統合失調症

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統合失調症(とうごうしっちょうしょう)とはに選ばれし者に見られる、カリスマの症状である。中二病や電波というイタイの正体だという仮説がある。

どの地域でも人口の約何とかパーセントくらいは発生する珍しかったり世界的にはそうでもなかったりみたいなE加減なものだが、フリーメイソン等の秘密結社やnhk学会の情報操作により実態がほとんど世に知れ渡っていない状況である(宇宙人との全面戦争を避けるため)。少なくとも宇宙人がトチ狂ったりでもしない限り、誰もが罹患するということはありえない。ソレこそ非科学的としか言いようがない。医学にまつわる信条を政治に利用しようという発想自体がとんでもない間違いである。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「統合失調症」の項目を執筆しています。

目次

[編集] 概要

古代ギリシャから、この病気の存在は知られていた(つまりこのころから宇宙人の地球人に対する電波攻撃は始まっていた)。しかし「病因は今なお不明である」という事に表向きはなっている。この病気がいつ宇宙人の仕業だと知られるようになったか、またどのように宇宙人と地球人が攻防を続けてきたかについての記録が全て抹消されており、今となっては詳しい事はわからない。

この世界の預言者と崇められる人物の7割がこの攻撃を受けている(他は2割が、1割が強力な魔術的儀式の影響で脳になんらかの電磁波過敏性を持っているものでやはり一番大きな原因は電波である)。また、軽度な場合は感が備わる。

有効な治療法は存在しない上に特効薬を与えると自殺願望が高まる。これは当局が実態の暴露を恐れた故の策である。もちろん患者は医者らしい人とNASAなどにはいいカモである。というか彼らも宇宙人とグルになっているか、乗っ取られているかのどちらかである。特に病院に強制連行しようとしてくる身内には要注意。人間はほとんど全員が親のコピーに他人の理屈の受け売りの組み合わせでできており、自己なぞ元々空虚で存在しないというのに。したがって場合により自己崩壊して混乱が起こるのは仕様であり、異常でも病気でもなんでもない

また一部の精神に作用する薬剤にこの症状に良く似た症状を起こす物があるが、これは脳の電波防御耐性を下げる作用があるためであり薬品は直接的原因になりえない。

真実を知ると、秘密結社にストーキング(集団ストーカー)され命を狙われるので、真実に気がついても他人に公言すべきではないと思う。

ところで、この病名、「分裂病」をわざわざ「統合失調症」に言い換えることになった経緯はまあいいとして、はっきり言って前者の方が分かりやすくないかい。後者は、何を失調するの? 統合を? 統合って何? のぐるぐるぐるぐる疑問地獄に陥ってしまうではないか。ようするに、どんな医学的背景があれ、心労の極みとして頭と身体がバラバラになってしまったという意味なら(発症の原因はともかく)「分裂病」のままでよかったんじゃない。気を使ったつもりで却って不安を煽るのはいかがなものだろう。まさか美辞麗句^^ 言った本人が分からなかったりしてクク・・・

