機動戦士ガンダム vs.シリーズ

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機動戦士ガンダム vs.シリーズ (きどうせんし―ばーさす―)とは、MSを使い2対2で戦う、エクストリームスポーツの総称。歴史は古く、宇宙世紀0079から正暦2345年に至るまで人々に親しまれ続けている。

目次

起源[編集]

時は宇宙世紀0079、地球から最も遠く離れたコロニーサイド3がジオン公国を名乗り、地球連邦から独立を望んだことからはじまる。
ジオン公国は戦闘機に代わる新しい兵器モビルスーツの開発に成功していた。しかし、連邦側もひそかにジオンから技術を盗み出しMSを開発。未曾有の大戦争になりかけたところで第100回目のオリンピックが開催される。アスリート達の汗と涙の姿に涙した連邦、ジオン両トップは戦争からスポーツ対決で独立戦争の開始を決定。これにより、連邦vs.ジオンの構図が誕生したのである。判定員としてバンダイバンプレストカプコンの三社が参加し、勝利回数によって勢力図を表示する方式がとられたが、グリプス戦役をのちに廃止された。

vs.シリーズ国際条約[編集]

第一条 コストを0にされたチームは失格となる。
第二条 相手の生身を攻撃してはならない。
第三条 破壊された時のコストに残りがあれば何度でも修復し、作戦終了を目指すことができる。
第四条 ガンダムファイターは己のガンダムを守り抜かなくてはならない 。
第五条 闘いは原則として2対2とする。
第六条 店舗の代表たるゲーマーは、その威信と名誉を汚してはならない。
第七条 ゲーセンがリングだ!
補足  作戦中にステージ上の建築物等を破壊しても、得点には問われない。

規定技[編集]

射撃
  • 射撃
射撃ボタンを押すとビームを自動で発射する。ビーム以外のものも出せる。銃弾が切れた場合はステージの端にあるピットで整備士に補給してもらう必要があったが、最近は自己回復する。ロックマンリバイバルブームに興じてチャージショット(マルチロックオンで虹色ビーム発射もこれに含まれる)が使えるようになった。
格闘攻撃
格闘武器を使った戦法。おもにビームサーベルを使用する。規定により一回当たった程度では切れないように調整をしなければならない。ビームサーベル以外では直接コブシで殴ったり蹴ったりすることも多い。この場合は反則技である「鼻ちぎり」「メインカメラが!」に発展する場合が多いので注意すること。
たまにミサイルがうっかり発射される。
  • サブ射撃
弾が切れた時や牽制に使う隠し技。当初は内蔵武器をサブとする協定であったが、ジオン側が「そんなのついてねーよ!」と反発したので予備の武器の装備も可能とすることになった。これを聞いたアムロ・レイはガンダムで再出場するときに山盛りの武器を装備して参戦したという。
  • 特殊格闘
    特殊格闘
気合いで射合い!秘剣燕返し!俺の拳が光って唸る!デスティニーフィンガー!のような必殺技。
  • 特殊射撃
リュウさん!?任務了解。目標を狙い撃つ!自由のバランスブレイカーたる所以がここにある。
  • シールド防御
ガチャガチャとするだけですべての攻撃を防ぐ最強の盾を前方に展開。耐久力は無限だがタイミングを合わせないと発動しないのが難点。パイロットたちはリズム天国でトレーニングするという。ちなみに途中でぶっこわれる盾もある模様。
  • 変形
変形できる機体のみに与えられた特権。自由に空を飛べるようになる。ガンダムvs.Zガンダムの際に変形機能を持たないMSで出場する予定の選手から非難の声が多かったので、一定時間たつと強制解除する装置を埋め込まなければ可変機体は使用不可能になった。
  • ハイパーコンビネーション
グリプス戦役時に導入された新ルール。チームの二人がヒュージョンすることでMSがキラキラ光るようになる。
  • 覚醒
グリプス戦役エキシビションマッチにて導入。MSがボコられ続けると身体を通して出る力が発生する。そのため本来NTでない選手も覚醒してしまう、何に目覚めたのかは選手のみぞ知る。
  • スピード覚醒
連合vs.ザフトⅡ時に採用された新しいタイプの覚醒。機動力と火力と連射力が上がるという恐ろしいシステムである。しかし数十分の一の確率で失敗し、火力のみ上がり動きが鈍くなるハズレのぱわー覚醒になってしまう。また極めてレアではあるが数百分の一(初心者は100%)で連射力のみが上がる大ハズレのらっしゅ?覚醒になってしまうことがある。これらになってしまったら勝つことは不可能に近いので諦めて潔く散ろう。
  • モビルアシスト
デビルガンダム討伐のために集った仲間がどこからともなく援護をしてくれる。2対2が基本のvsであるが、未曾有の危機のため若干の例外が認められた。
  • Gクロスオーバー
デビルガンダム討伐には一筋縄ではいかない!というわけで各国が提供してくれた超巨大建造物を墜落させることでデビルガンダムを破壊する計画がなされた。だがデビルガンダム以外にも使用された。一部の大会じゃないと使用不可。
  • NEXTダッシュ
今までやっていた動作をキャンセルして別の動きをするダッシュ。人間がやると筋肉に負担がかかることは間違いない。某フリーダムのキャンセル覚醒そのものである。
  • エクストリームバースト
最新大会にて追加されたエクストリームな覚醒。一部機体は追加入力でエクストリームなネタ技を繰り出す事が出来る。覚醒技はすべて魅せ技、煽りプレイに類する。最近は全機体使えたりする。
  • EXオーバードライブ
MSが大破寸前になると使用可能になるエクストリーム要素。アニメで瀕死状態の時に逆転するシーンを再現できるためのものであるが、戦力差がありすぎると発動もできないまま落ちてしまうためやられメカの気分も味わうことができる。
SyunsyunderutamaのSドライブとFurinagarakorosuのFドライブが存在する。Fドライブで勝負を決めた時は「ナイスファイティン!」と声援を送ろう。

