特急列車

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

鉄分過剰
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「特急列車」の項目を執筆しています。

特急列車(とっきゅうれっしゃ)は急行列車より高価い列車。 名前の由来は、「特に急ぐ」人が乗ることから。

目次

[編集] 主な特徴

[編集] 種類

[編集] エル特急

もともと、役牌三枚揃えるだけで乗れる庶民の足であった急行を、熊や空気を輸送する旅客路線 旧態依然たる労働集約的な貨物輸送や労使癒着などのせいで経営状態が悪化した国鉄が、 ことごとく値上げしたものである。Lは検閲により削除などを意味するといわれ、産業構造の変化や 自動車所有率の上昇により生じた赤字路線(特定地方交通線)がデスノートに記載された。

現在でも赤とクリームの色を維持しているものは特にボロさ満点であり、国鉄メーク(笑)などと、 鉄道教信者の崇拝を集める存在である。

列車が入線する時に、跨線橋から垂直に落ちれば、そこは、アビス。

[編集] スーパー特急

スペシャリティ特急と比べてクソ狭いことと引き換えに、カーブでの通過速度を10キロかそこら上げた スポーツ特急電車。しかしアウトバーンで快適な乗り物はフェラーリではなくベンツであるように、 乗り心地についてはお察し下さい。

出張時は車内で酒飲んでゆっくりサボってたい人にはお勧めできず、5分でも長く仕事をしていたい マゾヒストには人気が高い。

なお、ウナギドジョウの中間に近い別種もあるらしいが、 地元建設業者とゼネコンのワイロに目がくらんだ政治家たちによって、淡水種海水種もすべてウナギに戻された。

[編集] 新特急

お国の税金を勝手に使って民業を略奪する海賊列車が、関東地方では金品まで余計に強奪する ようになったもの。

形状は海賊船(新海賊)と大差がなく、窓から峠のかまめしの釜を放り投げたり、明治時代と同様の排便方法 もできるような構造になっている。ただし物理的には可能だが実行するのは犯罪行為である。

[編集] 超特急

現在うんこうされる種別については新幹線を参照のこと。下りの列車設定が多く、大量の水とぴーが一気に放出されるが、写真などはあまり残っていない。高山本線の特急「げろ」などは上りも多く設定され利便性が高く、車内でドンペリが振舞われるなどサービス満点である。現存する写真には汚物車が多数写っており、新型への更新が、ファンの悲鳴のなか断行される見通しである。天敵は各地の保健所。

[編集] なつかしの特急

ボロ車両の花道。

[編集] 寝台特急

平面的にお客を詰め込んだのでは輸送効率が足りず、ついに縦に積み上げることにした効率重視の特急列車。コスト削減のため動力車は1-2両しかないが、それらは見るだけで乗れない花電車である。

また、最近は合併も流行しており、東海道本線では第一富士みずほUSJさくら号など、見かけ上は堂々たる長編成を誇る列車がみられる。

[編集] 暴走特急

チバラギ仕様の特別暴走仕様車。年末年始には中央東線、身延線、東海道線東京口にも出没する。千葉県内は労働組合が検閲により削除のため、食堂車を併結して最強のコックを乗務させる予定である。キアヌ・リ―ブスはもう乗った。

[編集] 快速特急

東の異端児KQ電鉄が発明した種別。競合する国鉄に対抗するため、国鉄の運賃以外タダで乗れる速達列車「快速」と国鉄の最上位種別「特急」を組み合わせたネーミングとした。「ウチの特急は料金いらねぇぞ」という、京急なりの皮肉である。

これまではそのまま「快速特急」が正式名称、それを縮めた「快特」が略称だったのだが、もうヘビーユーザーには略称が定着してきたし、ぶっちゃけ案内板とかに書くのが面倒になったし、4文字より2文字の方がいろいろコストを削れるため、京急名物の地元至上主義&偉い人の趣味&極端なコスト削減策発動の結果「快特」を正式名称とされてしまった。その結果、『快い特別な列車』という、速いのか遅いのか字面を見ただけではサッパリ分からない意味不明の種別となった。ちなみに英語名称は"Limited Express"で、京急では快特の下位種別にあたり停車駅が同一ではない「特急」と同様である。また直通先の石原地下鉄浅草線内では快特・特急は各駅に停車するが、派生種別の「エアポート快特」は浅草線内でも通過駅を有するにも関わらず、車内のLED表示機では同様の英語表記を行うため、外人にはもっと訳の分からないミステリアスな名前になってしまった。「エアポート」がつくと優等列車。つかなければ各駅停車。なんぞこれ。

