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ひよこ陛下
秀逸な記事

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この記事は秀逸な記事だよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。
「ワシの必殺玉つぶし、食ろてみい!」
猫 について、月の輪の雷蔵
「タマの奴め、悪戯ばかりしおってけしからん!…母さん、今夜はにせんか?」
猫 について、磯野波平
「猫を殺すと末代まで祟られるニャリーン」
猫 について、影千代
「ネズミの補れないネコはただのタヌキさ」
描 について、野比のび太
「なんか犬っぽくねえんだよなあ」
描 について、谷岡俊一

(ネコ、Cat)は、可愛さを武器に人間を利用し、さらなる繁殖を目指す為に結成された秘密組織の正式名称である。周囲よりいくらか温度が高い場所においてその形状を変化させ、丸まったようになる。明け方頃に起動する際には(「起床」と呼ばれる)、夜の間の形状変化の反動としての「伸び」も見られる。耐用年数は15~20年程度で、初期不良ほか一切の返品等は受け付けられていない。

近年新たに学界を賑わせたことも記憶に新しいが、なんと!猫は実は地球外生命体であるとの報告が多数寄せられるようになった。しかも、彼らは名古屋共和国の原住民たるみゃ~星人と共通の遺伝構造を持つということも新たに判明している。この興味深い研究成果は今後さらなる議論を呼び発展されることが予想されている。

猫を購入・使用・維持する者のことを「飼い主」と呼ぶ。 前述の通り猫は餌と暖かさと自らの繁殖のために飼い主に寄り添うが、飼い主はそこに愛情があると信じてやまず、自分達がネコ族の繁殖と繁栄に利用されていることに気づいていない。なお、ネコの類似組織にハムスターイヌムスカ大佐などがある。

なお、麻薬の一種であるとの指摘があるが、現時点での法規制は存在しない。また、将来的に法規制しようとする動きもない。これは政治家官僚に重度の依存症患者が既に多数存在しており、彼らが禁則事項です禁則事項ですしているからである。

目次

[編集] 概要

あ!ここにもいた♪猫族について熱く語るAちゃん。
AIBOと共に耐熱テスト中の様子。写真の映りの悪さが、いかに過酷なテストを行っているかを物語っている。
とあるネコ型ロボットのモデル。
猫について猫かく語りき
キャットファイト。猫を甘く見たらこうなる

猫は近年の汎用犬型決戦兵器(以下:AIBO)などのブームに乗る形で開発・販売がされ、またたく間に人々の生活の中に入っていった。AIBOの2匹目を狙う各社多様の商品の中で、唯一成功を得たと言えるものであり、その原因の最もたるものが、(他社製品にない)特異な形状記憶機能である。

通常の形状記憶合金と異なる点は、それ自身の内部より発する熱のみで形状変化が可能な点、絶対的な温度ではなく周囲との相対的な温度差で形状変化を起こす点、などである。また、形状変化をしたあとでも、全体を動的に変形することができるため、極めて応用範囲が広い。その例として、

  • キャットフードと呼ばれる ペレットの類型、及びDHMOと呼ばれる化学物質の類型を処分する機能
    • ペレット処理を日課として行うと、特有のアラームを発し毎日の処理時刻の到来を知らせるようになる(自動動作)
  • 同系列の製品と交わり、自分と似た新しい製品を数個生産する機能
  • 食用の主に魚類を見つけ、必要ならばそれらを奪取する機能
  • 靴磨きのブラシとしても使える。
  • 主食はコバトンであり、集団で狩りをする事もある。

内部で発生する熱エネルギーは湯たんぽやカイロに利用されている。燃料であるキャットフードを与えることにより繰り返し使用でき、いつでも一定の温度を保つことから低温やけどの心配もないため、からだに優しい暖房器具として好まれている。

但し、某アイドルのようにかぶり付いたり猫かわいがりしすぎると、冗談抜きで寄生虫にやられる可能性あり。さらに猫を被るという言葉もここからきている。

自動車同様、燃料補給により走り回り、不要物を排出する。その不要物は一般的に武器になる。 また、ねこにんげんという存在も確認されている。これは世界でオスとメスの一匹ずつのみ存在し、ねこにんげんどうしでしか結婚できない。ともに人間として生活しているが、ねことしての特徴をかくしきれていないときもある。なお、オスは非常に知的聡明であるが、メスは阿呆である。

[編集] 身体的特徴

[編集] 狩りにむいた体つき

体の大きさはネコ科の他のほとんどの動物に比べて小さい。体はきわめて柔軟であり、鋭い爪や牙、瞬発力をもち、自分の気に食わない人間に、容赦なくひっかいたり噛み付いたりすることができる。