大会一覧[編集]

機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオン[編集]

耄碌爺のデギンから総帥の座をギレン総帥のありがたいお言葉によって宇宙世紀0079に開催された、ジオン公国独立を懸けた第一回大会である。
当初では圧倒的物量によって着々と勝利し続けたジオンであったが、途中で選手登録されていない謎のパイロットが登場。恐るべき体力によってそのまま後退。最終的に敗北し、ジオン独立はなかったことになった。

機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX[編集]

連邦のヒーローであるアムロ・レイとジオンのヒーローであるシャア・アズナブルの影に埋もれたいわゆる日蔭者にも活躍の場を与えた、いわばドキュメンタリーが登場。裏方に徹しているが参加数は数多く存在。クリスマス商戦に掛けたあいつら戦場でラブラブをやったやつらスポンサーのテコ入れ蒼いなんとかやらシドニー五輪記念杯やらおっぱいオペレーターやらオヤジ大好きなどなど、数え切れないほどの参加者が登場。しかしどんなにがんばっても結局はジオンの敗北という結末になってしまうので注意。
なお今回は相手国の機体の使用も許可された。

機動戦士ガンダム戦記 ファントムスイープ隊vs.インビジブル・ナイツ[編集]

前大会から一年。カトキハジメ氏によってリファインされたガンダム7号機のお披露目のために大会の開催が決定。2対2が基本のvs.であるが、ガンダム7号機のプロパガンダのほうが目的だったために、3対3または4対4も可能となっている。別名GKvs.痴漢

機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー 連邦vs.デラーズフリート[編集]

前回の結果に納得のいかないジオン残党が3年のブランクを得て開催したのが今大会である。「ガンダムが正義っぽい顔だからこれがあればジオンは勝てる!」などと思ったかどうかは不明だが大塚ガトー少佐が一番悪人面の新型ガンダムを奪取した。それにより連邦軍がてんやわんやになった。
最終日に行われた衛星軌道上の会場にて、連邦側の士官がスイッチを押し間違えソーラ・システムを誤って起動させ両チームに大損害を与える事故が発生。だが連邦側はこれを否定し、今大会の関係者を全員解雇することで事態の収束をはかった。

機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ[編集]

前大会を期に連邦の情報規制が入り、大会運営としては非常に不安定なものとなった。懲りないジオン残党は反連邦運営委員会エゥーゴに参加するなどして、運営組織ティターンズを乗っ取ることを決意。エゥーゴvs.ティターンズの始まりである。
支持を得るには若者が必要だと判断したエゥーゴのクワトロ・バジーナはグリプスで見つけた怒れるDQNカミーユ・ビダンをスカウト。出資者ウォン・リー氏の手によって一流のMSアスリートへと成長したカミーユは鬼神のような活躍をみせ、ティターンズに勝利する。
ちなみに最終戦はラスボスにスイカバーを突っ込むという離れ業をやってのけて、観客を沸かせた。
しかし長時間の出場により極度のランナーズ・ハイとなり、一年ほど自宅警備員を余儀なくされたという。

機動戦士ガンダムZZ エゥーゴvs.ネオジオン[編集]

アニメじゃない!アニメじゃない!ホントノコトサー♪
ティターンズの敗退後に行われたエゥーゴとアクシズによる延長戦。
前大会でリタイアしたカミーユ・ビダンに代わるアスリートとしてエゥーゴは中二病患者のジュドー・アーシタをスカウトした。が、彼は中二病なだけでなくシスコンでもあった。ヤってやるぜ!
序盤は選手全員の舐めプレが異様に目立ったが、後半に進むにつれ大会はニュータイプの修羅場と化した。

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ロンド・ベルvs.ネオ・ジオン[編集]