同じく直通運転先のK▼SEI電鉄も京急にあわせ「快特」をそのまま流用したが、この会社には普通の特急と有料特急スカイライナーが既に存在しており、「快特」はその中間種別とされた。従って「快速な特急」を「特急」がサンドイッチするという摩訶不思議な現象が起きている。加えて京成には、京急に存在しない「快速」種別があったため、語感がそっくりな「快特」と勘違いし、誤って乗っちゃう人が多発。度重なる誤乗無賃送還の取り扱いに嫌気が差した京成は、相互直通先では一番発言力のある京急に逆らい、結局「快速特急」と放送するようになった。但しやっぱり京急の圧力に完全に抗する事は出来なかったようで、正式名称は「快特」を固持している。つーかもう俺も書いてて訳わかんなくなってきた。京急の速達種別なんて基本「快特」「特急」「急行」しかないんだから、もう1ランクづつ下げて「特急」「急行」「快速」にしちゃえばいいんだよな。うん。

現在は京阪電鉄や名古屋鉄道でも使用されている。ただし略称を正式名にしたり、種別名の英語表記を普通の「特急」と同じにしたりはしていない。

[編集] 主な列車

[編集] 蝦夷地

  • 北斗
    • ヘッドマークには北斗七星が描かれている。こちらに向かって近づいてくる列車を見て、もし8つに見えた者は・・その直後にグモって死ぬという。ひでぶっ! なお、至近距離でないと8つめの星は見えない。
  • まりも
    • 三段ベッドを座席が挟むという、車両限界から考えて物理法則に反する不可解な構造をした寝台気動車。しかしベッドから上を見上げてもパンチラは見えない。それ以前に、君は特急か?
  • オソーツク
    • オホーツク海沿岸を走る。特急とは言えないほど遅いのでこの名が付いた。別名、第三シベリア鉄道で、ウラジオストクまで延伸の計画があるとかないとか。
  • スーパーカムイ
    • アイヌ語に英語というとんでもない造語センスを持つドル特急(箱的意味で)。でも、元は石狩だったりライラックたんっておにゃの子っぽい名前だったりする。更にその後は美少女戦隊みたいなホワイトアローという名前にも変身した。故に、彼女の正体は後にアイヌのカムイになったあの人の子孫じゃないかという説もある。とにかく、ぽんぽん名前変えるんじゃない。
  • 宗谷・キャベツ
    • 日本最北の玄関口である稚内に人員を運ぶための特急。いかにも寒そうな所を走るのでサムソーヤという異名を持つ。キャベツは付け合わせである。
  • おおぞら
    • その名に相応しく、バブル期に大人気だった北の分譲地一帯を走る特急。釧路国まで走破する。とにかく、従来の気動車観を覆したスーパーエクスプレスとして、車輛は鉄道教にも人気らしい。
  • とかち
    • 漢字で書くと十勝なので、勝ち星に恵まれなかったダルビッシュ有が鉄道行脚して勝てるようになったことからスーパー十勝と呼ばれるようになった。最近は藤井秀悟も行脚しているようだが、まだ報われていない模様。
  • すずらん
    • 日本で唯一、毒物を名称にした何を考えているか分からない特急。らんは室蘭のらんからだが、すずは何?言うまでもなく、明日萌駅は停車しないというか、通過もしない。
  • 北海
    • 影の薄い函館本線中心部、ニセコ辺りを走破していた幻の特急。1990年代後半ごろに沿線で特急の姿を見たとか見ないとか言われ、特急界のニホンカワウソと呼ばれている。
  • おおとり
    • かつて北の原野を雄大に羽ばたいていたといわれる架空の鳥。近年、北海と共に姿が目撃されていない。故郷の堺市に還ったんじゃないかという声も聞かれ、実は日本武尊だったんじゃないかという声もある。

[編集] 東北地方

  • えぞしか
    • いつのまにか中身が入れ替わっていた列車、最初からエゾシカだったという説あり。
  • スーパー白鳥
  • あひる
    • スーパー白鳥とのあまりの格差に乗る人を落胆させる白鳥とは似て非なるボロボロ列車、485系オンボロ列車を魔改造して投入、塗装は綺麗だが中身はボロイ、同じ料金なら新型車両のスーパー白鳥に乗りたいよね、そりゃ・・
  • つがる
    • 東北新幹線新青森延伸で使い捨てにされる哀れな列車、その雄姿が見られるのもあと数年、同一県内発着の日本有数の短距離特急。
  • やませ
    • 江戸時代に南部藩で大飢饉をもたらし多くの餓死者を出した諸悪の根源が新幹線として復活、速けりゃいいのか? 南部領民は複雑な思いで見守っている。
  • こまち
    • 新幹線を名乗ってるくせにノロノロ運転、新幹線のくせに普通列車と待ち合わせすることもある、その姿は情けないというか見ていられないというか・・
  • やまびこ
    • ひばりほどでもないが頑張ってた特急。その功績が称えられて今は晴れて東北新幹線の雄に。
  • つばさ
    • 元々山形には「やまばと」という特急が走っていた。ところが翼をくださいと山形生まれのハットリ君が懇願したところ新幹線がプレゼントされた。これがかの踏切突破新幹線の元祖である。ただ、秋田県民から親しまれていたつばさの名を奪った罪は大きく、以後山形と秋田の間に少しの遺恨を残した。秋田県民からはかつての「やまばと」を掛けて「どばと」で十分だと言われている。