足音は非常に小さく体臭も少ないため、人間は猫によって勝手に家の中に忍び込まれても、気づかないことが多い。

このために人間は、夜中、寝ているところを狙われ、猫に咽元を掻っ切られて殺されてしまうことが多い。また、戦国時代には敵軍の将軍を暗殺するために、猫を刺客として送り込むケースが非常に多かったという。

[編集] 体の柔軟性

よく知られているように、ネコの体は非常に柔軟で、頭の周り以外は体のほぼすべての場所を自分で舐めることができるし、中国の雑技団にしか出来ないような気持ち悪いポーズだってお手のものである。これは、ヒトなどと比べて関節が緩やかで、筋肉や靭帯もやわらかいためである。 特に肩の関節は可動性が高く、ヒトにあるような鎖骨は小さく退化しており、代わりに筋肉でつながっている。これは、高いところから着地した場合の衝撃を吸収する際に役立っている。 このため、ネコはヒトと違って、借金や恋人の浮気に苦しんだ挙句、ビルの屋上や銭湯の煙突から飛び降り自殺を図っても死ぬことが出来ないが、そもそもまず悩まない。

[編集]

一般に、猫耳萌え要素とされ、アニメや漫画の女子の多くは猫耳をつけている。

多くの人が猫耳娘の姿を誤解しているのはアニメマンガのせいである。多くのアニメやマンガの猫耳娘は、小柄でキュートで、他の登場人物の後をついて歩き回り、けして仲間を貪り食うようには見えない。ただ実際には、他のキャラクターの前ではひどく可愛らしく振る舞っておきながら、隠れてこっそり男どもを喰らっているのが現状である。

ただし、実際の猫の耳はドラえもんを見てもわかる通り、単なるかざりでしかなく、仮にとれても生活に困ることは無い。しかし、猫は耳をつけることで可愛さが倍増し、人間に寄り添うことができる。このことから強いて言うなら、猫の耳は「可愛さを武器に人間を利用し、さらなる繁殖を目指す」ことを目的とした秘密組織「猫」にとっては必要不可欠なものなのかもしれない。

[編集] 前足

猫の最も特徴的な武装は前足に集約されている。それは心理的効果をもたらすものから、物理的効果をもたらす物まで様々である。ここでは猫の脚部について解説する。

[編集] 肉球

肉球(桜餅種)

猫の両前足と両後ろ足の着地面についた、弾力のある。 太古の昔、エジプトクレオパトラが飼っていた猫が、当時まだ原始時代の日本から輸入された老舗・長命寺の桜餅をつまみ食いしようとしたところ粘って取れなくなり、何とかひっぺがそうと前足後ろ足を使って悪戦苦闘するも、かえって四本足すべてに餅がくっついてしまい、あきらめて不貞寝していたらいつのまにか体の一部になっていたのが起源。はじめはその粘っこさで、歩くたびにや飯粒等を練り込んでしまい大変難儀したが、雨降って地固まるごとく次第に鍛えられてゆき、絶妙な弾力を持つに至った。肉球の色は猫の種類によって様々であるが、最新の研究によると、茶や黒色のものはぼた餅を踏んでできあがったものと推測されている。実はゴム素材ではないかとの意見もみられるようである。 なお、アホな人間がそれに不用意に触れる事を、猫は決して許さない。

[編集] 猫パンチ

肉球によって繰り出される殴打を猫パンチと言う。パンチと名のつくものの、なまあたたかい感触と弾力のため、相手にダメージを与えることは不可能である(ただし爪の長さ次第では切り傷を負わせる効果も付く)。しかし、その感触で相手を骨抜きにしてやることができる優れた技である。また、ゲーマーに対してはリセットボタンを押すために使用されることもある。この場合、状況によってはゲーマーは最悪再起不能に至ることもある。 訓練により猫以外においてもこの技術を駆使することは可能である。著名な習得者として格闘家ミッキー・ロークの名を挙げる事ができる。 猫パンチによってワンクリック詐欺に引っかかってしまった場合、猫法第32条により飼い主が責任を負わねばならない。

[編集] 猫だまし

顔を近づけてきた相手の小鼻付近に猫パンチを「ふにゃり」とお見舞いし、そこですかさず首をかしげ、瞳孔を開いたウル目攻撃を仕掛ければ、一発KOである。これは「猫だまし」と呼ばれる技で、人間界の大相撲にもある。ただしこれは容姿がかなり愛らしく、かつ肉球に近い弾性のある手を持つ力士(例:舞の海)でないと、かえってどえらい反撃を喰らうので、使われることはきわめて稀である。近年では、平成19年の初場所において、ファニーフェイスの高見盛朝青龍に対して果敢にも「猫だまし」を使ったという稀有な事例がある。このとき高見盛は、案の定直後に猛烈な張り手(1秒に10回の速さ)に遭い、最後はモロ出しもろ差しで二階席まで放り投げられた(決まり手「ツンデレ投げ」)。

