全然面白くないお口チャックマン

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「この国は、西野君の事みんな嫌いだ」
西野亮廣 について、山里亮太
「西野のやつ、いつまでたっても面白くないとは実にけしからん」
西野亮廣 について、磯野波平
「つまらん、お前の話はつまらん!」
西野亮廣 について、大滝秀治

?(?、1980年7月3日 - )は、吉本興業所属の面白くない男。持ちネタは「お口チャックマン」。兵庫県川西市出身。血液型:O型。身長:173cm、体重:57kg。プロフィールからしても、やっぱり面白くない。

副業として、面白くない司会者と、面白くない漫才コンビ・キングコングの『ものすごく面白くない方』担当である。ネタ書き担当でもある。ネタがとてつもなく面白くないのは言うまでもない。相方はキングコングの『すごく面白くない方』担当の某芸人のパチモン・オカヌラタキシである。

経歴[編集]

  • 大して面白くないのにNSCに入り、1999年、ナマポ猿とキングコングを結成。その頃から講師にベッタリ媚びて露骨にえこ贔屓されて調子に乗りまくるなど、面白くなさの片鱗を既に見せていた。
  • 2001年、面白くないがナイナイになんとなく見た目が似てるという理由だけで『はねるのトびら』の司会者に選ばれる。番組内では面白くない司会者でありながら、面白くないツッコミ役も担当する。期待通り全然面白くない。
  • 2001年、記念すべき第1回目のM-1グランプリファイナリストとなる。当時は最年少であった。披露した漫才については、面白くないに決まっている。1人の審査員が95点という高得点をつけていたが、それは彼らの漫才が面白いと言う意味ではなく、面白くない漫才を極めた事に対する評価である事を忘れないで欲しい。
  • 2002年秋より、面白くない人とも認識されてなかったにもかかわらず、オールスター感謝祭に出演し、赤坂5丁目ミニマラソンを走り、見事に面白くない走り方で、優勝した。その後も面白くないのに出演し、2004年春秋は2連続で優勝を果たした。しかし、ちっとも面白くなかった。ちなみに、2005年春を最後にこの番組から姿を消している。面白くなかったからなのだろう。
  • 2003年秋より、ねるねるねるねのCMに出演。ねるばあさんが死んだという説があるが、本当だとすれば、たぶん彼の面白くなさにあきれてしまい、自らこの世を去ったのだろう。
  • 2005年7月フジテレビ月9ドラマスローダンス』で面白くない俳優デビューする。期待通り全然面白くない。
  • 2005年秋より、面白くないソロトークライブ『西山亮廣独演会』を月一で開催する。全然面白くなかった。
  • 2005年11月21日、面白くないブログ西川公論』を立ち上げる。その後毎日更新。 内容は全然面白くない。そしてやばい。
  • 2006年2月22日、『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』の企画で、自ら面白くない曲を作詞作曲し、面白くないCDデビューする。やはり全然面白くない。
  • 2007年10月4日フジテレビ系『笑っていいとも!』のコーナー『ただいま、考え中 私の脳内こんなカンジ!』の面白くない司会を担当。必要ないのに面白くないツッコミ役も買って出る。まったく全然面白くない。
  • 2007年12月、世間の人たちに自分の面白くないところを見せたいと強く望み、M-1グランプリに再び出ることを決意(2005年と2006年は不参加だった)。その結果、6年ぶりの決勝進出を果たす事ができた。(面白くない漫才としての)完成度が非常に高い、そして、笑わせることが目的ではない漫才を披露した。輝きを放つ面白くなさあふれる漫才に審査員はかなりの高得点を与えた。そして、最終決戦でも面白くない漫才を見せた。しかし、最終決戦では輝きを放つ面白くなさがなかったのかあまり評価してもらえず、3位となってしまった。