利権を狙っているスポンサー達に嫌気がさしたシャアが起こした大粛清もとい大乱闘。
MS同士で殴りあうなど、後のガンダムファイトにつながるルーツを成型した。
クライマックスのシャアとアムロのタイマンは現在でも名試合として語り継がれている。

機動戦士ガンダムUC 連邦vs.ネオ・ジオン[編集]

シャベルナァァァァァァァァ!!!!
宇宙世紀の古より伝わるピスト神拳、その継承者を巡り開催された大会。
金髪全裸野郎、ホモ、金髪親の七光りなど数多の強敵を退け、父親から施されたドーピングの甲斐あってバナージ・リンクス選手が白いバンシィと共に三代目当主の座を勝ち取った。
なお、優勝賞品として”ガンダムになる”権利を獲得したが、本人の意思で辞退している。
一部内容が全国のプルマニアの皆さんの怒りを買った。

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ 連邦vs.マフティー・ナビーユ・エリン[編集]

マフティー・ナビーユ・エリン(ハサウェイ・ノア)が率いるマフティー・ナビーユ・エリンと地球連邦軍キンバレー部隊(後にキルケー部隊に改称)が戦った大会。
いるだけでそのチームが勝利する生きたチートアイテムことギギ・アンダルシアがいるが、実際は余りに実力差がありすぎると勝てない。
途中で元キンバレー部隊がレジスタンスを掴み放題踏み放題のボーナスステージがある。

機動戦士ガンダムF91 連邦vs.クロスボーン・バンガード[編集]

なんとおおおおお!
とある家族の壮大な親子喧嘩。
なお、今大会では観客がチェーンソーのお化けに襲われるという大惨事が発生した。
ビルギットと言うバグに殺されることに関してはスペリャリストがいたらしい。

機動戦士クロスボーン・ガンダム クロスボーン・バンガードvs.木星帝国[編集]

コノシュンカンヲマッテイタンダァ!!
木星帝国側の暴走により一時地球死滅の危機に陥った。
混乱に紛れて同型機が8機いたとかいないとか、ボールで参戦した選手がいたとかいないとか。
3年後に「鋼鉄の7人」と呼ばれるチームによる乱入が行われ、格闘のみで木星帝国軍を壊滅させたとの記録が残っている

機動戦士Vガンダム リガ・ミリティアvs.ザンスカール[編集]

おかしいですよ!カテジナさん!
ギロチンや検閲により削除キャノンや巨大バイクに洗脳フラフープと後世に残るトンデモ兵器が登場。
多数の女性選手が参加したが、その大半が戦死しており、"ゲーセンは女の来る場所では無い"という事を証明して見せた。
また、シャアのひ孫が参加してると噂されたがデマだった。
詳しくはこちらを参照。
長谷川のが遺伝漫画だと、大会の裏で爺になったジュドー・アーシタが外宇宙に旅立ったらしいよ。


(機動戦士)ガイア・ギア メタトロンvs.マハ[編集]

※ニュータイプ掲載時は機動戦士というタイトルだったが、途中で取り外された。
シャア・アスナブルのクローン、アフランシ・シャアがメタトロンの総大将。そして、自らバリアーを貼りながら音速で飛び回るチートマシンガイア・ギアに乗って、今大会を起こした。
最期はアフランシが海にガイア・ギアを乗り捨て、嫁と逃避行したので今大会は無効になった。


G-SAVIOUR イルミナーティvs.国家議会[編集]

かつてセツルメント国家議会軍の兵士だったマーク・カランが、秘密組織・イルミナーティに合流し、彼らから授かった最新型MS・Gセイバーを駆り、スペースコロニー(この時はセツルメントと呼称する)
サイド・ガイアの『自由!正義!平等!そして独立!』の実現と宇宙の平定を果たすべく、食糧問題といういたって現実的側面から宇宙の存亡をかけた戦いに挑むアメリカンな物語。
実はセツルメント自由同盟という勢力もいるのだがサウンドシネマ・小説・ドラマ版・ゲーム版どれにも全く登場しない。

ガンダム Gのレコンギスタ キャピタル・ガードvs.アメリア[編集]

元気の自慰だ!
うつ病を乗り越えた禿が久々に主催した大会。試合後には全参加者によるラインダンスが行われる。
筐体のイスで排便した選手が居た模様。彼女3人の前で踏ん張った選手も。

機動武闘伝Gガンダム シャッフル同盟vs.デビルガンダム軍団[編集]

ようやくオリンピックの正式種目として採用されたのがこの大会である。正式にガンダムファイトという名称がつかわれるようになったほか、格闘攻撃を中心としたMFが基盤となる。そのデザインはある意味お国自慢大会。
また、この大会でデビルガンダムが誕生し、決勝トーナメント中、舞台となったランタオ島にて破壊されるも後に復活する。詳しくは後述。
第2回大会の優勝機体はガンダムフリーダム。後にこの機体をインスパイアして誕生する機体が世界を混沌へと導くこととなる。
第13回大会の優勝者はドモン・カッシュ。彼の非常に恥ずかしい英雄的活躍によりデビルガンダムは完全に破壊された。
せきは!ら~ぁぶらぶ!てんきょーーーけーーん!!!'