[編集] 繁殖

[編集] 発情

[編集] メスの発情

メスネコは、個体差もあるが、おおむね生後6ヶ月から12ヶ月で性的に成熟する。発情すると、地面に股間を擦り付けるなどの自慰をするなど行動に変化が現れる。

[編集] オスの発情

オスネコは、メスよりやや遅れて成熟する(メスより2,3ヶ月程度遅い)が、これも個体差が大きい。オスの場合は定期的な発情期はなく、メスの発情に誘発されて発情するが、周囲にメスネコが居ない時は、場合によっては人間の女性を襲うこともある。(獣姦

[編集] 飼いかた(運用方法)

ネコ族が決戦兵器であることを承知の上で、自らの伴侶とする場合、以下に列挙する事項に気をつけて飼う必要がある。飼いかたに反すると、町がとんでもないカオスになる。実際、アメリカでは2件の事故事例があり、注意を促す映画が作成された。

  • 夜中の0時から朝までは餌を与えてはならない。ドラえもんになる。
  • 水にぬらしてはならない。爆発的に繁殖するが、それは全てドラえもんである。
  • 光が苦手なので明るいところは避けること。ドラえもんになる。例えば、ミラーボールがあるクラブ、ソーラレイ照射点のど真ん中は避けるべきであり、ましてや武道館さいたまアリーナステージでのさよならコンサート実施などもってのほかである。
  • 電子レンジに入れてはならない。ドラえもんになる。
  • 過剰に餌を与えてはならない。ドラえもんになる。
  • むやみに拾ってきた猫がチーターや虎の子どもだったりするので注意がいる。
  • LSDは積極的に与えること。見えない風と戦う、猫本来の凛々しい姿を維持できる。[1]
  • 大麻の投与はダメ、ゼッタイ。
  • 汚損した場合、専用の全自動洗濯機に入れての洗浄が推奨される。洗浄中の猫は柔軟な体を最大限に生かしたジャンプを繰り返すため、猫本来の野性味と凛々しい姿を維持するために有効である。[2]
  • 汚損していなくても定期的な洗浄が望ましい。何故なら、元来決戦兵器である猫は、自律型ビット(超小型キネティック弾頭)を多数装備しているからである。仔猫のころは装備していないが、山野での作戦行動中に拾ったり、異性の猫とのバキューン中に受け継いだりすることで、人知れず簡単に装備が行われてしまう。洗浄数回で激減することが可能だが、洗浄しないでいると、この自律型ビットは際限なく増殖し、いずれ飼い主に発射される。
  • ビットの撃墜は洗浄のほか、白兵戦による地道な攻撃でも可能であるため、時々グルーミングを兼ねて、猫に気づかれぬようにビットを墜とすと良い。これを趣味とする歴戦のエースもおり、そうした飼い主は凄まじいビット撃墜数を誇っている。恐らくニュータイプである。
  • たまに手榴弾を装備している猫もいるので、これも下手なテロを起こされないうちに取り除くべきである。手榴弾は数が多くないので、白兵戦で奪ってしまえばよい。ただし、手榴弾は猫のハードポイントに固定されているため、装備中の猫の抵抗が予想される。

[編集] 効果

[編集] うれしい効果

猫は人間にとって以下のことで役に立つことがある。

  • ネコは可愛いが、ネコを見て「可愛い~」とときめいている女子はその間、対男性攻撃衝動が緩和される。結果、ネコは元々可愛い女子[3]をさらに可愛くする効果がある。[4]
  • ネコは可愛いが、ネコを見て「可愛い~」「ぬこたん~」「ボキの猫ちゃん~」と声を裏返してときめいている男子は凄まじく気持ち悪い。「ぬこたん」「ぬこ」「猫ちゃん」[5]と大の男が大真面目な顔をして言うようになると末期症状であるが、これらの発言は自ら発せられるキモヲタ宣言であるため、一般市民からの識別・隔離が容易になる点で良い効果があるといえる。[6]
  • 猫は依頼しなくても家屋内の小型テロリストの掃討戦に活躍するようプログラムされている。このため益獣としての利用が可能である。ただ、破壊後の後片付けまではやらないことが難点であり、改良が望まれる。また、たまにテロリストに酷似した地球外生命体への誤爆も発生するので要注意である。
  • 一般的日本人の感覚として食用にならないが、一応動物性のたんぱく源としての要件は満たしており、いざという時の非常食になりえる。ただし、平常時に食べたことを吐露しようものなら、2ちゃんねるの一部住民の手で盛大に私刑に処されるため、あらゆる意味で死ぬ気で臨むこと。…というか食うなよ、と。[7]
  • ぬこと言うな。

