機動戦士ガンダムSEED

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機動戦士ガンダムSEED(さっさときどうせんかガンダムNEET)とは、バンダイとサンライズ公式のガンダムのパロディ作品である。ある時はキャラクターが中学生の少年少女ばかりで、皆同じ顔なところから同人誌とも呼ばれる。主人公のなんちゃって聖人君主ぶりは利家とまつに匹敵すると礼賛されている。

概要[編集]

この作品は劇場版逆襲のシャアのあと、ヒット作が出ないため公式設定といえばなんでも買ってくれるオタクに目をつけたサンライズがガンダムWよりさらにディープな客層にターゲットを絞ったガンダム・プロジェクトとして始動した。

ターゲットとされたディープな客層は自分がハマった作品に金を蕩尽することにまったく躊躇をしない連中だったため、爆発的な売り上げを記録。社会現象とまではいかなかったが、製作陣は「社会現象まで引き起こしてやったぜ!」と欣喜雀躍していた。

…しかし、それほどまでに商業面での成功を収めたにも拘わらず、一部ファンからは話が進む度に、スパロボなどのコラボゲーに参戦する度に叩かれるというおかしな現象が起こっている。このおかしな現象に対して、サンライズは最初は意見は売れたもん勝ちと全く聞く耳を持たなかったが、最近は一部ファンの意見を一部取り入れている。だがアンチを通り越して暴徒と化してしまった人々からのバッシングは鳴り止まなかった。なお、他社某作品で今作のやり方の猿真似をしてみるも、製作体制とメカデザインでミスし自滅している。

他にも、ケロロ軍曹の前身になったと言われるなんだか訳の分からないものでもある。

また製作陣は「登場人物を女ばかりにしたSEEDを作ればうけるんじゃない?」とクロスアンジュ 天使と竜の輪舞を製作した。だが、なぜか男も登場する。

大雑把なストーリー解説[編集]

遺伝子操作によってスペックが飛躍的に向上したコーディネーターとか呼ばれる人種と、そうでないナチュラルと呼ばれる人種が、互いに憎悪して戦争しているという設定になっている。

…というのは建前であり、そのストーリーの要点はイケメンが茶番的な喧嘩をしながらホモ行為にいたる処に注力されている。主人公K1…ではなくキラと、副主人公であるゼロs…じゃなくてアスランは、共にコーディネーターであり、その他ガンダムパイロットも殆どがコーディネーターか、改造手術を受けた強化人間である。キラのお友達にはナチュラルも多いが、活躍するキャラクターはコーディネーターでないにしろ概ね特別な存在である。それ以外の凡人は殆どが噛ませ犬である。キラさんの「やめてよね」という台詞に集約されるように、この作品では凡人がでしゃばる事は極めて罪深いことであるという認識が通念となっているのだ。というよりも、これは殆どのガンダム作品における通念である。Zシロッコが「天才の脚を引っ張ることしか出来ない凡人が」云々言っているが、シロッコのように率直に言わずとも、歴代のガンダムの主要キャラクターは、概ねこんな考えを持っているのだ。事実上、コーディネイターという設定は主要キャラにイケメンを固めるための方便以上でも以下でもない。


物語は、ラクス教代表代行ことキラ・ヤマトがラクス教に反対する者たちを洗脳、洗脳に失敗したら武力行使で時にSATSUGAIを行い、世界をラクス教一色にしていくというものである。しかし、二大勢力を駆逐し教化の最大好機が訪れたら訪れたですぐに隠居してしまう所為で、実際はラクス教は大して広まらず逆に人種問題を一層深刻化させてしまうという非常に皮肉めいた結末となっている。

SEEDとは一体なんぞや?[編集]

SEEDとは読んで字の如く種であるが何の種かについてはエロい人達がオナニーしながら不毛な議論を重ねている。

理解していない読者も多い。

可能性として上げられたのは、

  • 子種
  • 腐女子が育つ畑の種
  • 災いの火種
  • すばやさのたね
  • 柿の種
  • 平田篤胤
  • 足利義稙
  • やどりぎのタネ
  • サカタのタネ

など話の種は尽きない。

え? 目の中で時々はじける物? なにそれ?

