死姦
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
死姦(しかん)とは、生きた人間とのセックスには起たないが、ダッチワイフでオナニーするのはサビシイと思う人間が行う、二人いるはずなに一人エッチという、高尚でひたすらに孤独な作業である。洋の東西を問わず、また今昔を問わずに、その事例が散見するところからすると、「この先の向こう側」を目指す弛まぬ心の鍛錬が常に行われているものと考えられる。主に性欲を満たす目的で行われるのが一般的であるが、日本国の法曹界ではドラえもん召還の儀式としても知られている。
目次 |
[編集] 神話の中の死姦
強姦、輪姦、近親相姦、何でもありな神話の世界では当然ながら死姦も行われている。代表的ものとしては、エジプト神話におけるオシリスとイシスの死姦プレイがある。
まずイシスは、弟のセトに対して兄のオシリスをバラバラにして川に投げ込むようにと猫撫で声で命じた。セトは姉がこういう声をする時の恐ろしさを充分心得ているので、正当防衛として兄を殺害。遺体をバラバラにしてナイル川に捨てた。その後イシスはナイル川からオシリスの肉片を拾い集めて元通りに並べ直したが、水を吸ってフニャチンになっていたので、よく乾燥させてミイラにしてから死姦を行ったという。
この伝説に基づいて歴代のエジプト王は、死後もセックスが出来るようにと自らの遺体をミイラにするように命じたが、誰もミイラと死姦するものはおらず、一人寂しくカチンコチンのままのペニスと永遠の時間を過ごす羽目になった。
[編集] 古代中国における死姦
事例は数あれど、秦の時代の辛道度という人物の行った死姦は、類い希な事例といえる。情事の相手は皇女の死体であったが、死姦の後に皇女の婿養子として迎えられるという珍事にいたり、駙馬都尉と言う官職を与えられて大出世を遂げている。
[編集] 死姦の仕方
準備するもの
- 死体 (生きている場合は、キッチリと息の根を止めておいてください)
- 動物的本能
手順
- 人としての尊厳を捨てます。事前に捨てている場合は、この作業は不要です。
- 死体を丸裸にします。お好みで衣服を残したり、着替えさせたりしても良いでしょう。
- 興奮します。興奮できない場合は、もう一度「人としての尊厳」を捨て直してみてください。
- 人としての尊厳を奪います。執拗に、そして丁寧に、時に優しく、時に激しく奪いましょう。
- お願いです。自首してください。
[編集] 関連項目
| この項目「死姦」は、気違いが死に物狂いで書いたものです。今はまだ狂った内容しかありません。ハイに狂わせてくれる精神異常者を探しています。 (Portal:スタブ) |