新機動戦記ガンダムW OZvs.ホワイトファング[編集]

早く私を殺しにいらっしゃーい。
厨二病真っ盛りの少年5人+大きなお友達2人を中心としたアッー!!
本大会では勝敗よりもエレガントさ等の芸術点が評価対象とされた。
大会後半ではOZ陣営によりCPU機が多数投入された為、戦いの美学について物議を醸し出した。
戦わないヒロインのリリーナ様を登場させるために、すごい策がとられた大会でもある。(会場の遥か彼方に写真が映るなど)

新機動戦記ガンダムW Endless Waltz プリベンターvs.マリーメイア軍[編集]

前大会にて大会運営委員長となったリリーナは平和のためにvs.シリーズにてMSの使用を放棄することを宣言した。
しかし、それではvs.の意味がなくなると蜂起したマリーメイア軍はリリーナを拉致して再び大会の開催を宣言する。
リリーナにぞっこんだったヒイロはガンダムをとっくに外宇宙へ放り出してしまっていたため、取りに行かされたカトルは大変だったらしい。
ヒイロは背中に本物の羽を装飾したヴィジュアル系ガンダムで参戦した。
なお、今大会にて忘れられていたごひ選手の参加が決定した。

機動新世紀ガンダムX 宇宙革命軍vs.新地球連邦軍[編集]

月は出ているか?
3機のガンダムでvs.シリーズに殴りこんできたフリーデンに対し、2on2のルール順守を訴えるフロスト兄弟の戦い。
ただ元々この作品ではひとりで同時に最大13機までのMSを操縦することが許可されていたなど、ルールなど端からなかったのが実情である。
13機のMSを同時に操作できる変態(スティック×13とボタン×65)を人々はニュータイプと呼び、彼らが二本の腕でどうやってプレイしていたのかは未だに謎である。過去ニュータイプと呼ばれていたモミアゲは耳血を出して能力を失い、今やニートである。
なお、大会を中継する放送局のお家騒動で巻きが入ってしまった。

∀ガンダム ミリシャvs.ディアナ・カウンター[編集]

黒歴史とよばれた文明から早一万年。地球に住みたい月の人たちが土地を譲ってくれと頼んだのがはじまりとされる。
久々に禿が大会を牛耳った。
文明が失われていたために大会として機能するまで時間がかかったが、最終的には超兵器が支配するシリーズ屈指の戦場と化した。
黒歴史の機体が埋められている世界なので、掘ればだれでも簡単にファイトに参加することができる。
ギンガナムという似非サムライ猛々しいファイターがいた事で有名。禿は自分が言いたいことを彼に代わりに言わせていたという。
絶☆好☆調であるっ!!らしい。

機動戦士ガンダムSEED 連合vs.Z.A.F.T.[編集]

禁止されていた核兵器を使った連合にザフトがキレたことにより始まった大会である。
遺伝子組み替え人間のコーディネイターと天然100%のなちゅらるの対立が背景にあるが名有りパイロットはほとんどコーディネイターであった。やめてよね!
双方が膠着状態になったところで漁夫の利を狙ったオーブチームが参戦。最後には双方に喧嘩を売って大勝利する。
10年後にリマスターされたりもした。
空中でビクンビクンしてる人たちはかわいそうな人達なので攻撃を当てないのがマナーである。
全国大会ではほとんどのプレイヤーが趣味に走り、「可愛いわんわん」と「変態仮面」のコンビが続出した。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T. II[編集]

モウヤメルンダッ!!
前大会から二年。スター選手を目指してオーブからプラントへ渡ったシン・アスカのサクセス→堕落へのストーリー。ガトーに憧れてコロニー残骸落としをしたサトーさんのせいで、再び大会が開催。
結局、両陣営に媚を売ってきたオーブが再び掌返しで大勝利する。オーブは連合・ザフト両陣営の全権を掌握したが…続きは劇場で。いつになるかわかりませんが。
今大会の運営委員長は赤い仮面の人似の方だったとか…
実際のところは今大会仮面を付けたパイロットが変態運動をしたり、ガン=カタMSが楽しくクルクルと回ったりなどするダンス大会と化し平和そのものであった。
何の変哲もないバルカンが最強武器だったという逸話がこの大会の平和っぷりを表している。

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER D.S.S.Dvs.ファントムペイン[編集]

上記の大会の裏でひっそりと行われていた大会(他にも裏大会はいくつか開催されていた)。宇宙探査用に開発されたMS「スターゲイザー」を中心とした鬼ごっこ。
鬼役はガン=カタ搭載MSストライクマワール、超電磁砲搭載MSぶるでゅえる、おもしろ黒人MSキャプテンガンダムの三体を選手登録した。試合時間は45分とどの大会よりも短い。
ちなみに、スターゲイザーは地雷を持った"地雷"機体として有名。フラフープもするぞ!