ストーリー[編集]

新興宗教に入信したキラ・ヤマトは、砂漠の虎と戦って外宇宙に対する危機感を得た。尻穴友達であるアスランの友人を見事な胴の一本で真っ二つにしながらも簡単に和睦してしまったり、セーフティシャッターで宇宙までワープしたりする。キラはラスボスを倒した後に飽きてしまいニートになるが、婚約者奪い主役奪い、二次元と三次元の世界の撹乱という新たな趣味を見つけ劇場版に挑む。

…ところが、よき理解者であった竹Pが「もういいかげん飽きたよ、つーかもうだめじゃん、このブタ負債、それよりギアスの視聴率だよ、えーっ!!1.5%!!アッー!!ダメじゃん、これだから禁則事項ですに下請けだすなって言ったじゃんか。」「OO二期が成功しなればクビガ!!クビが!!!、バンダイからの圧力で死ぬ!!」と発狂してしまい、続編に関しては宙吊り状態になってしまっている。

それでも負債は「劇場版の制作は円滑に進行している」などと言ってたが、OOの方が先に劇場版が公開されたため、このままフェードアウトしそうな気配が濃厚である。つまり大人の事情であり、お察し下さい

但し、単純な利益は種の方が関連商品のトータル的にはであり、このまま劇場版など公開しなくてもファンからのお布施で売り上げナンバーワンの座を維持することができる。

本当の劇場版の頓挫の背景には、古参からのあまりのバッシングの多さに監督福田がすっかり尾羽打ち枯らしてしまったという、身から出た錆とは言え悲しい事情がある。


登場人物[編集]

主要人物[編集]

キラ・ヤマト(CV.保志総一朗
巨乳属性かつビッチ属性のガチホモレイプ魔だが、自称新世界の神、ポテチの中に携帯テレビを仕込むのもなんのその。日課は切った自分の爪をコレクションすることで、他人より突出しすぎず平穏に暮らすのがモットー。
アメリカなどではJesus Yamato(ジーザス・ヤマト)として崇められている。
本編終了後、狂信的な信者たちがうざったくなり、前原圭一という偽名を使い、雛見沢でメイドインヘブンの完成を目論む。
アスラン・ヅラ(Cv.石田彰
言わずと知れたヅラ男。彼の行動は基本的に自分のヅラを隠そうとするものが殆どある。
ガンダムに乗ればヘルメットを着用するのが基本なため、「どんな激しい動きをしてもヅラがずれない」と最近すこぶる機嫌が良い。
しかし彼がヅラであることは、世界のみんなが知っている事実である。
TV放送版のタイタニックでは天才バスケットマンの代わりにジャックの中に入ることがある。腐女子からも支持を集めている。


ラクス・クライン(Cv.田中理恵
クライン教の教祖にして、篤姫の転生した姿。自称史上最強のメイド。信者は世界の半分以上を占めており、彼女の言葉ひとつで世界は動く。キラの正妻であり、実質的に彼を裏で操っているのは彼女である。「わかっておる」が口癖。
ちなみに銀様は彼女のドッペルゲンガーであり、おそらく本音の部分である。
カガリ・ユラ・アスハ(Cv.進藤尚美
キラの双子の姉(自称)。若干ツンデレだが極度のKY。お父様狂信者。奇跡的に種割れを1度起こしたが以降は更にヘタレ化した。キラにルックスが瓜二つなためガチホモのアスランに愛されている。

大天使クルー[編集]