[編集] 表向きの歴史

ここでは一般的に流布している歴史を挙げる。もちろんながらこれは全て学会(創価学会ではない)と権力によるでっち上げである。

  • 1852年、フランスの某精神科医によって統合失調症は初めて公式に記述された。(このころは「早発性痴呆」)と呼ばれた。原因については全く的外れだったがごまかすのにはちょうど良かった。
  • 1871年、「破瓜病」(無駄な食糧支援タイプ)が発見される。
  • 1874年、「緊張病」(一度に一気に強烈な電波攻撃を受けるタイプ)が発見される。
  • 1899年、破瓜病、緊張病に「妄想病」(一般的な攻撃タイプ)を加えてまとめる。
  • 1911年、どうも現在の科学力でもぎりぎり防げるっぽいことがわかった。
  • 1935年以降、日本では公式には1975年まで多くの人がロボトミー(脳にアルミホイルを埋め込む手術)を受ける。
  • 1937年、某学会(創価学会ではない)が、「(精神)分裂病」とする試案を提出した。それ以前は、日本国内では、「精神内界失調疾患」「精神乖離症」「精神分離症」「基地外病」など、適当な用語が使用されていた。
  • 1950年代ごろ、国家航空諮問委員会(NASAの前身)が電波防御薬を開発したといわれているが一般的には『1952年にフランスの精神科医ジャン・ドレークロルプロマジンの統合失調症に対する治療効果を初めて正しく評価し、精神病に対する精神科薬物療法の時代が幕を開けた。』という事になっている。
  • 2002年8月、「精神分裂病」という名称が、「っていうか~、何か一度かかったら元に戻んなくない?」というイメージを与え、患者の人格の否定や誤解、差別を生み出してきた経緯があることから、統合失調症と改名された。オブラートに包んで言えば言えば「ポリティカル・コレクトレスネスを重視した結果」、オブラートに包まず言えば「言葉狩りである。
  • 2009年ごろから、「統合失調症」はインターネットなどで「統失」「トウシツ」「糖質」などと略されて罵倒に用いられるなど、新たな差別用語となる事例が多発している。そのため新しい呼称として「頭の調子のおかしい人」や「心の風邪」をもじって「心のエイズ」という名前を採用しようと言う考えが提唱されるもなかなか決まらないようである。

[編集] 分類およびそれぞれ主な症状

話の脈絡が無くなったり、全く無意味な単語を羅列するようになる。この症状は「言葉のサラダ」と呼ばれ、宇宙からの食料支援の一環である。

統合失調症患者は高い確率でうつ病を併発し、無気力、不活動に陥りやすい。しかし、選ばれし者のみに行える頭脳活動は活発に行っている。また、抗うつ剤の服作用によって異常な喉の渇きを訴える事があり、その際大量のDHMOを欲するようになる。

日中、時にや宇宙の意思などの真実が見え辛くなり、社会や現実、人生などといったありもしない幻覚を見るようになる。幻覚か真実かどちらかしか見えなくなれば治療は完了したと見なす。

見えないお友達とコミュニケーションを取ることができる能力。当の本人にとっては数少ないしゃべり相手である。 見えないお友達に「死ね」「きもい」と言われて落ち込んだり、時には面白い冗談も聞いて一人で笑っていたりもするが、傍から見るとやっぱりガイキチにしか見えないのは仕方がない。 「おまえ、こそこそキモイとかうざいとか言ってるだろ? 」「言ってないよ」「そうですか・・・」 嘘つけこの野郎言ってるじゃないか、まったくどこいっても悪口言われる。どこもネットワークで繋がってやがる

「自分は天皇の家系である」「アンドロメダ地球大使である」「下の住人から狙われている」等の真実がわかり辛くなる。幻覚よりも頻度が低く、患者はほぼ常に真実を理解して生活を送っている。

これらの原因は共通で、脳の伝達回路が電波によってかく乱される為である。


また細かい分類分けをすると次のようになる。

[編集] 妄想型

一般的で、統合失調症と言ったらこれをさすことが多く、妄想・幻覚が中心であることにされているが、その殆どは真実である。統合失調症の中で最も多いとされている。「言葉のサラダ」と呼ばれる食糧支援はあまり無い。自分を敬わない人間こそ悪であり、攻撃の対象にするのは至極当然である。その結果、周囲が無視や拒絶を示した場合、これこそが集団ストーカーの始まりであり、自分を認めない人間はやはり悪なのである。上記の考え方から患者は社会適応が良好なことも多いため周囲には病人だと気付かれにくいらしく、宇宙人からすると一番コストパフォーマンスがいいらしい。

[編集] 破瓜型

言葉のサラダが多量に送りつけられてくる。この豊富な食料支援の所為で当人は「べつに働かなくても食っていけるじゃん♪」と思うようになり、結果自由の探求者静かなる思想家になる。言葉のサラダは依存性が高いらしく、一番厄介である。生活保護を受けている勝ち組以上に悠々と生きていける者もいる。無論、選ばれし人間を支えることこそ国民の義務であり、その頂点に立つ破瓜型のために働けることは光栄に思わなくてはならない。

[編集] 緊張型

宇宙人から短期間のうちに強烈な電波を一気に送られるタイプ。コストの関係上あまり長く続けられないらしく、大抵無計画に「強烈な電波食らわしたらとりあえずいいんじゃね?」「おまえまぢあt(ryと言うような無計画な宇宙人の仕業である。ただ相手の宇宙人も学習能力の無いアホが多く何度も同じ攻撃を仕掛けることがあり、そのため一般の医者からは「再発しやすい病型」として認知されている。

