綾瀬市

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

綾瀬市 (あやせし)とは神奈川県の中央部に位置する日本に現存する唯一の田舎である。

ただでさえ湘南横浜におされてマイナーな県央の中でもさらにマイナーと言われ、田舎の中の田舎、キングオブカスと呼ばれる。 また、北部には厚木国際空港が所在する。あと豚臭い。

概要[編集]

北、東は大和市、南は藤沢市、西は海老名市と接する。 神奈川県内で唯一鉄道の駅が存在しない駅であったが、綾瀬鉄道の開業で変わった。市民の多くはバスで海老名駅やさがみ野駅、湘南台駅にでるか、飛行機で移動していたが、この鉄道に客を奪われた。飛行機の移動は健在。 神奈川県内で最も便利な市と言われるようになった。ただ、その厚木国際空港も厚木という名称から厚木市内にあると思われがちである。また、歳入の多くは空港の補助金ということでも知られている。

綾瀬市にないもの[編集]

警察署
南足柄市と同様市内に警察署は存在しない。大和警察署の管轄である。ただDQNで溢れかえる大和市を抱える大和警察署にはいつ捨てられるかわからないので早急に綾瀬市内にも作る必要がある。
インターチェンジ
東名高速道路が通っているがICはない。横浜町田と厚木にすでにあるので必要ないものと思われる。
希望
田舎過ぎて市民には生きる希望がない。

綾瀬市にあるもの[編集]

自称ブランド物
その辺に生えてる
海老ブロッコリー
大中国のエビチリに憧れた小綾瀬市民がない頭を捻って考案したクソみたいな食べ物

利便性[編集]

市域の18%が飛行場というだけあり市民の多くは通勤通学に飛行機と、綾瀬鉄道を利用する。ただ、途中で飛行機が降りることはないので市民は降りたいところでパラシュートを使い、着陸する。このような事情からマイパラシュート保有率は県内トップである。また、飛行ルートは決まっているためあまり遠くにはでることができない。せいぜい横浜(二俣川)か、東京(町田)である。

飛行機で通勤する街で、綾瀬鉄道の終電も19時台のため市外からのアクセスは劣悪であり、騒音に抗議する市民たちは綾瀬市内からの抗議を行わない。なので、周りの街より平穏な夜を送ることができる。

関連項目[編集]