犬神佐清

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「今ハ気が向カナイカラ、アトデ」
~ 犬神佐清 について、オスカー・ワイルド
「犬は神、みんな犬神さまにひざまづけ」
~ 犬神佐清 について、徳川綱吉
「佐清ッ!その面を取っておやりッ!」
~ 犬神佐清 について、犬神松子
マスクのズレを直す佐清氏。
マスクのズレを直す佐清氏。
飛び込みの練習風景。私は滅びぬ。何度でも蘇るさ。
飛び込みの練習風景。私は滅びぬ。何度でも蘇るさ。

犬神 佐清(いぬがみ すけきよ)とは、信州を牛耳る犬神家の現頭首である謎の覆面紳士。飛び込みの選手でもあり、ロンドンオリンピックに出たのはあまりにも有名。 ちなみに大正生まれだが今も元気に信州を牛耳っている。「実は石仮面を被って吸血鬼になったのではないか。」、「マスクが本体なのではないか。」等と言われているが詳細は不明である。 現在信州を日本から独立させようとしており織田信長NEVADAフグ田サザエ等と敵対している。

目次

[編集] 警告

彼の素顔を見ると問答無用でぶち殺されます。 良い子も頭の弱い悪い子も見ないようにしましょう。

[編集] 経歴

大正に那須か東京で犬神財閥創始者佐兵衛の娘松子の子供として生まれる。 その後いろいろあって昭和16年に太平洋戦争が勃発、徴兵される。 昭和22年に復員その数ヶ月前に亡くなった祖父の遺言書が読まれるが良く聴いていなかった。その翌日から 連続殺人事件がおき従兄弟の佐武、佐智のバカ二人が何者かに殺害され、自身も襲われるがサクッと返り討ちにする。 その後適当にマスコミと弁護士の古館を黙らせ犬神家の頭首になる。

[編集] 性格

執念深い、調子に乗りやすい。

[編集] 特徴

しわがれた声と白いマスク。

[編集] 味方と敵対者

[編集] 愉快な仲間達

[編集] シャイなあんちくしょうども

[編集] 関連項目


書きかけじゃ 隆太「ラわーん! あんちゃん、この犬神佐清はまだ書きかけじゃあー! シゴウしたるぞ!」
元「なんじゃと! くやしいのう、くやしいのう。お、おどりゃなんとかせんかい! 誰でもいいけえ、加筆してつかあさい。」 (Portal:スタブ)