運転速度は素晴らしく遅く、サッカー場1個分進むのに5週間かかることも珍しくない。

  • いなさく
    • 日本の秘境トーホグの中でも、更に影が薄い羽越地方をのったりと走る特急。活躍場所を新幹線などに奪われてしまったため、都から追い出され知名度は極めて低くなっていたが、エクストリーム脱線によって一躍全国的に有名になった(悪い意味で)。しかし、一帯は高速道路もろくに通ってないし、道路も凍結するので庄内国を中心にそれなりの活躍をしている。しかし、一度もスーパー化していないところをみるとやはりイナカモンなんだろう。
  • あいブ

会津国へ入国を許可された唯一の特急。かつて観光促進のためにお化粧直しをしたが、あまりにもケバすぎてケバあいブと呼ばれたのは記憶に新しい。

  • ひばり

かつては雷鳥に次ぐエース特急として知られたが、やまびこの濫用によって急に絶滅した幻の特急で、特急界のリョコウバトと呼ばれている。21世紀になって時折見かけることもあるらしい。

  • はつかり

はつかり、がっかり、事故ばっかりがキャッチフレーズだったかつての長距離特急。東北新幹線ができてから南部藩を往復するローカル線に成り下がった。しかし、ヘッドマークのかっこよさは随一であった。

  • みちのく

人呼んで「未知憶」。記憶の片隅に追いやられた485系。

  • やまばと

新幹線の上野侵略によって県民があっさり見捨ててしまったカワイソーな特急。

  • たざわ

こまちの登場で地味に姿を消した。尚たざわのヘッドマークは鉱毒で魚も住めない田沢湖の実態を、紫を原色に用い、実にうまく表現していたことで知られる。

  • こまくさ

特急として羽ばたいていたのはほんの少しの間だった。のぞみ、やまびこが向日葵ならば、オレは日本海でひっそり走るこまくさみたいなもんや…は有名。

  • むつ

見かけた方は是非とも青森県庁観光課まで!

[編集] 関東地方

  • 踊り子
    • 伊豆半島の田舎側にある、西部警察の分署に向かう列車。かつて箱根山戦争の際には、伊豆半島も激戦地となった。堤一族、五島一族とも伊豆半島争奪戦において多くの戦死者を出している。関東地方から少しはみ出しているが「沼津は関東」なので気にする必要はない。

尚、以前にはあまぎという男が占拠していたが箱根山戦争の際に無念の死を遂げている。

  • 第三文型
    • この列車は、上記の踊り子、これはバブル期の象徴として知られるが、これを改良した編成であることで知られる極めて複雑怪奇な編成、これは三つの等級と豪華な個室を基本的に持つ、食堂車があったら、日本の交通事情から無理なのは承知なのだが、いいのになあ、さらに全車二階建てもしくはデッキを上層に上げる構造を持つ、利用実態に合わせて編成を柔軟に、一つのモーター車をのみ持っている編成を組成することにより、変えられることとなっており、界磁添加励磁制御は低コストで電力回生というところの省エネ機能を持っており、これが豪華列車つまり東急クォリテイと呼ばれるところの、踊り子より常にワンランク上位(シートピッチ、車内設備、ソフトサービスの点などの点で高く評価される)にあたる列車として常に運行され続けている。
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まだこの記事はまともな日本語になってないところがいっぱいあるので、たぶんとてもクレイジーです。どうかこの記事をできればあなたがさっさと日本的な馬鹿にしちゃってください。お願いしますよ。

  • 翻訳が面倒なら、このテンプレを華麗にシカトしてこの記事を一から書き直すことができます。
  • ある程度翻訳が済んだらこのテンプレを剥がして、この記事のルーツは日本であると主張して下さい。
  • 新特急
    • 上記ボロいほうの踊り子を北関東に走らせたもの。窓が開くためトレインサーファーには大人気だが、他の特急に比べて遜色ある編成が災いして関西人には大いにバカにされる。
  • 草津
別名、ザスパ。車内で頻繁にシュートが飛んでくる。車内では安全のためにみんなほっかむりをする。
  • 谷川
たにがわとは似て非なる関係で、俺の名を騙った偽者だと非難している。
  • あかぎ