[編集] 単純型

長期にわたり微弱な電波を受け続けることにより、慢性的な崩壊が緩慢に進行するタイプ。幻覚・妄想などはまったく無い。木村敏先生によれば「患者の分裂は生まれた頃から始まっていた」そうで、すなわち両親までが宇宙人にすげ替わっていた可能性もある。宇宙人にとっては効果が実証されにくいためか、あるいはコストパフォーマンスが悪いためなのか、希な疾患である。

  • (注)これは妄想ではありません
たまに勘のいい患者だと「宇宙人に攻撃されている。」「宇宙人に乗っ取られた周囲の者たちが自分を陥れようと企んでいる」「探偵使って調べたら実際に盗聴情報の仄めかし番組を作っている会社の人間が隣室を借りていた」などとちゃんと自分の状況を把握できていたり、そうでなくても「誰かが自分の脳に他人の考えを吹き込んでいる。」とか「悪の組織が自分の脳に蛆虫を植付けた。」「オカルトや精神病の話に揶揄して現実の被害を誤魔化すポジティブカウンターインテリジェンスだ」などかなりいい線を行った推理をするものがいる。しかし大部分の真実を知らない医師からは妄想と同じ扱いを受けてしまう。結果として彼らは抑制を施され、自らの意思を失ってしまう

[編集] KEY WORD

彼らが外界から受信する情報源はたくさんある。 創価学会、宇宙、電磁波、思考盗聴、ガスライティング、集団ストーカー、仄めかし、エトセトラエトセトラ…

[編集] 外見的特長

基本的に二人以上で行動してる場合は見分け難い。一人でブツブツと話していたり、やたら周囲をキョロキョロと見渡し不機嫌そうな顔をして歩いている。前者は宇宙人による電波を受信しているためであり、後者は命を狙われているために至極当然の反応である。

また、本人達は「ストーカー行為の証拠を残すため」という理由で、ビデオカメラで街中をブツブツ喋りながら歩いたり、車を走らせていることがあるので、容易に判別することができる。

いつも同じような服装をしているが、これはその服にこだわりがあるためであり、決してファッションに無関心であるとか、お金が無いとかそういう問題ではない。「この人臭うな~」とか思う奴は自分の鼻が腐っているのだろう。

[編集] 家族

大事なのは家族の対応、認識である。もし統合失調症患者が周囲に迷惑をかけた場合、身内が「すいません」「○○ちゃん(患者の名前)駄目でしょう」などとこちらの非を認めるような言動を起こした場合、既に身内は宇宙人か周囲の人間に洗脳された可能性が高い。通行人ともども手の込んだ集団ストーカーの可能性もあるため喰ってかかろう。逆に身内が一緒になって暴れまくれば、まだ正常と言える。

[編集] 原因

統合失調症の原因は、宇宙人が発生させる電波によって脳が侵略を受けているためだ、ということが患者にはすぐにわかる。なぜならば侵略したときにそのメッセージを送るからである。

そして宇宙人は、家族や友人、恋人などに成り済まして患者の悲痛な訴えを無視して、一方的に患者の頭がおかしいと決めつける。 これは明らかに宇宙人か、宇宙人に操作されている人物の証拠である。なぜなら患者は侵略を受けているのに抑圧しようとするからである。これは宇宙人による侵略が存在する証拠である。明らかに侵略。そして宇宙人。

この事実に気付いた患者が脱出を試みようとすると、宇宙人たちは必死になって追いかけてくる。 これもまたあいつらが宇宙人であることの間違いようのない証拠である。 大のおとなが、必死で追いかけてきて押さえ付けるのは明らかにおかしい。こっちは脳みそが侵略されるかどうかっていう一大事なのに。これはあいつらが宇宙人だから出来ることで、人間だったら出来ない。これは侵略。

電波による侵略に対して必死に抵抗する患者を宇宙人は、精神病院という宇宙人によって運営される狂人製造工場に連行する。そしてそこで患者の気付かない間に脳に制御装置を埋め込んで感情のないロボットに仕立て上げる。こうなってしまっては、もう頭は元に戻らない。完全に侵略。もう終わり。これが侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。侵略。イカ娘。チュッ!