  • 2008年3月、男前とさつま揚げと交代で『いいとも』をクビになる。面白くないから。
  • 2008年9月、中絶かっこいいと共演していたチャチい子供番組が半年で打ち切りになる。やっぱり面白くないから。
  • 2008年10月 映画『ホームレス中学生』に出演。主人公(小池徹平)の兄役を演じる。しかし所詮は西田、面白さなど欠片もなかった。
  • 2008年12月、M-1グランプリ決勝に、面白くないのに昨年に続いてなぜか進出。無論、抜群の面白くなさをいかんなく発揮。「お口チャックマン」なる爆裂的に面白くない一発ギャグを自信満々に披露し、相方すらドン引きさせるという人間離れした面白くなさを見せ付ける。所謂これはスベりネタだった訳だが本当に全く面白くなくゲロスベりしてしまい、M-1の会場とは思えない何とも微妙な空気が会場内に満ちた。サクラの渇いた笑いだけが響く会場は居るに居た堪れず、葬式の方がまだ愉快という有様であった。面白くなかったため順位も下から2番目。つまりドベツーである。しかも今となってはそのドベのザ・パンチの方が売れているから、実質ドベ。
  • 2009年2月、5年近くかけて完成させた面白くない絵本『Dr.インクの星空キネマ』を出版。その面白くなさを絵本業界にまで轟かせる。
  • 2009年4月、花見中に「マナー? 何それ、おいしいの?」と言わんばかりのDQN親子にブチ切れ投げる。DQNを成敗した事は珍しく評価する声が一部であったが、面白くない為に口でなく力尽くしかなかっただけである。
  • 2009年12月、性懲りも無くM-1グランプリに出場するが、相変わらず全く面白くないため準決勝で敗退する。しかし本人は「逆転サヨナラ満塁ホームランをドカーンと打ってやる気満々」と面白くないくせに敗者復活戦に対して無駄に意気込んでいた。結果は言うまでもなく面白くなく問題外だった。しかし結果発表前に昨年の決勝進出者として面白くない身分ではあるがお情けでコメントを振られるも、なぜか他の芸人(ダブルネームのジョー)をイジるなど意味不明なことをする。無論面白いわけはなかった。
  • 2010年5月、『いいとも』のテレフォンショッキングに出演。無論トークもいいとも史上ワーストレベルの面白くなさだった。客席アンケートで「タダどころかお金をもらってもキングコングの単独ライヴに行きたくない」という本人の目論見ではわざと0人をとってウケを狙いたいことが明確にわかるお題を出したが、観客が空気を読み13人という結果になる。すなわち100人中13人が嫌い、87人がどうでもいいという当然と言ってしまえば当然の結果に逆ギレという醜態をさらした。
  • 2010年6月、なんかよくわからない本を出す。内容はどうせ奴らしく面白くないのだろう。誰も一切読む気にもならないので確認不能。[1]やっぱり期待通り?の面白くなさみたいよ。
  • 2010年7月、面白くないブログを閉鎖。前々から「30歳の誕生日にブログをやめる」と公言していたらしいが、有言実行な西野っち男らしい~、カッコいい~などと持て囃されるとでも思っているのだろう。その発想がもう既に面白くない。と、思いきやなんとたった一ヵ月弱後再開。結局言行不一致という奴らしい面白くない事となった。
  • 同月、煮酢臭さんの活動史上最も面白くない「2Shit亮廣独演会」をなんとDVD化し発売。なぜにそこまで自分が面白くないことを必死に世間にアピールしたいのだろうか、意味不明である。自虐のつもりだろうか?たとえそうだとしても面白いとはいえない。
  • 2010年7月現在、面白くない30年間の人生で、笑わせた人間は2人だけである(1人は母親)。基本的に人を笑わせることが苦手。というより人を笑わすことなど一切出来ないと言っても過言ではない。世界一面白くない男にギネス認定されるのも時間の問題であろう。しかし本人は頑なにその事実をを認めていない。