かいじとは知り合いの特急。男性専用車両しかなく、誰もが車内でやたら説明調の喋りになる。ラッシュアワーには「ざわ…ざわ…」という音がひっきりなしに聞こえてくる。

  • 水上
唯一、水上を走っている特急で、利根川を経由する。谷中駅では田中正造の記念碑が建てられているが政治駅だと罵倒を浴びている。
  • なすの
新特急で一番の若手だったが急逝。しかし、その後超サイヤ人となって復活した。
  • たにがわ
新特急谷川とは別人と思われ、偽名を騙る流れ者。かなりの粋狂で、「ただの特急には興味ありません。この中から銀河鉄道、未来鉄道、超能力鉄道がいたら私の元に来なさい!以上」と吐き捨てて去っていった。ときを駆ける列車と連結することもある。
  • 暴走アイドル「暴走HOLYDAY」

首都圏のリゾート暴走地方にご奉仕するアイドルグループ。エル特急の元祖で、Lとはレディーの略。最近、車に浮気されているが健気に頑張っている。尚、みんな秋葉を聖地とするアニオタである。

  • あやめたん

本名は神宮あやめで先祖は巫女。鹿島神宮と(肉体的意味で)つながっており、あやめたんかわいいよあやめたんと地元のイケメンアイドル、タケミカヅチからラブコールを受けているツンデレな暴走アイドル。実は一番ベテランで、年齢は禁則事項です。てなわけで、いつ卒業するのかと周りから不安視やきもきされていたが、晴れてイメチェンにも成功した。しかし、鹿島から先の仲間に先立たれたことは不安に思っているようで、年齢もあってリストラを恐れている。

  • さざなみたん

本名は内海漣で、けっこう内気な子。しかし、裏の姿は暴走アイドルとして活躍中。通勤列車としてチバ人を多く運んでいたがアクアラインの開通により、ファンに浮気されていてちょっと凹んでいる。

  • わかしおたん

本名は外海渚。わかしおなのは芸名が潮だから。みさきと名乗っていた事もある。ちょっとスローモーな子だが、やっぱり暴走アイドル五人組の一人。特急とは思えないほどのろまなことがコンプレックスだが、それに萌え属性を見出しているオタもいることを知ってちょっと開き直っている。

  • しおさいたん

本当は犬吠総武。あやめたんに性質が似ているために勝手に女扱いされた優男。でもけっこう躁の気配がありすいごうからは「銚子に乗ってんじゃね!」と突っ込まれる。あやめに好意を持たれているが、同時にライバル視もされており、そしてお互いリストラを恐れている。

  • すいごう君

唯一両国生まれのデブタレで、唯一Lが付いていないので男だと思われる。なぜ、彼がメンバーなのかは不明。幽白の桑原ぐらい浮いている。最も地味な存在でマネージャーから盛んに脱退を持ちかけられ干されたことで仕事が激減しているが、今も土日だけは頑張っている。でも、君はもう特急じゃないんだよ。(そもそも、もうお亡くなりになりました。)

  • ひたち

日立グループが製作した電気特急。発車アナウンスは言うまでもなく「日立の樹」である。

狩人を乗せて走った特急。あずきではない。

  • かいじ

あかぎとは知り合いにある特急。同じく男性専用車両しかない。はまかいじという生き別れの双子がいるが顔は全然似ていない。一覧性ソーセージかそれともただの拾われ子だとも言われている。

新宿を統治するオバQがJR火災に喧嘩を売っていたが、利害関係が一致したために設置されるようになったミニ新幹線。ただし、沼津駅より先はサクラエビに線路を占拠されたために延伸が進んでいない。

  • レッドアロー
    • 赤い矢という言葉から、星と鎌とハンマーがついていそうな人民電車を浮かべる者がいるかもしれない。だが、ちょっと待ってほしい。考えてみよう、赤い矢、あかい矢、あかイヤ・・・そう、実際には反共列車の最右翼なのである。西部グループは、皇族専用のホテルを検閲により削除に建てたり、国鉄の線路を借用するなど権力におもねる傾向が強く、国賊教育組合の集会に施設を使わせることなど、最高裁判所が許しても絶対に許可できないことである。ちなみに旧共産圏の列車は、一般的に赤ではなく反対の緑色に塗られている。
  • スカイライナー

標高1000マイルの上空を走行する夢の特急。銀河鉄道に名乗りを上げたが流石にスペーシアには及ばなかった。

  • スペーシア

大気圏外を走行する本物の銀河鉄道。

  • ロマンスカー

ロマンスをひたすら求める中二病患者を乗せて走る。

  • はこね

ただの箱である。けど可動式。乗客を梱包して運ぶ。

  • 東海

珍しく、新幹線と並行して東海道線を昼に走っていたが、より火災が収益性を高めるために、内乱の邪魔物を消し去った。また、名前が「トンヘ」とは何事だと、国家反逆罪に問われたことで、この名称をなかったことにしたのかも知れない。

[編集] 中部地方

  • あさま

アカヒと間違えられる度に失礼な!と怒っていた。

  • とき

かつてはニッポニアニッポンとまで呼ばれ、日本を代表する特急だったが緑色の巨大生物登場によって絶滅。しかし、巨大生物がときを食ったことで変異し、その名前が巨大生物と同化した。時々時をかけて走ることもある。しかし、その正体が中国産じゃないかと疑われることもある。

