欧州連合

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共産主義である。

欧州連合(おうしゅうれんごう、European Union、oushu rEngoU,)は各地で言語、民族、文化、風習の違うヨーロッパ諸国が統一しようとする無謀な挑戦。これができたら100万ユーロ。20以上の国が加盟しているが、その実態はギリシャによるヨーロッパ支配である。

通称EUと略されるが、日本ではUEと呼ばれることが多い。日本国民は表向きには謙譲の為に倒置法を使って表現していると嘯いているが、UEとはUnfeeling Europeanの略で、血も涙もない毛唐共、すなわち鬼畜米英のことを指している。日本人の多くは未だに竹槍でB29を撃墜できると思っているようだ。

300年後には名称をAEUに改名する予定。

概要[編集]

いー湯ー
第四帝国欧州連合
Fourth Reich Europien Onion
Eu!naz1.gif Eunia.gif
(国旗) (国章)
国の標語 : ドイツに戦争させんな。つーか、武器持たせるな
[[Image:|250px|欧州連合の位置]]
公用語 ドイツ語 以下略
首都  最大都市に同じ
最大の都市  首都に同じ
大総統 ヒトラーサルコジ
首相 サッチャー
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第1 になりたがっている
ドイツが戦車で行けるところまでkm²
5.9%
人口
 - 総計(1942年
 - 人口密度
世界第1 になるはずである
 理論上は ∞ (内訳は白人が5億人とその他、劣等民族1億 
42人/km²
政府  狼の巣 欧州議会
国民的な英雄 不明
全体主義 民主主義 1933年
通貨 ユーロ (EUUU)
時間帯 UTC 世界に存在する全ての時間帯 (DST: 不明)
国歌 ハイール・ヒトラー
宗教 イスラム教 キリスト教

おおまかな内容は「自由、平等、民主主義、平和」の原則である。このことに非常に反発しているのが何気に生きてた大総統アドルフ・ヒトラー閣下(119)である。「全ての民族が対等に扱われると言うことは、偉大なるアーリア人ユダヤブタどもが同等に扱われると言うことではないか!!」と発言し、彼の脳内ナチス・ドイツだけは加盟していない。もちろん、ドイツは加盟しているYO!ロシアは誰から見てもヨーロッパではないので除外。つーか、頭だけヨーロッパに入っているようじゃ認められネーだろ。このことに関して天国に居るスターリン書記長は「ロシアはヨーロッパの一部だ!!ジャップと同じアジアではない!」と発言。グルジア(スターリンの故郷)は西アジアだろうが!!!

まぁ、上はどうでもいいとして、簡単に言うと「再びヨーロッパに復権!」とアメリカとかソ連に奪われた覇権をもう一度取り戻すための白人たちのプライドをかけた熱いリアルタイムプロジェクトXなのである。

議会[編集]

議会は、味覚感覚なしのアングロサクソン人、天邪鬼な態度(ツンデレ?)で議会を混乱させるおフランス人、メカヲタぶりを十二分に発揮するドイツ人、砂漠でもパスタを食べるヘタリア人、闘牛しか脳がないスペイン人とその他大勢のどうでもいい小国家で構成される。

たまにウォッカで酔っ払ったロシア人が乱入して元ロシアの娼婦だった東欧諸国をさらって検閲により削除するので、議会は議会でなくなっている。おまけに、「酔っ払っていて覚えていない。」とロシアはシラを切ってくる

今は、髪の毛一本ぐらいでヨーロッパに入っているトルコをこの議会に入れるかどうかで大混乱となっている。とりあえず、今はキプロス問題でツンデレぶりをアピールしている。けれども、トルコはEUの気持ちを読みきれず、イラクで越境攻撃をしてEUのツンデレ対象から眼下にない存在に成り下がってしまった。また、一部では、「キリスト教を信じてね-から仲間に入れてやんねーよーだ」、とトルコをけん制する声も聞こえてくる。

背景[編集]

それぞれの背景を端的に表すと...

  • イギリス:あの頃の栄光が懐かしいよ~
  • フランス:アメリカが威張り散らしてるよ。生意気な。(嫉妬
  • イタリア:イタリア女以外のいい女がほしい。
  • スペイン:あの頃の栄光(笑)が懐かしいよ~
  • ドイツ:ガンガン、車を売りたいよ~ (神聖ローマの復権ヒヒヒ・・・)
  • 東欧:お兄ちゃんからお小遣いもらいたいよ~
  • その他小国:大きいことはいいことだ。(今まで広大な領土をもったことがないため)
  • ロシア:俺の子分が離れていく!っていうか、俺のほうがもっとやばい?

上記の説明では分かりにくかったと思うが、要は「もう一度、ヨーロッパ中心の世界を!」を合言葉に欧州統合は動き出したのだ。

歴史[編集]

脳内ナレーター:田口トモロヲ(プロジェクトXのナレーター)あくまで脳内なので無理しなくてもよろしい

伍長総統のおかげで荒廃したヨーロッパ。相次ぐ植民地の独立、そして超大国アメリカソ連の台頭。もはや、ヨーロッパは再起不能かと思われた...しかし、ある男がいいことを思いついた。「ヨーロッパ全体が植民地になればいいじゃん!」。その男はロベール・シューマン。彼の構想は、ヨーロッパ全体が植民地になれば、アメリカもソ連も敵ではないと考えた。この考えはすぐに受け入れられさっそく実行に移された。

まず石炭を持ち合いましょう[編集]

しかし、いきなり統合するわけがなかった。例えるなら...