  • 2010年11月、自分が面白くないことに気付いた振りをして、自虐ネタおもろいやろと目論み、『はねるのトびら』で、山本博(ロバート)、鈴木拓(ドランクドラゴン)と共に、スベルトンズを結成。けど、本当は自分だけは面白いと思っているので、当たり前だが面白くない。
  • 2011年5月、トイレの神様と熱愛交際中と報道される。
  • 2011年9月、便所の人がシチューのCMを始めたので便乗で他社のシチューのCMに出演。無論ACのどのCMよりも抜群に面白くない。
  • 2012年4月、吉本新喜劇の面白くないバージョンである駐在さんシリーズの面白くない主人公に仕事減の救済措置大抜擢される。この番組は面白くないため関西地方ほか一部地域でしか放映されない。東京でも月1~2回放送されていたが、午前3時台というみんなのお目目がチャックしているような時間帯であったために放送されていたことすら知られていない。
  • 2012年春、トイレの人と別れたらしい。よかったね便所さん、お口チャックマンの嫁になんてならなくて。
  • 2012年5月後半頃より、とうとう視聴者が「はねるのトびら」にチャックし始めてしまったおかげで、それまで何とか2ケタを維持していた視聴率が1ケタを連発する事態となり、そのおかげで同年9月に打ち切り決定。とうとう東京でのレギュラー番組がなくなり、大阪と名古屋の番組にしか出られなくなってしまった。
  • 2012年秋、昨年出演していたシチューのCMが先輩である紀香の元旦那うどんの人に差し替えられる。降ろされた第一の原因は猿のナマポのせいではあるが、その次の原因は西塵がトイレと別れたこと、そして結局は面白くなかったからである。
  • 2013年春、余りの面白くなさに駐在さんシリーズの打ち切りが決定。視聴率も日曜昼としては「最低限のライン」と言われる5%をも割り込み、消費税割れを起こしていたそうだ。そりゃお口チャックマン主演なんて最初から誰得なんだから当然っちゃ当然だろう。
  • 2013年夏、ニューヨークで個展を開くが、来場者からは「面白くない」と言われてしまった。
  • 2013年秋、自ら脚本を手がけた面白くない舞台が大失敗。特に仙台公演では前売り券を半額に値下げしたにも関わらず、入場者数人という惨状であった。
  • 2013年11月、アメトーーク!!の「好感度低い芸人」回にて「キングオブ低好感度芸人」の座に着任。
  • 2014年5月かねてよりオタクキモいと発言して、「アニオタ批判している西尾さんかっこいい~!!」と一般人受けしようと思っていたがうまくいかなかったのかここにきて「巴マミは俺の嫁」と発言。自分の意見を曲げてしまい、まったく男らしくない。何を言っているマミさんは俺の嫁だ
  • 2014年この年の5月以来話題がない。相方のナマポ猿の騒動以降も全く面白くないが仕事があったため相方のせいではなく、ただただ本人が面白くないためである。すべり芸も繰り返せばただただ滑っていて本当の意味でつまらないことに気付かない。
  • 2015年、ONE PIECEの作者である尾田栄一郎に「漫画家が漫才やったらゲロスベりする」と暴言を吐く。このような発言をすることから、自分自身が過去にM-1グランプリでゲロスベりしたことはとっくに忘れ去っているようである。
  • 2015年秋現在、唯一のレギュラーである面白くない関西ローカル番組を淡々と司会している。無論一瞬たりとも面白くない。
  • 2016年6月、芸人ではなく絵本作家を本業とし、副業として司会者などの活動をしていくことを表明。しかし吉本を辞めるつもりもコンビを解消するつもりも無いようで、微塵も潔くないし面白くもない。
  • 2017年1月、自分の絵本をウェブ上で無料公開するが、その際自分以外の全てのプロ絵本作家を「金の奴隷」と面白くない言いがかりをつけ罵る。絵本も面白くないが、作者自身の面白くなさには遠く及ばない。