  • しらさぎ

白くないのでただの詐欺特急だと言われた時代もあったが、今は晴れて白くなり、シロになった。

鉄道不毛地帯の飯田線を走る奇特な特急。尚、田舎侍駅田切駅小和田駅などもあるが、当然通過する。

  • ふじかわ

特急にしてはスタミナがないので急行に格下げ予定だが、ストレートだけは速く浮き上がるような感じで走る。でも最近ちょっと疲れ気味。これでも日本代表の特急らしい。

  • ひだ

南紀の知り合いで、共に妃殿下路線を走る皇室御用達の特急。飛騨王国への直通列車である。尚、元養蚕基地煙硝工場跡地へは高速を使う方が早い。

  • はくたか

時速160㎞も、スピード違反じゃないよ。大きな声じゃ言えないが、実は欠検閲により削除。ちなみに国鉄時代にも存在し、かなり影の薄い特急だった。しかし、主力路線の白山が消えてこっちが復活したのは何か不気味である。実際、鷹って立山連峰のシンボルなんだよね…。さあ、あとは消された白山も合わせて石川県民がお察しください

  • しなの

かつての戦艦信濃に因んだ軍需列車。381系でとにかく揺れるため「死なの」と呼ばれる。「げろしお」「はくも」と並ぶ日勤教育向けの拷問列車である。

  • 北越

北海道と越後を結ぶ計画があった特急。しかし北陸を地味に走るだけの特急に甘んじているのが現状。サンダーバード、はくたか、しらさぎ相手では勝てんわな。しかし、北陸を完全補完する特急としては貴重かも知れない。…あ、福井忘れた。

日本の特急界のスーパーエースで西日本ではモグラ新幹線より神格化されている部分もある。しかし、そのアオリを受け、在来線との落差は…。アメリカでは伝説の鳥と言われ、ふんどし王国では神の使いとして神格化されているが、乗っている客はほとんどが大阪の住人なのでお察しください。あと、雷鳥とサンダーバードは全く別物だが頭の固い掲示板の住人以外は誰も気にしない

近畿地方に書くべきだって?誰も気にしない

「とき」「はくたか」があの世に逝った後も一人気を吐いていた健気な女神。ところがパートナーだった「はくたか」が「あさまの神」に浮気され、悲しみのあまり身を投じた。まさにギリシア神話ばりの痴話喧嘩である。金沢市民はこれは富山人の陰謀だと怒っている。因みに、その女神の未練は魂となって半島の方へ去っていた。これが後の能登である。尚、現在後継列車としてパイルバンカー機構の出力を向上させた「あさのがわ」、「けんろくえん」の新設が検討されている。

  • 加越

かつてはスピードスターとして名を馳せたが、はくたかにお株を奪われてからは地味に倒潰新幹線の客のおこぼれを待つロートルに成り下がっていた。しかし、知らないうちにしらさぎに権利を奪われ、寂しく姿を消していった。ちなみにヘッドマークはかの有名な福井の名所、東尋坊である。しかし、特急名が『東尋坊』だとあれが多発しそうだったので、とりあえず無難な名前にしておいたらしい。

  • かがやき

かつては加賀で輝きを放っていた特急だが中途半端な位置付けなので全てはくたかに座を奪われ、短い命を終えた。尚、同胞のきらめきは九州で地味に頑張っているそうだ。

上越新幹線と長野新幹線の間を補完していたローカル特急。活躍を期待して付けた名前の割には客は振るわず数年で退役で、みのりどころか不作であった。同時にヘッドマークにりんごを付けた電車は短命に終わるというジンクスを植え付けた。

  • Sir 北アルプス

国鉄に見えて国鉄じゃないスパイとして暗躍した。一万尺の走行距離を走っていた。

パノラマカー

ロマンスカーなんかと一緒にしないでください。

[編集] 近畿地方

  • げろしお
    • 低重心でスポーティなスーパースポーツ特急である。この地方に生息する土井八郎などの身長に合わせ、天井の高さが156cmしかないほか、カーブでは乗客が車外にはみ出して電車を傾け重心移動を行う。ウインカーも出さすに突然Uターンするトラックと陸橋の橋脚には要注意。ちなみに南紀白浜温泉とラブラブであり、白浜を超えると途端に空気輸送車に早変わりする。尚、オーシャンアローという変種イルカも存在するが、これはアドベンチャーワールドのかつての人気者がイルカだったため。そのため、最近のパンダ人気にあやかって、色をパンダカラーにしようか迷っている。

勝浦?ああ房総の。

関空へははるかがラピートにお得というキャッチフレーズで知られる空港アクセス特急。ちなみに京都線沿線を走っているとたまに新快速に追い抜かれるというこの上ない屈辱を味わうことができた。