魔乳・ラミアス(Cv.三石琴乃
クルーの眼を盗み、不埒な行為に興じるダメな大人の図。
アークエンジェル艦長。オッパイ星人大喜びのルックスと美貌の持ち主だが、カレーを作ったときにご飯を炊き忘れてたり、焼肉パーティーで肝心の肉を忘れたりするうっかり屋。雰囲気が似ているが、先祖は仁科恭子ではない。おっぱいには慣性ダンパーが内蔵されており、どんな衝撃でも吸収してしまう。まさにGNドライブである。アークエンジェルが沈まないのはこの慣性ダンパー付きおっぱいのためである。
まったく役に立たないスメラギのおっぱいは擬似GNドライブである。
たまに月に代わってお仕置きをしてしまう節がある。
フリーデンに乗っていた様な気もするが忘れとけ。
空野太陽(ムウさん)(Cv.子安武人
仏陀の生まれ変わり。ギレン・ザビを改心させた実績を持つ。ほかにコロニー派になって5人の美男ガンダムと対決したり。
死んだと思ってたが信仰のパワーで再誕。確かに彼は不可能を可能にした。某カードアニメ(遊戯王GX)では第二期のラスボスを勤めたなど、幅は広い。
ミリアリア・ハウ(Cv.豊口めぐみ
敵軍兵士兼中華料理屋の痔悪化に愛する者の犬死を指摘され、およそ民間人とは思えぬ行動力と反射神経により、殺害を目論むも腐女子Fに先を越されそうになり種の力を発動。いちごパンツでねじ伏せた「奴は私の獲物だ。」の台詞以降、彼女を愚弄するものは消え、イーゼルの力で艦長の座も奪う。痔に「もうお前は用済みだよ!」と言い放ちザフトに追放した後、再びアークエンジェルのオペレーターになる。
シン・アスカは彼女の夫で、月王国の王女は上司。
フレイ・アルスター(Cv.桑島法子
悪女。キラを出し抜くためにキラに色仕掛けをし、挙句の果てに禁則事項ですするが、次第にキラに本気になってゆく。サイ?知らね。確かそんな名前の奴がGガンにいたような気がするけど。
死後、ニュータイプに覚醒してキラに話し掛けていたが気付いてもらえず、負債の悪意によってステラ・ルーシェという名に転生する
ナタル・バジルール(Cv.桑島法子
フレイ・アルスターが転生した最初の姿。無能なおっぱい要員と馬鹿な坊ちゃんの板挟みになっている気の毒な人。やたら痛々しい死に方をしていった。
前世でも魔乳・ラミアスとコンビを組んでいたが大概ロクな目にあわなかった経験から、魔乳に対しては物申すよう態度を一変した。よいしょ。
ヴィア・ヒビキ(Cv.桑島法子
フレイ・アルスターの前世にあたる。当然死ぬ。
サイ・アーガイル(Cv.白鳥哲
スーパーコーディネーターであるキラ・ヤマトでも完全に手に入れられなかったフレイ・アルスターの元彼である。だが後にコーディネイターとの力の差を見せ付けられ、ストライクを動かすのもままならなかった。アークエンジェルと共に戦うが、後に船を降りてカズィと一緒にネオ・ブルーコスモスを創設する。自身も種割れを覚え、キラに復讐する為新たなMS「ライノサイルスストライクガンダム」というアンテナが角状になっているガンダム(ガンダムユニコーンではない)のパイロットになり、現在シミュレーションをしている。
クズイ・バスカーク
カツ・コバヤシの第3形態である。入隊後、マイナスオーラを散布した後、消息不明になった。後のネオ・ブルーコスモスの盟主であり、カズイ様と呼ばれている。逆襲を狙っていると噂されている。劇場版のラスボスと噂されているらしい。現在搭乗予定のMSは「リ・カズィガンダム」で正・反物質反応炉及びワープエンジン搭載、ストライクフリーダムガンダムのおよそ156倍以上の性能を誇る。


アーノルド・ノイマン
アークエンジェルで最強の操舵師。どんな弾やビームや槍や糞が飛んできても重力下でのバレルーロールなど、その神技的な操縦でスルーできてしまう。今まで大量の女が告白してきたが持ち前の操縦テクの為にスルーしてきてしまった。アークエンジェルが沈まないのは艦長のおっぱいと彼のおかげである。
ラウ・ル・クルーゼ
変態仮面で、放送開始前に赤い人と同じ仮面と兜を発注したのだが中国業者の悪制によりパチモン仮面で放送開始、これでもラスボス。いろんな意味でテクニシャンであり、ドラグーンシステムを練習無しで完璧に操ったり、遠まわしに敵軍の動きを操ったり、フレイを拉致して操ったりする。でも、三倍じゃないから勝てなかった。
中途半端に一人フロスト兄弟だったりシロッコもどきだったりする。