人物・性格[編集]

  • とにかく司会業に命を賭けており、ゲーム等の説明の最中にギャグ入れて笑いを取ろうとするものが現れたら、たとえ雲の上の存在である大先輩の超人気芸人であっても本気で一喝して進行を続ける。なぜなら全然面白くないため。その3年後、FNS27時間テレビ「深夜の若騒ぎ」コーナーにおいて、元ネタの司会者およびマラソンに出ていた本来の司会者をさしおいて総合司会に性懲りも無く就任。馬鹿なりに学習したのか、今度は大先輩芸人が自分を無視し縦横無尽に喋りまくることに抵抗を諦め、司会とは名ばかりの空気に徹する。しかし途中で帰ったのをいいことにやっと俺の天下だと調子に乗り、史上最悪に面白くない司会っぷりを見せ、視聴率は瞬時にコーナー終了まで測定不能となってしまった。
  • 逆にゲームやアドリブは苦手で『はねトび』でレギュラー全員が参加したギャグ企画で面白くない解説を務めた。面白くない西本に痺れを切らしたスタッフが略語問題に挑戦させた所、予想通りしょっちゅう罰ゲームを食らっている。当然のように面白くない。最近始まった雑学クイズ企画でも案の定間違えまくり、わからないならボケるのが芸人なのに一切ボケず普通に間違う。当然面白いわけがない。2012年も深夜コーナーにちょっとだけ出演。トイレの人の次の彼女(仕込み)を勝手に呼ばれ、面白くないリアクションを見せている。やはり煮ても焼いても面白くない。
  • 面白くないがチャレンジ精神は旺盛で、演劇・音楽・絵画・マラソン等様々な分野へ進出し、才能を発揮している。ここ数年はお笑いにチャレンジしているものの、残念ながら西里はお笑いに関しては(笑)なので面白くはない。とりあえず面白くないのである。
  • とにかく敵が多い。しかも大半は自分からケンカを売っており、このせいで他の若手芸人からも避けられている。だって面白くないんだもん。漫才に関しては、単なる梶原のお仕事体験シリーズであり、30年前のセンスのネタである。他には西島一人の面白くない漫談同然で、合いの手を入れる梶原を時たま殴るだけという、殺人級に面白くないネタもある。実際このネタを寒空の大井競馬場で行われた2009年M-1敗者復活戦で恥ずかしげもなく自信満々にやったために、多数の凍死者を出す不祥事を起こしてしまった。まさに大量破壊兵器級の面白くなさである。
  • 自分の事を「面白くない」という人間を卑怯者扱いする。無論M-1審査員達も卑怯者の中に当てはまるのだろう。そうなると西岡にとっては日本の人口中9割9分9厘9毛9糸9惣9薇以上が卑怯者に当てはまるのだが・・・。
  • 笑いや自己の体調管理などにストイックであり「常に面白いものを!」と考えている。毎日10kmを走りこむなど、明らかに芸人としては面白くもなんともない方向にまっしぐらに進んでるが本人は気づかない。面白くない故にである。
  • 女性には「今、一番面白いのは西里予クンです。理由はカッコいいから。」などと面白さではなく容姿で気に入られることに羞恥心を抱かない。だって面白くないんだもん。
  • 親友は牧場。こいつも容姿や芸風に反して私生活ではバンドを結成するなど西森に並ぶ程痛い男である為、気が合うのだろう。なお、2008年M-1の後から急にNON STYLEの白い方と仲良くし始める。しかし相手はどう思ってるかはお察し下さい
  • 後輩芸人に「女性ファンがまともにネタを聞いてくれない」と相談を持ちかけられたところ、「坊主にすればええ」と西谷自らが実践して何の意味もなかった面白くもないアドバイスを送った。坊主になった時点でアイドルもどき芸人を卒業したことに本人の中ではなっていたらしい。目下ズブズブの留年中なのが現実なのに。
  • とにかく芸歴を問わずにツイッターやブログで誰にでも噛み付く癖があり、相手に反論されるといつも面白くない謝罪文を書くか逆ギレするかのどちらか。とはいえどちらにしろ面白くないことには変わりないので、極論を言えば何をしても面白くない。
  • 2013年下半期頃から、「嫌われ芸人」として、イジられまくることで芸能界を生き残ろうと決めて、かつて本人が勝手にタブーとしてきた雛壇にも座りイジられているが、それも結局イジっている他の芸人や出演者が面白いだけで、反吐野自身が面白くなったわけでも何でもない。