  • 南紀

これを近畿地方と呼ぶかは意見が分かれるところだが…。ちなみに南紀勝浦温泉への利用客はこっちの方が多いのも事実で、けっこう旅館組合と蜜月である。かつては盛んに電化を叫んでいたが、あんな過疎地に電化なんて十年早いディーゼルカーがパワーアップしたことで、それほど叫ばれなくなった。

白浜?ああ伊豆の。

  • 北近畿ビッグX

鉄道教教会員ですらこんがらがるという日本一の特急過密地帯で、沿線を走る6~8の特急がレンジャー部隊を組んでいる。「カニカニ戦隊トレインジャー」という名前があったが、あまりにも名前があれなので、ビッグXと名乗ることにした。以下にメンバーを述べていく。

  • キレンジャー「北近畿」
黄色のくせに主役である。何と未だに国鉄カラー列車を使ってるために鉄道教信者に大人気。
  • ミドレンジャー「文殊」
ちょっと影が薄いが、ナンチャッテ国鉄カラーとして知る人は知っている。なお、名称の由来は日本の未来を占う高速増殖炉「文殊」から。ボディが緑色なのは周辺のXXXXXの色に因む。他のメンバーよりちょっと出番が少なく、リストラを恐れている。
  • アオレンジャー「たんば」
名称の由来は丹波哲郎からで青色は死後の世界に因んでいる。イメージカラーブルーのくせに少しも海岸沿いを走らないので紛らわしいと仲間から揶揄されている。
  • ムラレンジャー「きのさき」
紫はあの世を意味するので、たんばと性格は似ている。その由来を名物にした駅弁もある。中身は蜂蜜たっぷりのトースト、ネズミの串刺しに因んだ焼き鳥、小川でのたうつイモリに因んだ但馬牛の陶板焼などがセットになった城の崎弁当である。これを食べると誰もが死について真剣に考えるようになる。
  • アカレンジャー「はしだて」
アカレンジャーのくせにキレンジャーには頭が上がらないものの、そこそこ頑張ってる。橋立とは言うまでもなく、天橋立に因んでおり、シンボルカラーの赤色は立ち枯れの松の樹皮に因む。
  • オレンジャー「まいづる」
ボディのオレンジは軍事国家舞鶴の半共産主義に因んだ色である。ボディが煉瓦でできていることが特徴。一番のルーキーで、主役の座を奪ってやろうと企んでいる。

その他の構成員にご隠居「はまかぜ翁」(後述)、尖兵の「タンゴエクスプローラー」と「タンゴディスカバリー」がある。

  • びわこエクスプレス

絶滅危惧種の東海道特急として注目を浴びている。

  • アーバンライナー

奈良の都の富を独占する勇者。鈴鹿山脈の山々はアーバンストラッシュで切り開いていった。

  • ラピート

別名鉄人50000号。車掌はショタである。

  • サザン

オールスターズではない。3×3が9でもない。さざんかさざんか咲いた道でもない、僕ちゃんたちって綺麗好き~♪でもない、インドの山奥鉄砲撃ったら♪でもない。

  • こうや

荒野を切り開くために作られた特急。住宅地を過ぎれば人里離れた秘境を走り抜ける。その先は神仏の坐す雲上界につながっていると聞くが…。

江戸時代の早馬を起源とする、現存する日本最古の特急便。2008年頃まで牛車が現役で用いられていた。京阪モール、京阪シティモール、京阪百貨店、くずはモールの1000円分のレシートを提示することで乗車できるシステムとなっており、よその人間は特急券売り場が分からず乗車しないことも多い。

