畑健二郎
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
畑健 二郎(はたけん じろう、男性? 10月19日 - )は、日本の我漫家。福岡県福岡市出身大阪民国育ち。血液型はA型。愛称は「火田くん」「畑くん」。
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[編集] 人物概要
ヲタク。
マザコンとして知られ、今も母親と同居し、単行本の巻末やアニメの題字などの仕事を回している。兄貴はセガにいるため、今はパチスロ成金に乗っ取られて大変なようである。このことは今日の彼の銭ゲバぶりの一因となっている。もちろん最大の理由はシスプリグッズ購入のための資金集めである。
現在、小学館「週刊少年サンデー」誌上において『ハヤテのごとく!』を連載中(2008年4月現在)。
アニメ第一期打ち上げで、以前より噂があったハヤテ役の白石凉子に「愛してる」と色紙で愛を伝えた。 今後、二人の関係が業界関係、ネット界隈での見物となっている
また、ハーマイオニーの借金の額などから、実はアンサイクロペディアンなのでは、と言われている。
[編集] 略歴
小学館から『勝手に改造』の悪し酢丹との話が入り、すぐに大学を中退して中京。第1話から久米田康治御師匠様の悪し酢丹ととして働く(『改造』第1巻第1話の1ページ目を描いたのはすべて畑健である)。その御師匠様の悪し酢丹との中では無名であり、音々弟子の前田君とともに『勝手に改造』の中に出とってんでー。
「週刊少年サンデー」公式サイト内の『まんが家バックステージ』を気が狂っても更新しており、2位以下を磔にした更新回数記録を持つ。
漫画賞の受賞歴が無いので漫画家にはなれず我漫家になった。ハヤテの如くではコナミにキレられ、さんざんな人。運悪いね。まーまーな我漫家だね。畑 健二郎ではなく、畑健 二郎である。自分の漫画は、久米田康治御師匠様の漫画の次に面白いと思っている。自画自賛しすぎ。この性格が災いしたのか、過去にスタジオジブリの入社試験を受けたときにはヒゲロリに放り出された。
先に述べたとおり漫画賞に何度も落ちており、挙句ラノベの新人賞にまで落ちる。受験生や政治家の諸君は彼のコミックスを持たないほうが賢明かもね。しょうがないから久米田康治御師匠様に弟子入りする。その初仕事が「かってに改蔵」1話の回転式ジャングルジムである。しかしこの遊具は事故が起こったことから各地で撤去され、281把で修正する破目になってしまった。「こちとら「ときメモファンド」の借金で首も回らねぇんだ!!!」の時といい、本当に地雷を踏む名人だな。
その後、アシスタント業にすぐに疲弊し仕事休みにずっと新宿の映画館の中で劇場版機動戦艦ナデシコを延々見続ける廃人となった。
冨樫義博の嫁の美少女戦士セーラームーンの作者・武内直子の元アシスタントでもある。時期は不明なのでもしかしたら妄想かもしれない。
金はあるので漫画は売れなくてもよいが、アニメの打ち切りに困惑。なんとかチルドレンになるようだ。まー誰も見ないよな。あんなこと言っといてスポンサーコナミだし。
キャラクターに女装させて読者の未来ある子供達の将来を崩壊させようとしている。ついでにハーマイオニー(ハヤテ)は女装ではなく本当に女。涼宮ハルヒシリーズをすべて持っている(そのせいでたまにハヤテのネタにもされる)。ハルヒ好きが高じて長門有希のモノマネが得意だと言っているが、あくまで自称である。
[編集] 作風
だけで済まそうとしたらこういう人に怒られたので、一応補足すると、作品内のキャラクターにやたら設定をつけたがることが特徴である。この趣味はメインキャラクターにとどまらず、サブキャラクターや使い捨てのキャラクターにまで及んでいるが、その設定が有効活用されることはほとんどなく、多くがポイ捨てされている。近年、こうした畑の行動は地球環境問題の観点から批判されている。
パラレルワールドですべての話が進んでいる。
彼はオタクであり、従来のオタク搾取システムでは搾取の担い手である漫画家から金を搾り取ることが不可能であったため、オタク自身を漫画家にすることでより効率的に搾取することをもくろんだ出版業界のスキームとして畑が売り出された。そのため、もちろん作品もオタク臭くなっている。
「まんが家は読者がひくくらいの事をしなくてはダメだ」とそそのかされてアドバイスを受けてハーマイオニーを登場させているが、これでひく人間は最初から読んでないので、効果はないものと思われる。
しかし、畑は一度も休載していないことでも有名である。元師匠の旦那から冨樫病をうつされることは免れたようだ。また、サンデー漫画家バックステージ[1]という誰一人更新していない忘れ去られた過疎地を毎週更新し続け作者萌えを確立させた。この勤勉さだけは彼の長所として挙げられるだろう。ていうか、もう作風そのものとは関係なくなってるし。
まあ、いろいろ言ったけど、オタクの自己満足、すなわちオナニーだという結論に変わりはないんである。
[編集] 作品リスト
[編集] イラスト
- アニメ・俗・さよなら絶望先生(第5話エンドカード)(久米田康治御師匠様原作、新房昭之監督、2008年)
ネット住民の口の端に上ったことと自分のアニメで御師匠様の作品タイトルをインスパイアしたことから渋々描いた。
[編集] 御師匠様
- 久米田康治御師匠様 - 久米田康治御師匠様の「週刊少年マガジン」移籍以降は交流がとだえ、ひとり寂しく、家でガンプラを作っている。御師匠様の講談社漫画賞授賞式には忙しくて欠席し、祝電や弔電を打たなかったが、その後「井上麻里奈さんに言われたから」会いにいこうとした。御師匠様から門前払いを食らったのは言うまでもない。(声優>>>師匠)
- 久米田康治御師匠様には感謝をしているようだが、実際は御師匠様のことは踏み台程度にしか見ていないようである。
[編集] エピソード
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
| 「 畑健二郎 は、漫画関連の書きかけ項目です 」 「 書きかけとかつまらないとかはどうでもいい、畑健二郎 に加筆するんだ! 」 (Portal:スタブ) |