Quote1.png 明日から東アジア共同体が出来ますが、あなたは日本がこの共同体に加盟することに賛成しますか?あの韓国や、中国と一緒になるのです。 Quote2.png

満場一致で東アジア共同体は破綻するだろう。だから、地味な所から徐々に統合を図った。まず、石炭鋼鉄産業の統合および共有化を図った。なぜなら、石炭と鉄鋼は戦争に必要なものだからだ。これで、ヨーロッパは戦争遂行能力を失いヨーロッパ全体の植民地化計画の一歩となる。そして、経済統合を図る欧州経済共同体、原子力の統合を図る欧州原子力共同体が発足され、ヨーロッパは完全に戦争遂行能力を失うことになる。

その時歴史が動いた[編集]

これらの組織は、時間とともに既成事実と化し反対するものも居なくなった。そこで、時期を見計らって欧州共同体を発足させた。これの最終目標は欧州統合だが、まず経済の統合を目指した。なぜなら、世の中を回しているのはではなくだからだ。

金が回れば、自然と欧州統合も加速される。それはドイツの関税同盟に代表されよう。

まず、加盟国間にかかる関税が撤廃された。これは、単純に経済上の理由である。関税が撤廃されると貿易が活発になり、お金がもっと回るから政治献金も増える国が潤うからだ。強引に例えるなら、あなたのポケットマネーより奥さんと共有したポケットマネーのほうが多いのと同じだ。もっとも、奥さんがあなたの大事なポケットマネーを吸い上げる可能性もあるが、経済規模が大きくなることで、ヨーロッパは徐々にながら再び繁栄を取り戻し始める。

そして、今度はパスポートなしでお互いの国に行けるようにした。おかげで、テロリストはヨーロッパでの活動がしやすくなって、各国国民はヨーロッパが一つになるのを実感した。それらを踏まえた上で、政治的に一緒になって無駄な議員を削減する事を目標にヨーロッパ共同体を改組してEUを発足。そして、東ヨーロッパがソ連のくびきから解放されるとなんだか大変なことになっているロシアを見捨ててEUに加盟。

ヨーロッパは一つになりそうである。そう、ベッドの上の遊戯で例えるなら、今は前戯。あともうちょっとでバイブ本物になるのである。しかし、順調だった遊戯が途中で買い物に行ったはずのお母さんが家に帰ってきてしまったのだ。ああ...!いいところだったのに!

あんた!○○ちゃんをどうした?え?アーン♥♥!?[編集]

なんか、脳内ナレーターがどうでもよくなってきた。要は、統合プロセスに冷水を浴びせられたのだ。デブで動きがトロいアメリカ人のように、肥大化したEUはバストアップの為に一つの国になることを目指すダイエット計画を作成した。

しかし、あまりにも無理のあるダイエット計画に体が悲鳴を上げ、未だに一国になれずにいる。とにかく、2009年1月には新しいEUが生まれるはずである。まぁ、ダイエット計画に反対したのが、あの天邪鬼のフランスだもんね。

旗の意味[編集]

青地は青空、すなわち「世界の天辺」を表し、の描く円環はヨーロッパの人々の連帯を表す。つまり、ヨーロッパ人が協力して世界の天辺を支配する事を意味し、それはすなわち、世界を支配することに他ならない。12個という星の数は最初から決まっていたもので、白人の「完璧さ」と「充実」とを表し、国の数を表すものではなく今後とも増えたり減ったりすることはない。

最初は当時の加盟国の数である15個になるはずだが、数字の苦手なヨーロッパ人は本当に15個かどうかわからず、イタリアが「13にしたら?」と明らかに間抜けな提案をした。13は不幸の数字であり、大嫌いなアメリカが独立した時は13州であり、もちろん独立時の旗の星の数は13である(おまけに輪)。

最終的には12個に落ち着いたが、ヨーロッパ的には12には様々な意味が込められている。

お察しの通り、EUは時間宇宙宗教も支配するつもりらしい。また、、聖母マリアの頭の後ろにある12個の星が輪になって連なった後光と関連が疑われ、その事から神聖ローマ帝国の復活やカトリックの復権を狙っていると思われる。

トルコを仲間に入れてやるかの議論[編集]

  • イギリス人 「死刑制度を廃止しろ。話はそれからだ」
  • ドイツ人  「トルコをEUに加盟させる事は反対だ。なぜなら、数十年前トルコは北キプロスをトルコの植民地にした。我らEUの加盟を果たしたくばまずは北キプロスを独立させろ」
  • フランス人 「お前たちは誇り高きヨーロッパ大陸の血をひく者ではない。身分をわきまえよ」
  • スロバキア人「あれ?トルコってキリスト教を信仰してたっけ?」
  • ハンガリー人「絶対反対。絶対反対。絶対反対。」
  • ベルギー人 「また国が増えるのか。書類作成って疲れるんだよな。本部の国の苦労もわかってほしいものだよ」
  • イタリア人 「トルコって可愛い子がたくさんいる?ならいいんじゃない?」

関連項目[編集]

かつて欧州統一を目指して失敗した人々
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