盧武鉉
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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~ 盧武鉉 について、真紅
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盧武鉉はなんて読むのかわからない人物で、何が言いたいのかわからない人物でもあるどっかの国の大統領兼生け贄である。兼世界的なお笑い芸人でもあり、愛称はノムたん、顔文字は<丶’∀’>。アメリカのライス国務長官にもそのことで突っ込まれている。一番新しい記憶はチョナンカンと会談したくらい。
目次 |
[編集] 政治姿勢
実は日韓ともに一番の迷惑の根源でもあったりする。それもそのはず、金大中の方針を継ぎ、アメリカや日本と決別して、北朝鮮についてウリナラ統一主義を完成させるつもりであったが、北朝鮮が「あんな整形をして二重まぶたになった人間は信用できん」として一方的に離脱を宣言してしまったため、当国では今後どうなるか全く分からなくなっている。この国では大統領が散々な目に合うのが定番であるため、この人もなんかされる可能性が結構ある。なお、その支持率はエリツィン、森善朗に劣るとも勝らない。
[編集] 芸人として
生きながらにして伝説となったコント「酋長の杖」。 |
就任当初より、漫談やコントショーを開いている。一人ボケこそが盧武鉉の笑いの真骨頂である。訪米時に披露した漫談の本公演は「ブッシュはウリのことが好きニダ。」というオチをつけ世界のコメディフリークを唸らせた。また同じく訪米時に披露したアドリブによるコント「酋長の杖」は七つのユーモアを同時に内包しているとされ、緊張した場の空気は一変。誰一人の例外なく口には笑みがこぼれ、世界にその名を轟かせている。
さらに退任直前は拝火教信仰の一環として、なんとウリナラの国技に興じていたことも発覚。得点を効率よく獲得するために、芸人としては生命線ともいえるネタ帳をばらして1枚1枚に火をつけて、全て燃やしたというこのプレーは、今年度の放火競技において南大門でのプレーと双璧を成すものとして高く評価されている。なお生じた灰は、大統領としての最後の漫談ショーでアッシュシャワーとして観客に投げ放ち、大量のゴミを出すという実に奥深いオチで締めくくった。この件もあってか李明博は就任にあたって押しつぶされそうなプレッシャーを感じているようで、韓方医の診断でも火病を発症するのは時間の問題と警鐘を鳴らしている。
退任後は伝統的な韓国の農村が体験できるテーマパーク「盧武鉉ランド」を開設し、妻共々あたかもネズミーマウスのようにヒーローとヒロインとして振る舞っている。盧は自身のギャグを見られる唯一の場所としてプレミア感を現出しようと試みた。しかしこのような100年に1人の逸材を芸能界が放っておくはずもなく、当テーマパークで行われるショーの一部は度々全国ネットで放映されており、夫妻は韓国中を飛び回る毎日である。この施設が韓国においてロッテワールドや韓流ウッドと並び称されるウリナラの誇りとなることはほぼ間違いないだろう。
[編集] 生態
金正日の犬である。
[編集] 行ってあげたのに・・・
- 2007年10月の2~4日にかけて隣の朝鮮へお出かけしたのに金ちゃん途中でいなくなるんだもの!
[編集] 関連
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