逸話[編集]

  • 内村プロデュース』で発言の少なさを危惧した内村光良からのフォローを無視。その後「自分はツッコミだからボケない」と苦言を呈し、これを聞いたさまぁ〜ず大竹一樹が激怒。理由は全然面白くないから。また咄嗟に面白い発言が浮ばない言い訳として「みんながボケてることが嬉しい」と面白くない言い訳をしている。
  • 通りすがりの有野晋哉よゐこ)の挨拶を無視。それに激昂した加藤浩次とトラブルになるが、有野が広い心でフォローし事なきを得る。これを期に加藤は西成に対する不満とも取れる発言を何度かしている。「全然面白くない」と。
  • 爆笑問題をラジオでバカにしておいて、いざ共演すると緊張で何も言えず。ウッチャンナンチャンについても同様の発言。全然面白くないから。
  • イベントでラーメンズバナナマンの話になった時、「面白いの?」と面倒臭そうに発言。西江自身が全然面白くないにも関わらず。
  • ある企画で好きな芸人1位に選ばれた時、取って当たり前みたいな発言をして顰蹙を買う。当然この時のインタビューでも面白い事は一つも言えてない。
  • ナンパした彼氏持ちの女にSEX中に男に電話をかけさせ、ボロボロのSEXを楽しむのが何よりも快感とガチで本人が公共の電波で述べるも、特に不思議なことでも何でもなく面白くなかったが、ネタでない限り、人としてやっちゃいけない行為だろ…。
  • ブログで2ちゃんねるを批判、「最低でも反論を受け付けるようにしろ」と偉そうな理由を述べる。だが、自身のブログで閲覧者が発言できるコメント欄を一つしか設けてない。「面白くない」という批判を避けるためである。そんな事してもちっとも面白くないけど。Twitterも一応やっているようだが、つぶやく内容は相変わらず面白くない。
  • 趣味はギター。番組で共演した女優に自作の弾き語りを聞かせたり、ペットの猿が休業明けで謝罪した際も弾きながら許すと言う、面白くないどころか痛い使い方をしている。
  • 2008年のM-1グランプリ決勝進出者の笑い飯NON STYLEもこき下ろすが、自分達よりも好成績を上げたことで態度を急変。面白くないだけではなくプライドもない。特にNON STYLEには同期ということだけで急に親友ヅラし公私共に多大な迷惑をかけている。
    • その後ラジオで「今年は『レッドカーペット』の観客が多かったせいで盛り上がらずに負けてしまった」という趣旨の分析をした。確かにそれはあるかもしれないが西宮には関係なく、どっちみち面白くないことには変わりないというのに。
    • 更にM-1グランプリ決勝の直後に収録された自らの番組でM-1の結果と無関係に出演が事前に決まっていたNON STYLEに面白くないだけでなく人間として醜過ぎる僻み、逆ギレを終始ぶつけ、更に漫才とは一切無関係のゲーム(サッカーのPK対決)で相方と責任をなすりつけ合うという最悪の人間性を披露し、ある意味ちょっとだけ面白かったが、やはり芸人として西井が面白くないことに変わりは無い。
  • あだ名職人で有名な有吉弘行に「元気な大学生」という的確なあだ名を頂戴する。これは有吉が面白くないのではなく、野西の余りにもの面白くなさのため、こいつに似合うのは面白くないあだ名だけだ、と的確な判断から生まれたあだ名である。またプロの芸人としては到底認められるレベルではない、合コンなどでやたら仕切りたがる面白くない大学生のようであるという芸風をしっかり分析されている秀逸な命名であろう。なお、後に有吉は「偏差値の低いバカ高校生」と訂正する。