ザフトの皆様[編集]

イザーク氏近影。
イザーク・ジュール
ガンダム版ブチャラティ。かっちょいい髪型はお母さんが若い頃に熱中していたプリンス・シャーキンを意識しているという説が有力。痔悪化の親友でマザコン。おかっぱにツリ目、色白、ツンデレ属性と萌えの要素てんこ盛りの為、メインキャラクターに次ぐ人気を誇る。
ガンダム以外の作品では、囲碁漫画やジブリ作品等にも出演している。各作品キャラの性格を上手く使い分けているところから、なかなかの演技力の持ち主である。
白服を纏い、愉快なジュール隊を率いる。終盤で、ラクス様の下僕となり、見事に勝ち馬に乗った。着実に出世コースを歩んでおり、プラント最高評議会議長の座を虎視眈々と狙っている。
永遠のライバルは、アスラン・ズラ。ジュール隊に配属して部下にしてやろうと企んでいたが、失敗に終わった。
SEED保持者である描写はないが、戦闘時は火事場の馬鹿力的な「何か」が発動している。
公式でホモ容疑をかけられており、「ホモはゴメンだ!掘られたくない!」とキラに全速疾走で逃げられた。
隠れアイドルヲタ。好みのタイプは、ポッチャリ(胸がデカい)。
特技は、一人ツッコミ。政治家・軍人・学者・お笑い芸人と実に多芸多才な人物である。
悪化・エロス丸
イザークの親友。艦内で堂々とエロ本を読んでいる大胆な男だが、中盤にあっさりと降伏したヘタレ。種、種死放送終了後は中華料理店を開店して生計を立てている。好物は炒飯。もちろんメニューは炒飯のみである。(味噌ラーメンを頼むと味噌炒飯が出てきたりするので、注文時には注意が必要)グゥレイトォ!!元カノはミリィ。
ニコル・アマルフィ死亡時の訃報。
ニコル・アマルフィ
誘い受けキャラ(特にアスランに対して)。戦いが終わったら禁則事項ですをするつもりだったが戦死。殺人鬼キラの策略によりビームサーベルに体ごと切られる(しかも半分くらいのところで止まる)と、物凄く痛そうな死に方であった。しかも回想の中でディアボロさんよろしく何度も殺されている。
彼の死後、腐女子の嘆きがネット上を支配したらしい。
ピアノを弾く姿が印象的で、もしおにゃのこだったら某のえのえとかぶっただろう。戦場のピアニスト
トール・ケーニヒ
ザフト軍唯一のイカれたキャラで、なぜかアスランに味方する。
しかし、キラの攻撃を受けたアスランの不注意によってあえなく戦死してしまったのであった。
アンドリュー・バルトフェルド
砂漠の虎→隻眼の虎→宇宙の虎と通り名がどんどん変わる不死身の男。愛人はビビアン・スー。その正体は風林火山山本勘助で、今回はラクスにひたすら尽くすなどMぶりは変わっていない。
砂漠の虎時代の役回りは、どう考えてもランバ・ラ(ry
オルガ、シャニ、クロト
連合の三馬鹿。みんなヤク中で、精神は逝っちゃってるがジャニーズタレントのような風貌であるため腐女子に絶大な人気を誇る。クロトが死ぬ直前に発した言葉は、本作屈指の名台詞とされている。余談だが、こいつらのMSは種の1/100プラモデルで製品化されていない最後のガンダムである。SUGEEEE!!!
アデス艦長
ヴェサリウスの艦長。声だけいい男。変態仮面の肉便器である。
実は涼宮遙の父親である。
マルコ・モラシム
ザフト軍最新鋭機ゾノに搭乗し(指揮官用ディンにも搭乗)、数多くの戦闘を生き延びたエースパイロット。
モラシム隊を統率する良きリーダーであり、隊の戦闘能力は地球連邦軍一師団にも匹敵するであろう。
もちろんモラシム自身の戦闘能力も極めて高く、スーパーコーディネイターであるキラ・ヤマトや、アスラン・ザラと互角だと推測される。演習の際、連合からパくったガンダム4機とラウさんにジンで圧勝したこともある。
血のバレンタイン事件ではモラシム専用ジンでメビウス(核ミサイル搭載)を全体数の3割強も撃ち落とすが、撃ちもらした為にプラントは守り切れなかった。
アークエンジェルの最大の脅威はマルコ・モラシムその人だったと言われる。
海では最強伝説を残しているがキラとの対戦当時はザフトの不届き者(ラウ・ル・クルーゼ)がゾノの設計資料を漏らした為にアークエンジェル及びストライクに弱点がバレてしまい、不覚にも撃破されてしまう。
また、優れた空間認識能力を持つ(ラウ・ル・クルーゼ大佐と同格)が、その能力が活かされる事はなかった。
現時点では生存を確認できていないが海の中にはオーブに次ぐ非公開の開発ベースがあり、そこで新たなMS「スーパーゾノ」を開発しているという情報がわかっている。そのパイロットにモラシム大尉が挙げられている噂が後を経たない。
本作品(機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.PORTABLE)でもその強さは忠実に再現されており、通常のキャラクターよりも渋い台詞が多い、敵として出現し、敗北すると他のキャラクターよりも多くの苛立ちを感じるなど、明らかに他キャラクターとは一味違うのが見て取れる。これ以外にも素晴らしい要素が沢山あるので、自分で探してみて欲しい。
多くの原型師がモラシムフィギュアを作っていたのだが製作途中で塗料を漏らす、パテを漏らすなどと謎の怪奇現象が起こった為に完成されていない。
余談だが彼の名前を入れ替えると「シモムラコマル」・・・つまり「下村困る」となる。
これは設定製作担当である下村敬治氏の当時の様子を表したメタ表現だともっぱらの評判である。
長くなったが、最後に勝利の栄光を、マルコ・モラシムに!
上戸彩
放送当時のプラモCMコーナーでガンダムを熱烈プッシュした最大の功労者
どこぞの猫部長とはライバルらしい