  • あすか翁

かつてあの国鉄が奈良に特急を敷いた時代があったことは誰も知らない。いや、知ってはいけないのだろう。

[編集] 山陽地方

光魔法によって「はと」も「へいわ」も「こだま」も「しおじ」も「ひゅうが」も誰もかれもみーんな、粛清されました。そして、誰もいなくなった。

[編集] 山陰地方

  • スーパーいなば
    • だから座薬って言うなぁー。100人乗っても大丈夫。
  • はまかぜ翁。(スーパーはないが、冬になるとカニカニが付く)
    • 100年前のオンボロ鉄橋でのみ、ヲタに人気。車輌もオンボロで、オンボロのダブルコンボだが、色の塗り直しで繋いでいるタフな列車。老兵なのにこき使われるが、跡継ぎがいないので仕方がないようである。最近お疲れなのか、至る所で不調を訴え、運転打ち切りとなる事例が見られる。
    • このボロ鉄橋は、数年後には現役を引退し、将来細菌兵器の感染爆発があったときに使用される予定だが、20年ほど前にmiyaviのゲリラライブで死傷者を出したこともあり、地元住民は感染者の抹殺に使うことに反対している。
    • 運行時には名前のごとく、よく鉄橋に吹く浜風に悩まされる。ヘッドマークは砂丘なのに、鳥取に行くのは1往復だけか…。また、キハ181系は生野登山をしなければならず、今のJRの気動車では力不足となるので、重宝される。
    • 観光シーズン(特に冬)には立って乗る状態になる程混むが、時には大阪の空気を但馬に運んでいる。もちろん逆もある。そのため、時期によってつながっている数が違う。数少なくなった喫煙車付である。尚、一蓮托生の間柄であった「まつかぜ」翁は十年以上前に鬼籍に入られた。
  • スーパーはくと
    • おい、キハ181使うなって、HOT5000系使っとけよ、キハ使うなってーーー。今は振り子車ばかりで華がある。でも、JRの車輌じゃない。
  • スーパーまつかぜ
    • まつかぜひっくり返って大騒ぎ。馬の名前ではない。かのまつかぜ翁と関係があるかどうかは現在調査中である。尚、若い頃はくにびきという名前を名乗っていたので、転生した可能性がある。
  • スーパーおき
    • 置き引きが多発する。自分の荷物に注意。尚、この列車では乗客のことを流刑囚と呼ぶそうだ。
  • やくも
    • 振り子で客が酔う。通称吐くも。でも、陰陽道を結ぶエース特急でもあり、他が軒並みディーゼルの中ただ一人電車特急として活躍していた。
  • いそかぜ翁

山陰よりさらに奥まった石見、長門あたりを走っていた唯一の特急だが、ご老体によりご隠居された。今は誰も後継者がいないので、山陰新幹線が実現した暁には再び名乗りを上げたいと目論んでいる。

  • あさしお翁

北近畿ビッグXが活躍したことで「わしの時代は終わった」と引退を決めたベテラン特急。それでも気動車としてけっこう長いこと活躍できたことは今も誇りに思っている一方、アカレンジャー「はしだて」があまり主役らしい活躍をしていないことには不甲斐ないと感じている模様。

[編集] 四国地方

ライバルの剣山とは仲が悪いが、お互いどっちの方が崇高だとか言い合う悪友。

まだまだ若いはずだが、見た目はほかの特急と変わらない若年寄なので、年をごまかそうと痛い化粧をしている。

しおかぜと並ぶ古参。同じく四国新幹線の愛称に名乗りを上げている。

[編集] 九州地方

  • ソニック

裏九州希望の星で、大分では神扱いされている。青いソニックはハリネズミの愛称を持っている。白いソニックはカオスエメラルドを全部集めたことによってスーパーソニックと呼ばれ、線路上に存在する敵をみな蹴散らす。ただし、その旅に運賃を浪費していく。にちりん?ああ、大分駅以降はHIDDEN PALACE ZONEですよ。

  • にちん(日陰)

ソニックが出てきてから影が薄くなり、名称に相応しくなった。しかし、日向国に入ると途端に光り輝いて走り出し、「にちん」に出世する。そして、宮崎県内では太陽光と磁力で走るエコカーでもある。

  • にちりんシーガイア

にちりんの亜種で、シーガイアまで突っ走る。ある程度人生に成功した人が利用することが多いので別名、ガイアの夜明けと言われる。

  • ひゅうが

特急料金が要らない特急として一部で神扱いされている。だったら阪急電車はとっくに神だ。

  • きりしま

鉄道で唯一の力士から採った特急の名称で、昭和の名力士「霧島」に因んでいる。

  • 有明

ボンネット型の485系は今もなお現役であり、生きている化石として知られている。しかし、吸収新幹線延伸によって姿を消そうとしている。

  • つばめ

ご存知、ひばりに並ぶやんごとなき鳥の名称。あの歴史的な名称をこんな片田舎に走らせるな!と東国の鉄道教会員からおしかりを受けている。

  • かもめ

特急にしては遅いので急行格下げが検討されているが鍋島藩により反対されて、かろうじて特急になっている。かもめという名前に相応しく、佐賀県内で飛んだことがある(出典「かもめが飛んだ日」[テストに出るよ!])が、奇跡的にも水田にダイブしたため、犠牲者は一人も出なかった。

  • ハウステンボス

利用状況はお察しください

  • みどり

みどりの新幹線という名称は、佐世保ではこの特急を指す。他の地域からは「4両?プッw」と笑われた。緑色じゃないのにみどりとはこれいかに?いや、みどりの名称は西肥バスのカリスマバスガールからなんだよ、という声もある。最近、ようやく緑色になったが、これは苔生しただけである。

  • ゆふいんの森

源泉掛け流し(笑)温泉大好きなスイーツ(笑)御用達の観光列車。けど、デザインが個性的で、秘境駅も多いので鉄道教信者にも人気。

  • 九州横断特急

もっと気の利いた名前はなかったのかと言いたい。豊肥本線経由だから「ほうひ」でいいじゃないか。

  • かいおう

特急列車で唯一アニメキャラが元になった特急の名称。由来は界王様に因んでおり、ダジャレを言わないと乗せてくれない。ちなみにラッシュ時には界王拳により馬力が2倍になる。最高50倍まで出せるが、そこまですると脱線につながるので実施してない。