  • またキングコングはゴッドファーザー有吉に30点と評された。内訳は梶原が-30点、西新宿が-10,370点、吉本興業のゴリ押しの累計が10,430点である。
  • 2010年のFNS26時間テレビにおいて、勝手に目の上のタンコブ扱いしている岡村隆史の病欠に触れ、「若手(俺)にとって最高のチャンス」と最低最悪の発言をする。その発言に吉本印天然素材時代からの盟友であるFUJIWARA原西孝幸が激怒。西脳の中ではもう既に岡村は死んだことにでもなっているのであろう。本当にどこまでこの男の人間性は醜悪なのだろうか?底なし沼のような面白くなさである。
  • 2010年11月3日に放送された『はねるのトびら』で他のレギュラーや同期のピース綾部らに自身の痛い態度、言動や面白くなさを「自分で自分の号外を撒いてる」「アピールが渋滞している」等徹底的に追求されたが、本人に反省の色はまったく見られず、相変わらず自信満々に面白くなさを発揮している。
  • Twitterレイプという単語を面白くもなく軽々しく使い、やめて欲しいと抗議したフォロワーに逆ギレし、信者と共に個人攻撃に走り叩き出す。本人も信者も面白くなさすぎる。また、ボケを振られる→ツッコミのプライド(苦笑)で無視する→仕方なくフォロワーが二死埜より面白くボケる→ド素人が!!と逆ギレするパターンがたまに見られる。これが的確なツッコミだと本気で思っているのだろう。やはり凄まじく面白くない。
  • 韓国ロケの際のお土産として入手した精力剤が効き過ぎたらしく、番組の女性スタッフを押し倒しキスを強要した。そのことを当たり前のように面白くなくギャグとして話す。破天荒と非常識の区別が付いていないことが何とも面白くない。
  • 過去に何があったか知らないが嫌っている放送作家鈴木おさむの著書『芸人交換日記』を「ちっとも面白くない」とこき下ろす。さらに過去ツッコミのプライドを傷付けられた内村光良監督で映画化されたことがよほど癪に触ったらしく、監督の内村他出演している芸人達も「都合よく乗っかって面白くない」と批判。当然ではあるが、宇宙一面白くない似屍野に他人を面白くないなんて言う権利はない。2013年のフジテレビ27時間テレビで、鈴木おさむの嫁である森三中大島に釈明するためのこのこと現れたが、山ちゃんに責任をなすり付け逃げた。狡猾という言葉はこいつのためにあるような言葉である。しかも大島に『芸人交換日記』に関わった芸人全員に形だけの謝罪文と自分の書いた絵本を贈るという面白くない対応をして鈴木夫妻の怒りの炎に油を注いでいたことが明らかになったが、『アメトーーク!』で、鈴木に対して謝罪、正式に和解した。ちなみに、この放送回で、キングオブ低好感度2013王者に選ばれ、本来なら面白いオチになるはずだったが、喚くだけで大して面白くなかった。
  • 雛壇芸人を勝手に軽蔑しており、自分は絶対に座らないと決めているらしい。しかし面白くない弐刺野を呼ぶような制作費の無駄遣いをする番組などあるわけがないので雛段に座らないのではなく座れないことへの逆切れである。そのことにツッコもうとする良識あるお笑いファンを「頭の悪いサル」呼ばわりするが、それは相方のことではないのか?というツッコミももちろん馬耳東風である。
  • エンタの神様』に面白くないので出られなかったことを、「安易なお笑いブームから距離をとって、あえてスルーした」と面白くなく曲解。ものは言いようである。

評価[編集]