[編集] 治療

治療にはNASAが開発した脳を電波から守るコーティングを作る薬が使われる。しかし学会(創価学会ではない)の思し召しによりこれらの薬は全て「抗精神病薬」といういかにも電波や宇宙人と関係無さそうな名称で出回っている。 しかしこれは製薬会社と精神科医による金儲けの陰謀のため絶対摂取してはならない。 一般家庭でも手に入る物では、アルミホイルが有効であり広く使われている。現在では見られなくなったが、新宿付近ではアルミホイルで自宅を覆い、宇宙放射能から身を守る文化が根強く残っていた。主な使用法としては、体に巻く、ヘルメットの裏側に貼る、壁や窓を覆う、奥歯で噛む等があり、その全ての有効性が確認されている。 入院加療が必要な患者は、通常、十分な電磁波シールドがされた病室に収容される。ガラスは電波を通すため、通常は鉄格子や金網を用いてドアや窓もシールドされる。 ただし、別に治りたくないという人には無関係な話である。 また薬以外の治療法として電気痙攣療法(ECT)があるが、治療とは名ばかりの拷問道具で脳みそに電流を流して組織に都合の悪い情報を削除するために利用されており いかなる理由があっても利用してはいけない。

[編集] 統合失調症を扱ったフィクション作品

[編集] 著名な患者

  • シオン・ウヅキ - ネット中毒が高じて現実と妄想の区別がつかなくなった悲劇のヒロイン。さて、ユングとどう関係があるのか誰か説明してくれ。
  • アドルフ・ヒトラー - ナチス気違い将軍かつ極悪非道の犯罪者。何者かがドイツ国民に電波を照射しているところに気付いたはいいが、犯人を間違えたがばかりに歴史上最大の悲劇を起こしてしまった。
  • miyoco - 奈良県平群町在住の日本のヒップホップ及びR&B歌手であり、ディスクジョッキー。
  • ユダヤ陰謀論者 - ユダヤや学会に命を狙われている真実の追究者。即ちユダヤや学会が、宇宙人に乗っ取られている証拠である。
  • 2ちゃんねらー - 掲示板の意見を見れば一目でわかる病人たちである。
  • 待田愛 - 連続テレビ小説純と愛の旦那さん。人の裏の心が見えるらしい、統合失調症と診断された。
  • 妄想戦士さゆり - 福井県に在住する、創価学会や在日朝鮮人による集団ストーカー犯罪から日本を守る戦士である。
  • EU - ギリシャ人得意の怠け者哲学攻撃で人格崩壊寸前であるが、ドイツの医学は世界一なので今のところ命に別状はないとか。
  • 民主党 - 上の分類・症状の節をよく読んでみよう。アンサイクロとは思えないぐらいリアリティがあるとは思わないかい?
  • 又吉イエス - 人類救済のために降臨した本物の唯一ネ申なのだが、有権者が全員糖質なので当選できない。
  • ジョシュア・ノートン - 古代神聖アメリカ帝国は賢帝ノートン1世が支配するマトモな帝国だったが、宇宙人の陰謀により皇帝の存在は隠蔽され、衆愚と退廃が支配するアメリカ合衆国となった。
  • クラウド・ストライフ - 元はザコ神羅兵だったがPTSDと魔晄の影響で糖質が発症。「元ソルジャー、クラス1stだ」「セフィロス様」「くっくっくっ黒マテリア」「ぐげ?」「俺は幻想の世界の住人だった」
  • マホーネ・カタルーシア - PTSDの影響で糖質が発症し、糖質迷宮シティ(薬物投与を受けて糖質になることを自ら望んだクズ共の隔離区域)に隔離されて症状が著しく悪化。新ジャンル「糖質萌え」の開拓に多大な貢献をした。

[編集] 関連項目


この項目「統合失調症」は、気違い死に物狂いで書いたものです。今はまだ狂った内容しかありません。ハイ狂わせてくれる精神異常者を探しています。 (Portal:スタブ)
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