機動戦士ガンダム00 1st season ユニオンvs.人革連vs.AEU[編集]

西暦2307年。3カ国のお偉いさん達は4ライン台で接待プレイに勤しんでいた。
しかし武装集団ソレスタルビーイングが厨機体で乱入し、大会はガチ戦へと発展してゆく。
この強機体厨を倒す為、世界中が一丸となって開催されたのが本大会である。
主人公パトリック・コーラサワーはガンダムに幾度となくフルボッコにされるも、不屈の連コで最後には勝利を収めた。
ちなみに大会の中で珍しい色違いのジム、金色のジムの存在が確認されたとか。
ジムの例に洩れずやられメカであったが、この機体の黒ひげ危機一髪の隠し芸は大会を大いに沸かせた。

機動戦士ガンダム00 2nd season ソレスタルビーイングvs.アロウズ[編集]

ところがギッチョン!!
虐殺などの非人道的なルール違反を行う連邦直属チーム「アロウズ」に対し、再臨したソレスタルビーイングはガンダムファイトを申し込むのだった…。
しかしあまりにもフル○タルパニックやドラ○ンボールな大会であった為、
アムロ・レイがガンダムらしい作品に軌道修正をかけるべくガンダムとガンキャノンを足した機体で参戦する。
だが最終決戦の折、ガチムチの温もりが残ったシートに心奪われ敗北してしまったァッーーー♂

劇場版機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- 人類vs.ELS[編集]

ようやく平和になったと思いきや、「地球外変異性金属体」(とらんすふぉーまー)が地球に襲来。
史上初の地球外生命体とのドリームマッチとなった。
vs.シリーズ史上初の1対10000の戦いとなった大会である。大会も完全な決着がつくまでに50年かかった。
優勝した刹那・F・セイエイさん(23)は特賞としてはぐれメタルとなった。

機動戦士ガンダムAGE 連邦vs.ヴェイガン[編集]

またも宇宙人(っぽいもの)が襲来して始まった大会。と思ったら火星人だった。
AGE(あげ)vs.UE(うえ)
大会終了に100年かかったとされているが、実体は約20年ものハーフタイムを挟んだ上、ラ・グラミス戦後の37年間もロスタイムだったとの噂。
第一世代編の大会応援歌を栗林みな実が歌ったので、それ目当て(だけ)に会場に集まる観客もいたはず。
今回の大会の運営にはレベルファイブや小学館も関わった。
そのため本大会は、「ガノタvs.日野」の百年戦争とも呼ばれる。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 鉄華団vs.ギャラルホルン[編集]

「言ってたじゃないか!でっけえおっぱいに埋もれて死にてえって!!」
バエルに魅入られたバカが碌に作戦を練らなかったせいで、MS用杭打機でボッコボコにやられて鉄華団の敗北で終わる。


模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG ガンプラvs.ガンプラ[編集]

模型ショップで自分のガンプラをスキャンすることで相手のガンプラと戦うことができる3対3のvs.シリーズ。
参加費は1回500円。
片手で3本のビームサーベルを持ち、レッツパーリィー!!した選手が居た模様。

ガンダムビルドファイターズ ガンプラvs.ガンプラⅡ[編集]

模型ショップでガンプラ自体を動かして戦うvs.シリーズ。主にタイマンが基本。
今大会ではスキャンではなくガンプラ自体を動かすため、コスト制限が無く撃墜されるとその時点で敗北となってしまう。
ステージはランダム一択。バナパスカードで戦績が保存できる。
優勝者のレイジ選手は決勝トーナメントにおいて毎回パンチで試合を決めたそう。アンパンマンへの強い憧れが伺える。

ガンダムビルドファイターズトライ ガンプラvs.ガンプラⅢ[編集]

前大会から7年、ガンプラドッグファイト選手権世界大会を目指し3人で戦う少年たちのスポ根青春物語。
1/144スケールドムにほぼ同サイズのガンダムのプラモを仕込んだモデラーがいることで有名。

SDガンダムフォース S.D.Gvs.ダークアクシズ[編集]

ダークアクシズが国を求めて各世界をめぐりガンダムファイトを申し込む物語。
最終的に2on2では無く、ジェネラルvs.みんなになった未曽有の大会である。

SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors 翔vs.機駕vs.轟[編集]

時は戦国。三璃紗に存在する三国の英雄(+α)達が天下統一に向けて戦う、初の一対大勢の勝負となった大会である。しかしこれはすべて孔明リ・ガズィの罠だった。最終的には中国の伝説上の悪魔と対決する事になる。
大会終了後、ドラマ化や映画化されるほど視聴者に感動を与えた大会となった。