  • 面白くない、とにかく面白くない。おそらく、相方が丈夫な体だったら今のポジションにはいない。と言うか、相方もズバ抜けて上手い訳でもないのに、コイツのせいで更に評価を落としている。なぜなら西口が相方とは比べ物にならんほど面白くないため。
  • しかし痛いことに、面白くない当の本人は面白くないのに全く気付いてない様子。なぜなら面白くないのに自分で面白いと勘違いしてるからである。面白くないけど。
  • 西尾の独演会を聞いたことがない癖にゴチャゴチャ言ってる奴ってどうせテレビでしか見たことがないんだろ?テレビってのは台本があって自分の役を演じてるにすぎない。本当の力が試されるのは生の舞台なんだよ。ドラマの悪役を演じてる俳優が爺さん婆さんから本当に嫌われたりするって言うけどおまえらはその爺さん婆さんと同じ。それに2ちゃんねるの他の連中の評価に釣られて「西瓜なんかつまらん」って言ってる奴がほとんどだろ?おれは西暦の独演会を実際に見に行って自分の耳で聞いた。その上で自分自身で感じたんだけど、酉野は本当に面白くない。そして思ったんだけど門倉ってクソだわ。というか好きでもないしテレビでも面白くないと思っている人の独演会にわざわざ大切な時間、ましてやお金を払ってまで見る人間なんていない。そんな人物はよっぽどの酔狂金持ちだけである。
  • 更に本人は自分で面白くてカッコいいと思ってるナルシストで、自分を非難する者に対して罵声を浴びせるから、余計に性質が悪い上に痛い。また、上で述べた残念かつ面白くない実績の数々により彼自身もまた十二分に残念な人物であるという事が分かる。「面白い男になれ」とか「少しは良い実績を立てろ」とは言わない、少しは、謙虚さを身につけてくれ!!これは、アンサイクロペディアンが西松に送るせめてものお願いである。そもそも、この説明をしているのが面白くない、編集に使った時間返して!
  • もうこの一言だけしか言い様が無い。お笑い芸人を辞めろ。そうするだけでいい、それなら一切死ねとか言わないから、お笑い芸人を廃業してくれ!!それ以外に望むことは一切無い。16年6月に形だけの「芸人引退宣言」をしたが、キングコングを解散もしなければ吉本を辞める気もないらしい。それじゃ全く意味がないのだが。
  • このような素人未満の自称芸人を世に出してしまったNSCというシステムにも十二分に問題がある。酒野の同期には、芸人としての実力が高い者から低い者までひっくるめて売れている芸人が非常に多いが、偶然かどうかわからないが総じて人格に問題のある人間が多い。

改善策[編集]

残念ながら、不可能。本当に面白くないものは、どんなに面白い奴が面白おかしくいじろうとしても、決して面白くはならないからである。ただ、これだけ面白くなさを極める事ができた事に関しては、褒めるべきであろう。なお、いじられて本気でキレる人間は、お笑い界では西喪さんとナイスネイチャーの二人だけである。但しネイチャーはウザいが面白い。さらには身体を張っても恐ろしいほど面白くないので、DNAレベルから根本的にパーフェクトにお笑い芸人という職業に向いていない。

愛称[編集]

  • キングギドラの西川さん
  • ピングポングの西原さん
  • ホングコングの西口さん
  • ロンゴナンゴの西サルタバルタさん
  • チングポングの西日暮里さん
  • イングリモングリの酉野さん
  • ビンゴボンゴのユースケ・サンタマリアさん
  • JUJU西野カナさん
  • 近鉄大阪線の西青山駅さん
  • あれ?本当は西…何だっけ?さん
  • 元気な大学生
  • 最近はマジで見ないから本気で名前がわかんなくてネタとして成り立たないさん
  • お口チャックマン
  • 西部ワイルドガンマンズの東尾張部さん

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「西野亮廣」の項目を執筆しています。

外部リンク[編集]