。
- また、CB幹部との朋友関係が示唆されているが、現時点では詳細不明である。
- 実は某スーパーコーディネイターの養父。だが妻が新興宗教の導師と不倫をしたことが原因で別居。野望の達成に専念することにした。
- 金色のガンダムだった事を忘れられないらしく、自分はそれまでMSに乗った経験も無い事を棚におき刹那を「未熟」と見下したのもそのためである。とにかく金色が好きで武器に黄金銃を使ったり、金色のジムで戦ったりして世界を自分の大好きな金色に染めようとしていたが刹那に黒ひげ危機一髪にされ、リボンズに裏切られ誤って自爆スイッチを押してしまい死亡。ラスボスっぽかったけどハムの人が美味しいところを持っていったためラスボスになり損ねた。
- 卵割り機を忌み嫌う。
- リボンズ・アルマーク(中の人:若井036(オサム))
- アレハンドロの付き人であるショタっ子。
- 第1話で登場した時は喋らなかったので、名前がついてるだけの背景キャラかと思われたが・・・
- 実は、この物語は「ソレスタルビーイングのプロジェクト終了後」の話で、「全滅したCBについて、こいつが語っているという形式なのではないか?」と考えられている。
- 案の定、アレハンドロを利用し世界征服を企んでいた。セカンドシーズンラスボス確定。
- しかも「イノベイター」と呼ばれる美少年たちを従えてる。彼らはリボンズの禁則事項ですと推測される。
- 実は元祖ガンダム主人公のなれの果て。ライバルの赤い彗星がデスディニープランを実行しようとしたことに対抗して今回の事を起こしたらしい。
- アレハンドロの豪邸を乗っ取って秘密結社イノベイターの基地に勝手にリフォーム。心眼能力を植えつけた改造人間ルウィ~スをアホウズに送り込んでなんかやる予定。
- ヴェーダをレベル7まで掌握してたが、そのまま放置したためかツインドライブにびっくらこいてた。目真っ赤にして怒り「ボクはもうヴェーダなんか乗らないんだ!!怖いのヤなんだ!!」とちゃぶ台をひっくり返すのはナシの方向で。
- パトリック・コーラサワー(中の人:ハリー・マクドゥエル(青年時代))
- 当作品最強のフラグブレイカー。飲み物ではない。多分。
- 憧れの御仁と同じく、生意気にも専用の項目を持つ。
- …と言う訳で、詳細はパトリック・コーラサワーを参照しましょう。
- セルゲイ・スミルノフ(中の人:アイムザット・カートラル)
- ジン拡連のポケモン博士。「ロシアの荒熊」の異名を持つ。
- 公園でノンケの男を食いまくった過去がある歴戦の猛者。
- しかしソーマたんの前では本当に本当に良い親父。ほんとにはたから見ると親子のようである。
- 七三分けにはこだわりにこだわりぬいている。
- 自分のティエレンを七三仕様に改造しようとした位である。
- 更に、赤のあの人の立ち位置のキャラのシンボルを仮面から七三分けにしようと密かに画策している。
- 流石は「ロシアの荒熊」である。
- かつてエストバキア共和国で『シュトリゴン』という戦闘機部隊の隊長をしていた。
- もちろん、オーシアの失恋一号とは関係ない。
- 実の息子に俺の嫁をとられた、年の差が・・・かわいそっす(´;ω;`) ブワッ。
- アリー・アル・サーシェス(中の人:野原ひろし)
- AEU側に所属するヘンタイ戦争屋。ヤザン・ゲーブルやギム・ギンガナムとトリオを組んだら最凶となる。
- 名前が難しいので、皆から「ひろし」又は「スペース☆ホランドさん」と呼ばれている。
- 「戦場のクルジス共和国で流れていた放送の声の主」として初登場。
- 3話ぐらいで敵味方の関係が逆転する2クール目においては、「ストーリーわかんね」「キャラも腐女子向けだし」と言う不満の声が上がる中で、一貫して悪役であり続けた厨房の味方。
- 勧善懲悪があいまいな物語(そもそもガンダムシリーズは勧善懲悪の概念が薄いのであるが)の中で明確な悪役のポジションにいたが、ロックオンに悪事を指摘された時に「それ★すたは自分と同類」と正論で言い返した。悪役だけに悪の本質をわかっておいでのようである。この言葉をラクス教に向けても言ってもらいたいものである。
- 死亡フラグ立ったら30分以内に執行するスピード判事。
- 戦争でご飯食べてるだけにMS乗っても生身でも滅茶苦茶強いためはっきり言って手に負えない。
- せっちゃんの宿敵であり、アニキの宿敵であり、遮那の宿敵であり、ゼロの家族の仇であり、シスプリもびっくりのフラグビルダー。エンディングがいくつあっても足らないので、追加ディスクが発売される模様。
- でも、日本の埼玉という地域に妻子が居る。
- だが、最近ホイホイついて来た日本人(みwikiさん)を殺してしまったためか会いづらそうである。
- かつてはトランスバール軍に所属してた。また、デストロンからサイバトロンに鞍替えしたこともある。
- 更に、とあるエクストリームスポーツの名手でもある。
- 但し、私設部隊は持っていても財団とかは持ってない(それはサージェス)。
- 窃盗犯だが、かっこよすぎるという感じではない。
- ロックオンと相打ちになった(実際、乗ってたスローネツヴァイは撃墜された)。
- と思いきやファーストシーズンのラストでちゃっかり生きていた。どうやら同類のヤザンから「ゴキブリばりのしぶとさ」というスキルを学びセーフティーシャッターのおかげで助かりその後ジャンク屋に拾ってもらえたようである。しかし最近は埼玉に残