[編集] 確実にうれしくない上に、猫に洗脳された人の心には届かない効果

猫は人間にとって以下の点で迷惑となる。ただ、どうみても悪いのは猫じゃなくて、それを管理しているはずの禁則事項です[8]

  • 真顔で「ぬこ」と猫を呼称するレベルまで猫による洗脳が進んだ者は、自分に関係ない他所の猫も含めて、猫が受けた小さなトラブルや被害に異常なまでに過敏になり、加害者と認定したターゲットに対して我を忘れて怒り狂うようになる。一方で、猫以外の殆どの動物に対する虐待や殺戮に対しては、全くの無頓着になる。
  • 一般に放し飼いにする飼い主が多く、それによって猫が他所の家屋へのスネークを繰り返し[9]、果てには他人が飼う熱帯魚や小形動物の捕食や殺戮、他人の家屋敷地内における自らの繁殖行為と子育てまで行われる被害が多発している。残念ながら猫による洗脳が進んだ飼い主は、これらは全て相手が悪いとして取り合わない。猫以外の動物に対する被害や他人の迷惑に無頓着になっている一例である。(例:あなたの熱帯魚がうちの猫ちゃんに襲われた?猫の習性だから仕方ないじゃないの。あなたが窓を閉めて襲われないようにするべきだった。あなたが悪い。)

[編集] Photo


Hiyoko.jpg この項目「」は書きかけだよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってなら、してみやがってください。お願いしましたよ。でも、野生の猫どもを怒らせちゃったかもだから命は長くないかも;; (Portal:スタブ)

[編集] 脚注

  1. ^ その昔行われたLSD効果実験の記録映像をご覧あれ。なお、当時のLSDは禁止薬物ではなく、さまざまな良い効果を期待されており、こうした投与実験もあったという話であった。知能の高い高次な動物ほどキマるそうで、決戦兵器である猫の知能の高さを窺い知ることができるといえなくもない。なお、猫に対するネタに対して目を三角にして虐待虐待と騒ぎたくなる人はリンク先を見てはならない。嫌なら見ない・触れない・凸をしないの、ネタの非馬鹿3原則を守ってくれよ?
  2. ^ お風呂を嫌う猫に引っかかれないために考案された、れっきとしたペット用洗濯機である。動画サイト上に掲載されたこともあるが、一時期、一部のアレげな人々(猫を「ぬこ」と呼ぶか否かが分かれ目であろう)による身勝手な怒りの苦情爆撃で動画が削除されたこともあった。現在は公正な判断の元に再掲されて久しいので、適度なバランス感覚をお持ちの方はKitty Washing Machineをご覧あれ。なお、くれぐれも目を三角にして虐待虐待と騒ぎたくなる人は見ないこと。嫌なら見ない・触れない・凸をしないネタの非馬鹿3原則を守ってくれよ?
  3. ^ 言うまでも無く、元々可愛いことが前提である。ブスは何をしてもエラーである(いわば容姿の0除算)から勘違いしないように。
  4. ^ まぁ、犬でも何でもいいんだけどね…というと一瞬にして猫に洗脳された一部市民の手でバキューン
  5. ^ 猫ではなく人間の雌を指して「仔猫ちゃん」という男性は、これには当てはまらない。…当てはまらないのだが、それはそれで違う意味でアレな奴なのでお近づきにはならないほうが良い。
  6. ^ しかも、TPOを弁えず「ぬこ」表現を用いるレベルに達した人間は、えてして自分が周囲にドン引きされていることに気づいていないことがある。
  7. ^ 余談であるが、戦後まもない時代には食べた者も居て、今でも団塊世代の子供時代における武勇伝として時折聞かれる。猫は家屋内に侵入して何かしらの破壊工作(主として食料の窃盗)を繰り返す害獣でもあり、とっ捕まえたついでに腹の足しにしたというわけである。食用に鶏を飼っていた家庭では、猫を捌くのは大して難しいことではなかった。ただ、概ね想像は付いたものの、可食部が少ない上に、醤油でとことん煮込んでも野良猫の肉は臭くて、積極的に食おうと思えるものではなかったそうだ。食われないモノには訳がある。
  8. ^ 禁則事項テンプレートを付けていなければ、この記事自体が殴り殺されていたかもしれん…かくも人間は猫(と猫に洗脳された飼い主)を恐れなければならぬ時代なのだよ。
  9. ^ 年季の入ったスネークは、たまに近隣住民の間でブラックリスト入りし、逆襲されて消息を絶つことがある。スネーク!応答せよスネーク!スネークゥゥゥゥゥ!…呼びかけても応答しません。ゲームオーバー。

[編集] 関連項目

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「」の項目を執筆しています。
Uncyclomedia Commons.png
アンコモンズに、に関するガラクタがあります。

[編集] 外部リンク

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