SDガンダムフルカラー劇場 れんぽーvs.じおんvs.でらーず・ふりーとvs.えうーごvs.てぃたーんずvs.あくしずvs.ねおじおんvs.F91組vs.Vガンダム組vs.Gガンダム組vs.Wガンダム組vs.ガンダムX組vs.みりしゃvs.むーんれぃすvs.れんごーvs.ざふとvs.おーぶvs.それすたるびーいんぐ[編集]

講談社主催によるコロニーに住むガンダム達を集めて行った大会。
綱引き玉入れ、ハロ転がし、50メートル走、ミスコン、人気投票によって優勝チームを決めるが、運営委員長のガンダム選手が暴れたりと、毎年必ず優勝チームが決まることは少ない。そもそも勝利にこだわっているのはゴッドガンダム選手とナタク選手ぐらいのもので、他はみなちゃらんぽらんに参加している。優勝するとノートえんぴつがもらえる。また、参加者には紅白まんじゅうと前年度の紅白まんじゅうが配られる。
第10回大会にてシャア選手とララァ選手が婚約を発表、大会参加者によって盛大な結婚式が行われた。

機動戦士ガンダムALIVE 時球解放機構軍vs.コロニー政府軍[編集]

時は西暦2000年代。上記と同じく講談社の主導で開催された大会。未来から飛来したMSによるバトル。最後にはデビルガンダムまで登場。
下の名前が某仮面ライダーと同じイザークもどきが武者Zガンダムに乗ってた。

ガンダムEXA Gダイバーvs.GA[編集]

木星軌道上某所にあるゲームセンター「ジュピターⅩ」にて、彼女連れでEXVSをプレイする主人公レオスの連コを見守る記録集。
弱機体で挑むも敗北し、その後にチート機体で再度乱入して台を過疎らせ笑顔で帰宅するのがお決まりのパターン。
Gackt氏も同様にチート機体でレイプしていた模様。

機動戦士ガンダム ガンダムvs.ガンダム[編集]

時は西暦2030年…全てのvs.世界を取り込もうとゲームセンターにデビルガンダムが復活する。
その野望を阻止すべく全てのガンダム乗りが集結!世界の歪みを断ち切るために飛べ!ガンダム!
実はガンダム以外も参戦しているが、こまけえこたぁ(ry
「全機主役!!作品の誇りを懸け、今戦え!!」

主題歌[編集]

デビルガンダム破壊には歌の力が必要だ!との理由でそれぞれのチームに一グループ応援団がついた。この歌エネルギーによってMSの性能は格段に上昇し、パイロットのテンションは常時超強気になることが可能になったのだ![1]
  • 翔べ!ガンダム 
アムロチームの応援歌。ジオン側にも採用されているため、ジオン代表の二人は逆にテンションが下がったという。
  • 嵐の中で輝いて
シローチームの応援歌。名曲の一つ。
  • いつか空に届いて
バーニィチームの応援歌。テンションが下がるので注意。
  • THE WINNER
コウチームの応援歌。冒頭から「勝利者などいない」などと歌ったため、代表者たちの怒りを買った。
  • アニメじゃない
ジュドーチームの応援歌。禿が、「歴代オールスターなんてまるでゲームだな」とコメントしたかどうかは不明。
  • BEYOND THE TIME~メビウスの宇宙を越えて~
アムロチームの応援歌。作曲はあの人!!
  • ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中~
シーブックチームの応援歌。音量が小さいサビまでの前戯は短くなっているのでご安心を。
  • STAND UP TO THE VICTORY
ウッソチームの応援歌。ウッソチームと言いながらその実態はウッソとハロだけ。明るい曲なので人気が高いが、本編では…。
  • FLYING IN THE SKY
ドモンチームの応援歌。選手たちの間ではトラウマだったりする。
  • JUST COMMUNICATION
ヒイロチームの応援歌。これが流されると観客が「バーロー」と連呼するので大変迷惑だという。
  • DREAMS
ガロードチームの応援歌。名曲の割にアニメの認知度自体低いので認知度が低い。
  • ターンAターン
ロランチームの応援歌。冒頭の「種☆ガンダム」コールは無し。
  • Believe
キラチームの応援歌。西川は続投できず。
  • PRIDE
シンチームの応援歌。西川は金が高いのでこっちに。選手たちにとってトラウマである。


ちなみに今大会屈指の名言は大会運営者の「逃げずに戦ってください!!」何があったかは察してください。

機動戦士ガンダム ガンダムvs.ガンダムNEXT[編集]

デビルガンダムとの死闘から1年…かつて、「覚醒キャンセル」と呼ばれるチート行為で前大会を荒らし尽くした、オーブ軍パイロット:キラ・ヤマトに対し、全陣営は報復を開始する。[2]
今作では前作の「覚醒キャンセル」に相当する機能「NEXTダッシュ」が全陣営に実装された。
が…当のキラ様は新たなるチート機体と言われる、新型MS「ストライクフリーダム」で彼らを待ち受けていたのだった。[3]
「全機フリーダム!!プレイヤーの誇りを捨て、今戦え!!」