物語の設定[編集]

勢力、人種[編集]

コーディネイター
美少女きょぬーとアッーが主成分で生まれる前から身体の隅々まで開発されちゃってる人達。カラーコーディネイター等の類との噂もあるが設定の一言で片付けられる、よくわからん。
実力的には余裕で戦争に勝てるが、変態仮面の所為で勝てない。
ガンダム00のイノベイターの元ネタかも。
ニュートロンジャマーにより地球に大規模なエネルギー不足をもたらし、相当数の人的被害を与えたにもかかわらず、まだ報復が足りないとほざくキチガイ軍団。
地球連合
竹Pが地球連邦軍(どちらかといえばティターンズ)&アメリカ合衆国インスパイヤしたもの。連合vsZ.A.F.Tが発表された際、アムロvs保志を想像したのは私だけではないはず。全くもって紛らわしい。
ガンダム00の地球連邦はこの組織と五十歩百歩である。
実力的には目を覆いたくなる程弱いが、変態仮面のおかげで一応戦えてる。

メカニック[編集]

FS装甲(ファットスリム装甲)
ファットボーイ・スリムパクリ。よく分からんが、アボガドであることには間違いない。
この作品に登場する「ガンダム」と呼ばれるモビル戦士は標準装備している。……らしい。
NJ(ニャンちゅう じゃじゃ丸)
NHKで放送予定の新番組 NHKを地球圏全域で放送するサービスの第一弾。ニュートロン ジャマーと誤読する人間が多いのが現状。
ミラージュ コロイド
いわゆる光学迷彩。NINJAや爆風で迷彩が吹き飛ぶタイプと比べると明らかにチープ。メンテナンスを行うエンジニア曰く「アボガドを詰めたダンボールの有効利用。」
NJC(Neo Jamaican Concentric plug)
ジャマイカの新しいコンセントの規格。とくに日本人がニュートロン ジャマー キャンセラーと誤読するため現地の人々は大変うんざりしている。

モビルスーツ[編集]