  • きらめき

上越本線のかがやきと漫才コンビを組んでいたユニット。他につぶやき、ささやき、たこやきなどがあったが全員引退した。

  • くまがわ

人吉王国から米焼酎を輸入するために敷設された貨物列車。

  • はやとの風

全てが真っ黒な珍しい特急。超過疎線の肥薩線をお情けで走る。尚、特に急いでいない人が乗るので特急じゃなくて、暇急と呼んだ方が適切かも知れない。

  • シーボルト

シーボル投手来日を記念して開業したが、さっぱり活躍できなかったのでリストラされた。

  • おおよど翁

電化が進んだ九州にこんな気動車が走っていたことがあったことに驚く人も多い。今は天香具山の天界に帰られたのだという意見が強い。

[編集] 夜のお仕事をしていた(る)特急

以下の特急列車は、度重なる風俗営業法改正により槍玉に上げられ、廃止されたものも多い。かつての勇士たちも迫る年端には勝てなかったようだ。尚、コメントというより愚痴のようにも聞こえるが、気のせいです。そっとしておいて下さい

  • はやぶさ

2009年、惜しまれながら引退を決意した。昔は1500㎞を走破し、天文館まで飲みに行ったもんじゃったが…。

  • 富士

はやぶさと同じく長いこと花形として名を馳せていた。

  • さくら

廃止後はふてくされていたが、新幹線に生まれ変わることが決まってからは、顔を三日月にして待ち構えている。

  • みずほ

7大ブルートレインの中で一番地味だったかも知れない。唯一、味方に付けていた熊本県民からも思い出をはやぶさにジャックされた。けど、「紀伊」に較べたら…ね。

  • 出雲

サンライズ最高や!EF65なんか最初からいらんかったんや!

  • 瀬戸

上に同意見です。

  • あさかぜ

東京発のブルートレインはこのあさかぜが一番歴史長かったというのに…はやぶさと富士の奴ばっかりちやほやしおってけしからん!

  • 紀伊

南紀「紀伊というブルートレインがいたこと、時々でいいから思い出してください…。」 尚、この紀伊は東京発のブルートレインなのに肩身が狭く、ヘッドマークがないことで有名だったのだが。

トリビア

ブルートレイン紀伊には
ヘッドマークがあった。

へえへえへえへえへえ×20

マジで驚いた…。

  • あけぼの

東京発の寝台特急の中で、花形の富士はやぶさが勢いづいていた頃はまけぼのと呼ばれていたのも遠い昔。今は北陸、北斗星と並ぶ勝ち組である。けど、東北新幹線の延伸によってうかうかしていられない。

  • ゆうづる

マークの美しさは芸術的であった。

  • 北斗星

多くの同朋が廃業する中で生き残った一人。しかし、仲間が異国に売り飛ばされたことは遺憾に思っている。

  • はくつる

俺は日本酒じゃない!

  • 鳥海

昼も夜も頑張ってきたのに、この仕打ち…。おおお。

  • 出羽

名前の由来は出羽三山からだが、業績も散々だったため、出羽散々と揶揄られた。

  • 北陸

営業時間が最も短い寝台特急だったが、それが奏功して今も生き残った。けど、高速バスと北陸新幹線が脅威であり、油断はできない。

  • 日本海

楽しい人が乗るトワイライトエクスプレスと対照的に哀しい人が乗る寝台特急で別名悲しみ本線。親不知あたりから見える夕景は同じなのに、印象がまるで逆なのはなぜに…。

  • つるぎ

どうも地味だった大阪発のブルトレ。剣とは劔岳に因むのだが、徳島県民から聖なる剣山を二つも名乗るなとクレームを受けた。 大阪

  • 金星

ナーゴーヤはええよやっとかめ♪って俺はブルートレインちゃうがね(583系寝台特急)

  • 北星

ブルートレインブームの時にぽっと出てきた奴。誰も憶えていない。

  • なは

いつか那覇まで延伸される日が来る。そう思っていた頃も俺にはありました…。

  • 彗星

彗星の如く大阪に現れ、彗星の如くいつの間にか消えていた。シャア専用の赤い彗星もあった。

  • あかつき

俺のヘッドマーク返せえええ!!

  • 明星

国鉄時代はそれなりに気を吐いたが、ライバルであったなはやあかつきの敵対的TOBを受けて、いつの間にか存在を消された不憫なブルトレ。尚、数年前外資系ハゲタカファンドにジャックされそうになったチャルメラ親父のラーメン屋とは全く関係ない。

  • 安芸

安芸だけに3年で安芸られた。せめて綺麗なヘッドマークとテールサインが欲しかったです。

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 主な車両

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[編集] 関連項目


この「特急列車」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)