主題歌[編集]

スポンサーの意向により、主題歌の変更がなされたチームがある。[4]
[5]
  • 哀・戦士
大会公式ソング・アムロチームの応援歌。 Z新訳を見捨ててまで参戦したGackt氏に批判の声も多い。
  • MEN OF DESTINY
コウチームの新たな応援歌。メロンは出てこないが緑の団子が出てくる。
  • RHYTHM EMOTION
ヒイロチームの新たな応援歌。今回もこの曲が流れると「バーロー」と連呼されることに。
  • Realize
キラチームの新たな応援歌。西川の代わりに力をつけたタマキンが続投。
  • 僕たちの行方
シンチームの新たな応援歌。しかしシン選手本人にはトラウマな一曲。
  • Ash Like Snow
刹那チームの応援歌。156cmの神は身長制限により参戦できず。
・・・。
相方 について、バナージ・リンクス

機動戦士ガンダム EXTREME VS.[編集]

「極限進化?」
重症ガノタのGacktさんが通りすがりの仮面ライダーにエクストリームに懇願して実現したエクストリームな大会。前大会のテーマ曲に留まらず、厨二病丸出しのダサ…エクストリームなガンダムに乗って堂々参戦!!
そんなガクトガンダムを倒すため、エクストリームアクションを使いエクストリーム行動でエクストリームに戦場を駆け抜けろ!
尚、今大会よりカプコンはエクストリームに大会運営から手を引いている。どんな判断だ
そのためか今作はエクストリームと言わざるを得ない要素が随所に散りばめられている
  • エクストリーム顔面崩壊
  • エクストリーム課金
  • エクストリームBGM
  • エクストリームSE
  • エクストリームCS
  • エクストリームゴルゴ
  • エクストリームセキハテンキョーケン
  • エクストリームレールガン
  • エクストリーム薙刀
  • エクストリーム爆殺
  • エクストリーム戦車
  • エクストリームセオー
  • エクストリームトゥ!ヘアー!!
  • エクストリームコノシュンカンヲマッテイタンダー
  • 機動戦士ガンダムバグルオー
  • ………etc

エクストリームガンダム[編集]

初心者狩り全一
ゲームセンターに極限の絶望を見せつけるために現れた謎のガンダム。
機体の「核」といえる存在の-Gackt-は、カプコン主催のを「絶望に満ちた悲しみの世界」であるとし、それらをすべて統括し、バンナムを運営委員長とした「完全で理想的な大会」の実現を目指している。
服にはこだわりがあり、自分の部屋を訪ねてきた選手をお気に入りの服でもてなすが好き。趣味はギター。
広範囲の砲撃や神速の斬撃でわからん殺しを行うも、最終的には筐体をラグらせるという強行策に出る。
世界の破壊者、エクストリーム。いくつもの世界を巡り、その瞳は何を見る…

主題歌[編集]

エクストリームなので主題歌に見直しがなされた。歌手の他にエクストリームな応援団を雇ったチームも多い。[6][7][8][9]
  • The Catalyst
エクストリームな大会公式ソング。ガンダムとの関係性は全く持って不明。
  • サイレント・ヴォイス
ジュドーチームの新たな応援歌。良曲かつ認知度も高い。まさにエクストリームである。
  • LAST IMPRESSION
ヒイロチームの新たな応援歌。フルで7分以上かかり、ハイテンションな部分だけでもかなりエクストリームに長い。TV版の機体がオミットされても結局「バーロー」である。
  • Resolution
ガロードチームの新たな応援歌。こっちはエクストリームに良曲なのは確かだが旧応援歌共々作品自体の認知度がエクストリーム
  • CENTURY COLOR
ロランチームの新たなエクストリーム応援歌。ナ~ナ~ナッナナナ~ナ~♪
  • INVOKE
キラチームの応援歌。盟友・Gackt氏の参戦を聞きつけ西川アニキもエクストリームに現職復帰。
  • Ignited
シンチームの応援歌。西川氏はオレンジのグフでGackt氏とのエクストリーム直接対決を望んでいるという。
  • Zips
ロウチームの応援歌。歌詞を聞き、試合中に勃起(エクストリーム)する童貞が続出。
  • 儚くも永久のカナシ~extream edition~
刹那チームの応援歌。何もかも麻生太郎。156cmの神は(ry

機動戦士ガンダム EXTREME VS.FULL BOOST[編集]