ストライクルージュの正しい使い方。
GAT-X105 ストライキガンダム
主人公 キラ・ヤマトが搭乗するモビル戦士。
FS装甲(ファットスリム装甲)を採用したSHUFFLE!連合のモビル戦士である。
工場出荷時のOSはWindows3.1。キラ・ヤマトが即興でWindowsMeに書き換えたが、システムリソースを消費するバグが発生。一定時間稼働するとパフォーマンスが著しく低下し、FS装甲.exeが終了する。
TPOに合わせて服装を着替えるがそんなの当たり前である。
Z.A.F.T(Zoo.After.Feeling.Thunder.の略)の企業戦士を次々となぎ払うが、物語の中盤に同じガンダムタイプのイージスガンタムと相撃ちにな、アー!! であり、アー!!である。
この機体のバリエーションについては時間の都合により割合させていただく。
時々操縦者に対して看板等での抗議行動を起こす場合がある。
妹機体にストライクルージュがあるが、こちらは中立国のオーブで開発されたものである。
GAT-X303 イジリーガンダム
キラ・ヤマトの良きライバルであり、唯一無二の親友であり、アボガドであるアスラン・ザラが搭乗したと伝承で伝えられるモビル戦士。ガンダムタイプであるためFS装甲を装備している他、複雑な変形をしてまんこ形態となるがこの変形プロットは白ヒゲの本編未使用のメカニックデザインをインスパイヤしたものであることはあまりにも有名な民謡であり、ファンの間では語り継がれる伝説である。
機械任せの操縦にしていると他のMSにぶつかってしまう恐れがあるので注意が必要。
GAT-X102 デュエルガンダム
連合軍が制作してすぐにイザークに盗まれた。万能型、つまりなにも特徴が無いガンダム。
GAT-X103 バスターガンダム
同じくディアッカに盗まれた。長大な射程を持つ射撃特化型MS。人間型にしなくてもいい気がする。
GAT-X207 ブリッツガンダム
同じくニコルに盗まれた。忍者のような隠密活動を得意とする。影が薄いのを利点にしているわけである。
フリーダムガンダムはこれだけのモビルスーツの一斉攻撃にもひるまない。
ZGMF-X10A フリーダムガンダム
この番組の看板機体。ザフトが初期のGシリーズをモチーフに開発した新開発MSで、ド派手な青い翼がトレードマーク。
射撃しか能の無いバカ機体だと勝手に思われているが実際はそんなことは無く、特に飛び蹴りは強力。次回作でも経年劣化の波にのまれず理不尽なまでに活躍し続けた。
ZGMF-X09A ジャスティスガンダム
イージスの後継機。ストライクとフリーダムが違いすぎるため、よくイージスと見分けがつかないなどと言われることが多い。ぶっちゃけ後継機のセイバーガンダムより活躍している気がするの。
GAT-X370 レイダーガンダム
ミッフィーみたいな口がキュートな真っ黒いガンダム。鳥さんに変形する。こいつの造形に比べればウイングやエピオンなどただの紙飛行機である。
GAT-X252 フォビドゥンガンダム
言いにくい名前。舌を噛みそうな名前の武装によりビームを曲げたりできる。
GAT-X131 カラミティガンダム
ミラーワールドの技術を作って作り上げられた射撃特化機体。必殺技はエンドオブワールドだ。
ZGMF-X13A プロヴィデンスガンダム
ストライキガンダムの後継機にして、冥王にして、王の中の王
キラ・ヤマトの中盤以降の愛機となるはずだったが、冥王計画によりラウ・ル・クルーゼの機体になる。その外見はまるで魔法少女である。
その他
人間型じゃないかやられメカなので省略。

その他のメカニック[編集]

LCAM-01XA アークエンジェル
被弾する度に艦長の乳ゆれシーンがバンクされるため、おっぱい星人大喜びの戦艦である。
(゚ ∀゚)o彡°おっぱい! おっぱい!


このモビルスーツ「機動戦士ガンダムSEED」は、まだ量産型リ・ガズィです。シャアに喜ばれるνガンダムにして下さるアムロ・レイを求めています。 (Portal:スタブ)