水虫
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
水虫(みずむし)とは液体の中に住む寄生虫である。
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[編集] 特徴
水虫はありとあらゆる水の中に生息し水分と養分をを摂取することにより生活している。故に真水の中では生活できない。
今までは水の中にしか生活できないとされていた。しかし、近年ガソリンやエタノール、液体窒素やドロドロの鉄などからも生息が確認され研究が進んでいる。
ただガソリンの中に住んでも平気な水虫も最強というわけではなく酸と塩基や酵素、微生物や他の菌・ウイルスに弱いことが確認されている。
[編集] 病気
このようにゴキブリ以上の生命力をもった水虫だが人類にとっては敵となることが研究によってわかっている。
人間が水を飲むなどして水虫を飲み込んだ場合水虫は血液の中で繁殖を始める。取り込む栄養分は大したことがないのだが、もしも数が一兆を超えた場合頻繁にお腹が減ったり立ちくらみを起こすなど疾病につながることが確認されている。
ほとんどの水虫は白血球に取り込まれるため大事には至っていないが体力のない子供や老人は栄養の取られすぎで死にいたることもあるため早急な対策が必要である。
[編集] 見分け方
水虫が繁殖している人間は一目で判別することができる。それは足を見ると沈殿した水虫が住み着いて白く光っているからである。
水虫に感染した人間は水虫を殺すためにレモンやオレンジなどすっぱいものを食べまくったりわざとインフルエンザにかかったりという治療法が存在する。
なお、水虫は感染するとされているが感染者の靴下に洗剤をいれて洗濯機にかけ、患者に特定のスリッパを使っていただければ感染の危険性はないのでご安心を。


