珍ピース

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曖昧さ回避
最強ジャンプ掲載の「CHIN PIECE」とは異なります。

珍ピース(ちん-)は、漫☆画太郎週刊少年ジャンプにて連載した傑作漫画である。掲載時に目次表記がなかったことから’’’幻の作品’’’として知られる。

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「珍ピース」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

概要[編集]

珍ピース.jpeg

DORAGON BALL外伝のようなノリで作られたであろう、ONE PIECEをネタに作られたギャグ漫画である。漫☆画太郎が週刊少年ジャンプの連載は実に22年ぶりとされており、期待の声が高まった作品ではある。しかし、「珍遊記」などで有名なあのベテラン漫画家の作品であるにも拘らず、第1話、それもたったの3ページで打ち切られる。しかもうち2ページは扉絵になっているので、本編が描かれたのはたったの1ページである。これは週刊少年ジャンプが始まって以来史上最速となる打ち切りであり、あまりの異常事態に困惑の声が上がった。

漫☆画太郎ファンは満場一致でこの容赦のない打ち切りに対して怒りの声を上げており、ジャンプの編集部のもとにはクレームの電話が鳴りやまない異常事態となっている。この騒ぎを沈黙させるべく、運営側は以下のように打ち切りとなった理由について述べた。

珍ピース打ち切り.jpeg

しかし、たった1ページの本編とはいえどこれは期待できると思った読者側は、珍ピースを打ち切りにした理由に納得が行かず、騒ぎが収まることはなかったという。

何故ボツにされたのか?[編集]

解答1[編集]

パクリだったから。

どっからどう見てもONE PIECEのパクリだったからだという意見。厳密にはオマージュ作品ともいえるのだが、純粋すぎるファンにはこれがパクリにしか見えず、ましてやダイナマイトセクシーボディなナミをあのような作画で描いてしまったらクレーム間違いなしと想定したためと考えられる。

解答2[編集]

受けが良くなかったから。

いくら大ベテラン漫画家とはいえ、22年の開きのうちに、読者が求める漫画のジャンルは大きく変わっていった。オサレ腐女子向け限界を超えたエロなどの英雄が立ち並んだ末の時代に、彼の強烈すぎる作画とギャグは若者には受け入れられない[要出典]と思われたのだろう。そもそも22年もあれば、画太郎を知らない人も多いと思われ、懐かしまれることすらなかったことも原因とされているかもしれない。

解答3[編集]

初めからボツになることを想定して描いたから。

要するに編集部への嫌がらせ。この漫画家ならやりかねない戦法である。まさに外道。とはいえ、このように誤って掲載されてしまい、混乱を生んでしまったことは予想外だったと思われる。なので、これは嫌がらせに対しわざと連載させて恥をかかせようとする編集部からの反撃だった可能性も有る。ただし、真相は神のみぞ知る事だ。

解答4[編集]

ただのネタ。

少年ジャンプ+新連載の「星の王子さま」の宣伝だったという説。確かに偶然にも掲載時期が近いが、それならこんな手の込んだことをする必要がないのではないか?とはいえはっきり言えばこれが正解だが。

関連項目[編集]