「極限進化は加速する?」
前作「EXTREME VS.」で屈辱的な産廃認定を喰らったFbこと、GP01フルバーニアン選手が逆襲をすべく開催した大会。
今作も前作にましてエクストリームと言わざるを得ない要素がさらに増えている。大会マスコットはカプル。
下克上要素も多く、一部MSの立場が逆転する現象が加速している。
あの、国民的漫画「名探偵コナン」から犯人が参戦したことも観客を大いに驚かせた。
家庭全国大会においてついにカスさんの協力を得て156cmの神の参戦が果たされた。
  • エクストリームふんす!
  • エクストリームバン!バン!バンシィ!
  • エクストリームアテヌ砲
  • エクストリーム僕はリボーンズガンダム!
  • エクストリーム田植え
  • エクストリーム下方修正
  • エクストリームゼロシステム
  • エクストリームコンパチDLC

エクストリームガンダム(type-レオス)[編集]

Gackt専用機であったエクストリームガンダムを、レオスの彼女がGacktに乳を揉まれた腹いせで盗み出したレオス専用機。
Gacktと違いリア充しているレオスの性格を取り入れオレンジ色に発光しているのが特徴。
戦闘経験によって機体の特性を変化させることが可能であり、横サブ進化のゼノン・フェース、射撃退化のエクリプス・フェース、中二進化アイオス・フェースの3形態が確認されている。


機動戦士ガンダム EXTREME VS.MAXI BOOST[編集]

「極限進化のその先へ?」
「FULL BOOST」で参戦を辞退させられたフリット・アスノ指令がしびれを切らし開催した大会である。(フリット本人は自重して過去の自分を参戦させている)
今大会からGackt氏は大会運営から引いており、名誉会長としてボーナスステージで隠居生活をしている。
前作、前々作よりも更に進んだエクストリーム要素が追加されており、大会運営を盛り下げる一因となっている。
ちなみに前作で産廃から上位へと記録を伸ばしたGP01選手は、今大会でコンディションを整えないまま参加したため下位からのスタートとなった。
  • エクストリーム偽援軍
  • エクストリームラスボス
  • エクストリーム陣取り
  • エクストリームドライブ
  • エクストリームバトルナビ
  • エクストリーム赤い彗星
  • エクストリーム多角形バリア
  • エクストリーム嬲り殺し
  • エクストリーム鯖
  • プレイ日数キャンペーン

エクストリームガンダム type-レオスII Vs.[編集]

嫉妬深いGacktを追い出したことで一層リア充し始めたレオスのために新たに開発されたエクストリームガンダムの発展機。
エクリプス・ゼノン・アイオスの性能を一つにまとめた極限進化のその先を目指したMSで、エクリプスの格闘性能、ゼノンの射撃性能、アイオスの中二性能を遺憾なく発揮する機体となった。
Vsとは「Ver.Ka化てください」の略。

機動戦士ガンダム オールガンダムvs.大ジオン[編集]

「時を超えて集結せよ。究極のVS.誕生!」
十年早い仮面ライダーが歴代主役対歴代ライバルみたいな構図を映画でやったので、じゃあウチもやろうってことで30周年記念に見切り発車。
でもよく考えるとそういうことはついこの間からずっとやっている(上記参照)。
オールガンダムがコアファイターを援護するという内容だが、実際の映像ではコアファイターを虐めているようにしか見えない。

関連項目[編集]

vs.に出場するためのパイロットを養成するための機関。ルールはほぼそのままだが操作方法が大きく異なるのでトレーニングには適さないとのもっぱらの評判。
BB戦士三国伝を参考にしてつくられたコンピュータゲ-ム。一騎当千の躁快感が得られると好評だが、三国伝の機体は登場しない。
連合vs.Z.A.F.T.IIを元にしてつくられたPS2専用のギャルゲー。攻略対象の半数以上が男であるので本当はBLゲーとの噂もある。


脚注[編集]

  1. ^ カミーユチームはエゥーゴの慢性的な資金不足で歌手を雇うことができず、アーガマ艦内で使われていたCDをそのまま使用している。ついでに言うと、スパロボとGジェネでも同じ理由で同曲が使用される場合が多い。
  2. ^ 前大会での蛮行のペナルティとしてキラ選手(フリーダム)にはSEED DESTINY→SEEDと異例の参加枠移籍が行われた…と思われたが、新機体参戦のデコイであった。
  3. ^ 負けそうになるとミーティアを召喚したり、ガン逃げしたりと相変わらずのフリーダムっぷりである。
  4. ^ カミーユチームはGackt氏の裏切り(新訳Z→1st)により、再びCDを使用することに。
  5. ^ UCチームは楽曲をラプラスの箱から開放できなかった為に楽曲ナシ。
  6. ^ Gackt氏はエクストリームなガンダムのパイロット業に専念する為、カミーユチームへの楽曲提供をエクストリームに再び拒否。
  7. ^ アムロ(UC0093)チームはTKのエクストリームなスキャンダルにより前作の楽曲が使用不可に。
  8. ^ サンライズに選手として公式認定されていないキンケドゥチームは仕方なくエクストリームに同人CDを使用した。
  9. ^ バナージチームはラプラスのエクストリームな箱に入っていた楽曲がエクストリーム糞曲だった為、ビスト家にあったクラシックをエクストリームに使用。
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